そんな状況を見て、一旦加地さんは振動を止めてくれた。 「果てた後に責められるって、本当に苦しくて気持ち良くて、気がおかしくなっちゃいそうになりますよねぇ。」 そんなセリフが聞こえてきたと思う。イったばかりのイチモツを刺激されるのは、ありえないほど苦しい。気持ちいいという感情よりも、くすぐったい気持ちでいっぱいになる。身を捩って何とか刺激を受け流そうとしても、全身拘束されているせいでどうにもならず、気がおかしくなりそうなほど苦しい。 おまけに僕は・・・こういう刺激には非常に弱くて、簡単に感じて果ててしまう。それなのに、強烈な刺激を受け続けて、10分も…無理だよ。。 「んぅう・・・!お、お願いです・・。もう気持ち良すぎておかしくなりそうです・・・。こんなの、こんなので体力なんて改善出来っこないですよ・・・。」 半泣き声で僕は加地さんにお願いした。本音が止まらない。。本当に気持ち良すぎて・・・。もういやだ・・・! 手を後ろにがんじがらめに縛られて、おまけに足までイスに固定された状態の可愛らしい笑顔のナットくん。モフモフしたカラダの中は灼熱地獄で、意識が朦朧としていた。 「しっかり訓練さえすれば、松田君、いやナットくんの召喚時間はグンと伸びるはずです。そうすれば、沢山の子供たちに笑顔をプレゼントすることができるんですよ♪素晴らしいことじゃないですか。だから、今のナットくんでは笑顔が中途半端・・・ええ、中途半端にしか配ることが出来ないんです。それは悲しいことですよね。皆さん、笑顔で沢山の笑顔で、そう、皆が笑顔で居られるそんな空間を創出していきたい!!そう思わないですか?ナットくん♪」 加地さん・・・?微笑を浮かべながら僕を見ている・・・。何か狂気じみたように感じ取れた。いや、もう、、、赤の他人を着ぐるみの中に閉じ込めてロープで縛って、おまけに刺激を与えるなんて常人がなせる業じゃない・・・。 「1分くらいしてから中断しましたので、残り9分くらいですかね。」 +++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++ (下記シチュエーションの動画:https://fantia.jp/products/76956 ) イヤだ・・いやだ・・・。もう刺激受けたくないよぉ!ホントに気持ち良くておかしくなりそうで・・・。今すぐロープほどいてぇ・・・。苦しい・・・暑い・・・。 僕は心の中で今すぐ刺激をしないでほしいって懇願していた。その気持ちが自然と外に現れて、ナットくんはイヤイヤってしきりにしていたと思う。併せて、身を捩ってみたけども、ロープがファーに食い込むほど強く縛られていて、相変わらず全くビクともしない。 加地さんは言葉を発した後、再びナットくんの太もも、股間付近を手でスリスリと撫でまわしてきた。 その時だった。 再びイチモツに強烈な振動が加えられた。装着しているローターにスイッチが入ったのだ。 「あぁあっ・・・んっ・・・!んんぅ・・・!」 「・・・んぅ・・・やめて・・・」 普通は熱気が首のスキマから逃げていくものだけども、この着ぐるみは胴体と首が一体化しているせいで熱が非常に籠ってしまう。おまけに頭はそれなりに重くて、たとえ真冬であっても5分も演技すればあっという間に汗びっしょりになってしまう。そんな着ぐるみを身に付けながら刺激を受ける僕。 足を閉じたい・・・足を擦り合わせて・・・快感を逃がしたい・・・ そう思っても、足を椅子の脚に括り付けられている以上、一切閉じることを許されない。 「んぁぁ・・・うぅ・・・」 この悪魔じみたトレーニングを終えるには・・・あと8分くらいかな。耐えたらいいんだよね。。。 さっきイったばかりなのに、、、もう僕のイチモツは元気に復活してるし・・・今回は、今回は、、、耐えないと・・・! そう気合を入れなおしたが・・・どう頑張っても刺激が強すぎて気持ち良すぎて心が折れてしまう。 それでも耐えようと必死に頑張ると、思わず声が漏れ出てしまう。 「ん・・・ぅう・・・」 「ぅう・・・」 「ぐるしぃ・・・」 やっぱり耐えれば耐えるほど、快感は覆いかぶさって僕を攻めてくる・・・。奥歯を噛みしめて、心の中で他のことを考えても、目の前の快感にどうしても身をゆだねたくて仕方がなくなってしまう。目は涙を浮かべて真っ赤に充血していたと思う。 「・・・・もうムリぃ・・・むぃ・・・とめてぇ・・・」 「んぁ・・・あぁ・・ぁ・・・」 耐えなきゃ・・・耐えなきゃ・・・耐えなきゃ・・・。強烈すぎる刺激を一身に受けながら、何とかやり過ごそうと頑張る僕。 「うぅ・・・止めてぇ・・・気持ちいいぃよぉ・・・」 「んんぁぁぅ・・・」 何度も何度も目の前の快感に耐えなくちゃいけないという感情と、気が狂いそうなほどの強い刺激に身を置きたいという感情がぶつかり、さらに蒸れた薄い空気と暑さによって軽いパニック状態に陥ってしまった。 「んぁぁ・・・きもちいぃい・・・・やめてぇ・・・きもちい・・・」 「んんんぅ!・・・ぅう!・・・いやぁ・・とれなぃ・・・!」 今すぐ着ぐるみを脱ぎ捨てたい、今すぐ頭を外したい!!苦しすぎて今すぐにこの現状から逃げたい・・・!そう思いながら、体のロープを力いっぱい捩って脱げだそうとしたり、足を引きちぎらんばかりに強く抗ってみた。 もちろん、麻のロープで体中のファーがめり込むほどキツク締め上げられており、全くビクともしない。 「いゃぁ・・・ぁっ・・・あっ・・・・ぎもちぃい・・・あっ・・・もうほんとに・・・」 体をよじったせいで股間のローターが食い込んでくる。しかも色々な方面からグニュグニュっと押し付けられたような刺激に変わり、これも猛烈に気持ちいい・・・。 危うく果ててしまう寸前まで来て、我に戻った。 爆発寸前のイチモツを何とかして落ち着かせようと深呼吸をしつつ、耐えることを試みる。 我慢しないと・・・我慢しないと・・・! 「んぁ・・・ぁ・・・ぁっ・・・」 「・・・」 目を思い切りつぶって、奥歯を噛みしめ、目の前の快感を徹底的に無視するかのように、感情をも押し殺そうとした。 「・・・ぅぅ・・」 「あっ・・・ぁっ・・・っ・・・」 それでも、もう後ほんの少しでイクほどまで追い詰められた僕。 「くるしぃ・・・」 もどかしい快感をどうにかしてやり過ごすため、体をどうしても捩ってしまう。頭が真っ白になって意識が飛びそうなのを、イヤイヤとして気を奮い立たせていた。 まだ全然時間たってない・・・未だ5分くらいしかたってないんじゃないか・・・。もっと堪えないと・・・。 「・・・んっ・・・」 「・・・ぅ・・・」 喘ぎ声すら我慢して、快感をやり過ごそうと集中する僕。 それでも容赦なく僕を攻め立てる強烈な振動を前にして、徐々に限界に近づいて行った。 もう少しで9分くらいたつんじゃないか・・・?ぅうう!でももう本当に限界かも・・。 「・・・・あっ・・・あっ・・・あっ・・・きもちいよぉ・・・イッちゃう・・・」 ヤバイ・・本当にイっちゃいそうだよぉ。。。 「んぅ!もうむぃ!すとっぷ・・・取ってぇ・・・ムリです・・・むりぃ・・・ムリです・・・ホントにむり・・・」 「ぁあ!気持ちいいよぉ・・・」 「はぁはぁはぁ・・・イっちゃう・・・ムリぃ・・」 もう快感地獄だった。この時、身を捩っているけども、捩らないと快感で意識が飛んでしまうほど、完全に追い詰められていたと思う。 可愛い顔をしたリスのナットくん。中では快感地獄で泣きながら目の前にある快感の海に成すすべなく身を投げていた。 こうして耐える事8分ぐらい。強烈な快感と共に限界を迎えてしまう・・。 どうにかなってしまいそうなほどの強烈な刺激に耐えられず、軽くパニック状態でジタバタする僕。 「ぅうあううう!やだぁ・・ぅう!イちゃう・・いぐぃう・・きもちぃぃ・・・いぐひぐぃい・・・・・・・っっ!」 体が縮こまり、快感の海に溺れる。次に大きくビクンビクンと何度も跳ねた。 「っぁ・・・!ぁ・・・!くぁ・・・・!」 「んぁ・・・・!ぁ・・・!っぁ・・・・ぁ・・・!」 言葉にならない快感の中、声にならない声を出しながらヒクついた。 そう、2回目の射精を迎えてしまったのだ。 気持ち良すぎて全身の筋肉が全て硬直しているような感じがした。 うそでしょ・・・、もう止めて。。。もうやだよぉ・・・! ブーーーン・・・ 2回も果てたイチモツ。そんなイチモツの強烈な振動は一向に止められずにいた。 くすぐったさは1回目果てた後に責められる刺激の比じゃないほど強烈。 「んっ・・んっんっ・・・!取れないぃ・・・取って!止めてぇ・・・」 「んっんっんぅ~~~!!むぃぃーー!」 (動画ココまで) +++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++ 「はぁはぁ・・・もうやだぁ・・・!」 そのくすぐったさに耐えられるはずもなく、足を引きちぎれんばかりにジタバタさせた。 すると加地さんが何か話しかけてきた。 「結果発表!先ほどの時間は約7分半。最初の時間を加えても8分半でした♪つまり、今回もトレーニング失敗と言うことになりますね。」 「うぅ・・・そんなぁ・・・もうやめえくだぁい・・・」ローターの強烈な振動は相変わらず止められない。 もうまともに話せないほどぐったりしていた僕。そんな僕を見て加地さんは続けて話しかけてきた。 「どうしてもうやめてほしいのかな・・・?」 「・・・・もう・・・もう壊れちゃいます・・。気持ち良すぎて暑くて苦しくて・・。もうずっと息、苦しすぎて・・・この蒸れた空気しか無くて・・・うぅ・・・気持ち良すぎて・・・本当におかしくなっちゃいます・・・。だから無理です・・・。ぁあぁぅ・・・もう・・・とめてよぉ・・!」 イった後のイチモツを攻められている中で、僕はありったけの声を絞り出して訴えた。 恐らく、ナットくんの毛皮は外から触っても分かるくらいジトっと汗で湿っているはず。そんなモフモフした毛皮を、丁度お腹あたりを撫でまわし始めた加地さん。 「苦しくて気持ち良くて大変なんだね・・・。でもね、僕たちはお客さん第一で盛り上げなくちゃいけないアクターなんだよね。生半可な体力や気持ちじゃお客さんは喜んでくれないよ。そのために、やっぱりナットくんはもっと今、苦しんで鍛えていかないと、ダメみたいだね。。」 「いや・・・いやぁあ・・・」 僕は全力で縄を外そうとギシギシと音を立てながら揺れたが、やはり揺れるだけでどうにもならない。 加地さんは僕のイチモツについている振動を切ってくれた。と、同時にナットくんの毛皮の上から僕のイチモツをムニュっと揉み始めた。 「んあぅ・・・」 「へぇー、2回も果てたのに、もう既に硬くなってるじゃない。」 加地さんの手の動きは止まらない。僕のイチモツを執拗に優しく揉み上げだした。 手から生み出される刺激は、振動の刺激と異なるためか、あっという間に気持ち良さのピークに持っていかれそうになった。 むにゅっ、むにゅっと分厚くてモコモコしたナットくんの毛皮の上からでもしっかりとイチモツを捉えて、あたかも生で握って刺激するかのような、そんな刺激に翻弄される僕。 「んぁぁあぁ・・・ぅう・・・気持ち良すぎます・・・うぅ・・やめてくださぃい・・・」 手も足も縛り上げられて、なすすべなく加地さんからの刺激を受ける僕。やがて限界を迎えてしまう。 「ヒクヒクって、可愛らしい反応しているよナットくんのモノがさ。まだまだ元気そうですね。次の耐久テストに優位になれるように、今ここでヌいて差し上げましょうか?」 次の10分、もしも耐えられたら、この灼熱地獄から解放される。。。そうか、その前に一回イっておいて、萎えた状態からスタートすれば・・・10分くらいは耐えられるはずだ! とは言うものの、、、もうイくだけでも体力使われてしまうし、何より興奮している状態のせいで暑さが尋常じゃない・・・。やっぱりイきたくないよぉ・・・。 加地さんは僕の許可を得る間もなく、さらに手で激しく刺激を与えてきた。 「ぃ・・・んぃーーー!」 ムニュムニュと耐えられない刺激を受けること5分ぐらいか、頭を後ろにのけぞり、僕は、悲鳴に似た喘ぎ声を出して、激しくヒクつきながら、果ててしまった。 加地さんの手で僕は・・・3回目の絶頂を迎えてしまった。。 「はぁ・・・はぁ・・・んんぁ・・・」 振動から生み出される刺激とは違った、手からの刺激に翻弄されて、そのあまりにも気持ち良すぎる刺激にあっさりと耐えられることなく果ててしまった。 ・・・それにしても、恥ずかしい・・・。 あっさり耐えられることなく果ててしまったことと、目の前にいる男性に、着ぐるみ越しとはいえど手コキで果てさせられてしまったこと、なんだかもどかしい感情に支配されていた。 と、そんな悠長に構えている暇なんて無かった。 加地さんはいきなり大きな透明のビニールをナットくんの頭に被せてきた。 反射的にイヤイヤと暴れる僕。 「こらこら、暴れない。もっと苦しくなっちゃうよ?」 ・・・いやだ!ただでさえイったばかりで苦しいのに・・・こんなの被せられたら死んじゃうよ・・・! 「いやぁ・・・ホントに無理です、やめてください・・・。死んじゃいます・・・」 「大丈夫だよ♪ナットくんはそんなことじゃ死んだりしませんよ♪それに、お人形さんは酸素なんて必要ないですしね♪」 そう言いながら、加地さんはナットくんの頭をすっぽりとビニール袋で覆い、おまけに首周りを紐で縛った。 「可愛らしいでしょ?単なる紐だと味気ないですからね。レースのように可愛らしくあしらった紐で結んであげますからね♪」 「さぁ今度こそ、この過酷な訓練を終わらせちゃいましょう♪今まで通り、10分間、耐えられるように頑張ってください。応援していますよ!」 +++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++ (下記シチュエーションの動画:https://fantia.jp/products/82382 ) 「んぅ・・・苦しいぃ・・・!」 ビニール袋を被せられて、首にキツく紐で縛られた状態、ジタバタすればするほど酸素はどんどん薄くなる。しかも最初から呼吸が激しいせいでもう既に苦しさが半端では無かった。 本当に苦しすぎて、せめてビニールだけでも外してほしいと思った。今すぐビニールを引き剥がしたい・・・。 「はぁ・・・はぁ・・・ぅうう・・・!」 苦しい・・・。苦しくて身を捩ったり、イヤイヤとするが、当然ビニールやロープが外れることは無い。ガサガサという音だけが周りにこだまする。 「・・・あづいぃ・・・」 思わず漏れるホンネ。恐ろしく暑い着ぐるみをこんな形で長時間着用されて、おまけに刺激されて呼吸制御もされている状況。我慢も限界だった。。。 本当に苦しい・・・。 必死に呼吸する僕。被せられたビニールが呼吸に合わせて膨らんだり縮んだりしている。この様子をきっと加地さんは楽しんでいるに違いない。。。 「・・・くるしいぃ・・・はぁ・・・はぁ・・・」 ビニール袋を被せられて2~3分くらい過ぎたころだろうか、ビニールが結露し始めて外の様子が見えにくくなってきている中、おもむろに加地さんが近づいてきた。 太ももにあるローターのスイッチが押されて刺激が始まる・・・。そう思った次の瞬間、僕の股間に、どこから取り出してきたか分からない“電マ”が当てられた。グリグリと僕のイチモツを探るかのように、加地さんは電マを僕のイチモツ目掛けて強く押し付けてきた。 「ぃや、、やだ・・・やめてぇ・・・」 無常にも電マのスイッチが押されてしまう。 「ぁああぅ・・・!んっ!やめてぇ!!・・・あっ・・あ・・んんんぅ!!」 「はぁ・・・んぁああぁ・・・むぃいーー!!」 刺激は先ほどのローターの比じゃない。足がガクガク震え、呼吸もまともに出来ない状況で、イかされまくったイチモツに刺激が与えられている。 本当に壊れちゃうよ!!! 「くるしいよぉ!!」 皆さんは何度も果てたイチモツに強烈な電マ押し付けられたことあります? 強烈にもどかしくてくすぐったくて、普通じゃ耐えられない。 そう、僕はもう耐えられてなんかいない状況だった・・・。意識を失ってもおかしくないほど、気が狂ってしまってもおかしくないほど、耐え難い刺激を一身に受けていた。おまけに呼吸制御。人間が耐えられる限界をとっくに超えていたと思う。 「ぁあっ・・・!あああっ!」 「きもちいぃ・・・」 悶え苦しんでいる姿を見ながら電マを押し当ててくる加地さん。あろうことか、加地さんは僕の中にまだ残っているローターの電源も入れてきた。 「・・・ぁ・・・!」 喘ぎ声すら出せないほどの刺激。。。普通だったら1分も持たないんじゃないかって程の刺激。だけども、既に3回果てているせいで簡単にイクことは無く、ずーっと生殺しのような状態が続く。 そんな状況の中、加地さんは電マをグリグリと動かして執拗に僕のイチモツに刺激を与えてくる。 「やめてぇえ・・・」 「もうむぃ・・・」 「・・・はぁ・・はぁ・・・んんっ!ぁあ・・あぁあ・・!きもちいいよぉ!!」 叫ぼうが何しようが、体に食い込んだロープを取ってくれる気配も無ければ、頭に被せられたビニールを取る素振りも無く、電マも止める気も無いといった感じだった。 ついに、加地さんの電マが僕の最も感じるトコロを捉えてきた。裏筋部分が電マに押し付けられた状態になる。 「あんっ・・・だめ・・・・そこだめぇ・・・!!やめてぇ!だめ・・・」 「くるしいぃ・・・もうやめてぇ・・」 もちろん止めてもらえるはずもなく、強烈に刺激を受け続ける。 「やめてぇ・・・イっちゃうよぉ・・・」 「イっちゃうからだめぇ!」 足はガクガクと震えて、のけ反り、それでもやっぱり刺激は止めてくれない。 もう苦しすぎる・・・。そしてもうすぐイってしまう。。。頭が真っ白になって快感の波が押し寄せてくる。今すぐに暑苦しい着ぐるみを全部引き剥がして、外に出たいと思うけども、どうすることもできない。10分間イかずに耐えるミッションなんか忘れて、目の前にある快感にどっぷりと漬け込まれ、もはや快感の海の中で溺れていた。 「はぁ・・・はぁ・・・」 「はぁはぁ・・・ダメぇ・・・もうやめて!!むり・・・むりぃ・・・」 「イっちゃう・・・イっちゃう・・・んんぅ・・・っつ!!」 僕は全身の筋肉を硬直させて縮こまりながら絶頂を迎えて、激しく喘ぎ声を上げながら4度目を迎えてしまった。 すぐさま加地さんは電マをどけてくれたが、ビニールは外してくれない。苦しい。。。苦しすぎる・・・お願い取ってよぉ・・・! 「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・苦しい・・・くるしいです・・・」 なんということか・・・。加地さんは4回目を迎えたイチモツ目掛けて再び電マを押し付けてきた。 「んぁあ!やめてぇ!!・・・んんぁ!むりです!!」 激しく抵抗するけども、どうにもならない・・・。くすぐったさはこれまで味わった中で最上級。このまま刺激されたら、確実に意識が飛んじゃう・・・。そう思った瞬間に、加地さんはすぐに電マを引き下げてくれた。 「はぁはぁはぁ・・・」 激しく息が上がっている。ビニールが邪魔をして全く満足に酸素を取り込めないでいた。 (動画ココまで) +++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++ つづく