着ぐるみフェチな私が公式着ぐるみの中で興奮するために魔改造して演技するお話 第三話+第四話
Added 2025-05-31 13:08:54 +0000 UTC「リノちゃん、今日・・・なんか変だね??息がとても苦しそうで大丈夫かい??」 もう息も絶え絶えで今すぐ控室に戻らなければならないくらい疲労困憊している状態。かなり苦しくてもう限界で、アテンドの人に戻るサインを何度も飛ばしている状態。 そんな中で面倒な客に絡まれてしまった。 私は、全然そんなことないよ!元気いっぱいだよ!とジェスチャーをしてあげた。 すると、その男はおもむろに接近してきてこう言ってきた。 「リノちゃんのおまた、少し濡れてるように見えるよ…?」 20代後半とおぼしき男性客の声は、遊園地の喧騒の中でひときわ目立っていて、少し気味が悪い。彼の手に握られたバズーカのような巨大なカメラが、私の股間をじっと捉えている気がしてならなかった。 ん?!?どうしたのかにゃぁ? と言わんばかりに、私は慌てて猫らしい仕草でごまかそうとした。 加えて、リノちゃんの大きな胸を軽く揺らしつつ、片手を振って「そんなことないよ!」とジェスチャーもしてみた。 実際に着ぐるみの中ではかなり限界状態にあった。シリコンパッドの内側は汗と精子、結露した雫でドロドロになり、タンポンが吸いきれなかった水分が漏れ出していた。そんなどろどろの液体が、リノちゃんのフリフリのアイドル風の衣装の下に履いているパンツを湿らせていたのだ。 湿ったパンツ越しの呼吸はあまりにも蒸れて息苦しく、その苦しさから何度もその場にうずくまりたい衝動にかられていた。 スーーーーハーーーーースーーーーハーーーーー 股間からは非常に苦しそうな呼吸音がひっきりなしに聞こえてくるような状況。そんな置かれている状況に内心自分自身で興奮していたのは言うまでも無かった。 呼吸チューブは湿気と精液の混ざった空気で重く、加えて息をするたびにゴム製のサックが私のアソコを締め付けてピストン運動で常に気持ちよく締め上げて刺激し続けていた。気持ちよさのせいで腰が動くのを我慢して、内股気味になるのを必死に抑えたが、身体は正直だった。体が火照って仕方なくて、涙目になりながら必死に快感を押し殺そうとしていた。さっきの絶頂の余韻がまだ残っていて、腰がヒクつくのを隠すのがやっとだった。 「いや、ほんとだよ、リノちゃん。気のせいかな・・・この下の方から変な音もしてるし・・・」男性客はさらに一歩近づき、カメラを構えたまま私の股間を凝視した。執着に満ち満ちている目をしていて、まさに知りたくて仕方が無いような状況であった。 私は心の中で叫んだ。やばい、やばい、やばい! アテンドのスタッフに「戻るサイン」を何度も送っていたが、広場の喧騒にかき消され、誰も気づいてくれない。子どもたちの歓声やカメラのシャッター音が響く中、私はリノちゃんとして振る舞いながら、内心焦っていた。 「リノちゃん、大丈夫? なんか・・・この変な音って呼吸音なのかな。息苦しそうに聞こえるような気がするよ?」男性客はさらに畳み掛けてきた。 声には心配するようなトーンがあったが、その目は明らかに何かに興味津々といった具合だった。私は必死で首を振って「元気だよ!」とジェスチャーしたが、呼吸はますます荒くなり、チューブから吸い込む空気は濃厚な自分の匂いで頭をクラクラさせた。シリコンパッドの「女性器」から漏れる湿った呼吸音は、興奮と息苦しさと相まって、結構外に漏れて聞こえているのかもしれない。。。 まさか・・・この至近距離だとバレてる?いやいや そんなはずはない。 私はリノちゃんのふわふわの尻尾を揺らし、猫らしいしなやかな動きで観客の注目を逸らそうとした。 すると、周囲に居た子供たちが子どもたちが「リノちゃん! リノちゃん!」と呼びかけながら近づいてきた。これはチャンスと言わんばかりに、その男性客を背に子供たちと一緒に遊ぼうとした。 だが、その瞬間、男性客が再び口を開いた。 「あれリノちゃん?子供来たんだからしゃがまないと?ちょっとしゃがんでもらえる?」 彼の声は冷静なトーンでなリクエストしていたが、その視線の先は、リノちゃんの股間をチラチラと見ているように見えた。私は一瞬、動きを止めた。 正直、しゃがむ行為は非常に苦しい。シリコンパッドが変形して空気の入り口が狭くなってしまうことがあるし、股間に食い込んで、アソコへの刺激が一層強くなる。おまけに、フリフリのスカートの中のパンツが見えてしまう可能性もあって、アソコの染みが見えてしまう恐れもはらんでいた。 それでも目の前にいる子供たちを相手にしなくちゃいけないので、しぶしぶ私は腰を落としてしゃがんだ。と、その時だった。 んぁぁ・・・・っぅんっ・・・・・ シリコンパッドがグニュリと股間に密着し、ゴム製のサックが私のアソコを強く締め付けた。リノちゃんの腰が小さくヒクっと動いて、小さな喘ぎ声がマスクに遮られながらも、籠った形で外に発せられたと思う。 幸い、遊園地の喧騒はそれなりに大きいもので、しっかりとかき消されたのは間違いない。間違いないのだが・・・その男性客の目は鋭く、私のわずかな反応を見逃さなかったようで・・・。 「ほぉ…やっぱりなんか変だね、リノちゃん」彼はカメラを下ろし、じっと私を見つめた。「あのさ、ちょっと話したいんだけど・・・ちょっとこっちに来てもらってもいいかな? なんかちょっとおかしいなって思っちゃってさ・・・。」彼は半笑いでニヤニヤしながらリノちゃんの手を取りつつグイと引っ張りながら、小屋と小屋の狭くて暗いスキマを指さしてそこに連れ込もうとしていた。 こ・・・これは流石にヤバイ!! 私はリノちゃんの愛らしいポーズでごまかしつつ、アテンドのスタッフに「緊急事態」のサインを送った。 ようやく気づいたスタッフが「リノちゃん、ちょっとおやつ休憩の時間だよ~~!」と言って、観客を誘導してくれた。私は子どもたちに手を振りながら、フラフラとバックヤードへと退却した。男性客の視線が背中に突き刺さるのを感じながら、私は逃げ込むようにしてバックヤードに戻っていった。 ・・・バタン。 控室のドアが閉められると、私は着ぐるみを脱ぎ始めた。 「んぁ・・・はぁ・・・ハァ・・・!!」 リノちゃんのヘッドを外し、呼吸チューブを外すと、ようやく新鮮な空気が肺に入ってきた。汗でびっしょりの顔をタオルで拭いながら、私は鏡の前に立った。リノちゃんのピンクの毛並み、ふわふわの尻尾、強調された胸――外から見れば完璧なマスコットだが、内部はまさに地獄だった。シリコンパッドの内側は汗と我慢汁、結露した雫でヌルヌルになり、タンポンは水分を吸収しきれず、股間部分はびしょ濡れだった。パンツと衣装も湿って汗で重みを感じるほどであった。 シリコンパッドを外した。ゴム製のサックが私のアソコから外れると、ネバネバとした液体が糸を引いた。自分の匂いが鼻をつき、興奮と恥ずかしさが同時に押し寄せた。 ・・・あの男、一体何だったんだ? まさかこの股間の秘密に気が付いたんじゃ・・・。確かにリノちゃんの追っかけファンは沢山いるけど、特に見しった顔じゃないし・・・。こういった気持ち悪い客への対応は実は慣れたもので、数々の迷惑客をかわしてきた経験があって、特に恐怖を覚えることは無かった。 と、その時だった・・・! コンコンコン・・・。 控室のドアがノックされた。 「佐藤さーん、大丈夫ですか~?」アテンドのスタッフ、彩花さんの声だった。 一瞬ビクっとかなり驚いたが、何事もなかったかのように彼女とわたしはドア越しで話した。 彼女は私の着ぐるみ演技の相棒で、いつもリノちゃんのスケジュールを管理してくれる頼れる存在だ。 「さっきの客、ちょっと変でしたね。。。適当にあしらっておきましたよ~。」 「う、うん、ありがとう!」私は、彼女に慌てて股間の構造を見られたらマズイと思い、リノちゃんの腰にバスタオルを巻いた。 「無理しないで下さいよー今日も相当炎天下で暑いんですからね。リノちゃん、今日めっちゃ人気だったけど、なんかいつもより動きが・・・こう、少しぎこちなかった気もしましたけど、本当にお疲れでしたらすぐに私に連絡くださいね。あ、先ほどはヤバい客にすぐに気づけずすみませんでした。」 彩花さんの声に私はドキッとした。 ・・・演技がおかしい・・・しまったな・・・少し表に出ちゃってたかな。。。 彩花さんは私のフェチ趣味を当然知らない。股間の構造も当然知らないはずだ。誰も知らないはずだ。 「大丈夫、ほんと! ちょっと暑いだけだから!心配ありがと、ちょっと休憩してからまた登場するよ」私は笑いながらごまかし、彩花さんはまた30分後に迎えに来ると言って、ドアから離れていった。 彩花さんの遠ざかる足音を聞いて、私は再びシリコンパッドを手に取った。タンポンは水分を吸収していたが、限界を超えていた。私は新しいタンポンを用意し、シリコンパッドに挿入した。呼吸チューブも軽く水で洗って、ゴム製のサックの中を拭いた。精子がかなり溜まっている状態だったので、シリコンパッドの中はかなりキレイになった。ただし、中の匂いは精子っぽくて苦しいものには違いなかった。 次のグリーティングが始まる。 私はバックヤードでリノちゃんの着ぐるみを再び着込んだ。もちろんギミックは取り外していつも通り着ぐるみのみで臨むこともできるが、ここはもう一度搭載して臨むことにした。 汗でびしょびしょの着ぐるみを着るのは非常に不快だが、これから始まるフェチな内容に心が躍らないわけがなかった。 新しいタンポンを仕込み、呼吸チューブも清潔にしたが、股間のサックは依然として私のアソコを締め付け、準備段階からすでに硬くさせていた。 んぁ・・・・苦しいし呼吸するたびに気持ちいいよぉ・・・こんな調子だとまた下着にシミができちゃうんじゃないかな・・・うぅ・・・蒸れた空気・・・んぁ・・・ 先ほど何度も果てたにもかかわらず興奮冷めあらぬといった具合だった。鏡の前でリノちゃんがポーズをきめる。ピンクの毛並みが揺れ、ふわふわの尻尾が愛らしく揺れる。外から見れば、完璧なマスコットだ。 「リノちゃーん準備は大丈夫かな~?」 彩花さんがアテンドスタッフとしてやってきた。再び広場でのグリーティングを開始した。 だが、広場に出ると・・・すぐにあの男性客の姿が目に入った。。。 彼はバズーカのようなカメラを手に、観客の後ろでじっと私を見つめていた。まだいたのか・・・! しかし私は、リノちゃんとして振る舞うために可愛い猫らしいポーズで会場を沸かせた。 子どもたちが私の周りに集まり、抱きついたり手を振ったりする。無邪気な笑顔に癒されながらも、呼吸するたびに締まったり緩んだりを繰り返すゴム状のサックのせいで、快感がじわじわと全身を侵食していく。 問題の男性客に関係なく、来場者にファンサを送っていくリノちゃん。可愛らしいフリフリの衣装でポーズを決めると、黄色い声援が飛び交った。 次第に暑さと気持ちよさでフラフラしてくる。 んっ・・・んぁ・・・んんんぅ・・・ 小さな喘ぎがマスクの中で漏れる。 着ぐるみの拘束具合とアソコの直接の刺激と相まって、中では濃厚な快感で喘ぎ声がつい漏れ出てきてしまう。股間から吸う蒸れた香りも興奮に拍車をかけた。 染みが出来てしまった初回のパンツは既に交換済み。しかし、今にも染みを作らんとするくらいにシリコンバッドの中は早くも呼気と汗で湿り気が増大していた。 グリーティングが進むにつれ、あの問題の男性客の行動はますます大胆になった。彼は子どもたちに混じって近づき、リノちゃんの尻尾や腰に触れるような仕草を見せた。「リノちゃん、めっちゃ柔らかいね、この毛並み!」彼は無邪気に笑いながら言ったが、その手は明らかに私の股間付近を狙っているように感じられた。私は慌ててステップを踏み、距離を取った。 しゃがみながら子供と相手をしているときは、何度も股間にフォーカスが向くようなカメラを取っているように感じた。 30分のグリーティングが終了。今回はイクことは無かったが、私のアソコは今にも爆発寸前で寸止めの状態に近いくらいにヒクヒクといやらしい動きを重ねていた。 気持ちよさのあまり涙目になりながら演技を終えた私は楽屋で1回果ててスッキリさせようとも考えていた。 スーーーーハーーーーースーーーーハーーーーー 股間から苦し気な呼吸音が聞こえてくる。自分でその音を聞くだけでも興奮が増してしまうくらいだった。 彩花さんに連れられて私は再びバックヤードに戻ってきた。彩花さんは次の業務があるので(そこは小さな遊園地なので仕方ないことなのだが・・・)、リノちゃんを楽屋に案内するや否やどこかに行ってしまった。 早速リノちゃんの恰好のまま楽屋に備え付けられた鏡を見る。 あまりにも可愛らしくまさに女の子の猫。モフモフとした手、足、可愛らしく微笑む猫らしい顔。 スーーハーースーーハーー 呼気が荒くなり、それに加えてギミックがゆっくりとじわじわと私のアソコを刺激する。気持ちよくなるにつれて呼吸も苦しくなり、そして今にもイキそうな状態になってきた。 思わず私は衣装の上から下腹部付近をぐにゅぐにゅと手で刺激し始めた。 「んんんぁ・・・・」 いやらしいくぐもった喘ぎ声が楽屋にわずかに響く。 股間には我慢汁と汗で染みがうっすらと出来始めていた。ここから呼吸をしている。その事実だけでも興奮するのに十分だった。 と、その時だった・・・!! 「・・・失礼します。」 音も無く静かに何者かが楽屋に入ってきた。 私はビクっとしてドアの方向を振り向いてその光景に愕然とした。 まさかのアノ男性客が楽屋に入ってきたのだ・・・!! ココは地方の小さな遊園地。お世辞にもセキュリティがしっかりしているわけでも無く、スタッフの目を盗んで中に侵入してしまうことは難しいことではなかった。監視カメラがチラホラある程度でそのカメラもしっかり機能しているかどうかも懐疑的だ。 現に実際に目の前には関係者以外立ち入り禁止をいとも簡単に無視してここまでたどり着いている輩がいるのだ。 出入口は1か所、逃げ場がない。こんなところでナイフなんて出されて暴れられても逃げ道がない。 凄まじい緊張感に私は駆られた。 「大丈夫、心配しないでください。絶対に危害は加えません。少し交渉にここに来ました。お許しください。」 「誰かが駆けつけてしまうといけないので早めに要件を伝えますね。」 そういうと、持っていたタブレットを私に見せてきた。 「今もそうだと思うのですが、リノちゃん、今日とても変ですよね?腰を何度もヒクつかせてましたし、太ももをしきりにスリスリと擦り上げていましたし・・・そして特にリノちゃんの股間から変な音もしてたし・・・」 「そこで私は確信したんですよね。リノちゃんの股間、何か秘密があるんじゃないかって、そしたら徐々にアソコが湿っているのに気が付いて・・・最初は漏らしてしまったのかなと思ってたのですが、どうやら股間から通気口のような、呼吸音のような音が聞こえてるのに気が付きましてね・・・。コンプレッサーの音とはすこし違うような感じがしてて・・・えぇ、今この場ではっきり確信に変わりました。」 私は恐怖と緊張とで声も出せずその場で立ち尽くしていた。男性客はそのまま続けた。 「いや、危害を加えるつもりは全くないんです。この時間10分くらい遊んでくれたらそれで良いのです。遊んでくれたらこのことを世間に広めないでおきますから・・・。ね。」 つまりそういうことか・・・。 リノちゃんのこの構造に興味をもって交渉材料を今までかき集めていたということ。そして恐らくこの遊びを断ったら・・・リノちゃんが股間で呼吸しているようなことと、根も葉もないような噂と共にネットの海に流されてしまう可能性があると悟った。 私はコクンと頷いた。 「リノちゃんの中の人が男性なのは知っています。なので、ココからは声を出さないでくださいね。あくまで僕の中ではメスネコの可愛らしいキャラクターのリノちゃんですから。」 私は男性客に言われるがままに従うことにした。流石に私のせいでリノちゃんが世間に奇怪な目で見られるのは耐えられない。リノちゃんは誘導されるがままに、楽屋にあるソファに案内された。 「いい子だね。ぜったいに乱暴なことはしないから安心してね。」 男性客はそういうと、リノちゃんの衣装を上にたくし上げて、パンツの状態にさせた。 「やっぱりそうだったんだ・・・!」 すーーーはーーーすーーーはーーーすーーーはーーーー パンツからの呼吸音がこだまする。男性客はにやりと笑いながら興奮冷めあらぬといった状況だった。 「僕の思った通りだ。やっぱりリノちゃんはここから呼吸していたんだね。」 リノちゃんはコクンと頷いた。 「やっぱり苦しいの?」 再びリノちゃんは頷いた。 「苦しいんだ・・・それにパンツが湿って変色してるし・・・なんだか可哀想だね・・・おまけに手もお腹もこんなにも湿ってるんだ・・・。着ぐるみってこんなに過酷だなんて知らなかったよ・・。なんだかエッチすぎるな・・・。」 そういうと、おもむろにパンツを下ろし始めた。 ココを脱がされると・・・シリコンの女性器が露出してしまう・・・。必死にパンツを抑えてイヤイヤとしたリノちゃん。 「ここはイヤなんだね。でも、いいのかな。この秘密をネットにばらまくよ?」 極めてダメージの高い魔法を展開してきたかのような効き目だったと思う。リノちゃんは泣く泣く男性客に従った。 リノちゃんのパンツを脱がしていく・・・すると・・・そこにはシリコンパッドの「女性器」が現れた。 丁度女性の大事な部分から呼吸を必死にしているリノちゃん。幾らか呼吸が楽になったのか、大きく深呼吸するように空気を取り込んだ。それを見て男性客は上機嫌だった。 「うわー!すごいエッチ。こんな苦しそうな場所から呼吸してるなんて・・・。それに・・・・え??なんか湿ってるし・・・ヌルヌルするねここ・・・。そんなにリアルなのかな・・・」 男性客は女性器の周りをなぞることで、そこが湿ってヌルリとしていることを理解した。 「この匂い・・・もしかして・・・精子っぽい・・・。自分の精子の香りを嗅ぎながら呼吸してるのか・・・。」 男性客はおもむろに女性器を模したシリコンパッドの中に指を挿入した。 ズブズブと音を立てて、そして呼吸が十分にできずに必死にもがくリノちゃん。 その瞬間、私のアソコに強い刺激が走り、「んっ・・・!」と声が漏れた。彼はニヤリと笑い、「やっぱり、めっちゃ感じるんだ?ココのコリコリしたところ・・・気持ちいいんじゃないかな?」といった。 そう・・・シリコンパッドの少し奥には・・・私の先端が隠されている。下向きにアソコがカチカチのまま収められている。 「自分のアソコの香りを嗅ぎながら・・・もしかしてリノちゃんド変態さんなのかな・・・。」 男性客はシリコンパッドの中に入っていたタンポンを抜き取った。ネバネバとした我慢汁と呼気と汗とでぐっしょりと湿っていて、絞るとトロトロと流れ落ちた。 その後、男性客はシリコンパッドの中に再び指を挿入して奥にあるコリコリしたものを刺激し始めた。 「んぁ・・・んあぁ・・・んぃ!」 リノちゃんは喘ぎながらイヤイヤ懇願したが、彼は楽しそうに笑った。 「リノちゃん、しゃべっちゃダメでしょ?でも・・・こんなエロい声出すんだ? 最高じゃん。呼吸も凄く苦しそうだね。」 そういうと、男性客は・・・まさか、そのまさかだった。 シリコンパッドの中に自分のイチモツを・・・ズブズブと挿入してきたのだ。 つづく