(ネタが思い浮かび次第加筆しています)
各キャラの設定です。(思い浮かんだらキャラ追加予定)
・通常時
・妊娠時
・とりあえず作っていたラフ
・羊系のケモ耳種族の雌(やや大きめ)
・羊ケモミミ種族をベースに後天的に「プラナリア」の因子を注入、改造されております。
・プラナリア因子の効果で非常に高い再生能力を有しております。
・身長174cm位、やや太め
・年齢は20代後半位
・複数回の妊娠・出産経験のある経産婦です
・性経験、経験人数は非常に多いです(本人の意志ではなく環境的にそうなるしか無かった系)
・再生能力のプラナリア因子注入前に経験済みの為、処女膜は復活しません
・試験管ベビーの祖から数えて自然交配により生まれた4代目となるケモミミ種族の娘です
・性格は気が弱く、圧しに弱いです。(壁ドン程度ですぐに屈する)
・匂いは色々と臭い(しっかり洗えば取れる程度)
※大元になったデザインはこちらから飛べます
※デザイン画は製作途中で仮のものです
・アマミノクロウサギのケモ耳種族の雌(小柄)
・アマミノクロウサギ系ケモ耳少女をベースに後天的に「ベニクラゲ」の遺伝子の因子を注入、改造されております。(元々は黒髪でしたが遺伝子改造の影響で色が現在のような感じになっております)
・ベニクラゲ因子の効果により死亡時に身体を再構成し幼体に戻る事で不老不死を実現しております。
・肉体の再構築時に怪我や損傷等は全て直ります(処女膜も復活します)
・ただし初期の因子追加技術の被検体の為、意図した効果では無いので見た目年齢が若い状態で止まってしまっています。(乳サイズのみ年齢を重ねると大きくなります)※実質的に乳サイズ可変です
・初期技術の因子追加の副作用で、本来の目の色から赤系の瞳に、髪色は本来の色から白髪ベースでインナーカラーは紅色に変化しています。(現代では技術的に解決済み)
・実年齢は100歳位(見た目は若いです)
・初期に作られた愛玩用の希少動物の遺伝子で作られた希少動物シリーズの一人です
・性格はのんびりとマイペースな感じ。精神年齢的にも達観している感じです
・生理が来ているので孕めます。
・出産経験あります(以前の肉体再構築前に経験済み)
見た目と設定考えている最中だよ!
・海獣かイルカ辺りの海の哺乳類系をベースに考え中
・人魚みたいな見た目にしたい
・色々とでっかい最大級のお姉さん系枠(巨女じゃないよ!)
・幼児退行起こしている系
・施設内で生まれ育った搾乳用牛種族
・オムツとか履かせたい
・結構長い事「未知の存在」との戦争状態が続いている世界、技術水準は高い未来設定
・人類の生息範囲は若干狭くなってる(防衛網の中に住んでいる感じ)
・ケモミミ種族を労働力として搾取し、動物としての扱いが強い「東側」(仮称)と制限はあるものの人権を与えている方向の「西側」(仮称)に分かれています。
(とは言っても西側でもあまり人間扱いされていないのが実情)
・「研究所」
西側と東側の二大勢力に分かれる前に各国が共同して設立した研究機関
長引く戦争状態を打開すべく、優れた兵士を生み出すための人間に他の動物の因子を投入して遺伝子改造させる部署やケモミミ種族のような労働力を生み出すための研究部署があります。
後に比較的マシな取り扱いの西側系「研究所」と苛烈な扱いの東側「研究所」に分裂しています。
・戦争状態が続く中、不足する労働力、戦闘要員等々の人材不足を打開すべく遺伝子改良された動物から開発されて試験管の中で生まれた人造の人型種族
(…というのが表向きですが、実情は人間を元に動物の良い性質の因子のみを抽出して改造して試験管の中で生まれた実質人間のデザインベビー)
・労働用に生み出された種族らしく社会の中で様々な役割を与えられています。
・用畜、母乳目的の草食動物系から戦闘用向けの肉食動物系、果ては愛玩用としての希少動物を元にした種族も居ます。
・人造子宮の試験管ベビーとして生まれた個体から、その子孫の2代目3代目4代目等々歴史を積み重ねている種族も居ます。
・生まれる比率はメス95%オス5%(故にオスは「加工」されて精液を出す機械のような扱いを受ける事が多いです)
・ケモ耳種族同士だと受精しやすいですが、普通の人間の場合だと極々低確率でしか受精、妊娠しません。
・ただしごく一部の人間の中には特殊な精液で孕ませることが出来ます。(そういった者達は繁殖要因として国家資格の「国家種付け師」に認定されます)
・国家種付け師には様々な年齢人種の人間がいます。
(思い浮かんだら加筆します)
・通常の人間種
THE現代の人間と同じ普通オブ普通な人間種
ケモ耳種族を使役する側
極一部のオスのみ特殊な精液でケモ耳種族のメスを孕ませやすくなっている。
(ケモ耳種族のメスにとっては該当の精液は催淫剤のような作用がある)
言わばマジカルチンポである
・ケモ耳種族
表向きは戦時下において不足する労働力・人間の戦闘員の不足を補う目的で、動物を遺伝子改良する事で人工的に生み出されたとされている新種族
実態は動物に人因子を組み込んでケモ耳種族を誕生させるアプローチは性能的に失敗した為、通常の人間の遺伝子を元に動物(哺乳類系)の因子を組み込むことで誕生した新種族
哺乳類系の生物以外の因子は上手く定着しなかったので魚類、爬虫類、鳥類が基本タイプには居ない
動物から生み出された存在という事でこの世界においては基本的に人権が与えられていない
・キメラケモ耳種族
上記のケモ耳種族に後天的に他の生物の因子を追加する事で、誕生した強化種
従来の哺乳類系以外の因子(性質)を人間に組み込めないという常識を打ち壊す存在
ただし後天的に因子を与える改造は失敗率が高く、失敗時には死に至る事も多い
因子を咥えられた個体を「ハイブリッド種」と呼称する場合もある
後天的な因子は子には遺伝せず一世代のみで終わる
元々は人間の兵士を改造してより長期間の活動、戦闘能力の向上を目指して開発されていた技術
失敗率の高さから通常人間種への応用は頓挫しかけたが、ケモ耳種族という都合のいい存在が現れた事で無理やり実用化させた
基本的に後天的な因子の追加は1種が限界とされている
(採算ラインに載らないレベルの低い確率で2種以上の因子追加に成功した個体もごくわずかにいるらしい…と言われているが実際見た人は少なく幻の存在)
・人豚
動物に通常種の人間の因子を組み込むことで誕生させようとして性能的に失敗した個体が逃げ出して繁殖した存在
(パワーには十分以上の性能があったが、知性の低さから労働力としては不適とされた)
人豚は豚に人間種の因子を投入して誕生してしまった、見た目がオークの様な巨躯とデカい凶悪なドリル型ちんちん(豚の様なペニス)を持つ
知性は低く狂暴である
オスしか存在しないが、その精液は人種族のメスを全て孕ませることが出来る