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SIMPLE500 おっぱい 遠野羽月



うちのクラスの遠野羽月が最近気になって仕方がない。

頭が良くて可愛くて、そして何よりでっかい・・・。

どうにかお近づきになろうと、色々アプローチをかけてみた。すると、妙なことで険悪なムードになってしまった。

その妙なこととは・・・。


「はぁ?

 女の子がおっぱいだけでイク訳ないでしょ!

 そういう漫画とか好きなわけ?

 さいってー!」


遠野羽月は譲らない。そして俺も譲らない。

遂にその口論は賭けにまで発展した。もし俺の主張が正しければ、俺の言うことをなんでも聞く。


「いいわよ!

 アンタが絶対に間違ってるんだからっ!」


しかし、女の子がおっぱいでイクかどうかを証明する手立てがない・・・。

ダメもとで聞いてみた。


「い、いいわよ。

 アタシが絶対に正しいんだから、アタシのおっぱいで試したらいいわ!」


嬉しさと興奮で俺は内心震える程だった。

そして放課後、遠野羽月の家へ向かった。


※冒頭のみ文字が入ります。以降は文字無し、ご想像でお楽しみください。


「おっぱいだけ・・・だからね?」


でっかい・・・でかすぎる・・・うっすらと影を作る乳輪もだらしなく肥大している。

16歳のおっぱいとは到底思えないでかさだ。

しかし、あることに気づく。ここまで乳輪がくっきり見えているのに、先端部分が見当たらない・・・ひょっとして?


「な、なによ・・・アタシの、変だって言いたいわけ?」


いや・・・変と言うか・・・もう大好物で・・・。

しかし、先端部分を刺激できなければ到底おっぱいだけでイカすことなど不可能。


「な、何をする気?」


乳首をどうにか掘り出さねば。



「ん・・・ん」


さあ、おっきのお時間ですよぉ、遠野羽月の乳首さん。

しかし。なかなかおっきしない。


「そ、そんな風に・・・触るなんて・・・厭らしい・・・」


ううむ・・・急がねば気が変わりかねない。

強引にほじくり返すか。



「ふんぁ・・・あぅ・・・そこ・・・」


羽月の身体がビクビクと震える。乳輪の奥深くに眠るコリコリとした触感を見つけた。指先でこねくり回す様にして乳首を刺激する。

すると。



「そんな乱暴に触らないでよね!」


遠野羽月の凛とした怒りの視線が余計に厭らしい。

だって、そんな顔をしていても乳首はビンビンに勃起して恥ずかしい姿になってるんだから。



臆せず勃起した遠野羽月の乳首を指先でクネクネと転がしてみた。


「ふぁ・・・あ・・・あは・・・ん」


遠野羽月の唇から可愛い声が漏れる。



「いや・・・いやいや・・・やだ・・・やだぁ・・・ん」


本当に嫌がっているのか、気持ち良いのか・・・。

遠野羽月の甘い声が大きくなる。きっと気持ちいいに違いない。



執拗に勃起した乳首をこねくり回す。

遠野羽月の腰がモジモジとうねる。

もしかして、このまま続ければ、本当にイってしまうのでは?


乳首を弄り続けて5分くらい経った頃だろうか、急に遠野羽月の反応が止み、顔を見ると俺を睨み付けていた。



「変態!

 やっぱりおっぱいだけじゃイッたりしないから!

 分かった?

 アンタが賭けに負けたの!」


そうはいかない。こんな短時間で結果が出せるわけがないだろう。

俺はやっぱり譲らなかった。

その夜は、遠野羽月のおっぱいの感触で3回もオナニーをした。


翌日、なんと遠野羽月から誘いがかかった。


「昨日の続き、アタシが絶対に正しいんだから!」


そしてまた、遠野羽月の家へ向かった。



「はやく・・・して」


心なしか、遠野羽月の表情が厭らしく思えた。

自分からブラウスのボタンをはずし、でっかいおっぱいをボロンと仰向けにして切なそうに俺を見ている。


なんだかたまらない気持ちになって、俺は我を忘れて遠野羽月のブラをズリ下した。


「あ・・・」




ボロンと零れ落ちるデカすぎるおっぱい。

そして、何とも言えないだらしない巨乳輪とその中に身を潜める陥没乳首。

遠野羽月は恥ずかしそうに視線を逸らせた。




まずはかくれんぼしている乳首を勃起させなければ。

乳離を指で突くと、遠野羽月の肩が大きく震えた。




昨日と同じく、乳輪の奥に眠る遠野羽月の乳首を掘り起こす。

生で触るおっぱいの感触は、まるで餅のように滑らかでいて、張り付くように瑞々しい。




「はぁはぁはぁはぁ・・・」


遠野羽月は大きく息をしている。肺に空気を吸い込むたびに、おっぱいが上下に動き、とても厭らしい。

遠野羽月の勃起したおっぱいは、まさに理想のおっぱいだ。




「ひぅ!は・・・んあ!」


土団子をこねるように、乳首を指先で転がす。遠野羽月の甘い声は昨日より幾分か艶めかしく大きい。




「ッ・・・イタ・・・痛いよ!」


乳首を強めにつねったら、遠野羽月は少し涙を浮かべながら俺を睨んだ。でも、俺の手を払いのけようとはしない。

気持ち良さと痛みのハザマで戸惑っているのだろうか。

俺は止めない。




「いや!いやぁ・・・やだぁ・・・!」


遠野羽月の乳首を左右から引っ張ってみた。なんとも恥ずかしい姿だ。

クラスで人気のあるあの遠野羽月が、俺に乳首を伸ばされている。他のクラスメイトが想像すらしないだろう。




「ひく・・・ひっく・・・」


え・・・嘘だろ。やり過ぎたか。遠野羽月が涙をこぼしていた。

そうか、本当に痛かったんだ。可哀そうなことをしてしまった。

あの気丈な遠野羽月が痛くて泣いてしまうなんて・・・。でもそんなに痛かったのなら払いのければよかったのに。


引っ張り過ぎて限界を超えてだらしなく勃起した乳首を、今度は優しく舐めてみることにした。


おっと、俺が裸なのは突っ込まないでくれ。作者の怠慢なんだから。




「や・・・あああ!あ・・・あああん・・・やだ・・・なめ・・・ない・・・で・・・あ」


痛みで敏感になった遠野羽月の乳首を厭らしい音を立てて嘗め回した。

俺の唾液がみるみる遠野羽月の卑猥でだらしなく肥大した乳輪をベトベトに濡らしていく。




「はうぅん・・・ん・・・ん・・・あ・・・あは・・・んんあ・・・あん」


遠野羽月が感じている。乳首を嘗め回されてビクビクと身を捩る。

今までずっと力んでいた彼女の体の緊張がまるで消え失せて、もうどうにでもして、と言わんばかりに俺に身を任せている。


「ああん・・・あああああ!あ・・・そこ・・・ああ・・・」


遠野羽月の喘ぎ声。よほど乳首を舐められたことが気持ち良かったのだろう。

声が大きくなって・・・大きくなりすぎて・・・やばい・・・。


「お姉ちゃん何して・・・ゲェ!」


遠野羽月の小さな弟とその友達が、姉の声の異変に突然部屋に入ってきた。


「あ・・・」


遠野羽月は目をまん丸にしている。


これは面白い、この可愛い弟たちにも、遠野羽月のおっぱいを堪能させてやろう。


「じょ、冗談でしょ?」


俺は、遠野羽月を説得した。遠野羽月は快感で頭がうまく回らないのか、俺の言うがままに弟たちをそのデッカイおっぱいに受け入れた。


「わーい!

お姉ちゃんのおっぱいおっぱい!」

「僕も入れて~!」




「あはははは!

 く、くすぐったい!

 あははははは!」


弟たちの乳首舐めは、どうやらくすぐったいだけのようだ。

遠野羽月はゲラゲラと笑い転げている。


しかし、一度嘗め回し始めた弟たちは、なかなか遠野羽月のおっぱいを解放しようとはしなかった。

子供の執念は恐ろしい。

舐め始めてからおよそ1時間後、やっと解放された時には、遠野羽月の乳首はチンコの様にビンビンに勃起していて、彼女自身も羞恥と快感の中で果てかけていた。




「イ、イって・・・ないからね・・・」


それが真実かどうか、証明できるのは遠野羽月本人だけなのではなかろうか・・・。

この賭けは、そもそも俺に勝ち目は無かったんじゃなかろうか。



翌日、再び俺は遠野羽月の家にいた。



「今日こそは・・・イカせてよね・・・」


ん?

なんか、主旨が変わってきてるような・・・まぁ、遠野羽月のおっぱいを好き放題に出来るんだ、どっちでもいいか。



まずは・・・勃起。



出てこい、遠野羽月のエチエチな乳首。



やぁ、こんにちは。昨日ぶりだね。



クリクリしまくる。


「あ・・・ん・・・んぁ」


日に日に、遠野羽月の感度が向上している気がする。

日に日に、遠野羽月の性格が柔らかく、なんだか俺を見る目がとローンとしてきている気がする。



「ああん・・・そこ・・・んあ・・・あああん」


なんだか素直に感じてくれて、すごく嬉しい。もしかして、この3日間で大分開発で来ちゃった感じ?

遠野羽月は、エッチの素質がありそうだ。



「あああん!乳首・・・そんなに伸ばしたら、元に戻らなくなっちゃう・・・やだぁ」


昨日は痛がっていたのに、今日はなんだか気持ちよさそうにしている。



舐めて、と言わんばかりに遠野羽月が俺の頭を押さえておっぱいに手繰り寄せてきた。望むところ。俺の汚い唾液でドロドロにしてやる。



「ああ・・・乳首・・・すごく・・・気持ちいいの・・・ペロペロ・・・すごく・・・」


自分からエロい言葉を使い始めた。これは大分淫乱化してきている。

経った三日で。



昨日に続いて、彼女の可愛い弟たちを呼び寄せ、実姉のおっぱいを堪能させる。

遠野羽月の快感に歪む顔。くすぐったさを通り超えて、これは完全に恍惚の表情。


1時間経過。ついに、遠野羽月の息遣いが大きく乱れ、腰がビクビクと波打ったのを確認した。


「んあ・・・ああ!あああああああん!んあああああ!」


間違いない。遠野羽月は今、絶頂した。



「はぁはぁはぁはぁ」


イッたね?

そう言おうとしたが、野暮ったらしくてやめた。

遠野羽月は虚空を見上げ大きく息を吐き、ビクビクと腰をうねらせている。


「分から・・・ないけど・・・なんか・・・」


言葉を途中でやめ、遠野羽月は衣服を整えた。



翌日も、その翌日も、俺は遠野羽月の家にいき、遠野羽月のおっぱいを犯しまくった。

彼女にもその感覚が日に日に鮮明になってきたようだ。



「はやくぅ!」


遠野羽月が自分のおっぱいを愛撫しろとせっつく。

何だこの変わりようは。



「布を通じてこすると、すごく・・・気持ちいいかも・・・」


それは良かった。



チンポを挿入するかの如く、遠野羽月の乳輪に指を突っ込む。

俺の指は、遠野羽月の乳首を何度味わったのだろう。クラスメイトは想像すらしていないだろう。



布を突き破らんばかりの勃起乳首。初めてお目見えしてから数日、毎日弄り倒しているうちに、数ミリ大きくなってしまっただろうか・・・。



布越しに乳首を転がす。遠野羽月は気持ちよさそうにトローンとした目で俺の目を覗き込んでいる。



勃起していても、硬すぎず弾力を帯びたプルプルとしたグミのような乳首。

遠野羽月は気持ちよさそうに可愛い声を発する。


「んあ・・・ああ!んあぁぁあ!あふ!」



「はぁはぁはぁはぁ」


間違いなく、イッた。ものの数分の乳首弄りで、遠野羽月は絶頂した。


「ねぇ・・・こんどは、直に・・・ね?」


遠野羽月のおねだり。可愛い。

Tシャツを目繰り上げ、生おっぱいを露わにする。


何度観ても飽き足らない遠野羽月の形のいいでかいおっぱい。柔らかくて温かくて、掌に張り付いて離れないしっとりとしたおっぱい。



「いっぱい、気持ち良くして?」


遠野羽月は完全に淫乱になってしまった。

でも、俺だけ、俺だけに見せる遠野羽月の秘められた淫乱。



「んあああ・・・乳首・・・ああん・・・あ」



「んふ・・・ん・・・んん・・・んぁっ!」



「ひぅ!だめ・・・あ・・・また・・・来ちゃう・・・」



「やーん!ああん・・・だめだめ・・・あああぁぁぁぁ!」



「んあああああ・・・あ・・・あふ・・・」


何度でもイカせる。遠野羽月をおっぱいだけで何度でもイカせる。



弟たちにもイカさせる。


「ああ・・・やだぁ・・・やだよぉ・・・ああ!ああああああ!」


「お姉ちゃん変なこえぇ~」


「あああああん!」




「ひぅ・・・うく・・・く・・・う・・・」


もう、遠野羽月は自分のおっぱいの虜であろう。



今日も、遠野羽月をおっぱいでイカせる。



しかし、そろそろ・・・自分の理性がヤバイ。

『おっぱいだけ』その約束を厳守してきたのだが・・・もう限界だ。



遠野羽月はもはやおっぱいがオマンコ化してしまった。

陥没状態でもこのようにイッてしまう。


「ふ・・・ああああ・・・ん・・・ああああ」



「あ・・・ん・・・あああ」


そして、まだ足りないと言わんばかりに、俺を切なそうに見やる。

俺だって・・・、おっぱい愛撫マシーンじゃない・・・俺だって。



「ん・・・あ」



「はああぁぁあん」



「あぅ・・・ん・・・あああん」



「気持ち・・・いい・・・それ・・・乳首・・・伸びて・・・ああん」



「もっと・・・ペロペロ・・・いっぱい・・・舐めて」



「あああん!あああああああ!」



「はぁぁああああん」


「お姉ちゃん、お姉ちゃん!

 だいしゅきー!」



今日だけで4回。

遠野羽月はおっぱいと乳首で絶頂した。

一人だけ何度も気持ちよくなった。


「認める。おっぱいだけで、イケるって・・・」


遂に遠野羽月は敗北を認めた。


「約束だから、貴方の言うこと聞くわ」


正直、もう俺の願いはかなってしまったといっても過言ではない。

遠野羽月のおっぱいをこれだけ好き放題に出来たのだから。


「え?

 何にもいらないの?」


ああ。俺は、もう十分すぎる程の幸せを味わった。


「じゃ、あのね・・・アタシの願いを聞いてくれない?」


は、何でそうなる?

ま、聞くだけ聞いてみようか?

めんどうなら却下すればいい。


「あ、あのね?

 アタシと、付き合ってくれない?」


なに?


「あ、あのね?

 ずっと・・・君のこと、好きだったから・・・」


へ?


「いや?」


嫌ではない・・・と言うか・・・マジか?

なるほど、だから俺にオッパイを好き放題にされても嫌じゃなかったのか・・・。

まさか、こんなハッピーが雪崩のように押し寄せるとは。

答えはもちろん・・・。


「嬉しい・・・」


俺も嬉しい。

晴れて俺は遠野羽月の彼氏になったんだ。

彼氏になれたということは、羽月は俺の女。

つまり、おっぱいだけと言う約束など反故に出来る。だって羽月の身体は、おっぱいもそしておまんこも、俺だけのモノなんだから。



「ちょ、な、なにする気なのよ!

 約束がっ!」


俺の理性は、もう抑えきれない。羽月、お前は俺の女。

俺だけの身体!



おわり






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