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女性が縮小化されて飼われる話

ある時、会社の同僚の男性から呼出された。 「あの……今度一緒に食事でもどうですか?」 「え? あぁいいですよ」 その日の帰り道に誘われた。 彼は小柄で身長150cmくらいだろうか。 対して私は身長200cmで結構な長身だ。 彼はそんな私を怖がる事もなく誘ってくれた。 それから彼とは何度かご飯を食べに行ったりしていた。 ある日の休日、公園で会うことになった。 私は直前に少しだけのつもりが本を読み込んでしまい遅れてしまった。 「ごめん!待たせちゃったかな?」 と急いで走って行った。 そこにはベンチに座る彼の姿があった。 「いや大丈夫だよ。僕もさっき来たところだから」 そう言って立ち上がる彼。 「あれ?今日はメガネかけてないんだね?」 いつもはメガネをかけていて、コンタクトをしているのかと思っていた。 「うん。普段はコンタクトしてるんだけどね」 そう言いながら私の目をじっと見つめてくる彼。 「何?どうしたの?」 「・・・好きです・・・つきあって下さい!」 顔を真っ赤にして告白してきた彼に私は即答する。 「ごめんなさい・・・チビ・・・いや小柄な男性はちょっと・・・」 「そっかーやっぱりダメか~残念」 と言って笑っていた。 しかし引きつった笑顔のようにも見えた。 「本当にごめんなさい・・・」 「・・・ならこうするしかないね・・・」 「え・・・?」 彼は私の顔に向かって手を翳してきた。 「・・・?」 彼の行動に私は困惑した。 一瞬殴ってくるのかと思ったが違ったようだ。 「これで僕は大きく見えるよね? どうかな?」 「・・・はい?」 言っている意味がわからなかった。 「あなたって身長200cmもないよね」 「は・・・?何を言って・・・?」 戸惑う私に彼は続ける。 「それに僕は君より背が高いし、魅力だってあるよ。それでも君は僕を好きにならないかい?」 「え・・・? どういう事ですか?」 ますます混乱してくる私に対して、彼は真剣な顔で語りかけてきた。 そんなとき私はあることに気づく。 自身の来ている服が大きくなっていることに。 この前買った服なのにサイズが合わないのだ。 気になって自分の体を見ると、 スカートも緩くなっていた。胸元もゆるくなったせいで大きく開いている。 そして目の前には私よりも10cm以上は高いであろう彼がいた。 「これってもしかして・・・」 私は呟きながら彼の方を見た。 すると彼は笑顔になり答えてくれた。 「そうさ。君の体を小さくさせてもらったんだよ。こんなこと本当はしたくなかったんだけどね」 「一体どうやってこんなことを・・・というか戻してよ!!」 「それはできない相談だね。でも安心していいよ。危なくはないから」 「ふざけないで!!元に戻して!!!」 必死に訴えかける私だったが彼は聞き入れてくれなかった。 「それじゃあ僕と付き合ってくれる?」 「イヤよ!こんなことする人となんか付き合えないわ!」 私は全力で拒絶した。 「そうか・・・まぁ仕方ないか・・・」 そう言うと彼は私の腕を掴み、強引にキスをしてきた。 「ん!? むぐぅっ!」 突然の出来事に驚く私を無視して舌まで絡めてくる彼。 息ができないほど長い時間だったと思う。 やっと解放されたときには私の体はさらに小さくなっていた。 身長60cmくらいだろうか。 服や下着ははだけてしまい裸になってしまった。 「ふぅ・・・これでよしっと。今度はちゃんとした大きさになったね」 満足げな表情を浮かべる彼。 「一体なんのためにこんな事を・・・」 「さっき言った通りさ。僕の彼女になるためにね」 「な・・・!」 あまりの発言に絶句してしまう。 「小さくなってもっと可愛くなったね」 そう言って頭を撫でてくる彼。 「触らないで!」 払い除けようとするものの、身体が小さくなったせいで防げなかった。 「おっと。小さいのに手を振り回したら危ないじゃないか」 「・・・」 何も言えずにいる私を見て、また笑みを浮かべる彼。 「これからよろしくね。僕の可愛いお人形さん♪」 そういうと彼は私の口と両手脚にテープを貼ると持っていたリュックに私を入れてしまった。 (ちょっと何するのよ!) 手足を動かして脱出しようとする私。 しかしうまく動けず、ジタバタするだけだった。 1時間後、リュックが開かれた。 どうやら彼の部屋に着いたようだ。 「さて、今日からここが君の部屋だよ」 そう言って私をリュックから取り出した。 「言い忘れてたけど君には小さくなる呪いを掛けたんだよ。だから君はもう人間じゃないんだ。わかるよね?」 そう言われても理解できなかった。 「わからない? ならもう一度教えよう。君は人間ではなく小さな女の子の人形なんだ。そして僕の恋人でもある。わかったかな?」 「そんなわけないでしょ!」 私は思わず怒鳴ってしまった。しかし彼は平然としていた。 「まだ信じてもらえてないようだけど、そのうちわかってくれればいいよ」 「絶対に嫌です。私を解放してください」 「ダメだね・・・ならこうするしかないかな・・・」 そういうと彼は私の胸に手を伸ばした。 「きゃあっ!?」 彼の指が私の乳房を揉む。 「やめてぇ・・・」 「あれ?もしかして感じてる? 敏感だね」 彼は嬉しそうな顔で私に話しかけてきた。 「ちがっ・・・ひゃうんっ」 否定しようとしたが、彼に乳首を摘まれてしまう。 「ほーら。やっぱり気持ち良いんじゃない。素直になりなよ」 「いや・・・こんなことされて・・・嬉しいはずがないでしょう・・・」 「強情だなぁ。ならこっちはどうかな?」 彼は片手で胸を弄りながらもう片方の手で私の秘部に指を突っ込んできた。 「そこだけは・・・だめ・・・」 「ふーん。やっぱり感じるんじゃないか」 そう言いながらも私の中をかき混ぜるように動かす彼。 「うう・・・あぁ・・・♡」 私は声を漏らすことしか出来なかった。 「そろそろいいか・・・」 そう言って彼はズボンを降ろした。 そこには大きな肉棒があった。 「なにをするつもりですか・・・?」 恐る恐る聞く私に彼は答える。 「決まってるでしょ?セックスをするんだよ」 「え・・・?」 何を言っているのか一瞬分からなかった。 「大丈夫。痛くないように優しくするよ」 そういうと私の両足を持ち上げた。 そしてそのまま挿入してきた。 「ひゅぃ♡」 彼のモノが入ってくる感覚に私は変な声が出てしまった。 「いいねぇ。その調子で楽しませてもらうよ」 そう言うと彼は腰を動かし始めた。 「あぁぁぁん♡ああぁっ♡」 突かれる度に喘いでしまう。 「いい声で鳴くね。もっと聞かせておくれよ」 激しくなる動きに合わせて大きくなる水音。 パンッ!パァンッ!! 肌と肌が激しくぶつかり合う音が部屋に響く。 「あんっ!あぅ!あひっ!♡」 私はただひたすら犯されていた。 「ふぅ・・・もう限界だ・・・出すぞ」 「うぅぅ・・・ああああぁぁぁん♡」 ドクンドクンと脈打ちながら出される精液。 私はそれを全て受け止めてしまった。 「はぁ・・・最高だったよ」 「無理矢理犯すなんて最低よ・・・」 「仕方ないだろう。君が僕を受け入れてくれなかったんだから」 「そんな事言われても・・・それより早く元の身長に戻してよ!今すぐに!」 「それは出来ないって言っただろう?」 「お願いします。何でも言うことを聞くよ・・・」 私は元に戻りたい一心で決定的な言葉を言ってしまった。 「へぇ・・・なんでもか・・・それじゃあ僕の言う通りにしてもらうとするかな」 そういうと彼は再び私に手をかざした。 すると私の身体はさらに縮み始めた。 「そんな・・・イヤァァァァァァァァァァァァァァ!!!!!!!!!!!!!」 どんどん小さくなっていく体。 やがて5cmほどの大きさになってしまった。 今の私には一般的な広さの部屋なのにまるで巨大なコンサートホールのように広く感じられた。 「ふふふ・・・これで僕の思い通りだね」 彼は満足げな表情で私を見つめていた。 「さて、次はどうしようかな・・・そうだ、せっかくだし着せ替えでもしてみるかな」 そういうと彼はクローゼットを開けて何かを探しているようだった。 「あったあった」 彼が手に持っていたのは大きな箱だった。 その中には色とりどりの人形用の服が入っていた。 「これは全部君の服だよ」 そう言って私に見せつけてくる。 「そ・・・そう・・・ありがとう・・・」 私はさらに小さくされると思い、震える声でお礼を言った。 しかし彼は意外な言葉を口にする。 「さて、どれを着てもらおうかな・・・」 彼は箱をごそごそ しながら選んでいた。 「これにするか」 そう言って取り出したのは真っ白なワンピース。 「可愛いじゃないか」 そう言って私を持ち上げ、ワンピースを着せた。 そして人形用の鏡を私の前に置いた。 「似合ってるよ。綺麗だ」 確かに綺麗かもしれない。 だが無理矢理着させられてることを思うと嬉しくなれなかった。「今度はこれだね」 次に彼が選んだのは青いドレス。 それもまた私にぴったりのサイズだった。 「これもいいね」 その後も次々と着替えさせられる私。 最後に残ったのは黒いゴスロリ衣装。 「これが一番いいね」 彼は私を持ち上げると部屋の隅にあった虫かごに入れた。 中は空っぽだった。 「これからずっと一緒にいようね」 彼はそう言い残し、部屋から出ていった。 残された私は不安しかなかった。 (このまま一生ここにいるなんて嫌だ・・・) そう思った時、突然意識が遠くなった。 目が覚めると私は自分のベッドにいた。 「夢だったの・・・?」 時計を見ると朝になっていた。 「大変だわ・・・会社に行かないと」 そう思って服を着替えて朝食を取りスーツに着替えてドアを開けた。 「・・・どうなってるの・・・」 私は驚いた。 部屋を出ると彼の部屋に繋がっていた。 しかも周囲の家具のサイズから察するにまだ身長5cmに縮小されたままだ。 「よく眠れたかな?」 「ひっ!?」 後ろを振り向くとそこには彼がいた。 「君が辛いと思ってね。君のサイズに合わせて君の住んでいた部屋を再現したんだよ」 「そんなこと出来るわけないじゃない!」 「出来たんだよ。だから君は僕と一緒にここで暮らすんだよ」 そう言いながら私を持ち上げキスをする彼。 「やめて・・・」 「諦めなよ。君に拒否権はないんだ」 「そんな・・・」 こうして私は彼の家で暮らすことになった。 それからというもの毎日のように彼に抱かれた。 「今日は何回できるかな?」 「もう許してください・・・」 「ダメだよ。君が悪いんだから」 「ひゃうんっ♡」 私は毎晩彼によっておもちゃにされている。 「ほーら。もっと鳴いてよ」 「ああぁぁぁぁぁっ♡」 私は彼の望むままに喘ぎ続けた。 「いい声で鳴くようになったね」 「もう・・・限界です・・・」 「仕方ないなぁ。じゃあ最後はいつも通りあれをして終わりにするかい」 「お願いします・・・」 私は自ら懇願した。 「じゃあいくぞ」 「はい・・・」 彼の竿に口を付けた。 「んっ・・・ちゅぱっ・・・れろぉ・・・♡」 「上手になったねぇ」 「んぐぅ・・・んん・・・」 私は必死に竿を小さな舌で舐める。 「そろそろいいか・・・出すぞ」 びしゃあああああ 「あああぁぁぁん♡」 私は顔にかけられてしまった。 「ふぅ・・・気持ちよかったよ」 「ありがとうございます・・・」 私は感謝の言葉を述べた。 しかし今の私はペット扱いでしかない。 「それじゃあ僕は仕事に行くよ」 「はい・・・行ってらっしゃいませ・・・」 「あ、そうだ。僕の留守中に勝手に外に出たりしたらだめだよ?分かったね?」 「分かりました・・・」 このサイズで外に出たら虫などに襲われるか、 ヘタしたら誰かに踏み潰されてしまうだろう。 とても外に出る気にはなれない。 「それじゃあね」 こうして私は彼に飼われることになった。


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