胸にボールを入れて遊んでいた女子が爆乳化する話
Added 2023-05-13 08:30:00 +0000 UTC私は体育館の掃除中、 友人と悪ふざけをしていた。 あんなことになるとは思わずに…… 「ふふふ・・・爆乳よ~w」 私は体操着の中にバスケットボールを2個入れてそれを上下運動させていた。 「あはは!wそれいいねーw」 友人の美紀も一緒になって私の動きを見て笑っていた。 その時だった……。 私の胸にボールが当たって跳ね返ったのだ。 同じくふざけていた女子のボールの流れ弾が当たったのだ。 その時だった。 『ドスンッ!』という音と共に私は床に転んでしまった。 そして、痛みよりも先に胸元を見るとそこにはバスケットボールがあった。 それは触ると感覚があった。 「・・・え・・・まさかね・・・」 私は立ち上がる。 胸元に重い物が着いているように感じる。 恐る恐る手をやるとやはりそこにあった。 そう、私のおっぱいがバスケットボールほどに大きくなっていたのだ。 「うそっ!?なにこれ!」 周りにいた女子達が騒ぎ出す。 女子しかいなかったので体操着をまくり上げて胸を直接確認する。 やはりおっぱいが大きくなっていた。 しかもただ大きくなっただけじゃない。 明らかにおかしい大きさになっていたのだ。 自分の手では掴みきれないほどの大きなお椀型の乳房が出来上がっていた。 その中心にはピンクで綺麗なおっぱいの頂点が見える。 「ど、どうしよう……」 「・・・本物なの・・・?」 美紀が近づいてきて胸を揉む。 「ちょ、ちょっと何してんのよぉ!!」 「ごめん!!でも本当に大きいからつい・・・」 すると周りの女子達が集まってきた。 「ねぇねぇ、あたしにも触らせてぇ」 「じゃぁわたしも!」 みんなして寄ってくる。 「もう!そんなにしたら痛いわよ!」 しかし誰も聞いていないようだ。 「すげー!柔らかいじゃん!」 「ほんとだー!」 「これは夢?現実?」 「なんにせよこんな巨乳になれるなんてラッキーかも!」 「そうだよねーw」 などと口々に言っている。 「まったくもう・・・」 私は 少し呆れながらもこの状況を受け入れつつあった。 (まぁ確かにこのサイズなら男子の目を引くかもしれないけどさ) などと考えていた時だった。 「ふふ、あたしもやってみようかなー」 友人の美紀はそう言うとバスケットボールを2個胸に入れた。 「あんたまで何をやってんのよ!」 「だって面白そうなんだもんwほーら巨乳よ~」 美紀は胸に入れたバスケットボールを上下に揺らす。 ブルンッ 「え・・・まさか・・・」 美紀は体操着をまくり上げた。 そこには私と同じ巨大な乳房があった。 「こんなことで大きくなるなんて・・・」 「嘘みたいだけど本当なんだね・・・」 2人で顔を見合わせる。 他の生徒達も驚いている。 「すごいわね!これって!」 「うんうん!これで男ども誘惑できるんじゃない?」 「あ、それいいねーwww」 「じゃああたしも!」 「うちもやる!」 何名かの生徒も胸にバスケットボールを入れて揺らし始める。 すると皆爆乳になっていく。 「やばいってこれ!」 「マジでヤバすぎ!」 「うひょー!これ最高!」 「みんなどんどん大きくなってく!」 「なんか楽しくなってきた!」 しばらく爆乳を楽しんでいたときだった。 「あれ・・・上月さんは?」 同じクラスの小柄な女の子だ。 さっきまでいっしょにいたはずなのに。 「助けてー!」 体育館の倉庫から声がする。 私達は大きな胸を揺らしながら声の元に向かった。 そこには涙目になりながら肌色の球体の上に乗る クラスメイトの上月さんの姿が見えた。 「まさか・・・これって・・・」 私達が見上げるとそこには巨大な乳房をした上月さんがいた。 「もしかしてと思って大玉転がしの玉を胸のあたりで揺らしたら本当に大きくなっちゃって・・・」 どうやら私達の悪ふざけを見て真似したらしい。 そしてそれが大きくなりすぎた結果動けなくなってしまったのだ。 「大きなおっぱい欲しかったけどここまで大きくなるなんて・・・」 「ど、どうやって元に戻せば良いのかしら……」 「とりあえず保健室に連れて行こう…」 私達は上月さんの胸にビニールシートをかけると協力して 保険室まで運んでいった。 「ん・・・あああぁぁぁん♡変なところ触らないでぇぇぇ♡」 運ぶ際に胸を掴んでいるせいで上月さんは喘ぎ声を上げている。 「あと少しだから我慢してね・・・」 「は、はいぃぃっ♡」 ようやく保健室に辿り着く。 中に入ると養護教諭はいなかった。 「ちょっと待っていてください」 私達は上月さんを保険室に運び込もうとした。 「・・・これ(おっぱい)ドア通るかな・・・」 「・・・どうだろう・・・」 「うぅん・・・」 「とりあえず押し込もうか・・・せーの!」 上月さんを保健室のドアに押し込んだ。 当然ながら大玉転がしの玉サイズのおっぱいがドアに引っかかる。 「いひぃぃぃぃぃ♡♡♡」 ドアと胸が擦れる度に上月さんが喘ぎ声を上げる。 「ごめん!もう少しだけ頑張って!」 「は、はいっ♡」 私達も力を合わせて何とか中に詰め込むことができた。 「はぁ・・・やっと入れた・・・」 「それにしても・・・このおっぱいどうする・・・?」 私達は皆おっぱいが大きくなってしまった。 「・・・そんなことよりさ・・・触りあいしない・・・?」 「えぇ!?」 「だってこんなに大きなおっぱいだよ?触りたいじゃん!」 「そ、それはそうだけど・・・」 「じゃあ決まり!まずはあたしからいくわよ!」 そう言うと美紀は私の胸を揉み始めた。 「ちょ、ちょっと美紀!ん・・・♡いひぃぃぃぃ♡」 「うわぁぁぁぁぁ!柔らかい!気持ちいい!夢じゃないんだよね!」 美紀は興奮して揉むスピードを上げた。 「ちょ、美紀!やめなさいよぉ!なら!」 私は美紀の胸に手を伸ばす。 「ん♡・・・あんたこそやめてよ!」 「あああぁぁん♡そっちが先にやったんでしょ!」 2人で揉み合う。 「んんんんんん!!!」 「あんあんあんあん♡」 そして他の女子も 「あたし達も混ぜてよー」 「うちらもー」 「わたしもー」 女3人寄れば姦しいとはいうが4人も集まれば凄まじかった。 『ムニュッ!モミィッ!』 4人の手がお互いの胸を襲う。 「あん!ああっ!ああん!ああん!」 「あん!あんあん!あんあんあん♡」 皆、喘ぎ声を漏らしながら胸を弄っている。 (ああ!こんなことになるなんて!でも!この快感!癖になりそうだわ!!) 私達は快楽に溺れていった・・・。 数時間後…私たちは病院にいた。 イキまくって気絶しているところを養護教諭に発見されてそのまま救急車で運ばれたのだ。 幸いにも命に別状はなかった。 しかし、おっぱいが大きくなるという異常事態に 私達は困惑していた。 「まさかこんなことになっちゃうなんてねーw」 美紀は笑いながら言った。 「ほんとよ!どうしてこうなったのかしら!」 「それはあなたがバスケットボールを胸に入れたりなんかしなければ・・・」 「うぐっ・・・それを言われると辛い・・・」 「まぁ過ぎたことは仕方ないとしてこれからどうする?」 「うーん・・・」 「お医者さんに小さくする方法調べて貰ってるけど・・・」 「いつになったらわかるのかしらねー」 「まったくだわ!」 「それにしても・・・」 3人は上月さんの方を見る。 「なによ・・・あたしのおっぱいは一番大きいんだからね・・・」 上月さんはむすっとしていた。 「一番大きいのはわかるけど さ・・・」 「さすがにそのサイズはねぇ・・・」 「うん・・・」 私達の視線の先にあるのは上月さんの胸だった。 大玉転がしの玉サイズの大きさである。 「な、なによ!大きくてもいいでしょ!」 「「「いや、邪魔でしょ」」」 「なんですってぇぇぇぇぇ!!!」