ヤンデレで魔法使いな彼女に女体化させられた話
Added 2023-06-25 08:30:00 +0000 UTC私は職場で仕事をしていた。 「ふぁ・・・」 朝から欠伸をしてしまう。昨日は中々寝付けなかった。いや、いつものことだが。 「眠そうだな、佐藤」 隣の席の先輩が話しかけてくる。 「そうですか?そんなことないですよ?」 「まあ、無理もないけどさ。でも仕事中に寝るなよ?」 「分かってますって」 先輩に苦笑しながら答える。 確かに最近少し寝不足気味だ。そのせいか今日も朝起きるのが辛かった。 原因は分かっている。私の家の隣人であり、幼馴染でもある彼女―――宮本沙織の事だ。 彼女は私のことが好きで好きでたまらないらしい。 私も彼女のことが嫌いではないし、いいタイミングで彼女のことを受け入れるつもりだ。 しかし、まだ心の準備が出来ていない。だからもう少しだけ待ってほしいと彼女に頼んだのだが・・・。 『分かったわ。それなら私があなたの家に住めばいいのね?』 『えっ』 何時の間にか同居することになってしまっていたのだ。 「本当に大丈夫なのか?」 「はい!問題ありません!」 心配そうな顔の先輩に笑顔で返す。 そして再びパソコンに向かって作業を始める。 昼休み。 私は昼食をコンビニに買いに行った。 棚の弁当に手を伸ばす。 その時手がぶつかった。 「あ、ごめんなさい!」 手がぶつかったのは女性の会社員だった。 「すいません!」 私は謝りながら別の弁当を手に取るとその場から離れレジに向かった。 「ありがとうございましたー」 店員の声を聞き外に出て会社に戻り昼食を取った。 午後の仕事を終えると私は帰宅した。玄関を開けると彼女が待っていた。 「お帰りなさい、真樹ちゃん♪ご飯にする?お風呂にする?それともワタシ?」 彼女は満面の笑みを浮かべていた。 「ただいま。とりあえずご飯かな」 靴を脱いで家に上がる。 「じゃあ今から作るね・・・それぇ!」 彼女がテーブルに手を翳すとご飯や焼き魚、味噌汁などが現れた。 彼女は現代に残った数少ない魔法使いなのだ。 私は最初は信じられなかったものの能力をみて受け入れるしかなかった。 「はい、どうぞ♪召し上がれ」 彼女は私の隣に座ってニコニコしている。 私は箸を取って食べ始めた。 「うん、美味しいよ」 「良かったぁ~」 嬉しそうにしている彼女を見て思わず微笑んでしまう。 「ねぇ、真樹ちゃん」 「ん?」 「どうしてワタシのこと見てくれないの?」 「えっと・・・それは・・・」 実は先程からずっと彼女の胸元を見てしまっていた。 大きいな・・・ 「なんで昼間、女の手を触ったの・・・?」 若干彼女の顔が怖くなった気がした。 「え・・・?そんなことあったかな・・・?」 「とぼけないで・・・!」 彼女が怒りを露にした瞬間、周りの温度が一気に下がった。 恐怖を感じたせいでそう感じたのではなく本当に下がっている。 窓に霜が貼っている 「うわっ!?」 私は恐怖を感じた。体が震えている。 「ねえ、答えてよぉ・・・?」 彼女は更に怖い顔をする。 私は思い出した。恐らく昼、コンビニで弁当を買ったとき女性と手がぶつかったことだろう。 彼女がどうしてそのことを把握しているのだろうか。 だがそんなことを考えている場合ではない。 へたしたら氷付けにされてしまう。 「いや・・・単に手がぶつかっただけだよ・・・」 「ならいいんだけど・・・」 彼女の表情と部屋の温度が正常に戻った。 助かったのか・・・? 「あのさ、さっきの質問だけど・・・正直に言うと君のおっぱいが気になったんだよ・・・」 もうどうなってもいいと思い正直に言った。 「えっ?」 彼女はきょとんとしている。 「だってさ、君は巨乳じゃないか・・・それでいて美人だし可愛いしスタイル良いし・・・」 「そ、そうなんだ・・・えへへ///」 彼女は照れくさそうにはにかんだ。 「じゃあご飯食べてお風呂入ったらHしようか!準備出来てるからさ!」 「えっ!?」 彼女の発言に驚きつつも私は食事を再開した。 食事を済ませると私はお風呂に入った。 そして今は彼女のベッドにいる。 「真樹ちゃん、こっち向いて?」 「うん・・・」 私は彼女の方を向いた。 するといきなりキスされた。 「んっ・・・」 舌が絡まる感覚に襲われる。 息苦しくなってきたので一旦離れる。 「ぷはっ・・・」 「ふぅ・・・真樹ちゃん、大好き♡」 彼女は再び唇を重ねた。今度は長い時間キスしていた。 「はぁ・・・はぁ・・・」 ようやく解放されると私は荒い呼吸を繰り返した。 「えへへ♪真樹ちゃんってば可愛いんだから♡もっと可愛がってあげるね?」 「あ、ああ・・・」 彼女がゆっくりと私の服を脱がせていく。そしてブラジャーも外され裸になってしまった。 「綺麗だね・・・じゃあ次は下の方脱がせるよ?」 「分かった・・・」 下半身は自分で下着を取り全裸になる。彼女はそれをまじまじと見ていた。 「うわぁ~真樹ちゃんのここ凄いなぁ・・・」 「あまりじろじろ見ないでくれ・・・恥ずかしいだろ・・・」 「ごめんごめん。でも真樹ちゃんが可愛いからついね♪」 「はいはい・・・」 今度は私が彼女の服を脱がせていく。 やがてお互い生まれたままの姿となった。 「やっぱりおっぱい大きいね・・・」 「そうかな?普通だと思うけど」 「私よりあるじゃん・・・」 「そうかな?」 彼女は自分の胸を持ち上げる。 「そうだよ!」 「あはは、ごめんね。じゃあそろそろ始めようか?」 彼女は私を押し倒すと胸に吸い付いてきた。 「あんっ・・・!」 「ちゅぱ・・・れろ・・・」 「ひゃう・・・!」 彼女は夢中で私の乳首を吸っていた。 「はぁ・・・はぁ・・・」 「気持ちいい?じゃあ次はこれ使ってみよっか♪」 彼女はローションを取り出した。 「それ、どうするの?」 「こうするんだよ♪」 私の股間に垂らす。冷たい感触に襲われた。 「冷たっ!?」 「すぐ暖かくするから安心して♪」 彼女は指にたっぷりと付けて私の竿をしごく。 「どう?滑りが良くなったでしょ?」 「ひゃうぅ♡」 ヌルッとした感覚が堪らない。 「ほら、こことかどう?」 「やぁん♡」 亀頭を撫で回される。 「ねえ、イキたいときは言ってね?我慢しなくていいから」 そう言いながら彼女は手の動きを速める。 「やっ、激しっ・・・イクっ!!」 「出していいよ」 「んんっ~~~~~!!!」 私は絶頂を迎え彼女の手に射精した。 彼女の手に白い液体がかかる。 「いっぱい出たね。そんなに良かった?」 「うん・・・」 「そっか、嬉しいな♪じゃあもっと気持ちよくなろうか♡」 そういうと彼女は私の胸を揉み始めた。 「んんっ・・・」 「うわぁ、柔らかいなぁ」 「・・・え?」 胸にぎりぎり揉める程度の脂肪はあるとはいえ柔らかいほどかな? そう思って私は自身の胸を見た。 すると胸が明らかに大きくなっていた。 というかこれはおっぱい・・・? 「なんで私におっぱいが・・・?!」 「ふふふ・・・気持ちよくなりたいんでしょ?だからおっぱい付けてあげたの♡」 「ええ!?」 男なのにおっぱいを付けられたことに困惑していると彼女がキスしてきた。 「んむっ!?」 「んっ・・・」 口の中に何かが入ってきた。 それは彼女の舌だった。 「んぐっ・・・!」 抵抗しようとするが力が入らない。 彼女の唾液が流れ込んでくる。甘い味がする。まるで媚薬のような感覚に陥った。 「ぷはっ・・・」 ようやく解放された頃にはすっかり蕩けていた。 「どう?気持ちよかったでしょ?」 「うん・・・」 「ほら鏡見て♡」 彼女が取り出した手鏡をみると私の顔は女性的に変っていた。 目は細くなっており鼻は高くなっている。頬もふっくらしていて唇は艶やかなピンク色になっていた。 声も少し高くなっていた。 「これが私・・・?」 「そうだよ♪」 「男にもどしてよ!こんな姿嫌だよ!」 私は泣きそうな声で言った。 「こんなに気持ちいいんだよ♡」 そういって彼女は私の胸を揉んだ。「んんっ!」 「ほら、真樹ちゃんも楽しんでるじゃない♪」 確かに私は今の状況に興奮していた。 「それに真樹ちゃんのここ、また元気になってるよ♡」 「えっ・・・?」 私は恐る恐る下半身をみると幸い竿はまだあった。 しかし、足は細く適度に脂肪がつき女性的な物になっていた。 腰もくびれていた。 「嘘だろ・・・」 「大丈夫♪真樹ちゃんはワタシのモノなんだから♡」 彼女は私の胸の先端を口に含んだ。 「んっ・・・♡」 「可愛いよ、真樹ちゃん♡」 彼女はもう片方の手で私の竿を擦り始める。 「あっ・・・♡」 「真樹ちゃんはどこが好きなのかな?」 彼女は先端を舐め回しカリ首の辺りを刺激する。 「そこぉ・・・好きぃ・・・」 「じゃあもっとしてあげるね♪」 彼女は更に激しく舐め回し攻め立てる。 「ああぁぁぁぁぁぁ♡」 頭が真っ白になり快楽が押し寄せてくる。 「真樹ちゃん、イキたかったらイッてもいいんだよ?」 「もう無理・・・出るぅぅぅ!!」 再び絶頂を迎えた。そして射精してしまった。 「はぁ・・・はぁ・・・」 次の瞬間、竿がみるみる小さくなっていった。 「なくなっちゃう・・・?!」 「ふふふ・・・女の子になるんだよ?」 「えええええぇぇぇ!?」 必死に抵抗するが無駄だった。 やがて完全に消えてしまった。 竿は小さくなると先端が割れ目となり消滅してしまった。 「これでキミは女になったよ?」 「そんな・・・!」 「さあ、次はこっちだよ♡」 彼女は私のお尻に手を伸ばし揉み始めた。「ひゃうっ!」 「うわぁ、柔らかい♪」 しばらく揉み続ける。 「んっ・・・はぁっ・・・」 「ねえ、気持ちいい?」 「うん・・・」 「じゃあ今度はここでやってみようか♪」 そう言うと彼女は自分の秘部を見せつけてきた。そこは既に濡れておりヒクついていた。 「えっとなにするの?」 「貝あわせっていうんだけど知らない?」 「知らない・・・」 「じゃあ教えてあげる♪」 彼女は私の上に跨った。 「え?まさか!?」 「その通りだよ♡」 彼女は私の秘部に自身の秘部を押し当てた。 お互いに凄まじい快感が広がる。 「あぁぁぁぁぁん♡♡」 「真樹ちゃん好きぃぃぃぃぃぃ♡♡」 彼女は激しく動く。それに合わせて私も動いた。 「あんっ、激しすぎっ!」 「だって気持ちいいもんっ!」 お互い絶頂を迎えるまでつづく。 「イクっ!!」 「私もっ!!」 私たちは同時に果てた。 「はあ、はあ、はあ・・・」 息を整えていると彼女はキスをしてきた。 「んっ・・・」 「真樹ちゃん、愛してるよ♡」 「私も・・・」 こうして私は彼女のものになってしまった。 翌朝・・・ 「んっ・・・?」 目が覚めると私はベッドの上で寝かされていた。隣には彼女がいる。 「おはよう、真樹ちゃん♪」 「うん、おはよう」 挨拶を交わすと彼女は私に抱き着いてきた。 「えへへ♪真樹ちゃん大好き♡」 「私も好きだよ」 彼女の頭を撫でる。すると彼女は顔を赤くした。 「会社行かないと・・・」 私はベットから起き上がった。 「・・・女の子のままだと驚かれるから一旦男に戻してくれない?」 「大丈夫だよ!免許証見て!」 私は免許証を取り出した。 見ると顔写真が女性になった私に変っていた。 「いつのまに・・・」 「ふふふ・・・周りの人も不審に思わないよ」 「え?なんで?」 「認識変える魔法を使っておいたから。みんな元から女の子だったと思ってるよ」 「マジかよ・・・」 「だから安心してね♡」 「わかった。じゃあ朝ご飯食べようか」 「うん!」 朝食を済ませると私は家を出た。 「いってきます」 「いってらっしゃい!」 私は女性としての生活を始めた。 仕事中は女性らしい仕草や話し方を意識して生活する。 「佐藤さんって綺麗よね」 「そうですか?」 「なんか女性らしくなったわね」 「ありがとうございます♪」 女性社員たちから褒められる。 だが余り絡まないようにする。 彼女がヤンデレである以上、油断はできない。 夜になると彼女のいる部屋に帰宅する。 「ただいま」 「おかえりなさい♪」 出迎えてくれる彼女を抱きしめる。 「今日一日どうだった?」 「大変だったよ。でもなんとか乗り切ったけどね」 「じゃあ豪華な夕食作るね!」 「楽しみにしてるよ」 私は着替えるとリビングへ向かった。 テーブルに着くと食事の準備が整っており既に彼女も座っている。 「はい、召し上がれ♪」 今日のメニューはビーフシチューだ。 「いただきます」 一口食べる。美味しい。 「おいしい?」 「ああ、とても」 「よかった♪」 笑顔を見せる。可愛い。 食事を終えると二人で風呂に入る。 そこで彼女に全身洗われる。 「真樹ちゃんの身体柔らかい♡」 「くすぐったいなぁ・・・」 胸を揉まれながら洗われていく。 股間の辺りを念入りに洗われた。 「そこは自分でやるから!」 「真樹ちゃんの体の隅々まで洗ってあげたいし・・・それに真樹ちゃんの全てを知りたいの♡」 そういって洗い続ける。 「んっ・・・♡」 彼女の指が割れ目に 入ってくる。 「ここ、感じる?」 「ああ・・・」 「可愛い♡綺麗に洗ってあげるね♡」 シャワーを出しながら丁寧に洗っていく。 「そろそろいいか?」 「うん、じゃあ次はあなたがあたしを洗って♡」「え?」 「お願い♡」 私はボディソープを手に取り彼女の体を優しく洗う。 「んっ♡気持ちいい♡」 彼女は甘い声を出す。それが妙にエロかった。 ちょっといたずらしてみようと思い、泡を付けて彼女の乳首を撫でた。「ひゃうっ!?」 彼女は驚いた表情を見せた。 「真樹ちゃん、いきなりは反則だよぉ・・・」 「ごめん、可愛くてつい」 「じゃあそろそろ出ようか」 私と彼女は風呂から出て互いの体を拭くと寝室に向かった。 そして行為に及ぶ。 「真樹ちゃん好きぃぃ♡」 「私もだよ」 「真樹ちゃんにだけとっておきの魔法みせてあげるね♡」 彼女がそう言うと胸が光に包まれた。 「うわぁっ!?」 直後、彼女の胸が大きくなり始めた。 「すごい・・・」 彼女の大きな胸がさらに大きくなってゆく。 バレーボールサイズになったかと思うとバランスボールサイズになって止まった。 「ふふふ・・・大きい でしょ?」 「ああ、すごく立派だと思うよ・・・」 私は今にも揉みたくなった。 下腹部が熱くなる。 「触りたい?」 「ああ、できれば・・・」 「いいよ、触っても♡」 許可が出たので私は両手で掴む。 柔らかく弾力のある感触が伝わってくる。 「凄い・・・」 夢中で揉んでいると先端から液体が出てきた。 恐らく母乳だろう。 私は乳首に吸い付いた。 「んっ・・・♡」 彼女の体がビクンッと跳ねた。 「真樹ちゃん、もっと吸ってぇ・・・」 言われるまま吸い付く。 「あっ・・・んっ・・・♡」 彼女の喘ぎ声を聞きながら暫く続けた。 「真樹ちゃん、もういいよ・・・♡」 私は口を離す。すると彼女は自身の胸に私の顔を押し当ててきた。 「真樹ちゃん、おっぱいで気持ちよくしてあげるね♡」 私の顔は彼女の豊満な乳房で覆われた。 「真樹ちゃん好きぃ・・・大好き・・・」 「私も好きだよ」 「真樹ちゃんの匂い嗅ぐと落ち着くの・・・」 そう言いながら顔を私の胸に擦り付けてきた。 「私も君の香りが好きだよ」 「えへへ♪ずっとこうしていようね♡」 私と彼女はイチャイチャしながら日常を送っていくのだった。