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虐めてくる女グループを身体変化させる話

私はある学校に通っている男子生徒だ。 数ヶ月前から不良女子グループが私を虐めてくる。 私はただ普通に学校生活を送っていただけなのに、ある日を境に彼女たちが私の事を虐めるようになったのだ。 「ねぇー今日もあいつの所に行こ」 「いいねーあいつ本当にムカつくよね」 そう言いながら私の前を通り過ぎていく彼女達を見て私は絶望した。 あぁまたか・・・と 私がこの学校に入学して3ヶ月程経つ。 その3ヶ月間毎日のように同じことが繰り返されている。 彼女たちはいつも放課後になると私の所に来て暴力を振るってくる。 最初は抵抗していたが、もう諦めた。 痛いのは嫌だが仕方がない。 そんなある日だった。 家に荷物が届いた。荷札には『身体変更機』と書かれていた。 私は自室で届いた箱を開けると紙と説明書とスマホのような機械が入っていた。 紙にはこう書いてあった。 【当選おめでとうございます!あなたは選ばれました。これであなたの人生は大きく変わります】 そして説明書には身体変更機の使い方が書いてあった。 読んだ限りこれを使えば自身や他人の身体を自由に変えることが出きるらしい。 自分に使うのは怖いのでまず他の人に 使ってみようと思った。 リビングに母親がいるはずだ。 母さんはソファーに座ってテレビを見ていた。 早速試してみることにしよう。 まず機械を操作して母親をターゲットに選択する。 すると母親の身体情報が表示された。 とりあえず年齢を18歳にしてみる。 最近肌を気にしてたしちょうどいいだろう。 そして確定ボタンを押した。 直後、リビングから悲鳴が聞こえた。 私は急いでリビングに向かった。 「お母さんどうしたの?」 私は恐る恐る聞いた。 母親は自分の体を見ながら震えていた。 「何よこれ!?どうして若返ってるのよ!」 そう言って母は鏡を見た。 そこには高校生くらいの少女の姿があった。 顔つきも幼くなっている。 母はしばらく呆然としていた。 「どうしてか分からないけど若返って良かったね・・・」 私は適当に誤魔化した。 「えぇ・・・でもなんか調子狂うわね・・・」 「・・・お母さんすごくかわいくなったね」 「あ、ありがとね・・・」 なんだかぎこちない空気になってしまった。 さすがにやり過ぎたかもしれない。 でも戻してがっかりさせたら悪いのでそのままにしておくことにした。 私は自室に戻った。 「・・・とりあえず機械は本物みたいだな・・・」 明日不良女子グループにも使ってみるか。 次の日私は不良女子グループのところに行った。 彼女たちは体育館裏にいることが多い。 3人は何か話しているようだ。 今のうちにこっそり近づこう。 少し離れた場所に隠れて様子を伺った。 そして身体変更機を取り出した。昨日と同じように機械を操作する。 「・・・あれ・・・あんたってそんなチビだっけ?」 「はぁ?!チビなわけないでしょ!!」 「なんかあんたら太ってきてない?」 不良女子達が身体が変化しはじめたことに気づいた。 「嘘でしょ・・・?」 身体は太り始めていった。 「嘘でしょ・・・!」 お腹がどんどん膨らんでいく。 「そんな・・・」 太ももや二の腕も太くなり、着ている制服が悲鳴をあげる。 そしてお尻は大きくなり、お腹は服からはみ出した。 顔は丸くなっていき、顎にも肉がついて二重顎になった。 不良女子達はとても太っていた。 「いやぁぁぁぁ!」 不良女子達はパニックになった。 変化はそれだけには止まらなかった。 背が低くなっていった。 身体が幼くなっていく。 「どうなってんのよこれ!?」 不良女子達は恐怖の表情を浮かべる。 そして変化が終わった頃には身長120cmほどで幼く、 もの凄く太った姿になっていた。「ねぇ・・・何これ・・・」 不良女子達は泣き崩れた。 私を虐めてきた 時とは真逆の光景だ。 「あはは・・・やっぱりこの機械本物だったね・・・」 物陰に隠れていた私は苦笑いしながら言った。 「最後に・・・これを・・・」 私は再び機械を操作した。 「いやぁ!?今度は何!?」 「また小さくなってる?!なんで?!」 「嫌よ!やめて!」 不良女子達は再びパニックになった。 今度は体格はそのままで身体そのものが小さく なっていった。 数分後、不良女子達は身長5cmほどにまで小さくなってしまった。 「やだぁ・・・ちいさくなっちゃった・・・」 「なんでこんなことにぃ・・・」 不良女子達は泣き出してしまった。 「これなら抵抗されないな ・・・」 私は小さくなった不良女子達を見てニヤリと笑った。 「おい!こっち見ろよ!」 私は大きな声で叫んだ。 すると不良女子達は私を見た。 「いや・・・見ないで・・・」 3人は恥ずかしそうな表情を浮かべている。 「よくも散々私を虐めてくれたね・・・」 私は3人を袋に閉じ込めて袋越しに彼女達の身体を触り始めた。 「いやぁぁ!」 「やめてぇぇ!!」 3人は悲鳴をあげた。 私は構わずに彼女達の身体を触り続けた。 「ほら、もっと抵抗してみなよ!」 私は彼女達の身体を揉んだり撫でたりした。 すると不良女子達は必死に抵抗してきた。 しかし小さくて弱くなっているので全く意味が無い。 3人は泣きながらもがいているだけだった。 「うぅ・・・ごめんなさい・・・」 3人の1人が謝罪してきた。 「今さら謝っても遅いんだよ!」 私はそう言ってさらに強く揉み始めた。 3人は悲鳴と嗚咽を混じらせながら許しを乞うた。 しかし私は無視した。 しばらくして、不良女子達は気絶してしまったようだ。 私は彼女たちを持ち帰ることにした。 自宅に着いた私は彼女たちを昔使っていた虫かごに入れた。 「さて、どんな感じかな・・・」 虫かごの中の彼女達を覗いてみた。 3人は身体を縮ませながら眠っていた。 しかししばらくすると目を覚ましたようだ。 「・・・あれ・・・?ここはどこ?」 3人はまだ状況を理解できていないようだった。 そんな彼女たちを見て私は言った。 「君たちは今日から私のおもちゃだよ・・・」 それを聞いた3人は絶望の表情を浮かべていた。 「うぅ・・・どうしてこんなことに・・・」 不良女子達は泣いていた。 「じゃあなんで私を虐めたんだ ?」 私は聞いてみた。 「それは・・・あんたがムカつくから・・・」 3人は口を揃えて言った。 「へぇ、そんな理由で私を虐めたのか」 私は呆れた口調で言った。 すると3人は慌てて言い訳をしてきた。 「違うの!本当はあんなことするつもりは無かったんだけど何故か身体が勝手に動いてしまったのよ!」 「変ないい訳だな・・・じゃあこれから君たちは一生その身体のまま暮らすことになるけど覚悟できてる?」 私は脅すように聞いた。 3人は恐怖で震えている。 「お願いします・・・元に戻してください・・・」 不良女子達は涙目になりながら懇願してきた。 「はぁ・・・じゃあ私を気持ちよくしてくれたら 考えてあげてもいいよ」 私はそう提案した。 3人は驚いた様子だったが、すぐに覚悟を決めたようだった。 「わかったわ・・・精一杯頑張るから・・・」 そう言って3人は私の股間に近づいてきた。そして舌で舐め始めた。 「んっ・・・ちゅぱっ・・・」 3人はそれぞれ違う箇所を舐めて刺激してきた。 2人は左右の玉を舐め、 1人は竿の先端を舐めてきた。 「んっ・・・ふぅ・・・」 3人は一生懸命奉仕してくれている。 「ん・・・あ・・・」 私は声を上げてしまった。すると3人は嬉しそうな表情をした。 「あれ、感じてるの?」 3人はそれぞれ違ったやり方で刺激してきた。 2人は左右から舐めてきたり、1人は先っぽだけを集中的に舐めたりしてくる。 「んっ・・・ふぅ・・・」 私は必死に耐えていた。しかし限界はすぐに訪れた。 「んっ・・・出そう・・・」 3人は慌てて離れようとしたが遅かった。 私は絶頂を迎え、射精してしまった。 「きゃっ!」 3人は私の精液を浴びてしまった。 3人はベトベトになってしまった。 「あぁ・・・ベトベトになっちゃった・・・」 不良女子達は悲しげな表情を浮かべていた。 「私はまだ満足してないよ」 私の竿はまだまだ大きく なっていた。 「うそ・・・まだできるの・・・?」 「当たり前だろ?君たちが私を気持ちよくさせてくれるんだろ?」 3人は怯えた表情をしている。 「うぅ・・・わかりました・・・」 3人は再び私の股間に顔を近づけた。 今度は3人全員で竿を舐める。 「んっ・・・ちゅぱっ・・・」 3人は一生懸命に奉仕してくれている。 私はその姿を見て興奮してきた。 「はぁ・・・はぁ・・・」 不良女子達は私のモノに夢中になっているようだった。 そんな彼女達を見ていると私も興奮してきてしまった。 (そろそろいいか・・・) 私は1人の体を掴み、無理やり挿入した。 「いやぁぁ!!」 掴むとぷよぷよとした身体が柔らかく、気持ち良い。 「やだぁぁ!抜いてぇぇ!」 不良女子は泣き叫んでいるが私は構わずに腰を振る。 「んっ・・・あぁ・・・」 私が動く度に彼女達は悲鳴を上げた。しかし次第にその声は小さくなっていった。どうやら気持ちよくなってきたようだ。そして遂に絶頂を迎えてしまったらしい。私は射精し、不良女子は気絶した。 「はぁ・・・気持ちよかった・・・」 私は満足して不良女子達を虫かごに戻すと眠りについた。 翌朝、私は目覚めてすぐに虫かごを見た。 3人はまだ眠っていた。どうやら昨日の出来事がよほどショックだったらしく、疲れ切っている様子だった。 私は虫かごを揺すった。 すると3人は目を覚ました。 「夢じゃなかったのね・・・」 「早く戻して・・・お願い・・・」 3人は絶望した表情を浮かべていた。 「そんな簡単に戻すわけないだろ」 私はそう言って3人を見た。 3人は涙目になっている。 ぶくぶくに太った彼女達を見ているとなんだか興奮してきた。 私は再び3人を掴むと、それぞれの腕を掴んだ。そして激しく動かしたり、撫でたりした。すると彼女達は抵抗することなくされるがままになっていた。どうやらもう抵抗する気力もないらしい。 3人は虚ろな目をして喘いでいた。 「あぁ・・・また出る・・・」 3人が絶頂に達すると同時に、私も再び射精してしまった。 「うぅ・・・また中に出されちゃった・・・」 「いつまでこうしてるの・・・」 「もう許して・・・」 3人は泣きながら懇願してきた。しかし私は無視し、今度は2人を手で掴み、1人の身体に擦り付けた。すると2人も絶頂を迎えたようでビクビクと痙攣した。そして3人は再び気絶してしまったようだ。 「私の恨みはこんなもんじゃないぞ・・・」 私はそう言って気絶した3人を虫かごに戻すのだった。


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