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女騎士が姫とレズセして膨乳させる話

「くっ・・・強い・・・」 夕方・・・。 女性でありながら騎士のレイナは魔物の大群に苦戦していた。 「こいつら一体どこから湧いてくるんだ!」 レイナは剣を振りながらそう叫んだ。 「レイナ、大丈夫ですか?」 レイナの背後にいるアキナ姫が心配そうに声をかけた。 「だ、大丈夫です!この程度、私一人でもなんとかなります!」 レイナは振り向きざまにそう言うと再び戦いに集中し始めた。 剣を振りかざし、魔物の首を切り飛ばす。 切り飛ばされた首は地面に落下する。 (レイナ・・・なんて強いんでしょう・・・好き・・・) アキナはレイナの強さを見て感動した。そして同時にレイナのことを愛おしく感じていた。 レイナは次々と魔物を剣で切り裂き、魔法で炎を放つ。 数時間後、魔物達は全滅した。 「ふぅ・・・こんなものか」 レイナは一息つくと振り返った。 「姫様、終わりましたよ」 レイナは笑顔を浮かべてそう言った。 「ありがとうございます。でも無理しないでくださいね」 アキナは優しく微笑みながらそう答えた。 「はい、気をつけます。それでは戻りましょうか」 「えぇ、行きましょう」 そう言って馬のいた場所に戻ろうとしたその時だった。 突然レイナの手足が赤く光るロープで拘束された。 「!?どうなってるんだこれは!!」 レイナは驚きの声を上げる。 「ふふふ・・・流石のあなたも体力を消耗しては簡単には抜け出せないようですね」 レイナ達の目の前にいたのは巨大な翼を持った女性型悪魔だった。 その女性の身体には黒いボンテージスーツを着ており、露出度の高い格好をしている。 胸は大きく、尻も大きく、脚は長い。まるでモデルのような体型をしていた。 頭からは角のようなものが生え、 顔立ちはとても整っており美しい容姿をしていた。 だがそんなことを気にしている場合ではない。 レイナは必死に拘束を解こうとする。しかし全くびくともしなかった。 「無駄ですよ。それは私の魔力によって作り出した特別な拘束具ですから」 女性は余裕のある笑みを浮かべている。 「くそっ・・・魔物に拘束されるとは・・・!」 レイナは怒りを含んだ声で女悪魔に向かって叫ぶ。 「ふふふ・・・」 女悪魔はチラリとアキナを見る。 「いや・・・こないで・・・」 「貴様、姫様に手を出すな!!!」 怯えるアキナを見たレイナは声を荒げた。 「あら?怖いわねぇ・・・でも安心して。あたしは姫様に手を出さないわ・・・」 「何・・・?!」 レイナは鋭い目つきで女悪魔を睨む。 「ふふ・・・あなた・・・姫様のことが好きなのね・・・女なのに・・・」 「なっ!?いや、そんなことはない!」 レイナは焦った表情を浮かべる。 「隠さなくてもいいのよ。あたしは心が読めるもの・・・」 女悪魔はニヤリと笑う。 「そ、・・・そんなことはない!あくまで姫様に仕えているだけで、恋愛感情など・・・」 レイナは動揺を隠しきれない。 「ふーん・・・まあいいわ・・・ところであなた、姫様の身体を味わいたいんでしょ?」 女悪魔は舌なめずりをしながら言った。 「な、何を言うんだ!私は騎士だ!そのような不埒なことを思うはずがない!」 レイナは強い口調で反論する。 「あらあら、そうなの?でも本当は興味があるんでしょ?」 女悪魔はレイナに顔を近づけると耳元で囁くように言った。 「違う!私はそんな破廉恥なことはしない!」 「あら・・・そうかしら?」 女悪魔はクスクスと笑うと再び口を開いた。 「じゃああなたに欲望を解放する魔術をかけるわ。そして、姫様を襲ってもらう」 「なんだと!?ふざけるな!」 レイナは怒りの表情で女悪魔を睨みつける。 「あら?怖い顔・・・でも安心してちょうだい。何も起こらないわ・・・」 「な、なに?」 その言葉にレイナは少し安堵した表情を浮かべた。 「あなたが耐えられたらの話よ」 次の瞬間、女悪魔から赤い光が放たれた。 光はレイナを包み込む。 「ああ、レイナ!!」 アキナは心配そうに叫んだ。 「姫様、大丈夫ですよ。この術は騎士様を傷つけませんから」 同時にレイナを縛っていた赤いロープは解かれた。 レイナはその場に倒れ込む。 「・・・」 数秒後レイナは立ち上がった。 しかし、その目は赤く光っていた。 「あら、魔術が効いたようね・・・さぁ姫様を襲いなさい・・・」 「・・・」 レイナは無言でアキナの方を振り向いた。 「レイナ・・・」 「・・・」 「ふふふ・・・こんな光景を見られるなんて、なんて幸運なのかしら・・・」 女悪魔はレイナの変貌ぶりに興奮した様子だった。 「・・・」 しかしレイナは勢いよく振り返ると 女悪魔を剣で切り裂いた。「ぎゃっ!」 女悪魔は短い悲鳴を上げるとその場に倒れた。 しかし、レイナの攻撃はまだ終わらない。再び剣を振り上げると今度は女悪魔の胸を突き刺した。 「ぐっ・・・」 すると、傷口から黒い液体が流れ出す。 「何故・・・魔術が効かない・・・」 「バカね、レイナが魔術に掛かる訳ないでしょう!」 アキナは得意げに言った。 「そ、そんな・・・」 女悪魔は絶望の表情を浮かべるとその場に倒れた。 そしてそのまま絶命した。 「・・・」 「レイナ、もう演技はいいですよ。魔術に掛かった振りをしていたんでしょう」 「・・・」 しかしレイナの目は赤く光ったままだった。 「レイナ、どうしたのですか?」 アキナは心配そうに声をかける。 すると突然、レイナはアキナをお姫様抱っこをするとそのまま走り出した。 「ちょ!?レイナ、一体どうしたんですか!?」 アキナは驚きの声を上げる。 「・・・」 しかしレイナは無言のまま走り続ける。 そして待たせてあった馬に飛び乗った。 「レイナ、どうしたのですか!私は自分で走れます!」 アキナは必死に抵抗するが、レイナはびくともしなかった。 そしてそのまま付近の街にたどり着いた。 「レイナ、ここは・・・」 アキナは周囲を見渡す。そこは以前、姫と騎士が二人で訪れた街だった。 「今日はこの街の宿に泊まりますよ」 レイナは短くそう言った。 「えっ!?なぜですか!すぐに帰らないと・・・」 アキナは戸惑いの表情を浮かべる。 しかしレイナは返事をしなかった。 数分後、宿に着いた。 「ダブルベッドの部屋を頼む」 レイナは淡々と言った。 「かしこまりました・・・」 店員の女性は少し戸惑いの表情を浮かべながらも返事をした。 (一体どうしちゃったのでしょう・・・) アキナは心配そうにレイナを見つめる。しかし、彼女の目は相変わらず赤く光っていた。 部屋に入った後もレイナの様子は変わらないままだった。 部屋に着くなりレイナは鎧を脱ぎ捨てる。そして、下着姿になった。 (レイナ・・・なんて美しいんでしょう・・・) アキナはレイナの身体に見惚れていた。 (あぁ、私の憧れの人がこんなに近くに・・・) 「くっ・・・」 「レイナ? どうしました?」 アキナは心配そうに声をかける。 「ごめんなさい姫様・・・なんとか魔術に耐えてきましたが・・・もう押さえられそうにありません・・・」 「え?それって・・・」 アキナはその言葉で全てを察した。 (レイナは、本当に私のことが好きなんだ・・・) 「姫様・・・私はあなたのことが好きです!」 レイナはそう言うとアキナをベッドに押し倒した。そして強引に唇を重ねる。 「んん!?」 突然のことにアキナは驚く。しかし、抵抗はしなかった。 (レイナ・・・こんな形とは言え、あなたの気持ちが聞けて良かったです・・・) アキナはそう思いながらレイナを受け入れた。 レイナは乱暴にアキナの服を脱がせていく。 「ああ、姫様・・・」 レイナはアキナの下着に手をかける。そして一気に引き裂いた。 露になった豊満な乳房にレイナはしゃぶりつく。 (んっ・・・) アキナはその快感に思わず声が漏れそうになるが、なんとか我慢した。 「はぁ・・・はぁ・・・」 レイナの息遣いは荒く、興奮しているようだった。 「姫様・・・私、もう我慢できません・・・」 レイナはそういうと自らの下着を脱ぎ捨てた。 愛液が割れ目から流れ出ていた。 「はぁ・・・はぁ・・・」 レイナは息を荒くしながら、アキナに覆い被さった。そして、自らの割れ目をアキナの秘部に押し当てる。 (ああ、ついにこの時が・・・)アキナは心の中で歓喜の声を上げた。そして、レイナを受け入れる準備をする。 しかし、そこでレイナの動きが止まった。 「・・・レイナ、遠慮しなくてもいいのですよ」 レイナは無言でアキナの胸に手を翳した。 すると手が光り、アキナの胸が熱くなり始めた。 (ああ、レイナの魔力が私に流れ込んでくる・・・) アキナは自分の中に何かが入ってくるのを感じた。 しばらくすると胸から光が消えた。どうやら魔術が終わったようだ。しかし、レイナは動かないままだった。 (どうしたのでしょう?) アキナは不思議に思ったが、次の瞬間その理由を理解した。 ムクムク! アキナの胸が膨らみ始めたのだ。 「あぁあぁぁん♡!?」 アキナは今まで感じたことのない快感に悶えた。 「・・・」 レイナは無言のまま、恍惚とした表情でアキナを見つめている。 やがて胸はバランスボールほどの大きさまで成長した。 「流石に大きすぎるわね・・・」 アキナは苦笑いしながら呟いた。 レイナは再びアキナに覆いかぶさった。 大きくなったアキナの胸を揉み始めた。「あんっ♡レイナ、激しい・・・」 アキナは身体をくねらせながら悶える。 そして今度はレイナの胸を揉み始めた。 (あぁ、私の憧れの人がこんないやらしいことをしているなんて・・・) アキナはとても興奮した様子だった。 「あぁぁぁ ん♡レイナ、私もう・・・」 アキナは限界を迎えようとしていた。しかし、レイナは手を止めない。 「あぁ・・・だめっ・・・イッちゃうぅ!!」 アキナが絶頂を迎えようとしたその時だった。突然、レイナの手が離れた。 (え?どうして止めるの?) アキナは戸惑いの表情を浮かべる。 「レイナ・・・どうして止めるの?」 アキナは潤んだ瞳で尋ねた。しかし、レイナは無言のままだった。 しばらくしてアキナの乳首を舐め始めた。 「んっ・・・レイナ、もっとぉ♡」 (乳首イキさせたかったのね♡)アキナは心の中で喜んだ。 レイナは舌の動きを速めた。そして、さらに強く吸い始めた。 「あぁん♡イクッ!イッちゃうぅぅ♡」 (もっと激しくしてぇぇ!!) レイナはさらに強く吸った。 「イクゥゥゥゥゥ♡♡♡」 アキナは絶頂を迎えた。 「はぁ・・・はぁ・・・」 アキナは肩で息をしている。レイナはその様子を満足げに見つめていた。 (もっと気持ちよくなりたい・・・) アキナの欲求はさらに高まっていた。 その期待に応えるかのようにレイナは自身の割れ目をアキナの割れ目に重ねた。「あぁ・・・レイナ、もっとぉ♡」 アキナは腰を動かし始めた。そして二人のクリトリスが擦れ合う。 「あぁぁん♡すごいぃぃ」 レイナも感じているのか、時折喘ぎ声を上げている。 (ああ、なんていやらしい光景なのでしょう・・・) アキナは自分の秘部から溢れ出る愛液を見て興奮していた。 「あぁ!!レイナイっちゃうううううううう♡」 またもや絶頂を迎える。しかし、レイナは止まらない。 「あぁ!!またイグぅ♡」 アキナは再び絶頂を迎える。しかし、それでもなお二人の動きは止まらなかった。 (ああ、もっともっとぉ♡)アキナの頭の中は快楽でいっぱいになっていた。そして、ついにその時が訪れた。 「あぁ!だめぇぇ♡!!」 二人は同時に果てた。しかし、それでもなお二人の動きは止まらない。「レイナ、待ってぇ!もう無理だからぁ♡」 アキナの言葉を無視して、レイナはひたすらに腰を動かし続けた。 「あぁ♡イったばかりなのにぃぃ!」 (あぁぁまたイクぅぅ!!) アキナは絶頂を迎えるが、それでもなお二人の動きは止まることなく続いた。 「あぁ!!もう許してぇ!!」 (だめぇぇ、またイッちゃうぅぅ!) 二人のHは翌朝まで続いた。 翌朝・・・ アキナは目を覚ました。 「・・・はっ!レイナ・・・!?」 アキナはレイナを探した。 レイナは部屋の隅で体躯座りをしながらうつむいていた。 顔を見ると涙を流していた。 「レイナ・・・?」 「申し訳ありません姫様・・・あのようなことをしてしまうとは・・・」 レイナは泣きながら謝罪する。 「いえ、気になさらずに・・・」 アキナは優しく微笑んだ。 「しかし、私は騎士失格です・・・あなたにあんなことをしてしまうなんて・・・」 レイナの瞳からは涙が溢れていた。 アキナはゆっくりと近づき、優しく抱きしめた。 「大丈夫ですよ、気にしないでください」 そう言ってアキナはレイナの頭を撫でた。 「姫様・・・ありがとうございます」 レイナは涙を流しながら、何度もお礼を言った。 「レイナ・・・私はあなたのことが好きです。どうか、これからも一緒にいてくださいね」 アキナはレイナの耳元で囁いた。 「姫様・・・私もあなたのことを愛しています・・・」 レイナは涙を流しながら答えた。そして二人は口づけを交わした。 後に二人は結婚するのだった。


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