肥満化TS薬を飲む話
Added 2023-08-19 08:30:00 +0000 UTC私はある薬を探していた。 それは「女体化」だ。 この薬は飲むと、性別が女性になる薬である。 私はその薬を探しているのだ。 しかし、ネットで話題になると すぐに売り切れてしまう。 私はこの日もなかなか見つからずにいた。 薬局の通販サイトを見たが売り切れだった。 「はぁ・・・ここも売り切れかぁ・・・」 そうため息をついた時だった。 ふとある広告に目が止まった。 そこには「女性になりたい方へ!」と書いてあった。 どうやらこの薬のようだ。 私は興味を持ち、その広告を開いた。 「えっと・・・なになに?『これを飲めばあなたは女になれます!』だって?」 怪しすぎる文章だ。 でも、これさえあれば・・・ 私はこの怪しい商品を買うことにした。 そして次の日、自宅の郵便受けに届いた。 中身を確認すると瓶に入ったピンク色の液体があった。 説明書によると、一気に飲み干して下さいとのことだった。 「よし・・・!」 ゴクッ・・・ 私は一気に薬を飲み込んだ。 すると体が熱くなり始めた。 頭痛がしはじめ、気分が悪くなってきた。 少し経つと症状は治まった。 「う・・・気分が悪くなっただけか・・・?」 もしかして女体化薬じゃなかったのか? そう思ったその時だった。 乳首に快感を感じた。 「あぁっ!んっ♡」 胸が大きくなっている感覚がある。 私は服を脱ぎ捨て全裸になる。 すると胸は膨れ上がり、Dカップほどになっていた。 「おっぱい出来てる!?」 手足も骨格が変って細くなっていた。 さらに髪が伸びていき、腰まで届くロングヘアになった。 お尻も大きくなり丸みを帯びてきた。 そして、股間の物は激しく勃起していた。 股間に快感を感じる。 「ん♡ああぁぁぁぁ♡」 ブシャアアアア 勢いよく射精してしまった。 竿はしゅるしゅると小さくなっていき、クリトリスへと変化を始めた。 そして陰核包皮が形成されていく。 「あっ・・・♡あんっ・・・♡」 膣口ができ始め、穴の奥には子宮が出来ていた。 そして、膣壁が形成される。 それと同時に尿道もできていった。 「おしっこの穴もあるんだ・・・」 私は変化した身体を使って、 早速自慰をしようとしたその時だった。 全身が熱くなり始めた。 「また変化するのか・・・?」 胸が更に大きくなり始めた。 一瞬喜んだが次の変化のせいで喜べなくなった。 お腹が脂肪で膨らみ始めた。 「いやああああ!!!!」 私の叫び声と共に体はどんどん太っていった。腕や脚も太くなっていく。 顔も丸々とした体型になっていった。 数分後、私の姿は完全に太った女性のそれになっていた。 身長は160cmくらいだろうか。 体重は150kgを超えているだろう。 「女になれたのはいいけど・・・こんなに太るなんて聞いてないよ・・・」 私はショックを受けつつもダイエットを始めることにした。 まず、食事を制限して運動をした。 しかし、体重は減らずむしろ増える一方だった。 理由はお菓子にハマってしまったせいだ。 甘いものが食べたくて仕方がないのだ。 「うう・・・我慢できない・・・」 結局、お菓子をたくさん食べて太っていった。 女性が多く男性なら入りにくかった店にも入れるようになったため、 食べるお菓子の量はますます増えていった。 そして、体重は200kgを超えた。 お腹はだるだるに膨れ上がり、腕や脚も太くなっている。 顔も丸々としており、二重顎になっている。 「はぁ・・・こんなに太っちゃった・・・」 私は鏡を見てため息をついた。 その時だった。 ピンポーン 家の呼び鈴が鳴った。 「誰だろう ?」 私は玄関に向かい、ドアを開けた。 するとそこには友人の女性がいた。 「こんにちは・・・あの裕太はいますか?」 裕太は私の名前だ。 太った女性になったことに気づいていないようだ。 「私が裕太です・・・」 「!?嘘でしょ!?裕太がこんなになるなんて・・・」 「ちょっと、それは失礼じゃないですか!?」 私は怒った。しかし、友人は謝りもせずこう言った。 「ごめんなさいね・・・でも、あなたの体型に驚いたのよ」 確かに今の私の体型は人間離れしているかもしれない。 そんなことを考えていると友人は言った。 「裕太、あなたダイエットする気はある?」 「もちろんありますよ。でもなかなか痩せれなくて・・・」 「はぁ・・・なによこのお腹・・・」 友人は私のお腹を揉んだ。 「ひゃうん♡」 思わず声が出てしまった。 友人はニヤリと笑い、言った。 「すごいお腹ねぇ・・・これは痩せるしかないわね」 「え?」 「裕太、私があなたのダイエットを手伝ってあげる!」 こうして友人とのダイエット生活が始まった。 まず最初にすることは食事制限だ。 1日2000kcal以下に抑えることを目標にした。 最初は辛かったが数日で慣れてしまった。 そして、運動も始めた。 ランニングや筋トレなどを行い、少しずつ痩せていった。 1ヶ月後・・・ 「やった!やっと体重が減ったぞ!」 1kg体重が減った。 私は喜んだ。しかし、友人は不満そうだ。 「裕太・・・あなたまだ痩せたとは言えないわよ」 確かに私の体型はまだ太い。 でも、以前よりは細くなっているはずだ。 「あと20kg痩せれば・・・」 私は再びダイエットを始めた。 一ヶ月後・・・ 私は痩せるどころかさらに太ってしまった。 体重は250kgになりダイエット前より重い。 理由は友人にあった。 「ほら、あ~んして」 「あ~ん」 私は友人から差し出されたケーキを食べる。 「おいしい?」 「おいしいよ」 「よかった~」 友人は私のダイエットに付きっきりで世話をしてくれていた。 しかし、私と一緒に過ごしている内にデブ専と化し、 私を太らせようとお菓子を大量に食べさせてくるようになってしまった。 「ほら、これも食べて」 友人は私にお菓子を勧めてくる。 私は断れずに食べてしまう。そして太っていくのだ。 そんな生活が続いたある日のことだった。 「裕太・・・あなたまた太ったわね・・・」 「・・・あなたがお菓子を食べさせるからでしょ」 「だって、あなたが太っていくのを見るのが楽しいんだもの」 そういいながら私のお腹を揉む。 私は驚き、友人を振り払った。 すると、友人の力が強く振り払えなかった。 そのまま押し倒されてしまい、馬乗りにされてしまった。 そして、私のお腹を揉み始める。 「裕太・・・あなた本当に可愛いわ・・・」 友人は興奮し始めていた。 「・・・好きにして・・・」 私は友人を受け入れることにした。友人は私の服を脱がし、胸にしゃぶりついた。 「裕太のおっぱい美味しい・・・」 友人は夢中で私の太ったことで大きくなった乳首を吸い続ける。 私は快感を感じ始めていた。 (気持ちいい・・・) そんなことを考えていると友人の手が伸びてきた。 そして、股間に触れる。 「裕太ったらもうこんなに濡れてるじゃない」 友人は私の股間を触りながら言う。 「だって・・・あなたがエッチなことするから・・・」 (恥ずかしい・・・) 私は赤面した。 友人はそんな私を見てニヤリと笑うと言った。 「裕太、もっと気持ちよくなりたい?」 「・・・うん」 私は小さくうなずいた。すると、友人の手が伸びてきた。 そして、私の巨大なお尻を揉み始めた。 「裕太のお尻・・・おっきくて柔らかい・・・」 友人は興奮しながら私のお尻を揉み続ける。 「裕太・・・こっち向いて」 私は友人の方を向いた。すると、いきなりキスをされた。 (!?) 突然のことに驚いたがすぐに受け入れた。舌を絡ませ合い唾液を交換するような濃厚なディープキスだった。 (彼女とのキス気持ちいい・・・) 友人とのキスに夢中になっていると、突然股間に快感が走った。 「んっ♡」 (なにこれっ!?) 私は慌てて下を見ると、友人の手が伸びていた。彼女は私のクリトリスを触っていたのだ。そして、そのまま指で優しく撫で始めたのだ。 「裕太ったらこんなに濡らしちゃって・・・」 友人は私の耳元で囁いた。そして、そのまま耳を舐め始めた。 「ああんっ♡」 私は思わず声が出てしまった。すると、友人はさらに激しく責め立ててきた。 「裕太・・・可愛いわよ」 そう言ってさらに強く私のクリトリスを擦り上げた。その瞬間、頭の中で火花が散ったような感覚に襲われた。 「ああぁぁ♡」 (イクッ!) 絶頂を迎えそうになったその時、友人は手の動きを緩めた。そして、再び私のクリトリスを撫で始めるのだ。 「裕太ったらイキそうだったのに残念だったわね」 そう言ってニヤリと笑う彼女を見て私は思った。(絶対にイかせてやる!) 私は友人を押し倒した。そして、彼女のズボンを脱がし下着越しに秘部を触った。そこは既に濡れており、染みを作っていた。 「裕太・・・やめて・・・」 「やめないよ!」 「いやそうじゃなくて・・・本気で重い・・・裕太に乗られて動けない・・・」 「あっ・・・ごめん」 私は自身の体重が250kg以上あることを忘れていた。慌てて友人の上から降りる。 すると、友人は起き上がり私に抱きついてきた。そして、私の胸に顔を埋めると言った。 「裕太・・・大好きよ」 私は友人の頭を撫でながら言った。 「私もだよ・・・」 2人は再びキスをした後、寝室へと向かったのだった・・・。 半年後・・・ 「むふぅ・・・ふぅ・・・」 私は彼女によって太らされ、体重500kgになった。 当然ながら自力で動けなくなり、彼女から食事や生活の世話を受けている。 「裕太・・・可愛い」 彼女はそう言いながら私のお腹を撫でる。私はくすぐったくて身を捩らせる。すると、彼女が言った。 「ねぇ、裕太のおっぱい吸わせて?」 (えっ!?) 突然の要望に驚くが断ることはできないので了承するしかなかった。 「分かった・・・いいよ」 彼女は私の服を脱がせ、胸を露出させる。そして、乳首を口に含んだ。 (気持ちいい・・・) 私は快感を感じていたが、すぐに異変に気付いた。友人は私の胸に吸いついたまま離れようとしないのだ。 直後胸が張ったかと思うと突然乳首から何かが放出されるのを感じた。 ビュー 乳首から母乳が吹き出したのだ。 「!?どうなってるの?」 当然ながら私は妊娠していない。 「ふふふ・・・さっきの食事に母乳が出るようになる薬を混ぜたのよ」 「なんでそんなものを・・・」 私は怒りを込めて言ったが、友人は意に介さず言った。 「裕太のおっぱい美味しい・・・もっと頂戴」 (ダメだこりゃ) 結局その後も何度も搾乳されてしまい、彼女のお腹がパンパンになるまで飲まれてしまったのだった・・・。