ブルーベリー肥満化させられた女子がHや大食いする話
Added 2023-09-09 08:30:00 +0000 UTC私、「田中 恵」はある出来事がきっかけで大量のブルーベリージュースが 体内に吸収され、体重200kgぐらいに太ってしまった上、 皮膚も蒼くなってしまった。 研究所から帰ってきた翌日・・・ 今日含め4日でブルーベリー化は解けるはずだ。 私は昨日研究所で貰ったある物を使ってダイエットをすることにした。 マッサージ用電極パッチだ。 昨日のランニングマシンでブルーベリージュース母乳やら アナルブルーベリーソフトキャンディーやらを まき散らした惨状を見た研究員の山口さんから 「普通の運動は難しいだろう」との判断で貰った物だ。 私は一旦服を脱いだ。 皮膚はまだ蒼く、 お尻は過剰なほど丸く膨れ上がり、太ももは痩せていた頃のウエストより太い。 胸は顔よりも大きく、お腹に至っては、 風船を詰め込んだように膨れ上がっている。正直、少し恥ずかしい。 しかし、そうも言っていられない。 私は覚悟を決めて電極パッチを足、お腹、胸などに貼りつけた。 その瞬間、体に電気が流れ、身体中の筋肉がブルブル震えだした。 「うお!く、ふあぁぁ・・・」 軽めだが快感が全身を襲い、思わず声が出る。 パッチから流れる電気が、 私の身体を刺激する。 脳内で過剰にブドウ糖が生成されたせいか意識が薄れてきた。 「んはぁぁぁぁ、気持ちいい・・・」 私は快感に身を委ねた。 パッチから流れる電気は私の体をブルブルと震えさせ、刺激する。 その快感を味わうたびに私の贅肉がピクッと震える。 乳首も反応し、まるで射精しているかのようにブルーベリージュース母乳を垂らす。 「ふ、ふぁぁぁ・・・これすごぃぃぃ・・・・」 パッチからの電気が私の体を刺激するたびに、 私の乳首からブルーベリージュース母乳がトロッと垂れる。 「んひぃぃぃ・・・」 お腹や胸への電気刺激に思わず喘ぎ声を上げる。 そして指が乳首や割れ目に伸びていく。 乳首をつねればブルーベリージュース母乳が吹出し、 割れ目からはブルーベリージュース愛液が流れ出す。 「あ、ふあぁぁ!だめぇ、ここじゃぁ・・・」 しかし、快感にあらがえず手は乳首や割れ目を擦り続ける。 さらに指を動かせば、更に快感が強くなる。 「はぁぁぁぁ・・・あっ!!ああぁん!!」 そして電流の刺激で絶頂を迎え、私はその場に倒れてしまった。 「んふぅ・・・ふぁ?え!?」 どうやらパッチからの電気のせいで気を失ってしまったようだ。 私は慌てて立ち上がった。 しかし、痩せた気がしない。 「おかしいなぁ・・・」 次の日、 とりあえず、私はもう一度ダイエットを開始した。 今度は割れ目や乳首を触ってオナニーしないと心に誓った。 再度電極パッチを足、お腹、胸などに貼りつけた。 すると前日同様、電気が流れ、身体中の筋肉がブルブル震えだした。 「うお!く、ふあぁぁ・・・」 パッチからの電気が私の体を刺激するたびに、 私の乳首からブルーベリージュース母乳がトロッと垂れる。 「んはぁぁ・・・気持ちいい・・」 お尻やお腹への電気刺激に思わず喘ぎ声を上げる。 「っていけない!感じないようにしないと・・・」 しかし、乳首と割れ目は敏感に反応し、トロッとブルーベリージュース母乳が垂れ、パンツや服を汚す。 それでもなんとかパッチの電気に耐え、1日を終えることができた。 「はぁ・・・はぁ・・・。でもまだ足りないなぁ・・・もっと続けないと痩せられない・・・」 翌日の金曜日、 今日も電極パッチを使ってダイエットをする予定だった。 「・・・ムラムラするなぁ・・・」 オナニーはしないと心に誓った私だった。 しかし、体は火照り、乳首や割れ目がムズムズする。 「い、いや・・・これは・・・」 私は自分に言い聞かせる。 「これは太ったせいで敏感になってるだけ!そう、敏感になってるだけよ!」 思考が定まらないせいか変な理論を展開しオナニーを正当化してしまう。 そういってパンツを脱ぎ、お腹と胸を露出させる。そして電極パッチを貼りつける。 その瞬間電流が流れ、私の体を刺激するたびに身体中の筋肉がブルブル震え、 乳首からブルーベリージュース母乳がトロッと垂れる。 「ふ、ふあぁぁ・・・あ!そ、そこは・・・だめ!」 私はパンツを脱ぎ、割れ目を指で弄り始めた。 快感が全身を襲い、喘ぎ声を上げる。 「んはぁぁ・・・いぃ・・・」 しかし、絶頂を迎えても一向に痩せないどころかさらに太ってしまった気がする。 いつのまにかオナニー=ダイエットと思うようになってしまった。 「そうだ!」 私は押入れからダンボールを取り出した。 その中には使ってなかった大きめのディルドやローター、バイブが入っていた。 「ふふふ・・・これを使えば痩せられるわ!」 私はそれらの道具が入ったダンボールを押入れから取り出した。 さっそく使用してみることにした。 まずはディルドを使ってみることにする。 「ん、ふあ・・・太いぃ・・・」 私は自分の割れ目にディルドを挿入した。 太ったせいで入れずらいが、無理矢理押し込むように入れていく。 そのたびに激しい快感が全身を襲う。 「はぁぁん、いい・・・気持ちいぃ・・・」 そしてピストン運動を開始した。 「はぁ、はぁ、あああん!!」 激しく動かすたびに私の胸とお尻はブルブル震える。ブルーベリージュース母乳が噴き出す。 私はディルドを動かしながら乳首をつねる。 快感で意識が遠のく中、必死に快楽を求めるべく、ディルドを激しく動かし続ける。 「あ、ふあぁぁ・・・いぃ!!ああん!!」 そして絶頂を迎えた。 だが、私の体は満足していないようだった。 「もっとぉ・・・もっと気持ち良くなりたいよぉ・・・」 私は更なる快感を求め、 バイブを割れ目に突っ込んだ。 そしてスイッチを入れる。 その瞬間、凄まじいほどの刺激が私を襲う。 「はぁぁぁ!!すごいぃ!!」 さらに胸がうずくような感じがする。揉みしだきたい気分だ。 私は自分の胸を掴み、揉むと乳首からブルーベリージュース母乳がトロッと垂れる。 「んはぁぁ・・・気持ちいぃ・・・」 そして、バイブを突っ込んだまま、 刺激を強めるため、 ディルドを動かすスピードを上げた。 「ああ!あ!ああぁぁぁぁぁん♡」 私はディルドを動かしながら絶頂した。 しかし、私の体はもっと快感を求めるようになっていた。 「はぁ・・・はぁ・・・。そ、そうだわ!バイブをもっと強くすれば・・・」 私はバイブのスイッチを押して振動数を最大まで上げた。 「んはぁぁあぁぁ!!」 今まで以上に激しい快感が全身を襲う。 あまりの刺激に頭が真っ白になる。 「ああ、あ!いいぃぃ!!イィ!!!」 そして絶頂した。しかし、それでも止まらない快感が私を襲った。 「ああ、イってるぅ♡ずっとイってりゅぅぅ♡」 絶頂を迎える度にブルーベリージュース母乳が噴き出す。 乳首もブルーベリージュース母乳やアナルソフトキャンディーを垂れ流し、 絶頂するたびに私の体を濡らす。 しかし、私はバイブでクリトリスを刺激することを止めない。 「あん♡はぁん♡ああん♡」 さらにバイブの振動数を上げる。するとさらに快感が強くなる。 そして何度も絶頂を迎える。 そのたびに乳首からブルーベリージュース母乳が何度も吹き出していく。 「ああ、あ!もうだめぇぇ♡イクの止まらないぃぃぃん♡」 しかし、私の体は絶頂するたびにもっと快感を求めるようになっていた。 「はぁ、はぁ・・・そろそろやめよう」 私はバイブを取り出そうとする。 「あれ・・・奥に入っちゃったのかな?」 しかし、バイブはより奥にいってしまったようだ。 仕方ないので、指を突っ込んで取り出そうとする。 「んひぃ!」 指がクリトリスに当たった瞬間、私は一瞬失神しそうになった。 なんとか耐えた私は、指先で懸命にバイブを探す。 だが私の体はさらなる快感を欲しているようだ。 さらに乳首からブルーベリージュース母乳を噴き出した。 「・・・まぁいいかぁ・・・しばらくすれば取れるでしょ・・・」 私はバイブを放置しておくことにした。 しかし、シャワーを浴びている際や晩ご飯を食べてるときも快感が続き悶々としてしまう。 「・・・はぁ・・・」 私はどうにも出来ずそのまま寝ることにした。 翌日・・・ バイブの快感のせいで余り眠れなかった。 「・・・眠い・・・」 しかも快感のせいで変な気分になってきた。 ぐぅ~ 「お腹空いたなぁ」 私は冷凍庫にあった冷凍食品の唐揚げを調理した。 山のような唐揚げが皿に盛られる。 私は大量の唐揚げをつまみ、口に運んだ。 「美味しい・・・止まらないわ・・・」 唐揚げだけじゃ物足りなかったので、 ピザやお好み焼きを大量に注文し、 冷凍食品のパスタなどをおかずにひたすら食べ続けた。 食欲が暴走して、 気がつけば私のお腹はパンパンに膨れ上がっていた。 「げふぅ・・・苦しい・・・」 しかし、体はまだまだ食べ足りないようだ。 私はさらに大量の食事を注文した。 そしてまた食べることに夢中になった。 「んぐ!むしゃむしゃ!!」 気が付けば私の手や口周りは油でギトギトになっていた。 そんな状態でも食欲が暴走し、更に食べ続けた。 「げふぅ・・・ぐえぇ・・・」 私のお腹は妊婦のように膨れ上がっていた。 しかし、それでもまだまだ足りないようだった。 私はさらに大量の料理を注文した。 そして食べることに夢中になった。 バクバクバクバク・・・ 食べ物を次々と口に運ぶ。 「むしゃむしゃ・・・もぐもぐ・・・」 私は食べ続ける。 バクバクバクバク・・・ しかし、私の食欲は止まらない。 むしろどんどん増していくばかりだ。 もう何時間経っただろうか? いや、まだ1時間も経っていないかもしれない。 そんな状態なのにまだまだ食べ物を食べている私・・・ もう自分が何をしているかさえ分からない状態だ・・・。 そんな状態でも尚、食欲が暴走し、食べること以外考えられない。 バクバクバクバク・・・ 「むしゃむしゃ・・・」 私はひたすら食べ続ける。 数時間後・・・ 私は全身をパンパンに膨らませてしまった。 胴体だけでアドバルーンのようだった。 「やっとお腹いっぱい・・・Hしたい・・・」 今度は性欲が暴走し、Hなことしか考えられなくなっていた。 「はぁ・・・はぁ・・・」 私の体は火照り、汗だくになっていた。 もう我慢できない・・・。 Hしたい、Hしたい、Hしたい!! 私は自分の割れ目に指を入れようとした。しかし・・・ 「ん?あれ?」 私の指は割れ目に触れなかった。それどころかお尻の穴にも触れなかった。 いや、そもそも手が届かないのだ。全身がパンパンに膨らんでいるため、 腕を自由に動かすことが出来ないのだ。 「ん?あれれ?」 私は自分の体を触ってみるが、どこもかしこもパンパンに膨れ上がっている。 全身が巨大なブルーベリーゼリーのようになっていた。 そんな状態で手や足を動かすことは不可能だった。 「ど、どうしよう・・・そうだ!」 僅かに動かせる手首と足首を動かした。 私の体は一定の均衡で揺れ始めた。「これでなんとか・・・」 私はバランスボールのように膨れ上がった体で、部屋の中を転がった。 そして割れ目をテーブルの角に突き立てた。 「あぁぁぁぁぁぁぁぁん♡♡♡!!」 快感が全身を駆け巡った。 しかし、まだ足りない・・・もっと刺激が欲しい・・・。 私はさらに激しく体を動かした。 「ああ!あ!ああぁぁん♡♡♡」 私は絶頂したと同時に、 ブルーベリージュース母乳やアナルソフトキャンディーを垂れ流した。それでもまだ足りない。もっと快感が欲しい。 私はさらに激しく体を動かした。 「ああ!ああぁぁん♡♡♡」 絶頂する度に、ブルーベリージュース母乳やアナルソフトキャンディーが噴き出す。 もう私の体は全身から液体を垂れ流すだけの存在になっていた。 そんな状態でもなお、私は体を動かし続けた・・・。 夜・・・ 「・・・は!」 私は目を覚ました。 「・・・元に戻ってる!」 肌の色は蒼い色から元の色に戻っていた。 恐らく先週投与されたやせ薬の効果だろう。 ついでにバイブも取り出した。 「・・・太ったままじゃん・・・」 多少痩せたもののまだ身体は太っていた。 私は風呂場に向かい、 体重計に乗った。 「・・・120kg・・・はぁ・・・」 恐らく昨日暴飲暴食した所為だろう。 「どうしよう・・・」 私は途方に暮れるのだった。