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ヤンデレで魔法使いな彼女が膨乳する話

私は早めに学校へと向かっていた。 特に何か用事があるわけでもない。 いつもどおり歩いていた時だった。 「おはよう!守君!」 女子が挨拶してきた。 守というのは私の名前だ。 ちなみに女子の名前は「鈴木恵」だ。 時々一緒に通学するクラスメイトだ。 「ああ、おはよう」 私は特に何も考えずに挨拶を返す。 「今日もいい天気だね!」 恵は機嫌よさそうに言う。 「そうだね」 私はそっけなく答える。 「え~とね、今日は一緒に学校に行ってもいい?」 「別にいいけど」 特に断る理由もなかったので承諾する。 「やったぁ!ありがとう!」 恵はうれしそうにしている。 私はそのまま歩き始める。恵は私の横に並ぶようにして歩き始めた。 特に話すこともないので無言である。 そのまましばらく歩いていたが、ふいに恵が口を開いた。 「ねえ、守君って好きな人とかいるの?」 「いないよ」 正直言って興味ない質問だったので適当に答える。 「そうなんだぁ。じゃあさ、もしよかったら私が守君の恋人になってあげようか?」 いきなりそんなことを言ってきたので驚いてしまった。 私はもの凄く悩んだ。 あまり女子と交流のない私が断ったら一生恋人無しかもしれない。 だが殆ど会話のない女子と付き合うのはリスクがある。 悩んだ末、私は返事をした。 「いいよ。恋人になろう」 最悪、変だったら別れればいい。 恵は喜び始めた。 「本当に!?やったぁ!これからよろしくね!」 こうして、私と彼女の恋人生活が始まったのだった。 「じゃあ手を繋ごう!」 恵は手を繋ぐ・・・というか腕に抱き付いてきた。 「ちょっと、歩きづらいんだけど」 「いいじゃん別にぃ。私たち恋人なんだし!」 こうして学校に着くまで恵は私にくっついたままだった。 そして教室に入ると・・・恵が腕を組んでいる相手を見て教室中が騒然となった。 クラスメイト達が私達の周りに集まってきた。 「ねえねえ、二人ともいつの間にそんなに仲良くなったの?」 クラスメイトに話しかけられた。 「今日恋人になってあげたんだよ」 恵は嬉しそうに答える。 「守君と恋人!?」 クラスメイト達はざわめきだした。 私は恵と付き合うことになったことを説明するとクラスメイト達は口々に言った。 「え~、意外!」「でもなんかお似合いかも?」・・・などなど色々な意見が飛び交った。 どうやら好評だったようだ。 「おはよう!!」「おっはー!」 他のクラスの女子達が入ってくると私と腕を組んでいる恵を見て驚く。そして私達の周りに集まってくる。「ちょっと!彼氏と腕組んでるとか何様?」 女子達は恵に突っかかってきた。恵はニヤニヤしながらこう言った。 「だって~、私たち恋人同士だも~ん♡」 それを聞いた女子達がざわめきだす。 「冗談でしょ!?」 「嘘に決まってるじゃん!」 「本気だよ。ね、守君」 「まあそうだね」 私が肯定すると女子達は更に騒ぎ始めた。 「嘘だぁ!」「信じらんない!」・・・などなど様々な反応があった。 しかし女子達がいくら騒ごうともこの事実は変わらない。 私は恵と付き合うことになったのだ。 放課後、恵と一緒に帰ることになった。 恵は上機嫌だった。 「えへへ♪守君と一緒に帰れるなんて夢みたい♡」 「そ、そうだね・・・」 私は恵のテンションの高さに戸惑っていた。 「ねえ、このまま私の家に来ない?」 唐突にそんなことを言い出した。 「え?いきなり言われても困るんだけど・・・」 正直言って断りたかったが断れる雰囲気ではない。仕方ないので行くことにした。 恵は一人暮らしをしているそうで家に着いたら早速部屋に誘われてしまった。 部屋の中に入ると・・・ベッドの上に服が大量に脱ぎ捨てられていた。 「ねえ、これ全部君の?」 私は思わず聞いてしまった。 「そうだよ」 恵は当然のように答えた。部屋には大量の衣類があり生活感が溢れていた。 「さあ、入って!」 恵は私の手を引き部屋の中に入れるとベッドに押し倒した。そして顔を近づけてくる。 「ねえ守君、キスしよ!」 いきなりキスを迫ってきたので慌てて離れる。すると恵が不満そうな表情を浮かべた。 「どうして逃げるの?」 私は正直に言った。 「今日付き合いだしたばかりなのにキスは早いよ」 「え~、いいじゃん別にぃ~」 恵はしつこく迫ってくる。私は逃げようとしたが壁際に追いつめられてしまった。 「ねえ守君、キスしよう?」 壁ドンされてしまったので逃げることが出来ない。 すると今度は無理やりキスをしてきた。 舌を入れようとしてきたので慌てて顔を背ける。 しかし逃がさないとばかりに両手で頭を押さえられ強引にキスをされてしまう。 ぬちゅ・・・ぬちゅ・・・ しばらくしてようやく解放された時には完全に脱力しきっていた。 「ふふっ、これで守君ともキスしちゃったね♡」 「・・・そうだね」 私はなんとか返事をした。 「ねえ、この後どうする?」 恵は目を潤ませながら聞いてくる。正直言って勘弁して欲しかったが断れる雰囲気ではない。 「セックスする?」 「!?いきなり何言ってるの!?」 私は驚きながら言う。 「だって恋人同士なんだし普通でしょ?」 恵は当たり前のように言ってくる。 「どう考えても早すぎでしょ。まだ付き合って初日だよ」 「じゃあ・・・おっぱい揉んで!」 そういうと恵は私の腕を掴むと自身の胸に押しつけてきた。 私の腕に柔らかい感触が 広がった。 「ちょ、ちょっと!」 慌てて離れようとするが恵の力が強く抜け出せない。 「守君、揉んでいいよ?」 恵はそう言って再び胸を突き出してきた。私は仕方なく触ることにする。 (柔らかい・・・) 指先が沈むような柔らかさで弾力もある。 そして手に収まりきらない大きさだ。 「・・・もしかしてブラジャーしてない?」 「そうだけど?家着いてからブラだけ脱いだよ」 「はぁ・・・」 私は呆れつつも胸を揉む。 「んっ・・・ふぅ・・・」 恵は甘い吐息をもらしている。 もういいかなと思った私は胸から手を離した。 「どうしてやめるの!」 「だってこれ以上は・・・」 「もしかしてあたしのおっぱい小さすぎる?」 「そうじゃなくて・・・」 「おっぱい大きくするね!」 「え!?ちょっと!?」 恵は私の話を聞こうとしない。 次の瞬間、恵の手が光った。 私は驚いて顔を思わず手で覆った。 目を開けると恵の手には子供のおもちゃのような魔法のステッキが握られていた。 「・・・なにそれ・・・」 「魔法であたしのおっぱいを大きくするのよ」 「・・・」 変な女の子だと思っていたけどここまでとは思わなかった。 「とりあえず、もう帰ろうか?」 これ以上ここに居たくなかったので私は帰ることにした。 「え?待ってよ!帰らないで!」 恵は私の腕を掴んだ。 その時、私の腕に柔らかい物が当たった。 何かと思い見ると、 恵のおっぱいだった。 しかし、先ほどとは桁違いに大きくなっている。 片方だけで恵の頭より大きい。 「ええ!?なんで!?」 私は驚いて声をあげた。 「やったぁ!大きくなった!」 恵は嬉しそうにはしゃいでいる。 私は慌てて離れた。恵の胸が当たりそうになるからだった。 「ねえ、もっと揉んで?」 しかし、恵は私の腕を掴むと胸に押し付けてくる。そしてそのままベッドに押し倒されてしまった。 「ちょっ・・・待って・・・」 「まだ小さいかな?ちょっとまってて」 恵はステッキを手に持つと自身の胸に向かって振った。 ステッキの先端から光が放たれた。 直後、恵の胸がムクムクと膨らみだした。 数秒でワイシャツのボタンが飛び、 爆乳が露わになる。 「すごい・・・」 私は思わず見惚れてしまった。 恵の胸は制服から溢れだしていた。 そしてどんどん大きくなり続けている。 私の目の前で、恵は自身の胸でベッドを押し潰しながら巨大になっていく。 やがて直径5メートルほどの大きさになったところで変化は終わったようだ。 私の目の前に巨大な胸が鎮座している。 恵は私の上に覆いかぶさるようにして乗っかっていて、身動きが取れなかった。 その重さはかなりのものだったが不思議と苦しさはなかった。 むしろ柔らかい感触に包まれていて心地良い。 「どう?これなら満足してくれる?」 恵は胸を押し付けながら聞いてくる。 私は黙って頷くしかなかった。 もう我慢できない。 股間は今にも破裂しそうなほど硬く なっていた。 「ねえ、もう我慢できないんだけど・・・」 私は恵に懇願した。すると恵は笑顔で答える。 「うん、いいよ♡」 そう言うとズボンを下ろしてくれた。 パンツ越しでもわかるくらい大きくなっていた私のモノを見て、 恵が息を飲むのが分かった。 「こんなに大きくなって・・・可愛い♡」 恵がそう言いながら巨大すぎる乳房で私のモノを挟み込んできた。 柔らかい感触に包まれる。そして、ゆっくりと上下させ始めた。 ぬちゅ・・・ぬちゅ・・・ 胸の動きに合わせて快感が走る。 既に先走り汁が 溢れ出ていて、恵の胸を汚している。 ぐちゅ・・・ぐちゅ・・・ 段々と速度が上がる。 そしてついに限界を迎えた。 どぴゅっ!!! 大量の精子が恵の胸の中に吐き出される。 それでもなお止まることなく出され続ける。 やがて収まりきらなかった分が溢れ出し谷間から溢れてきた。 「いっぱい出たね♡」 恵は嬉しそうに言う。私は呆然として動けなかった。すると恵は私の上から降りた。 「ねえ、気持ちよかった?」 「・・・うん」 私は素直に答えた。すると恵は満足げな表情を浮かべると立ち上がった。 「ところで…恵ってどうして魔法(?)を使えるんだ…?」 「あたしのお父さん、お母さんって魔法使いなのよ」 「え!?」 私は驚いた。 まさかそんなことがあるなんて。 「だからあたしも魔法を使えるってわけ!」 恵は自慢げに言う。 「…なるほど」 「だから安心してあたしと付き合ってね!」 「ああ……」 まだ完全には受け入れられない自分がいた。


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