ヤンデレで魔法使いな彼女に女体化させられる話
Added 2023-10-14 08:30:00 +0000 UTC数日後・・・ 私は授業を受けていた。 黒板に書かれた文章をノートに書き写している。 だが問題があった。 斜め前の高身長女子の柳田のせいで黒板が見づらいのだ。 (くそっ、デカすぎだろ) 心の中で悪態をつく。 身体を傾けて黒板を見ながらノートに書き写していく。 3分ほどたった頃だった。 いつのまにか高身長女子がいなくなったのだ。 「あれ?柳田さん?」 教師が急にいなくなった女子を心配して声を上げる。 「柳田さんは貧血で保健室に行きました」 恵が教師に言った。 「そうですか」 教師は納得したようだった。 それからしばらくしてふと柳田が座っていた椅子を見ると、 制服や下着が散らばっていた。 床には靴下や上履きまである。 (・・・体育だから先に着替えたのか・・・いや体育は明日・・・) 私は不審に思いつつも授業を受け続けた。 休み時間。 「ねぇ守君。黒板見やすくなって良かったね」 恵が話しかけてきた。 「まぁそうだね」 「実はあたしのおかげなんだよ」 「・・・?」 「こっちきて!」 私は恵に引っ張られて教室を出ると余り使われてない階段の踊り場に連れてこられた。 「ここなら誰にも見られないからいいかな」 恵はそう言うと、手に持っていた巾着袋をごそごそと漁り始めた。 「何を見せてくれるの?」 「ふふ・・・」 しばらくして恵は手を握って私の前に出した。 「何があると思う?・・・これだよ」 恵は手を開いた。 「・・・まじかよ・・・」 恵の手の上には5cmほどに小さくなった柳田がいた。 しかも全裸だ。 おびえた表情で震えている。 「何やってるんだよ!?」 「え?黒板が見づらそうだったから邪魔なのを小さくしたんだよ」 「やっていいことと悪いことがあるだろ!?」 私は思わず叫んだ。 「えー?でも邪魔だったでしょ?」 「・・・」 確かに黒板が見づらかった。 だがこんなことしていいはずがない。 「とにかく早く元の大きさに戻せ!」 「イヤ」 「なんで!?」 「だってこの子、邪魔なんだもん」 「・・・!!」 恵の冷酷な言葉に私は戦慄した。 (こんな奴だったなんて・・・) 私はショックを受けた。 「めんどくさいし潰しちゃうか」 そういうと恵は手に持っていた柳田を床に投げ捨てた。 「キャアア!?」 柳田は思わず叫びを上げる。 「さようなら」 恵は床に落ちた柳田に足をたたきつけた。 「!?・・・」 「じゃあ教室戻りましょ」 「・・・なんてことしてんだよ・・・」 「?」 「人殺し・・・」 「え?死んでないわよ」 恵は足をどけた。 そこにはペラペラになった柳田がいた。 「・・・どう見ても死んで・・・」 「気絶と記憶消去のために軟体魔法を掛けてから踏んだのよ」 「・・・」 私は言葉が出なかった。 「じゃあ元に戻すわね」 数秒後、恵のステッキから光が発射されペラペラの柳田を包み込む。 光が収まると元の大きさに戻っていた。 「・・・裸だけどどうするんだ?」 「大丈夫、保険室のベッドに転送するから」 「・・・」 私達は教室に戻った。 数日後の放課後・・・ 「ねぇ・・・」 「ん?何・・・?」 私は帰る準備をしていると教室で恵に話しかけられた。 「なんで他の女に優しくするの?」 「え?どういうこと・・・?」 私は戸惑った。 「守君はあたしの彼氏だよね!?なのになんで他の女子に優しくするの!?」 恵は目に涙を浮かべながら訴えてきた。 「そんなつもりないけど・・・」 確かに何度か話しかけられたりしたことはあったが、 優しくしたようなつもりはない。 普通に話をしただけだ。 「嘘つき!!」 恵は大声で叫んだ。 (これは不味いな・・・) 私は咄嗟に教室から抜け出した。 とにかく逃げなければ。 しかし、校門まで来たところで恵に捕まってしまった。 (最悪だ・・・) 「ねえなんで逃げるの?」 恵は笑顔で聞いてきた。 その笑顔が逆に怖かった。 「・・・ごめん」 とりあえず謝ることにした。 「ねぇ、さっきの続きだけどさ・・・」 恵はさらに問い詰めてきた。 (勘弁してくれよ) 「ああ、やっぱりちょっと用事が・・・」 私は嘘をついて逃げようとした。 しかし、恵に腕を掴まれてしまった。 「・・・逃げないでよ」 (くそっ、どうすれば・・・) 私が悩んでいると恵が言った。 「ねえ・・・キスしない?そしたら逃してあげる♪」 恵は笑顔で言うが目は笑っていなかった。 (これは従ったほうがいいな・・・) 私は黙って頷くしかなかった。彼女は私の唇にキスをすると舌を入れてきた。私もそれに応える様に舌を絡ませる。 「んっ・・・♡」 彼女は嬉しそうな声を上げた。 「ねえ、もっとして・・・」 恵はさらに強く抱き締めてくる。 私もそれに応えて強く抱きしめた。 すると突然、胸が押し付けられた。 柔らかい感触に包まれ思わず興奮してしまう。 「こ、ここは校門だからこれ以上は・・・」 「そうね♪」 恵はあっさり離れると、私の手を掴んだ。 「じゃあ、あたしの家行こっか♪」 「え、ちょっと待って・・・」 (これはヤバい流れだ・・・) 私は嫌な予感がしたが逆らうことは出来なかった。 その後、私は恵の家に連れていかれた。 以前と比べ部屋は整理されていた。 「どう?あたしの部屋」 「・・・綺麗だと思うよ」 私は素直に感想を言った。すると恵は嬉しそうな顔をする。 「ありがとう!じゃあ、早速だけど・・・」 恵はそういうと服を脱ぎ始めた。 (・・・やっぱりこうなるのか) 私は諦め気味に思った。 次の瞬間には恵に押し倒されていた。 しかも裸にされた。 恵も裸になった。 「ふふふ・・・他の女にたぶらかされないようにしてあげるね♡」 恵が取り出したステッキから光が発射され私を包み込む。 「・・・何も起きないぞ・・・」 私の身体には何も変わりなかった。 数秒後だった。 胸に違和感を感じた。「!?」 見てみると胸が大きくなっていたのだ。 しかもかなりの巨乳で、Fカップはあるだろう。 (何だこれ!?) 私は自分の身体に起きた変化に驚いた。しかしすぐに恵が私の胸を揉み始めたことで思考が中断される。 「ああん♡守君のおっぱい大きいね♡」 そう言って今度は乳首に吸い付いてきた。 チュウっと音を立てて吸われる度に快感が走った。 さらにもう片方の胸も揉まれているせいで頭がおかしくなりそうだった。 段々と股間に快感を感じ始めた。 「あ、まだ股間変ってないね」 恵は私のモノを摑むと上下に動かし始めた。 「や、やめろぉ!」 私は思わず叫ぶが、恵の手は止まらない。 次第に快感が強くなっていった。 (このままじゃヤバい・・・) 私は何とか耐えようとした。しかし、限界はすぐに訪れた。 どぴゅっ!! 出してしまったのだ。 「いっぱい出たね♡」恵は満足そうに微笑んだ。 私は恥ずかしさと屈辱感で泣きそうになった。 だがこれで終わりではなかった。 次の瞬間、私の股間が熱くなり始めたのだ。 「!?」 (なんだこれ?まさか・・・) 股間のモノがどんどん小さくなっていく。(これって・・・) 私は冷や汗を流した。 「守君の男の子の部分、無くなっちゃったね♪」 恵は嬉しそうな声で言った。 (嘘だろ・・・?) 私は呆然としていた。 股間にはもう何もない。ただ割れ目があるだけだった。 しかもクリトリスも小さくなって皮を被っている様だ。 もう以前の自分には戻れないかもしれない恐怖を感じたがどうすることも出来ない。 しかも骨格も女性的な物になったようでお尻も大きくなり手足も適度に細くなった。 「まだまだ終わらないよぉ♪」 恵は再びステッキを振って発動した。 次は私の胸がどんどん大きくなり始めたのだ。 既にFカップもあった巨乳がむくむくと大きくなっていく。 Jカップ,Pカップ,Zカップ・・・。 カップ数で表せないほどに大きくなっていく。 以前の恵以上の超乳になったところで変化は止まった。 もう自信の身体よりも乳房の方が大きくて動けそうにない。 乳輪は大きめのレコードほどになり乳首も野球ボールほどもある。 (こんなのどうすればいいんだよ・・・) 私が呆然としていると恵が近づいてきた。 「今度はあたしが気持ちよくさせてあげるね♡」 恵は大きくなった私の胸を揉み始めた。 大きな胸がグニッグニッと形を変える。 「あぁぁぁん♡守君のおっぱいおっきくて柔らかくて最高♡」 恵は夢中で私の胸を揉んでいる。 私は快感で何も考えられなかった。「守君可愛い♡」 恵は私の唇を奪った。舌が入り込んできて口内を犯していく。 「ん♡お゛お゛お゛お゛お゛♡」 恵の舌が私の口内を犯していく。それだけでも絶頂してしまいそうなほど気持ち良かったが、 彼女はさらに強く吸い付き始める。 すると今まで感じたことのない快感が走った。 私はおもわず悲鳴を上げるが、 彼女の唇が離されることはなかった。 それどころかさらに激しさを増していった。 ようやく解放された時には息も絶え絶えになっていた。 「じゃあ次はここね」 恵は私の乳首に吸い付いた。その瞬間、私は絶頂を迎えた。身体が大きく跳ね上がる。 「あれ?もうイッちゃったの?」 「そ・・・そんなことない・・・」 「じゃあもっと触って問題ないね!」 そう言うと恵は私の乳首を指で弾いた。 それだけでまた達してしまいそうになったが、何とか我慢することが出来た。 「守君って乳首敏感だね♪」 恵は再び乳首を摘まんだ。今度は両方の乳首を同時に触られる。 それだけでまた絶頂を迎えそうになったが耐えることが出来た。 しかし、これで終わりではなかった。恵は両方の胸を揉み始めたのだ。 大きな胸は揉まれる度に形を変えていく。柔らかい感触に包まれ頭がボーっとしてくる。 (ダメだ・・・気持ちいい・・・) 私は快楽に身を任せることにした。 恵は夢中で揉み続けていたが突然手を止めた。 「ねぇ今度はあたしのおっぱい揉んでよ」 恵は再びステッキを振った。 恵の胸が膨らみ始める。 どんどん大きくなり数秒で私と同様の超乳になった。 (凄いな・・・) 私は思わず見とれてしまった。 「はい、どうぞ」 恵は私の手を掴んで自分の胸に押し付けた。柔らかい感触が伝わってくる。 私は夢中になって揉み始めた。 「ん♡ちょっとがっつきすぎだよ守君♡ でも嬉しい♡」 恵は嬉しそうな声を上げた。 (それにしても大きいな・・・) 私は夢中になって揉み続けた。 しばらくすると恵の胸から母乳が溢れてきた。 何故母乳が?と思ったがこれも魔法か何かと思うことにした。 「守君、おっぱい吸ってみて」 言われるままに乳首を口に含むと甘い味が口の中に広がった。 「美味しい?」 「うん・・・」 思わず声が出てしまうほど美味しかった。 そのまま何度も吸い続けるうちにどんどん出てくる量が増えていった。 「・・・あたしも飲みたくなってきちゃった」 恵は私の胸に吸い付いてきた。 「ああぁん♡」 突然の快感に私は声を上げてしまう。 だが恵は構わずにチュウっと音を立てて強く吸い上げた。 (やばい・・・気持ち良すぎる) あまりの快楽に私は意識を失いかけた。 しかし次の瞬間、強烈な刺激を感じ引き戻された。 恵が私の乳首を噛んできたのだ。 鋭い痛みが走り思わず悲鳴を上げてしまった。 しかし彼女は止めてくれなかった。 それどころか歯を立てたまま上下左右に動かし始めたのだ。 さらに舌で舐められたり甘噛みされることで余計に感じてしまい身体がビクっと跳ねる。(痛いはずなのに・・・気持ち良い・・・) 私はいつの間にか恵に身を委ねていた。 恵は満足したのかようやく離してくれた。 「守君、赤ちゃんみたいで可愛かったよ♡」 恵は笑顔で言った。 (くそぉ・・・)悔しかったが反論することが出来なかった。 「じゃあ、そろそろ本番ね」 そう言うと私の股間に手を伸ばしてきた。そして割れ目に指を入れてきた。その瞬間、全身に電流が流れたような感覚に襲われた。今までで一番強い快感だった。恵の指の動きに合わせて腰が動いてしまう。 「どう?気持ち良いでしょ?」 恵は私の耳元で囁くように言った。 (そんなこと聞かなくても分かってるくせに・・・) 私は黙って頷いた。 「素直だね♪もっと気持ち良くしてあげるね!」 恵は指をさらに深く入れて中を刺激し始めた。その度に意識が飛びそうなほどの快感に襲われた。 (ヤバい!こんなの気持ち良すぎておかしくなる!!) だが、いくら叫んでも恵の手が止まることはなかった。むしろどんどん速くなっていく一方だ。 私は咄嗟に恵の割れ目に指を突っ込んだ。その瞬間、恵は「ひゃうん!」と可愛らしい悲鳴を上げた。 「もう!守君!」 そう言いながらも彼女の顔は嬉しそうだった。 私は反撃とばかりに彼女の中を刺激していく。 すると彼女は気持ち良さそうな声を上げ始めた。 「あぁぁぁぁん♡ああああぁぁぁん♡」 お互いに責め合う形になり快感を与え合っていくうちに限界を迎えようとしていた。 (ヤバい・・・このままイったらどうなるんだ!?) 私は不安になったが止めようとは思わなかった。 むしろこのまま果てたいという思いが強くなっていったのだ。 そしてついにその時は訪れた。 「あぁぁん♡イックぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡」 「ああぁぁぁぁぁ!!イクゥゥゥゥ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 2人はほぼ同時に果てた。 お互いの身体が痙攣しているかのように震えている。 お互い割れ目から愛液をまき散らし、母乳が噴出して 部屋の中が白く染まっていた。 だが、これで終わりではなかった。 今度は恵から私に口づけをしてきた。 舌を絡ませあい唾液を交換するような濃厚なディープキスだった。 お互いの吐息を感じながら長い時間続いた。やがて唇を離すと銀色の橋がかかった。 恵は満足したのか私から離れた。 「どう?女の子の身体になって 良かったでしょ?」 恵は笑顔で聞いてきた。 「うん・・・凄く良かった・・・」 「ずっと一緒にいようね♡」 恵は嬉しそうに言った。 「もちろんだよ」