女性兵士が肥満化&巨大化させられる話
Added 2023-10-28 08:30:00 +0000 UTC私の名前はアリス。 一応軍人だ。 私はある作戦で大きな損害を出してしまった。 だが、ある兵器の実験に参加すれば降格は避けられるとのことだった。 数日後、軍の研究施設に私はいた。 「ここにいろ」 「はい」 上官に言われ、私は部屋にいた。 「どんな実験をするんだろう・・・」 私は不安に駆られた。 すると、部屋の扉が開いた。 「失礼します」 入ってきたのは白衣を着た女性だった。「私はここの研究員のミリーです」 「アリスです。よろしくお願いします」 私たちは挨拶をした。 「それではさっそく始めましょう」 そして、ミリーさんは別の部屋に私を案内した。 部屋に入ると、そこにはプールがあった。 学校にある25mプールぐらいだろうか。 「あの・・・ここは・・・?」 「服を脱いでください。そこのロッカーの中に水着があるはずです」 「え・・・?」 「早くしてください」 「わ、分かりました」 私は言われたとおりに服を脱ぎ始めた。 そして、脱いだ服を床に置いた。 「えっと・・・これでいいですか?」 「下着も脱いで全裸になってください」 「は、はい・・・」 私は戸惑いながらも下着も脱いだ。 任務である以上仕方が無い。 「あの・・・これは必要なことなんですよね?」 「ええ、もちろんです」 「わかりました・・・」 私は全裸になった。 「ではプールに入り中央まで来てください」 「はい・・・」 私はゆっくりとプールに入った。 「あの・・・これから何をするんですか?」 「実験ですよ」 すると天井が開いた。 そして開いた箇所からチューブが伸びてきた。 「!?」 驚く私の口にチューブが入り込んだ。 「んんっ!!」 チューブから液体が流し込まれた。 「んぐっ・・・ごくっ・・・」 飲まずにはいられなかった。 液体は甘く、 今まで感じたほどがないほど美味しかった。 思わずチューブをつかんで貪る。 「んっ、んぐっ・・・んぐんぐっ・・・」 大量の液体を飲んだことでお腹は 膨れ上がり、妊婦のように大きくなってしまった。 「んっ、んんっ・・・」 それでもまだ液体は流れ込んでくる。 しばらくして変化が起こった。 私の体が太り始めたのだ。 お腹が脂肪でぶよぶよになっていく。 お尻も大きくなり、 太ももにも脂肪がついてむちむちを通り越し、 ぶよぶよの脂肪がついていく。 (なんで太りだしたの!?)太っていくことに戸惑いながらも、 私は液体を飲み込み続けた。 「んっ、んんっ・・・んぐっ・・・」 私の体はどんどん太っていった。 そしてついにはお腹とお尻が大きくなりすぎて動けなくなった。 それでもなお、チューブから液体が流れ込んでくる。 (苦しい・・・でも気持ちいい・・・♡) もう完全に動けない状態になった私だが、まだチューブからの液体の注入は止まらなかった。 「んっ、んんーっ」 さらにお腹が膨れていく。 体が膨らみ、太るたびに身体に快感を感じるようになった。 「んぐっ、んんっ・・・♡」 私は快感に身を委ねていた。 お腹は限界以上に膨らみ、胸も大きくなり始めた。 なんで太っているのか考える余裕もなかった。 ただ快楽に身を任せることしかできない。 そしてついにその時が来た。 ぶよんっ!と大きな音を立ててお腹に大量の脂肪が付いた。 体重は200kgあるだろうか。「んっ、んんっ・・・♡」 お腹の脂肪が揺れるたびに快感を感じる。 「んっ、んんっ・・・♡」 身体が重くなり完全に動けなくなった私だがチューブからは液体が流れ込んでくる。 そして私の体はさらに太っていった。 お腹はさらに大きくなり、お尻も大きくなる。 「んぐっ、んんっ・・・♡」 私は快感に身を委ねつづける。 (気持ちいい・・・♡) もう何も考えられなかった。ただ快楽を貪るだけだ。 体重は300kgほどになった。 「んっ、んんっ・・・♡♡♡」 さらにお腹が膨らみ、体が大きくなっていく。 「んぐっ、んんっ・・・♡」 太っていくたびに快感を感じるようになった。 (もっと太りたい・・・♡) 私は快楽に身を委ねた。 「んっ、んんっ・・・♡」 お腹は限界以上に膨らみ、胸も大きくなり始めた。 私はついに気絶してしまった。 数時間後・・・ 「・・・私は・・・どうなったの・・・ふぅ・・・」 私は目を覚ました。 起き上がろうと床に手をついた。 ぶるん 手の脂肪が大きく揺れた。 「え・・・?なんで・・・?」 私の姿は数時間前と大きく変っていた。 お腹は脂肪が付き、 垂れること無くパンパンに膨れ上がっていた。 まるでアドバルーンのようだ。 腕はまるで太い柱のようになり脂肪で包まれている。 足も脂肪で太くなっており、巨木のようだ。 お尻は巨大なソファとでも言うべきだろうか。 胸は巨大なバランスボールのようである。 私はなんとか立ち上がった。 ふと壁を見るとモニターに現在体重10000kg(10t)と表示されていた。 「うそ・・・?私・・・こんなに太って・・・」 私は自分の姿を見て驚いた。 「アリスさん、実験は成功です」 ミリーさんが部屋に入ってきた。 「・・・ミリーさん小さくないですか・・・?」 ミリーさんは私より数cm低い程度の身長だった。 しかし今は私の手に乗りそうなほどの身長に見える。 「あなたが大きくなったんですよ。今のあなたは身長10mですね」 「10m!?」 私は驚いた。 自分がそんなに大きくなっていたなんて・・・。 「・・・ところでこれ元に戻れるんですか?」 身長10mで体重10tもある肥満体になってしまったのだ。 「戻れませんよ。あなたは実験に成功したんです」 「そ、そんな・・・」 私は絶望した。 そして怒りが込み上げてきた。 「元に戻して!!」 私はミリーさんに向かって怒鳴った。 「無理です」 「なんでよ!!」 「だってあなたはもう軍人ではないのですから」 「・・・え?」 私は耳を疑った。 「あなたは実験に成功したので軍人では無く兵器です。 つまりあなたはもう軍人ではないのです」 「うそ・・・」 私は愕然とした。「嘘ではありません。あなたはこれから軍の兵器として働いてもらいます」 「いやよ!!」 私はミリーさんを手でつかみ上げた。 身長10mに巨大化した今の身体では簡単だった。「離して!!」 ミリーさんはジタバタしている。 「離しません」 その時だった。 ミリーさんが急に愛おしく思えてきたのだ (何・・・この感覚・・・♡) 私はミリーさんの頭を子供をかわいがるようになで始めた。 「やめて!!離して!!」 ミリーさんが暴れている。しかし私は止めない。 (かわいい・・・♡) 私はミリーさんを強く抱きしめ、自分の巨大な胸で挟み込んだ。「んぐっ・・・♡」 私の大きな胸が圧迫され、苦しいのかミリーさんは苦しそうな声を出した。 (もっと気持ちよくさせてあげる・・・♡) 私はさらに強く抱きしめた。 「んっ、んんっ・・・」 ミリーさんの抵抗が弱くなっていく。 「アリスさん・・・もっとなでて・・・♡」 ミリーさんは完全に堕ちてしまったようだ。「分かりました♡」 私はミリーさんを優しくなでた。 (ああ・・・幸せ・・・♡) ミリーさんは気持ちよさそうな表情を浮かべている。 「アリスさん、もっと強く抱きしめてください・・・」 「はい♡」 私はさらに強く抱きしめた。 「んっ、んんっ♡♡♡」 ミリーさんは絶頂を迎えたようだ。 (かわいい・・・♡そうだ!) 「おっぱい飲ませてあげますね♡」 「え・・・?」 私はミリーさんを自分の胸に押し付けた。 「んっ、んんっ・・・♡♡♡」 ミリーさんは私の胸の中で喘いでいる。 (かわいい・・・♡) しばらくそのままの状態でいると、ミリーさんが動かなくなった。 (あれ?どうしたのかな?) 私が心配していると、突然胸に刺激を感じた。 (えっ!?) 見ると、ミリーさんが私の胸を吸っていた。 (ふふっ、かわいいなぁ♡・・・あれ・・・本当に母乳が出てる・・・?!) 私は胸を見た。 私の胸からは白い液体が出ていた。 (うそ・・・?私妊娠もしてないのに母乳が出るの?) 私は少し混乱したが、すぐにミリーさんへの愛情で上書きされた。 「んっ、んんっ♡♡♡」 ミリーさんは夢中で私の胸を吸っている。 ミリーさんのお腹は丸く膨れ上がり、まるで妊娠しているようだった。 「んっ、んんっ♡♡♡」 ミリーさんは幸せそうな表情をしている。 (かわいい・・・♡) 私は自身の胸を軽く揉んで母乳の生産量が増えるよう促した。 「んっ、んんっ♡♡♡」 ミリーさんのお腹はさらに大きくなり、臨月の妊婦のような大きさになった。 そしてミリーさんは満足したのか胸から口を離した。 「ミリーさんもういいんですか?」 「もうお腹いっぱいです・・・」 「そんな遠慮しなくていいですよ」 そう言って私はミリーさんの顔を自信の乳首に押しつけた。 「ぶふっ!?」 「ほら、もっと飲んで下さい♡」 「ぶふっ、んん♡♡♡」 ちょっと苦しそうだが再び母乳を飲み始めた。 「ふふっ、かわいいですね♡」 私はミリーさんの頭を優しくなでた。 「んっ、んんっ♡♡♡」 ミリーさんは幸せそうな表情を浮かべている。 数時間後、ミリーさんは母乳の吸い過ぎで全身が風船のように膨れ上がってしまった。 「ミリーさん大丈夫ですか?」 「はい・・・幸せです・・・」 ミリーさんは満足そうだった。 (ふふふ・・・かわいい・・・) 私はミリーさんを優しく抱きしめた。 数ヶ月後・・・ とある国の紛争地域・・・ 女性兵士が周囲を警戒しながら廃墟の街中を歩いている。 すると、突然女性兵士の前に10mほどの巨大な生物が現れた。 「!?」 この世界では巨大なロボット兵器も珍しくない。 だが、目の前にいたのはロボットでは無く巨大な女性だった。 裸でしかも極端に太っている。 「敵・・・?」 女性兵士は銃を構えた。 「ふふ・・・♡」 女性は巨大な手で女性兵士を掴んだ。 「うわっ!?」 そしてそのまま自分の胸に押し付けた。 「んっ、んんっ♡♡♡」 (なにこれ!?) 女性は恍惚とした表情を浮かべている。 そして乳首を女性兵士の口に突っ込んだ。 「んぐっ!?」 女性兵士は抵抗しようとするが、体が動かない。 強く抑えられているせいだ。 「・・・甘い・・・おいしい・・・♡」 しばらくすると女性兵士は母乳の虜になってしまった。 「んっ、んんっ・・・♡♡♡」 「もっと飲みなさい♡あなたは私の子供なんだから♡」 女性兵士は母乳を夢中で飲み続けた。 そして数時間後・・・ 「んっ、んんっ♡♡♡」 女性兵士のお腹が妊婦のように膨れ上がった。 「ふふ・・・♡かわいいお腹ね♡」 女性は膨らんだお腹をさすった。 (ああ・・・幸せ・・・♡) 女性兵士は幸せそうな表情を浮かべている。 (あれ?私何をしていたんだっけ?) そんな疑問が頭に浮かんだがすぐに消えた。 (まあいいか♡) 女性兵士は母乳を飲むことに夢中になった。 「ふふ・・・♡」 女性は愛おしそうに自分のお腹をなでた。 (かわいい・・・♡) 数ヶ月後、その国では巨大な女性が目撃されるようになるのだった。