SamSuka
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TSさせられて女子校に強制入学させられた話

私はいつもどおり歩いて学校に向かっていた。 「ねぇ君!」 「え…?なんですか?」 女性に話しかけられた。 服装を見る限り、近くにある女子校の生徒だろう。 「女子校に興味ない?」 「え…別に…」 「ええ~実は興味あるんでしょ~」 彼女は私の肩に手を置いてきた。 「いや……だからそういうのじゃ……」 「まぁいいからちょっとついてきてよ」 そう言って彼女は私をどこかに連れて行こうとする。 「ちょっと待って…僕には学校が…」 「そんなこと言わずにさー」 「嫌だ……離して……」 「ほらほら行くよー」 私は彼女の力に負けてそのまま引っ張られていった。 しばらくすると大きな建物が見えてきた。 女子校だった。 「ちょ!?なにしてるんですか!?」 「ほらほら、入って入って!」 そう言うと彼女は学校の裏門から中に入った。 そして校舎の中に入っていった。 「え……あの……ちょっと……ここって女子校ですよね……」 「大丈夫だって!ほら、これに着替えて!」 彼女が取り出したのは女子高の制服だった。 私はそれを受け取るしかなかった。 渡された服を見るとミニスカートな上、胸元が大きく開いているよう改造されていた。 こんなもの着れるわけがない……。 「これを着るんですか……」 「うん♪もちろんだよー」 「でもこれ……女の子用ですし……」 「大丈夫だって!君なら似合うと思うよ!」 「それ以前に、ここの生徒じゃないし……」 「あーもう!早く着替えなさい!!」 「うわっ!?」 彼女に強引に制服を脱がされた。 そして無理やり女子高の制服を着せられた。 「よし!これで完璧だね!」 そう言って彼女は満足げに笑った。 「あの……やっぱりこれ脱ぎます……それに男が着ても似合わないし…」 「あら、似合うようになるわよ?」 「え…う!?…♡」 全身に快感が走った。 「何…♡この気持ちいい感じ…」 「ふふ……それはね……女の子になった証拠なんだよ」 「え……?」 私が疑問に思っていると胸がむくむくと膨らみ始めた。 「おっぱいが膨らんできてるでしょう?それはね、男の子の心がなくなった証でもあるんだよね」 「どういうこと……?」 「君は今日から女の子になるの。これからずっとね」 「そんな……♡あっ……♡あああんっ!!♡」 体つきが変っていく。 くびれが生まれ、お尻も丸みを帯びていく。 足が長くなり、太股にも肉がつく。 手が女性的に小さくなっていくと同時に指が長くなる。 腕には筋肉がなくなっていき、柔らかそうな二の腕に変わる。 顔が変化していき、鼻が低くなっていくとともに目が細くなっていった。 髪が伸びていき腰まで届くロングヘアになり、綺麗に染まっていった。 そして、完全に女の顔に変わった。 やや幼い印象を与える顔立ちだった。 「うそ……これが僕……?」 「そうだよ。ほら、鏡を見てみて」 渡された鏡を覗くとそこには自分の姿が映っていた。 顔つきは可愛くなり、胸は顔よりも大きいどころか、 バスケットボールよりも一回り大きいぐらいの爆乳になっている。 足は適度に太く長くなっていて、肌は真っ白だ。 そして思わずスカートとパンツを下ろすと、 股間には男性器が無くなっており、割れ目が出現していた。 これが今の私……なのか……。 「あの……これっていつまで続くんですか?」 「ずっとよ。一生女の子として生きていくの」 「そんな……」 「じゃあ、早速だけど教室に行こうね。ほら、ついてきて」 彼女は私の手を引っ張って教室へと連れて行く。 扉を開けるとそこには女子高の制服を着た生徒たちがいた。 彼女は自身の席に着いた。 そして教師が私を紹介する。 「みんな、新しいクラスメイトを紹介するわ」 「えっと……よろしくお願いします……」 「この子ね、今日からここの学校に通うことになったの。みんな仲良くしてあげてね」 「はい!」 一斉に返事が返ってきた。 新しい仲間が増えるのは嬉しいことなのだろう。 私はこれからこの学校に通わなければいけないのか……。 男としてではなく、女として生きていくことになるのか……。 そんなことを考えていると自己紹介が始まった。 「えっと…私の名前は山本香織です…よろしくおねがいします」 私は慣れない口調で挨拶をした。 名前は急に頭に浮かんできたものだ。 自己紹介が終わると授業が始まった。 席は彼女の後ろだった。彼女は授業中でも私に話しかけてきた。 「ねえ君、どう?女の子としての学園生活は」 「その……まだちょっと慣れなくて……」 「うふふ、すぐに慣れるよ」 「は……はい……」 私は戸惑いながらも授業を受けていた。 そしてあっという間にお昼になった。 辨当を食べようと思ったとき、 彼女に腕を引っ張られた。 「何するの?!」 「ほら、部活の仕事があるんだから早く来て!」 「え?!何の部活?」 「来れば分かるよ」 そう言って彼女は私を校舎裏に連れていった。 そこには部室らしき建物があった。 「ここは?」 「演劇部の部室よ!ほら入って入って!」 彼女に引っ張られて中に入ると、そこには大勢の女性がいた。 みんなとても可愛い子だった。中には私と同じくらいの胸の持ち主もいた。 そんなことを考えているうちに自己紹介が始まった。 「それじゃあ私が部長の田中有希です!よろしくねー!」 そう言って部長が私の紹介をした。そして次々と自己紹介をしていった。 (どうしてこうなったんだ…) 考えている間もなく私の番がやってきた。 「えっと……私は山本香織といいます。これからよろしくお願いします」 自己紹介を終えると、みんな拍手をしてくれた。 「早速だけど上脱いで!」 「ええ!?」 部長の急な発言に私は驚いた。 「忙しいんだから急いで!裕子さん脱がしちゃって!」 「はい!部長!」 彼女が私の制服を脱がしていく。 彼女の名前は裕子なのか… 要約彼女の名前を知ることが出来たが落ち着いている時間は無い。 私はあっという間に上半身裸にされてしまった。 巨大な乳房が露わになる。 初めて見たが、 乳輪はレコードほどのサイズになり、 乳首は野球ボールほどに大きくなっていた。 そして乳首の先から白い液体が少しずつ流れ出ていた。 「あら?母乳が出てきたよ?」 「え……なんで……?」 私は女性になっただけでなく、母乳が出る体質にされてしまったようだ。 乳輪を指でなぞるととても気持ちが良かった。 すると部長がやってきて私のおっぱいを揉み始めた。 「ちょっ♡なにするんですかぁ♡」 「いやー本当大きいなぁ」 「あんっ♡」 部長は私の胸を持ち上げるように揉んだり、乳首をつねったりしていた。 「…ってこんなことしてる場合じゃない!ほら、搾乳機つけて!ほらみんなも!」 私の胸に搾乳機が取り付けられた。 そして部長を含めた部屋にいる全員にも取り付けられた。 「スイッチ入れるわよ! みんな頑張ってね!」 部長がスイッチを入れた瞬間、 私は体を仰け反らせてしまった。 「ひゃうん!?♡」 (なんだこれ……すごい……) 胸から快感が押し寄せてくる。 母乳が出ているのもあるかもしれない。 (だめ……母乳を吸われるのってこんなに気持ちいいんだ……もっと吸ってほしいかも……♡) そして10分程経ったあとようやく搾乳機の動作が止まった。 もう私のおっぱいは汗でびっしょりである。 部屋中に甘い匂いが広がっている。 止まるまで気がつかなかったが他の人も母乳を吸われたようだ。 「ふふ、みんなよく頑張ったわね!」 部長が褒めてくれる。私は部員たちに搾乳機を外してもらい、制服に着替えた。 その後みんなで昼食を取って解散となった。 「ところで…この部活はなんなんですか…?」 「ミルク部よ!昼休みに絞りたてのミルクを売るのよ!」 「そ、そうなんですか…頑張ってください……」 「あなたも明日からやるんだからね!」 「はい……」 もう逃げられないと悟った私はミルク部の一員となってしまった。 (はぁ……これからどうなってしまうんだろ……)


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