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貧乳少女が爆乳長身女性になる話

明日は彼氏とデートの日だ… 前日の夜、私は緊張してなかなか寝付けなかった。 「大丈夫かなぁ?ちゃんと女の子として見てくれるかな?」 不安で仕方が無かった。 背は低い方だし、胸は小さいし、体の肉付きは良くない。 それでも告白されたときは嬉しくて仕方が無かった。 「…そうだ…お父さんが開発している薬…」 私の父は製薬会社で働いていて、今は女性を美しくする薬を開発しているという。 父は今日は出張で帰ってこない。 私はそっと父の部屋に入った。 部屋には様々な実験機材と薬が並んでいた。 そして部屋の奥にガラスケースがあり、 その中には液体の入った小さな瓶が入っていた。 「これが……美しい女性になれる薬かな…?」 私はその瓶を手に取り眺めた。 「これがあれば私も彼氏にもっと女として見てもらえて、好きになってもらえるかも……」 私はそう思い、一気に飲み干した。 「…何も起きないわね…」 私はがっかりし、瓶をゴミ箱に捨てるとそのまま自室で眠りについた。 翌朝… 「ん…朝かぁ…結局身体変らないわね…」 ひとまず朝食を取り、デートの準備をする。待ち合わせ場所に向かうと既に彼は来ていた。 「ごめん待った?」 私が声をかけると彼は驚いた様子だった。 「いや全然!今来たところだよ」 私たちは公園に行き、ベンチに座って話し始めた。 「それでさ……あの……」 彼が言いかけた時、突然彼の顔つきが変わった。 「えっ!?どうしたの!?」 「実は僕たち付き合ってからまだ一度もキスをしていなんだよな……」 「うん……それがどうかしたの?」 「君が嫌じゃなければキスしたいんだ……いいかな?」 私は少し恥ずかしかったけどOKをした。 すると彼は私の肩を掴み引き寄せると同時に唇を重ねた。 「んむぅ……」 最初は驚いていたが次第に落ち着いてきた。 その時彼が私の胸をチラチラ見ているのに気づいた。 「ふふふ…えっちなんだから……」 「あはは……バレたか……でも君の身体が魅力的だからしょうがないよ……」 それから私たちの関係はより深いものになった。 「ねぇ……今日はちょっと大胆じゃない?」 「そういう気分なんだよ……」 「もう……エッチなんだから……あっ!」 私はあることに気付いてしまった。 (私の胸ってこんなに大きかったっけ…) 殆どないに等しかった私の胸は半球状に膨らんでいた。 服の中にカプセル玩具の半分を入れたように見える。 「どうしたの?急に大きな声出して」 「ううん何でも無いの!ちょっとトイレ行ってくるね!」 私は慌ててトイレに向かった。 個室に入り、服を脱いで上半身裸になる。 自身の胸を見ると明らかに大きくなっていた。 巨乳とまでは言えないものの、胸の谷間もできており、以前とは大違いだ。 「昨日飲んだ薬の効果が出たのかしら…だったら嬉しいけど……」 私は胸を見ながら昨日飲んだ薬のことを思い返していた。 「今日は彼とエッチするのかしら……」 私は胸を揉みながら彼との性行為を妄想した。 (この胸でパイズリしてあげたら喜ぶかな……) そんなことを考えていると股間が熱くなってきた。 「だめよ……まだ早いわ……」 私は我慢し、ベンチに戻ると彼が待っていた。 「ごめんごめん待たせちゃったね!」 「いいよ別に。じゃあ行こうか」 私たちは手を繋ぎ、デートを再開した。 (胸はまだまだ小さいけど……でも彼に喜んでもらいたいな……) 私は彼と手を繋ぎながら、自分の身体に自信を持てるようになっていた。 それから私たちはデートを続けた。 次に向かったのは夜景の綺麗なレストラン。 「わぁ……綺麗……」 私は感嘆の声を漏らした。 「凄く綺麗だね……君はもっと綺麗だけど…」 彼も夜景を見ながら私に話しかけてきた。 「もう……そんなこと言われたら照れちゃうよ……」 私は夜景よりも彼の横顔に見とれていた。 それから私たちはゆっくりと食事を楽しんだ。 「ねぇ……この後ホテル行かない?」 食事が中盤に差し掛かった頃、彼は私に言ってきた。 「……うん……いいよ……」 私も彼に抱いてもらいたかったから異論は無い。 (やったわ……!やっと抱いてもらえるんだ……) 私は期待に胸を膨らませた。 レストランから出るとホテルへと向かった。 (初めてだから優しくしてくれるかな?) 私はそんなことを考えながらホテルに入った。 受付を済ませ、部屋に入る。 室内にはダブルベッドが置かれ、 窓からは夜景が見える。 「わぁ……さっきよりも凄いかも……」 私は夜景に見とれていると彼が後ろから私を抱きしめてきた。 「きゃっ!もういきなり……嬉しいけど……」 「……もう我慢できないんだ……」 彼は私の服に手を入れると胸を揉み始めた。 「あんっ!がっつきすぎよ……」 「ごめん……でも君が魅力的だからいけないんだ……」 彼は私の胸を激しく攻める。 「あぁん……乳首は弱いのぉ……」 乳首を摘まれ、私は喘ぎ声を上げる。 (乳首がこんなに感じるなんて……私エッチになっちゃったみたい) 今まではあまり感じなかった性感帯だが、今では全身が性感帯になったような感覚だった。 (でもこんなに感じるってことはそれだけ好きな人に触られているからなのかな?) そんなことを考えると下腹部が熱くなってくるのを感じた。 「んふぅ……もっと強くしてもいいんだよ?」 私は彼におねだりをした。 「分かったよ……」 彼は私の服を脱がせていく。 そして私の上半身は裸になった。 「わぁ……凄い……Hだね…」 彼の目の前で裸をさらしていると思うだけで、ドキドキしてしまう。 以前の私の胸よりさらに一回り大きくなっていた。 (こんなに大きくなるなんて……) 私は自分の胸を見ながら驚愕していた。 (触っていないのに乳首も勃起しちゃってるじゃない……!) 「自分の胸ばっかり見ないでよ……ほらこっちを見て」 彼は私を抱き寄せると胸を揉み始めた。 (あんっ!ダメっ!感じすぎちゃうっ!) 彼の愛撫は心地よかったが、それ以上に快感だった。 「そろそろベッド行こうか」 彼は私の胸を揉みながらベッドに誘った。 「うん……早く……エッチしよう……」 (やっと抱いてもらえるのね……!) 私は彼の手を握り、ベッドに横になった。 (ついにこの時が来たのね!) 彼は私のパンツに手をかけるが、そこで動きを止めた。 「ごめん……君一人を裸にさせるわけにはいかないから僕も脱ぐよ」 彼も服を脱ぎ捨て全裸になる。 股間には竿が生えていた。 (あれが彼の……) 私は初めて見る男根に釘付けだった。 「そんなに見つめられると恥ずかしいな……」 彼は顔を赤らめながら言う。 「だって凄いんだもの……」 私はその大きさに興奮し、自身の股間が熱くなるのを感じた。 その時だった。 私の胸が大きくなり始めた。「えっ!?」 私は胸を押さえた。 (どんどん大きくなってる……) 乳首はさらに大きくなり、胸が膨らみ始める。 (おっぱいが……おっぱいが大きくなってく!) 私の胸はどんどん大きくなり、Gカップくらいに大きくなった。 「あぁ……胸がぁ……!」 私は胸を揉みながら快感に悶えた。 (どうして私の胸が急に大きくなっちゃったんだろう……?でも気持ちいいよぉ……!) 私は今まで感じたことの無い快感に酔っていた。 彼は急激に変化していく私の姿を見て呆然としていた。 「お、おい!どうしたんだ!?」 彼は心配そうな声で聞いてきた。 「分からない……急におっぱいが大きくなっていって……」 (こんな感覚初めて……もう我慢できない……!) 私は胸から手を離し、足をM字に開いて股間を見せた。 そこは既に濡れており、蜜を垂らしている。 (私ったらこんなに濡らしちゃってたのね……) 私は指で割れ目をなぞった。 「ひゃうんっ!」 あまりの刺激に思わず声を上げてしまった。 (凄い感度だわ…♡) その間にも体は変化していった。 胸はカップ数で表記出来なさそうなサイズとなり、 もはや両腕で抱えきれないほどの大きさになってしまった。 お尻も肉付きがよくなり、大きくなりつつある。 身長も伸びていくが、 ウエストはキュッと引き締まっている。 対称的に太ももはむちむちと脂肪が付いてしまった。 顔立ちもすっかり大人びてしまった。 (こんな見た目になったの初めてだわ……) 鏡を見るとそこにはとても美しい女性の姿があった。 「私……綺麗……」 私は自分の体を見てうっとりしていた。 「ふふふ…ねぇ~好きに触っていいよ~」 私は乳房を揺さぶって彼を誘惑する。 「え……いい……の?」 彼は恐る恐る手を伸ばし、私の胸に触れた。 (あぁん!彼が私のおっぱい揉んでるぅ!) 私は興奮しながら彼を抱きしめた。 「柔らかい……!」 彼は夢中で胸を揉んだり乳首を摘まんだりした。 「あん……!そんなにしたら感じちゃう……」 (もっとしてぇ~♡) 彼の愛撫は止まらなかった。 (あっ!ダメッ!もう限界……!) 私は絶頂に達しそうだったが何とか堪えた。 (まだイったら勿体無いわ……) 「ねぇ……今度は私が気持ち良くしてあげる……」 私は彼をベッドに押し倒すと、彼のモノを胸に挟んだ。 「うおっ!?」 彼は驚いたようだが、すぐに快感の表情に変わった。 (ふふ……気持ち良さそうね♡) 私は胸で肉棒を挟みながら上下運動を始めた。 「うおぉ……!凄い……!」 (喜んでくれてるみたいね……嬉しいわ♡) 私の胸は彼のモノをすっぽりと覆い、激しく責め立てている。 「ねぇ……私の中で出して欲しいなぁ……」 私は胸を彼のモノに押し付けながら甘えた声で言った。 (早く欲しいのぉ……!) 彼は限界を迎えたのか、私の胸の中で射精した。 「きゃあっ!」 彼は大量の精子を放出し、私の顔や胸にかけてしまった。 (凄い量だわ……!) 私は手で精子を掬い、口に運んだ。 (苦いけど美味しいわ……♡) 私は手に付いた分を舐め取りながら彼に微笑むと、彼も微笑んでくれた。 「じゃあ今度は僕が気持ちよくしてあげる番だね」 彼は私の乳首を舐め始めた。 「ひゃうん!」 (そんな所まで感じちゃうなんて……) 私はあまりの快感に腰を浮かせてしまう。 彼はそのまま私の乳首を口に含んで吸い始めた。 (ああん!赤ちゃんみたい♡) 私は彼の頭を抱きしめ、胸に押し当てた。 彼の口は私のおっぱいに埋もれた。 (可愛いなぁ……) 「…ぶふぅ!?」 彼が急に乳首から口を離した。 「どうしたの!?」 「…」 彼は呆然とした様子だった。 彼の口を見ると白い液体が付いていた。 そして私は自身の乳首を見た。 そこには同じ白い液体が付いていた。 「…母乳が出るようになっちゃったみたいね……」 私は自分の胸についた母乳を指で掬って舐めた。 「うん……甘いわ……」 (この身体……どんどんエッチになってくわね……) 私は自分の体の変化に恐怖を覚えたが、それ以上に興奮していた。 彼は私の乳首に再び吸い付くと母乳を飲もうとした。 「あぁん♡そんなに強くしたらまた出ちゃうわ……♡」 私は彼の頭を撫でながら胸を押し付けた。 (もっと吸ってほしいわ……) 私は彼の頭を撫でながら、もう片方の乳首を自分で摘まんだ。 「あんっ!気持ちいい……!」 母乳が出るたびに快感が増していく。 (あぁん!また出るっ!) 私は胸から大量のミルクを噴き出した。 彼はそれを全て飲み干していく。 (凄い勢いね……そんなに美味しいのかしら?) 私は彼が私の母乳を飲む姿に母性を感じていた。 (でもまだ足りないみたいね……) 彼の股間はまだ勃起していた。 (私もまだ満足していないわ……) 私は自分の秘所を指で広げて見せた。 「ねぇ……こっちにもちょうだい♡」 彼は私の足の間に入り、肉棒を挿入した。 「あぁっ!きたぁ……!」 (やっと抱いてくれた……!嬉しい……!) 彼のモノは太く長くて大きい。 (こんなの入れられたらおかしくなっちゃうかも……♡) 私は期待に胸を膨らませていた。 この時、私は気がついていなかったが胸が再び膨らみ始めていた。 そして彼はゆっくりと腰を動かし始めた。 (あぁん♡ゆっくり動くのも気持ちいいわ♡) 私は彼の動きに合わせて腰を振った。 (もっと激しくしても良いのよ?) 彼は少しずつ動きを速めていった。 (あぁん!激しいぃ……!でも気持ち良いのぉ……) 私は彼に抱きつき、キスを求めた。 「ちゅっ……」 「ん…♡」 彼は私の求めに応じ、唇を重ねてくれた。 (幸せ……♡) 私は彼とのキスに夢中になっていた。 (あぁん!好きぃ……!大好きよぉ……) 彼のモノがさらに大きくなった気がした。 (そろそろ出そうなのね……私もイきそう……!) 彼も限界が近いのか動きが速くなっていった。 (あぁっ!凄いっ!イクッ!イッちゃうぅぅ!!) 「くぅっ!」 彼が射精すると同時に私も絶頂を迎えた。 (熱いぃぃ!!♡♡♡♡♡♡) 彼の熱い精液が子宮に流れ込んでくる。 (凄い量……!妊娠しちゃうかも……♡) 私はお腹に手を当てながら幸せを感じていた。 「ねぇ……今度は私が上になっても良いかな?」 私は彼に尋ねた。 彼は少し驚いた様子だったが、すぐに微笑んでくれた。 「うん、いいよ」 彼は仰向けに寝転がったので、私はその上に跨った。 私はゆっくりと腰を落とした。 (んっ……入ってくる……!) 彼のモノが私の中に入ってくる感覚があった。 (凄い圧迫感だわ……) 私はゆっくりと腰を動かし始めた。 「ん…ふぅ……」 (気持ちいい……) 私は少しずつスピードを上げていく。 「あんっ!はぁっ!」 彼のモノが私の中を突く度に快感が走る。 私はさらに激しく動いた。 「あぁっ!ダメッ!もうイっちゃうぅぅ!!」 「僕もぉぉぉぉぉぉ!」 私が絶頂を迎えると同時に彼も射精した。(あぁん♡熱いぃぃ!) 彼の精液が子宮に叩きつけられる。 同時に乳房から母乳も大量に吹出し、 彼の顔にかかる。 「ぶふぅ!?」 彼は突然のことに驚いており、口に入ってしまったようだ。 「大丈夫!?」 「 うん……大丈夫だよ……」 彼は微笑むと私の胸にしゃぶりついた。 (あぁん!また吸ってるぅ……!) 私は彼の頭を撫でながら母乳を飲ませた。 (可愛いなぁ……) しばらくすると、彼が口を離した。 「ありがとう……美味しかったよ」 「ふふ……どういたしまして♡」 私は彼を抱きしめたまま余韻に浸っていた。 「…なんかおっぱいまた大きくなってない?」 彼は私の胸を見て言った。 「…本当ね…」 私の胸はもはやバランスボールとでも言うようなサイズになっていた。(凄いわ……まだ大きくなるのね……) 私は自分の胸を見て興奮した。 「ねぇ、もっとおっぱい飲んでみる?」 「うん……」 彼は再び私の胸に吸い付いた。 「あん ♡そんなに強くしたらまた出ちゃうわ……」 私は彼の頭を撫でながら母乳を飲ませた。 (あぁん!もうダメェ……!) 私の胸から大量のミルクが噴き出した。 (凄い……止まらない……) 「ごくっ!」彼は喉を鳴らして飲んでいる。 (もっと飲んでぇ~!) 私はさらに胸を突き出し、彼に母乳を飲ませ続けた。 (ふふ……可愛いわね……♡) こうして一晩中、私たちは愛し合った。 翌朝… 「ん…もう朝か……」 私は目を覚ますと、隣には裸の彼が眠っていた。 (昨夜は凄かったなぁ……) 私は彼との初体験を思い出しながら微笑んだ。 (それにしても本当に大きくなったわね……) 私の目線の下にはバランスボール並みに膨れ上がった乳房があった。 (ちょっと重いかも……) 「んっ……?」 彼が目を覚ましたようだ。 「おはよう」 私は彼に微笑みかけた。 「おはよう……」 彼は恥ずかしそうに挨拶した。 私は彼の頭を撫でながらキスをした。 そろそろチェックアウトしようと着替えようとしたのだが、 ここで問題が起きた。 「…服着れない…」 急成長して、身長が伸びたり、 胸が大きくなったせいで服が着れなくなっていたのだ。 「どうしよう……」 私は困ってしまった。 (このままじゃ外に出られないわ……) その時、彼が口を開いた。 「とりあえず…急いで買ってきます!」 彼は急いで服を着て出て行った。 「ありがとう…!」 30分後、 彼は戻ってきた。 「お待たせしました!」 彼の手には紙袋 が握られていた。 「ありがとう……」 私は紙袋を受け取ると、中を確認した。 (これは……) 中には特大サイズの女性物の服や下着が入っていた。 着てみるとサイズもぴったりだった。 「すごいわ……!ぴったり!」 私は鏡の前で自分の姿を確認した。 (これが私……?) そこには長身と凄まじい爆乳、 巨尻を持つ美女が立っていた。 「これが私なんだ……」 「すごくかわいいよ……」 彼は私を見て言った。 「ありがとう……嬉しいわ」 (こんな素敵な身体をくれた神様に感謝しないとね……) 私は彼を抱きしめながら微笑んだ。 (これからもよろしくね、あなた♡) こうして私たちは新しい一歩を踏み出したのだった。


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