新入社員が女体化してAV出演する話
Added 2024-02-03 08:30:00 +0000 UTC私は新しい職場に向かっていた。 そこはAVを製作する会社だ。 私はここでスタッフとして働かせてもらうことになったのだ。 しかし、会社の従業員数はわずか4人らしい。 私を含めても5人だ。 そんな人数で、 この大きなビルを経営できるのかと不安になった。 しかも、そのビルの最上階が撮影スタジオになっているようだ。 そんなに広いのだろうか? まあ、行ってみればわかるか。 そう思いながら会社に向かう。エレベーターに乗り、目的の階のボタンを押す。 そして、しばらくすると、目的の階に止まった。 エレベーターを出て、 事務所の前に着いた。 一応面接で一度来ているとはいえ少し緊張した。 深呼吸をして心を落ち着かせる。 そしてドアをノックする。 「どうぞ」という声が聞こえた。 中に入ると、そこには綺麗な女性が立っていた。 彼女が社長だ。 「君が今日から働く子ね?」 「はい!よろしくお願いします!」 「こちらこそよろしく。さっそくだけど仕事について説明してもいいかしら?」 「大丈夫です!」 彼女は笑顔を浮かべると、説明を始めた。 「いきなりだけど女の子になってくれないかしら?」 「ええっ!?」 突然のことに驚く。 女装しろということなのだろうか? 「違うわよ。あなたにはこれから女の子になって欲しいの」 「えっと…よく分からないのですが…」 「こっちに来て!」 彼女に別室に案内される。 そこには2mほどの細長く透明なカプセルがあった。 「これに入って!あ、服は脱いでね」 「…分かりました」 とりあえず言われた通りに服を脱ぐ。 女性に裸を見られるのは恥ずかしいが仕方ない。 全裸になると、私はそのカプセルに入った。 カプセルのフタが閉じられる。 「それじゃあ、スイッチオン!」 彼女がそう言うと、カプセル内のライトがついた。 同時に私の体が光に包まれる。 「ん…あぁぁぁ♡」 全身に快感を感じる。 体が変化していく感覚に襲われる。 乳首が膨らみ、乳房が形成されていく。 お腹がくびれていき、ウエストができる。 そして股間の竿が激しく勃起する。 「あああっ♡」 そして射精し、精液が出る。 同時に変化が激しくなった。 髪が伸びて 背中まで届くほどになり、サラサラになる。 顔つきや体格に変化が生じ始めた。 鼻筋ができ、目元が細くなり、まつ毛が長くなる。 唇がふっくらとし始め、肌の色が白くなっていく。 また胸がより大きくなっていき、腰はさらにくびれていった。 「あああぁぁぁ♡」 さらに膣が形成されると同時に子宮が作られていく。 陰嚢も作られ、男性器はなくなった。 「ん…♡」 最後に股間にあった割れ目が縦スジに変わり閉じた。 こうして私は美女となった。 カプセルが開いたので私は外に出た。 「うん、いい感じね!さすがあたしの作った装置ね」 彼女は満足げな表情で言う。 私は鏡を見た。 そこに映っているのは絶世の美女だった。 「これが今の私なのか…」 「そうよ、あなたは女性になったの。これからよろしくね!」 「…あの…これって元に戻れるんですか?」 「戻れるわよ。その前に撮影といきましょうか!」 「撮影?」 「ええ、あなたのAVデビューの撮影よ」 「いきなりすぎませんか?!初日から!?」 「だって、仕事中は女の子でいてもらうからね!」 こうして私はAV女優デビューすることになってしまった。 まず撮影用の衣装を着せられた。 ピンクのドレスで、胸元が大きく開いている。 スカート丈は膝上10cmほどで短い。 さらにガーターベルトとニーソックスまで履かされた。 「まるでメイド服のようですね」 「ええ、それがコンセプトだからね」 次に化粧をさせられた。 アイシャドウや口紅などを使って顔を彩っていく。 肌が白く綺麗になったためか化粧がよく映える。 「可愛い……」 そんな感想を抱いてしまうほど自分の顔が可愛くなっていたのだ。 「羨ましくなっちゃうわ……」 そういいながら彼女が私の顔に触れる。 「あなたも綺麗ですよ」 「ありがと!」 彼女は嬉しそうに笑った。 次にヘアセットだ。 鏡の前に座ると髪を結われる。 それがとても気持ちよくて、眠くなりそうだった。 最後にメイクが完成した。 「はい!完成よ!」 鏡を見るとそこには大人の魅力溢れる美女がいた。 「これが私……」 「そうよ!あなたの新しい姿よ!」 彼女はスマホを取り出し、私の写真を撮影した。 「ポーズ取って!そう!いい感じ!」 「こんな感じでいいですか?」 私は指でハートマークを作った。 「そうそう!可愛い!」 彼女は大喜びだ。 数枚取った後、撮影が始まった。 のだがカメラマンなどのスタッフは全員女性だった。 「…もしかして…元男性ですか…?」 「何名かはそうよ。でもあたしは元から女性よ」 「……そうですか……」 不安になりながらも撮影が始まった。 まずは自慰シーンを撮影することになった。 ゆっくりとドレスを脱いでいく。 普通…よりすこし大きめのブラを外すと、 大きな胸があらわになった。 (じっくり見たら凄いおっぱい……) おっぱいを優しく揉み始める。 するとすぐに乳首が勃起した。 (もう感じちゃったのか……) さらに胸を揉むと快感が増していく。 (ダメ……我慢できない……) そしてオナニーを始めた。 股を開き、左手でクリトリスを刺激しつつ、右手で胸を揉む。 (んん……♡気持ちいい……♡) 絶頂に達する寸前で手の動きを止める。 すると少し物足りなくなってしまい、 再び乳首とクリトリスを弄り始める。 (もっと!もっと気持ちよくなりたい♡!) 今度は左手を使って胸全体を触り始めた。 (あぁ♡おっぱい柔らかくて気持ち良すぎるぅ♡♡) さらに激しく揉むと体がビクつく。 (乳首も感じるっ♡♡♡) 「はぁ……♡はぁ……♡」 息が荒くなり、全身が火照ってくる。 そしてまた絶頂に達しそうになる寸前で手を止めた。 (もっと♡もっとぉ♡♡) 今度は右手で乳首を摘み上げた。 そして指先で転がしたり、引っ張ったりする。 (あぁ……♡しゅごいぃ♡♡♡」 もう我慢できないとばかりに股間に手を伸ばす。 下着の上から割れ目をなぞっただけでビクンと反応してしまう。 (はぁ……はぁ……もう無理だよぉ……♡) パンツを脱ぎ捨てて直接触れる。 (ひゃあんっ!!) 「んんんっ!!!!」 思わず声が出てしまい、慌てて口を塞ぐ。 (やばい……声がでちゃう……♡) 「もう我慢できない♡♡♡いくぅうう!!!」 激しく手を動かし、一気に絶頂まで上り詰める。 (いくっ♡イッくうぅううううううう!!!♡♡♡♡♡♡♡♡) 私は潮を吹き出しながら盛大に果てた。 「まだまだ続くわよ!」 社長が服を一瞬で脱ぎ捨てると私に抱き付いてキスをしてきた。 「社長!?ん…ぅ」 私は驚いたが舌が絡み合い 、頭がボーっとしてくる。 「ん……♡んん♡」 お互いの唾液を交換しながら濃厚なキスをする。 私は社長に押し倒された。 「はぁ……♡はぁ……♡」 息を整えようとするが、今度は胸を触られ、乳首を吸われる。 「んんっ!それ気持ちよすぎっ!!」 私は抵抗しようとしたが力が入らない。 私の乳首はビンビンに勃起していた。 社長は私の胸にしゃぶりつくとさらにもう片方の手で反対側の胸を揉んできた。 (気持ちいい♡) そして股間に手を滑り込ませ、 クリトリスをいじってくる。 (ああぁん♡♡♡) さらにアナルも責められ始めた。 (だめぇ……おかしくなるぅ……♡) そしてついに、クリトリスを強く摘ままれた瞬間、私は絶頂に達した。 「あぁっ!!イクゥウウッ!!」 あまりの快感に潮を吹き出しながら達してしまった。 「はぁ……♡はぁ……♡」 息を整えつつ、社長の方を見ると彼女も私と同じくらいに乱れていた。 「社長…今度はこちらの番です!」 私は社長の乳房に吸い付いた。 「ん……♡ちょっとくすぐったいわね」 そして、乳首を優しく舐める。 「あん♡そこは弱いの……」 私はさらに強く吸い上げた。 (美味しい……) 舌の上で転がしたり、甘噛みしたりして楽しむ。 しばらくそうしているうちに、社長はビクビクと痙攣し始めた。 (そろそろいいかな?) 今度は社長の股間に手を伸ばした。 (凄い濡れてる……) まずは一本だけ指を入れるとすんなり入ったので二本目を挿入する。 (確かこの辺りだったよね?) 二本の指を動かし、社長の膣内を刺激していく。 「やんっ♡そこは弱いのにぃ♡♡♡」 社長は気持ち良さそうに喘いでいる。 (可愛い……もっと責めたくなる!) そして私はさらに激しく動かした。 「だめっ!それ以上されたら……!イクゥウウッ!!!」 (あっ……♡またイッちゃったぁ♡♡♡) 私は社長が絶頂を迎える瞬間の表情を見て興奮していた。 次に私は社長の股間にある割れ目に顔を近づけた。 「ちょっと!そこは汚いわよぉ……」 「大丈夫です。とても綺麗ですよ」 私は舌を出し、社長の割れ目に這わせた。 (しょっぱくておいしい……♡) そして、クリトリスを甘噛みした。 すると社長は体を仰け反らせながら大きく跳ねた。 「はぁ……はぁ……もう限界よ」 社長は息を整えていた。 「まだ終わりませんよ。次は私の番ですから」 私は社長の上に跨った。 「ねぇ……本当にやるの?」 社長は少し不安げな表情を浮かべている。 (今さら何を言ってんだか) そう思いながら、私はゆっくりと腰を落としていく。 そして貝合せの体勢になった。 「それじゃあ、いきますよ」 私は腰を前後に動かし始める。 社長もそれに合わせて動き始めた。 (あぁ……♡これ好きぃ……♡) お互いの敏感な部分が擦れ合い、快感が増していく。 さらに私は腰を動かし続けながら、左手で社長の乳首をつねった。 「あぁぁぁっぁ!♡♡♡♡♡♡♡」 社長は大きく仰け反った。 「気持ちいいいいいぃぃぃ♡♡♡♡♡♡」 私も 限界を迎えそうだった。 「もうダメぇ!イッちゃう!!」 「私もぉ♡♡♡」 そしてついに二人同時に絶頂を迎えた。 私は社長の胸に倒れ込んでしまう。 (気持ちよかったぁ……♡) しばらく余韻に浸っていると、社長が話しかけてきた。 「今日はこれで終わりだけど、また遊びに来てね」 (そうだ、まだ撮影があったんだ) 私は気を取り直して返事をした。 「はい!また来ます!」 こうしてAVの撮影は終わったのであった。 ……………………………… 数日後…男性に戻った私は事務所でパソコンに向かっていた。 AVのパッケージ作成をしていた。 「この写真を使って!」 社長が指示をする。 「わかりました」 私はパソコンを操作し、写真を挿入していく。 (まさかAV女優になるなんて思わなかったなぁ) 私はしみじみと回想する。 (でも楽しかった……) 撮影中は変なこともいっぱいされたけど、それはそれで良い経験になったと思う。 「…この写真は…社長!」 「何?どうかした?」 「これ…男の私の写真ですけど…」 使うように支持された写真の中に女体化する前の私の写真が混ざっていた。 「女体化したって分かった方が売れると思うの!」 「売れないと思うんですが……」 「売れるわよ!じゃあ、よろしくね!」 1週間後、例のAVは発売され、ものすごい勢いで売れた。 「どうしてこうなった……」 私は呆然とパソコンの前で驚くしかなかった。