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改変アプリで集団肥満化して百合Hする話

私はいつも通り学園に向かう。 何も変らない日常、私にはこの日々が退屈で仕方がなかった。 実は私は太った女性が好きだ。 それなのに皆痩せる努力ばかりしてる。 健康に悪いし分からなくはないけど。 そんなことを考えながらスマホを触りつつ歩いているときだった。 ズコっ! 「痛っ!」 突然石につまずき私は転んでしまった。 「…あっ!スマホ…よかった…割れてない…」 私はスマホの無事を確認し立ち上がると、 再び学園に向かって歩き出した。 教室に着くといつものように友達が話しかけてくる。 「おはよー」 「おはよー」 私も挨拶をし自分の席についた。 私はスマホを開いた。 「…こんなアプリあったかなぁ?」 私が開いたアプリは「改変アプリ」という物だった。 (…漫画でたまにみるけど…本物?) 試しにアプリを開いてみた。 改変内容を入力してくださいと表示された。 (ジョークアプリだと思うし…好きに入れていいよね) とりあえず体重を300kgに指定した。 すると改変対象を選んで下さいと表示された。 私は教室にいる生徒を対象にした。 次の瞬間だった。 私は急に後ろに倒れ込んだ。 ほぼ同時に教室中でズドンと音がした。 「いてて…何…?」 自身の手を見ると太くなっていた。 「え?なにこれ!?」 下を向くと自分の胸が大きく… というより太っていた。 お腹もプニプニしていて クッションみたいになっている。 お尻も大きく膨らんでいた。 自分はお尻に脂肪が付きやすいタイプらしい。 そして顔にも肉がついているのか視界が狭くなっている。 「……え?どうなってんの?」 そう思いつつもフラつきながら立ち上がり窓を見た。 窓に映った私の顔はまん丸に膨らんでいた。 「嘘でしょ……」 自分の顔を触ってみると頬も顎もぷにぷにしている。 (私も太っちゃうなんて…というかあのアプリ本物だったんだ……) 「あ、みんなは…」 周囲を見ると、 クラスメイトは急に太ったことにパニックになっていた。 「きゃああああ!?なんで!?」 「やばいよぉ!」 教室中から悲鳴が上がる。 私の親友の舞ちゃんはお腹を中心的に太っていて 腕なんか丸太みたいになってた。 私は慌てて舞ちゃんの方へ駆け寄った。 舞ちゃんのお腹は脂肪の塊になっていて、 まるで大きな風船を詰め込んだようだった。 スカートはパツパツになっており、 今にも破れそうだ。 「み、美月ぃ!助けてぇ!」 「わ、分かった!」 私は舞ちゃんのスカートのホックを外してお腹への負担を軽減させた。 しかしそれでも苦しそうな表情をしている。 その時、先生が教室に入ってきた。 「あなた達うるさいで…どうしたの…!?」 私達が急に太ったことに驚いているようだった。 「先生!身体が急に太って……!」 「うう…デブになっちゃたぁ……お尻もぱんぱんで苦しいよぉ……」 「落ち着いて!大丈夫だから!」 先生は焦っていたが私達を落ち着かせようとした。 数時間後、学校は休校になった。 制服は着られなくなったため、 先生が用意した特大サイズのジャージを私達は着ていた。 私と舞ちゃんは一緒に学校を出た。 「……舞ちゃん大丈夫?」 「苦しい……けど頑張る……」 舞ちゃんは大きなお腹をさすっていた。 「それにしてもどうしよう……これ……」 私達の今の体型は人間というより、 脂肪の塊といった方が適切だろう。 特に胸は大きく張り出していて、お腹もお尻も大きい。 歩けばどっぷんと揺れる。 まぁそこが魅力的なんだけど…。 そんな大きな身体を私達は晒しながら歩いて家に帰った。 家に着くなり私はベッドで横になった。 (流石に疲れちゃったな……) 「…そうだ!アプリで戻そう!」 私は改変アプリを開いた。 「…戻せないの?!どうして……?」 私は必死に体重の値を元に戻そうとした。 しかし、いくら元の値に設定しても現実に反映されなかった。 私はアプリのヘルプを読んだ。 「一度変更したら戻せません…そんなぁ…」 私は肩を落とし下を向いた。 その時ブクブクに膨らんだお腹と胸が目に入った。 「…するかぁ…どうしようもないし…」 私はゆっくりと胸を揉み始める。柔らかい脂肪が手に吸い付く。 「んんっ……気持ちいいっ……」 私はいつの間にか興奮していた。 自分が大好きな太った女性そのものになれたのだから。「ふぅ……んっ……」 私は身体を触り始めた。 胸やお腹を揉んだり、お腹をさすったり……。 「ああ……最高っ……!」 私はどんどん興奮が高まっていった。 (もっともっと太りたい……!) 私は服を脱いで全裸になった。 「う…ぐぬぅ…きっつ…」 お腹が邪魔でうまく脱げなかったけど なんとか脱ぐことができた。 私は鏡の前に立ち自分の変わり果てた姿をみた。 「うわぁ……すごぉい……」 鏡に映った私はまさに肥満体だった。 全身まん丸で、お腹を中心に脂肪がついており、 腕も脚も太い。 お尻は肉がつきすぎて大玉みたいになっているし、 頬っぺたも大きく膨らんでいる。 (やばぁ……最高にエッチぃよこれ……) 私は興奮が治まらず胸を揉んだりお腹をさすったり し続ける。 「んんんん♡気持ちいいっ!」 私は快楽に溺れていく。 (もっと……太りたい……) 私はアプリをもう一度開いた。 今度は50kg増量し、 体重を350kgにした。 動けなくなるのを防ぐため、筋肉なども強化した。 反映した直後、 全身の脂肪がぶくっと膨らんだ。 「わっ!すごい!」 体重が一気に50kg増えたため、 脚や腕がさらに太くなり始めた。 「ふふっ……ムチムチになってきたぁ……」 私は全身に付いた肉を手で触って楽しむ。 太ももは肉がついてさらに大きくなっているし、 お尻もソファを一人で占領するほど大きくなった。 「きゃああ!すごぉい!」 私は自分の変わり果てた姿に興奮していた。 (どんどん贅肉が増えてる……最高……!) 身長も脚も腕もお尻も胸もお腹も。全てが巨大だ。 (もっと……もっと太りたいっ……!もっともっと太るのっ……!) 私の理性は完全に崩壊し、どんどん欲望に忠実になっていった。 私は全裸でベッドに横になり身体を触る。 お腹やお尻や太ももを揉んだり、触ったりする。 乳首が陥没\しているのでそれも起たせた。 「ああっ♡気持ちいっ♡」 お腹やお尻が揺れて、乳首もクリクリする。 私はさらに興奮が高まっていく。 「んふぅ♡おっぱい……気持ちいいよぉ♡」 私は片手ずつで胸を持ち上げたり、揺らしたりしている。 (もっと……もっと太りたいっ……!) 欲望はどんどんエスカレートしていく。 「もっと体重増やそうかな…♡」 そう思ってスマホを手に取ったときだった。 着信音が鳴った。 「ん?舞ちゃんから?」 私は電話に出た。 「もしもし〜?舞ちゃんどうしたの?」 『美月ぃ……助けてぇ……』 電話口からは舞ちゃんの苦しそうな声が聞こえてきた。 どうやら緊急事態らしい。 「まってて!すぐいく!」 私はすぐに支度をして家を出た。 ジャージはさらに太った身体にはきつかったが 、なんとか着れた。 そして舞ちゃんの家に向かった。 「ま、舞ちゃん!大丈夫!?」 舞ちゃんの家には大量の脂肪が積まれていた。 舞ちゃんはベッドに横になりお腹をなで回している。 「んん♡すごっ……胸もこんなにおっきくなって ……お尻も大きくなっちゃったよぉ……」 私はその光景に圧倒されながらも声をかけた。 「だ、大丈夫……?何があったの…あ…」 (体重増やしたとき対象を私だけにするのを忘れてたんだ…) 私はうかつにも改変アプリの効果を舞ちゃんを 含めたクラスメイトにも適用してしまったのだ。 「舞ちゃん……ごめん……」 私は申し訳なさそうに謝った。 しかし、どうやら違うらしい。 「なんで謝るのぉ……♡ それより今あたしすごく幸せなんだもん……♡」 そう言うと彼女はまた身体を触り始めたのだ。 まずお腹を揉んだりさすったりし始めた。 (うう……なんてエッチなの……!) 「ま、舞ちゃん?!」 「このお腹すごいよ〜♡ お尻もこんなにぷっくりしてる……♡」 舞ちゃんは自分の脂肪に夢中になっているようだ。 私は舞ちゃんの変わり果てた姿に目が離せなかった。 (やばい……なんか可愛く見えてきたかも……) 私は舞ちゃんのそばによると、 彼女のお腹を揉み始めた。 「わっ!すごぉい!柔らかい!」 「えへへ〜♪ありがとう!」 彼女はとても幸せそうだった。 「ねぇ舞ちゃん太った女の子が好きなの?♡」 「うん!大好きぃ! だって太ってる女の子可愛いし、 見てたら興奮するもん!」 「わ、私も好きっ!」 私は舞ちゃんのことがもっと好きになった。 舞ちゃんも私に好意を持ってくれているみたいだ。 太った女の子が好きって言うのには少し驚いたけど…。 (これで私達は両想いなんだ……♡) そんなことを考えているうちに いつの間にか私は舞ちゃんの胸に手を伸ばしていた。 ムチムチの肌が指を刺激するたび 胸の脂肪がぷるっと揺れる。 (すっごい……これが 太った人のおっぱいなんだ……) 私の理性は完全に崩壊していた。 舞ちゃんの柔らかい胸に埋もれていく。 「すぅぅ……んはぁ……」 私は彼女の胸に顔を埋め息を吸う。 (良い香り……♡) 脂肪の甘い香りが私を虜にしていく。 「ふふっ♡美月ちゃん甘えん坊さんだね♡」 「だって……舞ちゃん可愛いし…… 柔らかくていい匂いで……♡」 私は彼女の胸を揉みながら、お腹やお尻を触る。 「舞ちゃん……好き……♡」 「あたしも大好きだよ……♡」 ぶくぶくに膨れた 私達は互いに身体を触り合った。 私は舞ちゃんの上に乗っかって、 彼女の柔らかいお腹やお尻を手で揉んでいく。 (柔らかくて気持ちいい……♡) 舞ちゃんも私の大きなお腹や お尻を優しく触ってくる。 「美月ちゃんの身体……大きくてあったかくて大好き……♡」 「私も舞ちゃんの体……好きっ!おっぱいも大きくて柔らかいし♡」 私達は互いの身体を触り合い、愛撫していく。 (やばい……すっごく幸せ……♡) 私は彼女の顔に近づき口付けをする。 「んっ……♡」 私は舞ちゃんの口に舌を入れる。 すると舞ちゃんも舌を絡めてきた。 (これっ……ヤバすぎる♡) 私達はお互いの唾液を交換し合い、 激しく貪るように求め合った。 「んん……ちゅぱ……」 (もっとしたい……♡もっと気持ちよくなりたい……♡) 私はさらに興奮していく。 そして自然と私の胸は舞ちゃんのお腹に触れていた。 (柔らかい……柔らかいよぉ……♡) 私は無意識に彼女のお腹を撫で回したり、 揉んだりする。 「ひゃん……♡美月ちゃんくすぐったいよぉ……♡」 私は彼女に覆い被さるようにして体重をかける。 (もっと……もっと太りたいっ……!) 私は欲望の赴くままに太り続けた。 私はアプリを操作し、体重を増やしていく。 お腹はどんどん膨らんでいき、お尻や胸も大きくなっていく。 そしてついには舞ちゃんを ベッドの上に押し潰してしまっていた。 「ああっ♡重ぉい♡」 (苦しいけど幸せ……♡) 私達の身体はもう普通の体型とは 呼べないほどに肥大化していた。 私は舞ちゃんのお腹の上に乗っかり、 身体を揺らす。 「ああっ♡すごぉい♡」 (太るって気持ちいい……♡) 脂肪でブヨブヨになっている身体が動くたび快楽が走る。 (もっと……もっと太りたいのっ……!) 私はさらにアプリで体重を増やし、 舞ちゃんを圧迫していく。 (苦しいけど……幸せ……!♡) 体重は500kg近くまで増えていた。 「あぁ♡好き♡舞ちゃん大好きぃ♡」 私達はお互いの身体を貪るように求め合った。 舞ちゃんの大きなお腹に顔を埋める。 (あぁ……♡いい匂い……♡) 私は彼女の柔らかいお腹の脂肪を 顔全体で感じながら匂いを嗅いだり、舐めたりした。 (この大きなお尻も……たまらないよぉ……♡) 私は舞ちゃんの丸く大きいお尻を撫で回す。 (可愛い♡大好き♡ずっとこうしてたいな……♡) 「美月ちゃん♡」 「舞ちゃん♡」 私達は互いの名前を名前で呼び合い、 さらに激しく求め合った。 「んんん……♡舞ちゃん……キスしよ……♡」 「うん……♡美月ちゃあん……♡」 私達はお互いに舌を入れ、唾液を交換し合う。 (あぁ……♡美味しいよぉ……♡) お互いの体温を感じながら私達は快楽に溺れていった。 私は舞ちゃんの上に乗っかり、身体を揺らす。 「ああっ♡すごいぃ♡」 (身体が揺れるたびに全身から快感が送られてくるぅ♡♡) 身体がたぷんたぷん揺れるたびにお腹や胸がぷるぷると揺れ、 脂肪を押し付け合う。 私は自分の身体を舞ちゃんに擦り付ける。 「ああん♡気持ちいいっ……!♡」 私達はお互いの身体を撫で回し、愛撫していく。 (あぁ……♡気持ちいいよぉ……♡♡) 私の身体はどんどん快楽に支配されていった。 (もっと太りたい……!もっと大きくしてぇ!) 私はアプリを操作し、さらに体重を増やしていく。 お腹はどんどん膨らんでいき、お尻や胸も大きくなっていく。 (あぁ……♡すごいっ……♡♡) 身体はますます太くなっていった。 (もっと……もっとぉ……!♡) 私はさらに欲望の赴くままに太り続ける。 「んん……♡舞ちゃん……好きだよ……♡」 「あたしも大好きだよ……♡」 (好きっ!大好きぃ!♡) 私達はお互いの身体を触り合い、愛撫していく。 体重は600kgになり、すでに人でないような体型になっていた。 「はぁ……♡はぁ……♡」 (もっと太りたいのっ……!♡) 私の欲望は止まらなかった。 さらに体重を増やし、脂肪でブヨブヨになった身体をより激しく揺らす。 (あぁ……♡幸せぇ……♡♡) 私達はお互いの身体を触り合い、愛撫していく。 (好きぃ……♡好きぃ……♡舞ちゃん大好きぃぃ!♡♡) 「んんっ……♡んんんんんんんっ♡♡♡♡」 私達はお互いの名前を叫び合いながら、絶頂を迎えた。 「はあっ♡はあっ……♡」 私は息を荒らげながらベッドの上に倒れる。 (あぁ……♡気持ち良かったぁ……♡♡) 舞ちゃんの身体に寄りかかり、お互いの身体を触り合った。 「えへへ♡美月ちゃん可愛い♡」 彼女はそう言って私を抱きしめた。 (あぁ……幸せぇ……♡♡) 私は幸福感に包まれながら眠りについた。 翌朝… 「ん…おはよう」 「おはよ〜こんなに太っちゃったね~でも大丈夫! あたしと一緒に頑張ろうね!」 舞ちゃんは私の身体を触ってくれた。 (幸せ……♡) とりあえず服を着て (まともに着られず大事な部分を隠す程度の役目しか果たしていないが)、 リビングへと向かった。 舞ちゃんの両親は海外出張中で 今は1人暮らしをしている。 幸い体重600kgのこの体でもドアを通ることができた。 そして私は舞ちゃんと朝食を食べることにした。 「いただきます」 「いっただっきまーす」 2人は手を合わせると、 目玉焼きとウインナーを食べ始めた。 重すぎて椅子には座れず、 テーブルも巨大なお腹がつっかえてつかえないため、 床に座り、皿をお腹の上に乗せて食べている。 (あぁ……幸せ……) 私は幸せを感じながら朝食を食べた。 その時だった。 TVでニュースが流れ始めた。 「昨日、○○学園で生徒が急に太り出す事件が発生しました」 「あーあたし達のことやってるー」 舞ちゃんは呑気に言った。 「そうだねー」 私は適当に相づちを打つ。 「原因はまだ分かっておらず……」 (いや、原因はアプリだよ) 「また昨晩、再度体重が増加、 原因を調査するため関係者が調査を行っているようです。」 (思ったより大事になっちゃったな…) 「また、現在増加している体重は600kg程度であり、 太りすぎで起き上がれなくなった 生徒も出ている模様です。」 (また体重増やしたときの対象を私だけにするのを忘れちゃった…) 私は呆然とするしかなかった。


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