女体化膨体体質になった私が膨らまされる話
Added 2024-03-16 09:00:00 +0000 UTC私は仕事を終え家に帰った。 「ただいま」 一人暮らしのため返事はない。 当たり前だ。 私はいつも通り、買ってきたコンビニ弁当を電子レンジで温める。 「はぁ……今日も疲れたな……」 仕事の疲れがどっと襲ってくる。 「そうだ! 風呂でも入るか!」 お湯を入れて入浴剤を入れる。 この瞬間が一番好きだ。 「あ~気持ちいいなぁ~」 疲れが取れていく。 「明日は何しようかな?」 私はテレビをつける。 特につまらない番組しかやっていなかった ため消した。 「…あれするか…」 私はパソコンを起動した。 そしてイラストサイトを開いた。 検索欄に「膨体」と入力した。 すると身体が風船のように膨らんだ女性のイラストが大量に表示された。 「かわいいなぁ…」 私はこんな特殊な体型の女性が好きなのだ。 でも現実にはこんな女性は存在しない。しかしイラストなら存在するのだ。 そんなことを考えているうちに私の体は火照っていた。 「するか…」 私はズボンを下ろし 勃起しているペニスを取り出した。 そして左手でシゴき始めた。 右手ではマウスを操作しイラストを閲覧する。 「ああ……可愛いなぁ……」 そして限界に達した。 「うっ!」 精子が飛び出し、画面にかかった。 ティッシュで拭く。 「ふぅ……スッキリしたな……」 これが私にとって最高のストレス発散方法だ。 私は精液をティッシュに包みゴミ箱へ捨てた。 「よし!寝るか!」 私はベッドに入り目を閉じた。 朝になり目を覚ます。 「…ん…あぁ……もう朝か……」 カーテンから光が漏れている。 起き上がろうとした時だった。 胸のあたりが重い気がする。 ふと下を向いた。 「…え…?」 寝巻の胸の部分が膨らんでいた。「何これ? 夢……?」 恐る恐る触ってみた。 ぷにゅっと柔らかい感触があった。 私は急いで着替えて部屋を出た。 そして洗面台に向かう。 鏡を見た。 そこには可愛らしい女性の顔が映っていた。 髪は長く腰まで伸びていた。 「誰だよ!? 俺なのか!?」 そう言いながら(声も女性的なものになっていた) 俺は自分の顔を触った。 顔も少し丸みがあり頬っぺたがプニプニしていた。 「これはどういうことなんだ!?」 俺はパニックになっていた。 そして股間に手を当てた。 「無い!! 無くなってる!!」 そして再び胸に手を当てる。 「おっぱいがある……」 そこそこ大きく、 Eカップくらいはあるだろうか。 その割にウエストはくびれており、お尻は小さく引き締まっていた。 身長は165cm程だ。 体重は40~50kg前後だろう。 私は服を脱ぎ、 姿見の前に立った 。 「おおぉ……」 思わず声が出てしまった。 全身を見るとスタイルの良い綺麗なお姉さんという感じである。 私は胸を揉んでみた。 むにゅっと指が沈み込む感覚があった。 次に乳首をつまんでみる。 ビクンッと体が跳ねた。 気持ちいい……。 どうやら感じるようだ。 「すごいな……この体……」 私は改めて鏡を見た。 「ん…?なんだこれ…」 へその少し下の下腹部に 出臍のような膨らみがあった。 腫れ物かと思ったが赤くなってはいない。 背中を見ると反対側のほぼ同じ位置にも 同じような膨らみがあった。 「なんだこれ……気持ち悪いな……」 私は恐る恐るその出臍のようなものを触った。 ぷく~っ その瞬間、お腹が膨らみ始めた。 「うわぁ!?」 慌ててお腹を押さえ込む。 しかし、お腹は膨張を続ける。 「どうなってるんだ…」 私は必死にお腹を押さえた。 苦しさこそないものの、 どんどん膨らんでいく。 妊娠しているようなお腹だ。 そんなときふと思った。 これは自分の好きなエロシチュではないかと。 「もしかして…膨体になれる…?」 私は自然と口角が上がった。 その間もお腹は膨らみ続ける。 「おっきくなれ~おっきくなれ~」 私は膨らんだお腹を撫でつつ、膨らみを押してつぶやいた。 すると、さらにお腹が膨らんでいく。 「あっ!すごい!本当に膨らむんだ!」 私の身体はますます大きくなり続けた。 胸はどんどん大きくなるし、お腹もまるで妊婦だ。 お尻も大きくなりバランスボールがついている ようなサイズになっていた。 「すごい……なんかエロいなぁ……」 私は自分の身体を見ながら興奮していた。 その時、突然後ろに転んでしまった。 「うわぁ!?」 私はそのまま床に倒れ…ずに転がった。 「え…!?…えええ!?」 私はまさかと思い、 鏡を目に向けた。 私の体は胴体を中心に丸く膨れ上がっていた。 背中も丸くなり 、腕と脚は短くなっていた。 お腹…というか胴体はさらに大きくなり、 バランスボールより大きくアドバルーンほどになっていた。 そして胸はバランスボールよりも大きく膨らみ 仰向けになっても垂れない形を保っていた。 「う……噓でしょ……?こんなことが……?」 私は呆然とした。 まさか膨体になれるなんて思わなかったからだ。 私は恐る恐るお腹を触ってみた。 パンパンに張っていて柔らかい。 「すごい……」 私はその膨らんだお腹に抱きついた。 柔らかくぷにゅっとした感覚が気持ちいい。 「はぁ~幸せ……」 私はしばらく抱きついていた。 そしてもう一度鏡を見た。 そこには大きな風船と化した私が映っていた。 「完全に膨体ね…」 私は鏡の前でポーズをとってみた。 するとお腹が揺れ、ポヨンポヨンと波打った。 「えへへ……」 私は笑ってしまいそうになったが、我慢した。 それから私はお腹で遊んだり膨体を満喫した。 数時間後… 「これどうやったら戻れ るの?」 私は途方に暮れていた。 膨体になったあとも元に戻れなかったからだ。 「とりあえず誰かに相談しなきゃ……」 私は女友達に電話をかけた。 「もしもし?」 『どうしたの?こんな朝から』 友人が出た。 「実はちょっと相談があるんだけど……」 『なに?』 私は今までのことを話した。 『…あんた酔っ払ってるの…?』 「違うよ!本当だって!」 『……わかったわ。じゃあ今からそっちに行くね』 友人は信じてくれた。 「ありがとう!待ってるね!」 『……なにがあったの?』 「いや……それが……」 私は友人に膨体になったことを話した。 『ふーん……まあ、とりあえず行くね』 「うん!待ってる」 そして数分後… 「来たよ」 玄関から友人の声がした。 「開いてるから入って!」 「はいはい」 ドアが開く音がした。 「お邪魔します…って本当に丸くなってる…!?」 友人が驚いた声で言う。 「本当に膨体になったんだって……」 私は友人にそう話した。 「というか女になってるし… どういうこと?」 「私も知りたいよ……」 友人は私の体に手を触れた。 「柔らかい……」 友人はそう言いながら私の体を揉んだ。 「ちょ、ちょっと!くすぐったいよ!」 「ごめんごめん」 友人は笑いながら謝った。 「そんで…これからどうするの…?」 「とりあえず戻る方法を探して みる」 私は友人にそう話した。 「わかった……私も手伝うよ!」 「ありがとう!」 それから私達は色々試してみた。 膨体のまま歩いたり、ジャンプしたり、 そして膨体のまま転がしてもらったが何も変らなかった。 「そういえばこのでっぱりを押したら膨らんだんだよね…」 友人は下腹部の膨らみを指さしながら言った。 「そうだけど…」 「じゃあ背中にある同じのを押したら戻るかも…早速やるね!」 「ちょっといきなり!?待ってよ!」 「待たない♪」 友人は私の背中にある膨らみを押した。 プシュー どこかから空気が抜ける音がしたかと思うと 私の体はまた膨らんだ。 「ああ!戻った!」 私は元の体型に戻った。 「本当に戻るんだ……」 友人は目を丸くして言った。 「あ、ありがとう! 助かった!」 「どういたしまして」 友人は笑顔で答えた。 「じゃあお礼に…なにかしてもらおうかな ……」 友人は私に近づき、私の体を撫で始めた。 「ひゃんっ♡ちょっとどこ触ってるの!?」 私はくすぐったくて変な声を出してしまった。 「ふふっ♪可愛い声出すね♪(なんかしゃべり方も女に近づいてるような…)」 友人は私の身体を弄り続けた。 「やめてよぉ……」 私は顔を真っ赤にさせて言った。 そんな私を友人は押し倒した。 そして私の胸を揉み始めた。 「ちょ……ちょっと!どこ触ってるの!」 「いいじゃん♪減るもんじゃないし♪」 友人は私の胸の感触を楽しみながら、 私の体を触り続けた。 「うぅ……なんか変になりそう……♡」 友人は私の胸を揉みながら、 お腹を触ったりお尻を撫でたりした。 そしてついに友人の手が股間に触れた。 「ひゃん!そこはだめ!」 私は慌てて止めようとしたが遅かった。 「ふふふ♪ここが一番膨らんでるね♡」 友人は私の股間の割れ目を撫でた。 「あっ……だめだってばぁ……♡」 私は感じてしまい、抵抗できなかった。 そんな私を見て友人は嬉しそうだった。 「でもこういうのが一番好きなんでしょ?」 友人は下腹部の膨らみを押した。 プク~ 私は再び膨らみ始めた。 お腹がどんどん大きくなる。 「いやああ!助けてぇええ!」 私は叫んだ。 「ふふふ…あなたが前に好きって言ってたシチュなのにね♪」 友人は膨らみ続ける私のお腹を撫でながら言った。 「いやああん!やめてぇえええ!」 私は涙を流しながら叫んだ。 「ふふ♪いいよ♪もっと大きくしてあげる♪」 友人は私のお腹を押したり揉んだりした。 その度に私の体は大きくなる。 「もう許してぇええ!」 しかし、友人はやめようとしない。 それどころかさらに激しくなる一方だ。 身体はアドバルーンのように膨らみ続ける。 「あはは♪面白い♪」 友人は私のお腹にしがみついた。 プシュー 再び膨らむ。 もう私は限界だった。 友人は私から離れて私を眺めていた。 「どう?膨体になった気分は?」 友人は笑っている。 「ぶっちゃけ興奮してるるでしょ?」 私は何も言えなかった。 「ほら♪正直に言ってごらん♪」 友人は私のお腹に頬ずりしながら言った。 プシュー また膨らむ。 もう私は限界だった。 友人は私から離れて私を眺めていた。 「どう?膨体になった気分は?」 友人は笑っている。 「ぶっちゃけ興奮してるでしょ?」 私は何も言えなかった。 「ほら♪正直に言ってごらん♪」」 友人は私のお腹に頬ずりしながら言った。プシュー また膨らむ。 もう私は限界だった。 友人は私から離れて私を眺めていた。 「どう?膨体になった気分は?」 友人は笑っている。 「ぶっちゃけ興奮してるでしょ?」 私は何も言えなかった。 「ほら♪正直に言ってごらん♪」」 友人は私のお腹に頬ずりしながら言った。 「もっと膨らませてほしい…!」 「言えたね♪もっと膨らませてあげるね!」 膨体プレイは始まったばかりだ