SamSuka
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謎の治験でTSする話

私はやることもなく家でネットをしていた。 ピンポーン 誰か来たらしい。 ドアを開けると宅配便だった。 荷物を受け取り、 送り主を確認すると有名な製薬会社だった。 「…何か応募したかな?」 疑問に思いながら箱を開けた。 中にはビンが10本入っていた。 そして手紙が入っていた。 「治験への参加のお願い」 そう書かれていた。 「えっ!嘘でしょ!」 そんなことを言いながら私は急いでネットで調べ始めた。 同じ治験に参加する人がいないか探すためだ。 しかし、私が調べた限りでは誰もいなかった。 「どうしよう……」 とりあえず手紙を読み進めてみることにした。そこにはこう書いてあった。 「この度は弊社の治験に参加していただきありがとうございます。 今回は栄養剤である『エナジゼリー』という商品の被験者を募集しています。 この『エナジゼリー』には1日に必要な栄養素がすべて含まれております。 『エナジゼリー』以外の食事は不要に していただければと思います。 1日1本お飲み下さい。 また、『エナジゼリー』を飲んだ後に運動などを行っても大丈夫です。 なお、今回の治験期間は10日間になります。 10日間経過後、ご連絡ください。 ご不明な点等ありましたらお問い合わせください。 それではよろしくお願いします。」 これが私の運命を大きく変えることになるとはこの時は思わなかった……。 私は手紙を読み終えると瓶の一本を手に取った。 「…飲んでみるしかないよね。」 私は不安を抱きながらもその瓶を開け一口飲んでみた。 「美味しい!!」 味はフルール牛乳のようで、 とても甘く飲みやすかった。 もう一本に手を伸ばしそうになったが 1日1本 と書かれていたことを思い出しやめた。 「はぁ~あれ以外何も食べたらダメなんだよなぁ」 私はそう呟きながらテレビをつけた。 特に見たい番組があったわけじゃないけど 何となくつけたのだ。 代わり映えのしない番組ばかりだった。 数時間後… テレビを見るのも飽きて何か別のことをしようかと考えていたときだった。 「ん…?」 Tシャツの胸の部分が膨らんでいたのだ。「な、なんだこれ!?」 私は慌ててTシャツを脱いだ。 するとそこにあったのは女性の乳房だった。 リンゴが付いているかのようにタプンと膨らみ、先端はツンと上を向いていた。 「ど、どういうことだ??」 私は自分の胸を触ってみた。 柔らかくふわっとした感触があり、揉んでみると少し痛かった。 痛みを感じる以上、夢ではないのだろう。 夢でないのならやることは一つしか無い。 私は恐る恐る乳首に指を触れた。 「ひゃうっ!!!」 思わず変な声が出てしまった。 しかし、それと同時に今まで感じたことの無い快感に襲われた。 もっと、もっと欲しい!! 私は無意識のうちに両方の手で乳首を摘まみコリコリとしていた。 「あっ……あぁっ……ああぅ……くっ……」 喘ぎ声を出しながら必死に乳首を弄った。 乳房ごと 揉んだり乳首の先端をカリカリしたりした。 そしてついに絶頂を迎えた。 「イクッ!!」ビクン!!ビクビク!! 体が痙攣し、頭が真っ白になった。 暫くすると落ち着いてきた。 「はぁ……はぁ……」 呼吸を整えてから再び自分の胸を見てみた。 やはり大きな乳房がそこにはあった。 『エナジゼリー』の副作用なのだろうか。 私は手紙に書かれた番号に電話をした。 しかし繋がらない。 もしや変なことに巻き込まれたのか…? あらためて手紙を読むと電話番号は10日経過しないと繋がらないと書いてあった。 「待つしか無いのか……」 私は仕方なく 待つことにした。 しかし、ただ待つだけではつまらない。 私は自分で胸を揉み始めた。 「あっ……はぁ……はぁ……」 乳首は敏感になっているらしく少し触っただけでも強い刺激を感じた。 次第に強くつまんだり、激しく揉んだりしていた。 胸は少しずつ大きくなり今ではBカップくらいになっていた。 それだけではない。 髪も少し伸びていた。 肩にかかるくらいの長さになっていた。 「はぁ……はぁ……はぁ……」 私は自分の胸を弄りながらテレビを見ていた。 しかし、次第に物足りなくなってきた。 もっと強い刺激が欲しい…… そして胸より下の股間に目を向けた。「ここにも欲しい……」 私は自分の秘所へと手を伸ばした。 そしてゆっくりと指を挿入していく。 最初は少し痛かったが、すぐに慣れていった。 「んっ……はぁ……はぁ……あっ」ビクビクと体が震える。 私は夢中で手を動かし続けた。 しかし、それでも満足できない。 その時目に入ったのが飲み終えた空き瓶。 私はそれを手に取り、秘所へと挿入していった。 「ん……んぐっ……んんんっ!!」 私は瓶が中に入ると激しく出し入れを始めた。 グチュ!グチュ!グチュ!! いやらしい音が部屋に響く。 そしてまた絶頂を迎えた。 「あああぁっ!!」ビクンビクン!!ビクビクッ!! 私はそのまま倒れてしまった。 しかし、まだ物足りない。 「もっと欲しい……」 私はそう呟きながら再び自分の胸を触り始めた。 それからというもの毎日胸を触り続けた。 胸は日に日に大きくなり 3日目にはFカップくらいになっていた。 髪も背中辺りまで伸びていた。 「…女にどんどんなってる」 私は鏡を見ながらそう呟いた。 ブラジャーなどがないため、 上半身裸で鏡の前に立つ。 大きくなった胸は柔らかく、乳首も大きくなっている。 ピンク色の乳輪はとてもいやらしく見えた。 そして腕は自然と乳房に伸びていた。 「ん……」 ムニムニと揉んでいるとまた気持ちよくなってきた。 快感を貪るように胸を揉み続けた。 「あっ……あっ……」ビクッ!ビクビクッ!! そして絶頂を迎えた…… しかし、まだ足りない。 私は秘所へと手を伸ばし激しく弄り始めた。 グチュ!グチャ!ヌチャ!クチュクチュ!!「んあっ!」ビクビク!!ビクンッ!! 私は何度も達した……。 6日目になった。 なんだか体がだるい …… 風邪でも引いたのだろうか。 私は熱を計るが平熱だった。きっと疲れているのだろう。 今日はゆっくり休むことにした。 7日目。 まただるい……体が重い…… 風邪が治っていないようだ。 私は熱を測るがやはり平熱だった。 おかしい……何かおかしい…… 身体に変化が起きたのかと思い、 鏡の前で服を脱ぎ、自分の体を見ることにした。 するとそこには信じられないものがあった。 「え……?」 胸の先端の乳首から白い液体が出ていたのだ。 「な、なんで!?!?」 あのドリンクには母乳を出す効果 があったのだろうか? しかし、何故私に?? 私は混乱していた。 軽く乳首 に触れると母乳がピュッと飛び出た。 「あっ!あぁ……」 その感覚に思わず声が出てしまった。 そして私はそのまま乳首を刺激し続けた。 すると母乳は止まることなく溢れ出てくる。「んっ……はぁ……はぁ……」 私は自分の胸を搾るように揉みながら乳首を刺激し続けた。 すると、胸から何かが出るような感覚に襲われた。 「ああぁっ!!出るっ!!」 ビュッ!!ビュルルルーー!!! 乳首から再び母乳が出てきた。 勢いよく出たため、私の顔にもかかってしまった。 「あぁ……はぁ……はぁ……」 私は肩で息をしながらその場に座り込む。 乳首から母乳が出るという不思議な感覚に襲われたが、嫌ではなかった。むしろ心地よいとさえ思えてくるほどだ。 「もっと出したい……」 私は自分の胸を優しく揉みしだきながら母乳を出し続けた。 10日目。 今日が治験最後の日だ。 明日には全て戻るのだろう。 そう思うと少し寂しい気もする。 私はこの感覚を忘れないよう乳首を弄ることにした。 「あんっ……あっ……」 クリクリと指で摘まみながら母乳を出し続けた。 「あっ……あぁん……はぁ……」ビクビクッ!!ビクンッ!! 私は絶頂を迎えた。 母乳を出すのはとても気持ち良かった。 私はこの数日間ずっと胸を揉んでいた。 もう癖になっているのだ。 「ふぅ……気持ちよかった……」 私は満足して眠りについた……。次の日目が覚めると、身体に違和感があった。なんだか胸の辺りが重いような…… 私は鏡の前に立ち自分の姿を見た。するとそこには信じられないものがあった。「え……?」 胸がどんどん膨らんでいるのだ「ど、どうして!?」 Fカップから Hカップ…そしてIカップ…… どんどんと胸は大きくなっていった。 「いやっ!やめて!!」 私は自分の胸を鷲掴みにしてなんとか止めようとしたが止まらない。そしてついには巨乳を通り越して爆乳になってしまった。 「いやぁぁ!!!」 私は泣き叫んだが、胸は大きくなる一方だった。 そして遂にはバランスボールほどの大きさになってしまった……。 もう私の胸は人間とは思えない大きさになっていた。 しかし、まだ止まらない……今度はお尻が大きくなり始めたのだ。 「いゃぁ!!止まってぇ!!」 私は泣き叫んだが、止まらない。 そしてお尻も大きくなり始めた……。 30分後、 私の胸とお尻はようやく止まった。 しかし、その大きさは人間とは思えないほど大きくなってしまった……。 「…改めてみると…Hでいいかも」 私は自分の胸を軽く触りながらそう呟いた。 「ふぅ……でもお腹すいたなぁ……」 私は冷蔵庫にあるもので適当に食事を済ませた。 「物足りない なぁ……」 私は自分の大きな胸を見ながらそう呟いた。 「そうだ!」 私は閃いた。 私は服を脱ぎ上半身裸になった。 そして自身の乳首を吸った。 直後、母乳が 勢いよく飛び出した。 「んぐっ!んぐんぐっ!」 快感と甘い 味で頭がおかしくなりそうだった。 「はぁ……はぁ……美味しい……」 私はしばらくの間、母乳を出し続けた。 10分程で止まり、私は満足して眠りについた。 翌朝目が覚めると女体化した身体や爆乳はそのままだった。 だが治験を受けたことに後悔していない。むしろ良かったと思っている。 そして10日経過し、治験期間が終わったため製薬会社に電話をした。 「はい、こちら〇〇製薬会社です。」 電話に出たのは若い女性だった。 「もしもし?先日治験に参加させていただいたものですが……」 「あ、はい。参加ありがとうございます!…」 その後いくつか体調に関連した質問を聞かれた。 そして最後にこんなことを聞かれた。 「ところで、胸の大きさに変化はありましたか?」 「……はい、大きくなりました……」


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