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実験で女体化後、集団女体化したり彼女とレズHしたりする話

私はいつもどおり職場である研究所に向かっていた。 「おはよーございまーす」 挨拶をしながら中に入ると、すでに何人かの研究員が来ていた。 「おう、おはよう。今日から新しい被験者が来るんだってな?」 白衣を着た40代後半ぐらいの男性が話しかけてきた。 「はい、そうみたいです。まだ詳しくは聞いてないんですけど・・・」 「そうか。まあ俺達も詳しいことは知らされてないからなぁ。 どうせろくでもない実験なんだろうし、さっさと帰って寝たいぜ」 この人は研究員の中でも古株で、所長とも仲が良いらしい。 私より10歳ほど年上なのだが、面倒見がよく頼りになる先輩だ。 「おい、来たぞ!」 後ろの方で誰かの声がした。 振り返ると、20代前半ぐらいの若い男が立っていた。 彼こそがこの研究所の所長であり、私の上司にあたる人物だ。 「やあやあ諸君!おはよう!」 所長が高らかに挨拶をした。 「おはようございます!」 私を含め皆元気に返事をする。 所長は満足げにうなずくと、話し始めた。 「みんな知っているとは思うが、 今日は新しい治験を行う。 被験者は君だ」 そう言って私を指さした。 「え!?私ですか?でも・・・」 なぜ私が選ばれたのだろうか。 所長が話し出した。 「今回の被験者には条件がある。 まず1つ目は健康であること。 そして2つ目として、 年齢が18歳から25歳までの男性であることだ。 以上の条件を満たすのは君しかいないんだよ」 確かにその条件なら私が選ばれるのも納得できる。 しかし、そんなに重要なことなのか? 外部から治験参加者を呼べばいいのに…。 所長はさらに続けた。 「それに加えて、 君はこれまで数々の研究に協力してくれた実績がある。 今回も期待しているよ」 ここまで言われれば断ることはできない。 「わかりました。精一杯頑張ります」 私は覚悟を決めた。 所長が笑顔で言った。 「よし、じゃあ早速準備を始めようか。 他の研究員達は持ち場についてくれ」 所長の指示に従い、それぞれ動き始めた。 「あの…」 「どうした?」 「そもそも何の治験なんでしょうか?」 「ああ、まだ説明してなかったね。 今回行う治験は女体化薬だよ」 「え!?じょ、女性化するんですか?」 思わず声が出てしまった。 「そうだ。まあ驚く気持ちもわかるが、 もう決まったことだから仕方がない。 今さら何を言っても無駄だぞ。それに一生遊んで暮らせる報酬が手に入るんだ。悪い話ではないだろう?」 たしかに報酬はとても魅力的だ。 しかし、女性になるというのはやはり抵抗がある。 だが拒否権はないようだ。 とりあえず今は言われた通りにしよう。 「ではこれから薬を投与する。 服を脱いで全裸になってくれるかい?」 所長が指示を出した。 私は言われるままに裸になった。 自身の男性の裸体が露わになる。 「じゃあこっちに来てくれ」 所長に連れられて隣の部屋に入る。 そこには大きな機械が置かれていた。 透明なカプセルのようなものが設置されている。 中には液体が入っていた。 「これが女体化薬だ」 所長が小瓶を取り出して見せた。 中に入っているのは赤い液体だ。 「これを飲めば女性になれるんですか?」 「そうだよ。じゃあ早速飲んでくれ。 飲み終わったらすぐにカプセルに入ってくれ」 「わかりました」 私は覚悟を決めて、その赤い液体を飲んだ。 味は無味で、特に体に変化はない。 「これでいいんですか?」 私が聞くと、所長は頷いた。 そして私はカプセルに入った。 直後所長は機械のスイッチを入れた。 するとカプセルが閉まり始めた。 私は慌てて中に入った。 カプセルの中は真っ暗で何も見えない。 内側からは外が見えないようだ。しかし、この中にいれば、女体化が完了するまで外に出られない。 私は不安でいっぱいだった。 これからどうなってしまうのか……。 そんなことを考えているうちに意識が遠のいていった。 ……どれくらい経っただろうか? もう外が見えないため時間もわからない。 私がカプセルの中でぐったりしていると、突然機械が止まった。 そしてゆっくりとカプセルが開き始めた。 「よし!成功だ!」 所長の声が聞こえた。 私はゆっくりと目を開けた。 目の前には所長の姿があった。 「終わったんです…か…?」 私は声が変っていることに気づいた。 女性的な声だ。 私は慌てて自分の手を見た。 そこには細く白い指が5本あった。 「おお!本当に女の子になってる……」 私が驚いていると、所長が話しかけてきた。 「気分はどうだい?」 私は改めて近くにあった鏡で自分の姿を確認した。 そこには紛れもない美少女が映っていた。 黒髪ロングヘアの清楚な女の子だ。 「はい、大丈夫です」と私は答えた。 「そうか、それは良かった。じゃあ…そろそろ恥ずかしいだろ…」 そういうと所長はバスタオルを手渡してきた。 そういえば裸だ。 私は急いで体を隠した。 「ありがとうございます」とお礼を言い受け取ったタオルを体に巻いた。 「じゃあ服を着てくれ。女性用の服は女性用の更衣室に用意しておいた。ロッカーは204だ」 所長はそういうと顔を赤くしてすぐ部屋から出ていった。 恥ずかしかったのかな? 私も恥ずかしくなって急いで更衣室に向かった。 私以外誰もいなかったがいい匂いがする。 これが女性の匂いなのか。 私はワクワクしながら服を選び始めた。 どれも可愛い服だ。 私が選んだのはフリルのついた白いワンピースだ。 それに薄いカーディガンだ。 「…ってまず下着着けないと」 私は下着が置いてある棚に向かった。 そこには色とりどりの下着が並んでいる。 「どれにしようかな……」と悩んでいると……。 「おい、まだか?」と所長の声が聞こえた。 もう来てしまったようだ。 私は急いで選んだものを着ていくことにした。 まずはブラジャーだ。これは難しい。 サイズは合っているはずだが胸が少しきついような気がする……。 でも我慢するしかない。 次にショーツを履いた後、 先ほど選んだ白いワンピースを着た。 これで完璧だ。 「着替え終わりました」私はドアを開けて部屋に戻った。 すると所長が顔を背けた。 「?どうかしたんですか…?」 「…なんか…なんというかすごくかわいいな……」 「そ、そうですか……?」 私は照れながら言った。 「ところで身体に違和感はないか?例えば頭痛がするとか……」 「いえ、特にありませんけど……」 「じゃあ大丈夫だな…何かあったらすぐ連絡するように」 そして最後に所長が私に言った。 「これから君は女性として生活してもらうことになるが……いいかい?」 私は覚悟を決めた。 「はい、わかりました」 私は軽く事務仕事をしてから家に帰った。 「ただいま」 一人暮らしなので返事はない。 買ってきたコンビニ弁当に手も付けず、私は自分の胸や股間を触ってみた。 「これが……私の……」 とても不思議な感覚だった。 鏡を見るとそこには美少女がいる。 「私……本当に女になったんだ……」 私は我慢できなくなり服を脱ぐ と裸になって鏡の前に立った。 「これが私……」 私はしばらく鏡の前でポーズを取っていた。 「…後でするか…」 私は思いっきり触りたい願望を抑えつつ、 コンビニ弁当を食べ、 風呂などを済ませた。そして寝る時間になった。 「よし!じゃあ……」と 私は全裸でベッドに入ると、 まず胸に手を触れる。 「柔らかい……」 大きすぎず、小さすぎない揉むには ちょうどいい大きさだ。 しかし、もっと大きい 方が良かった……。 次に下の方に手を伸ばす。 「ふふ……」思わず笑みがこぼれる。 私は秘部に手を触れた。そしてゆっくりと撫でるように触る。 「うっ!何か変な感じがする……」 しかし、その感覚はだんだん強くなっていく。 「あっ!」と声が出てしまった。 私はさらに強く刺激を与え続けた。 そしてついにその時が来た。 身体が痙攣し、頭が真っ白になる感覚に襲われた。 (これがイクってことなんだ……) 私はしばらく余韻に浸っていた。 「明日も頑張ろう……」 私はそう呟き眠りについた。 翌朝… 窓から日差しが差し込んでくる。 私は目を覚ました。 「ん……」 まだ眠いが、起きなければと思いうつ伏せの状態から身体を起こそうとした。 しかし、全く起き上がれない。 「ん…?」 私は再び腕に力を入れた。 「痛っ!…何…?」 胸の付け根に痛みが走る。 私は寝惚け眼を擦り、 改めて周囲を見た。 自身の下には白い柔らかい物が一面に広がっていた。 そしてそれは自身の胸と繋がっていた。 しかも触ると感覚がある。 「…もしかして…おっぱい…?」 たった一晩で自身の乳房は凄まじく成長していた。 「すごい……」私は両手で揉んでみた。 柔らかい感触が伝わってくる。 「気持ちいい……」と呟く私だったが……そこで気づいた。 「どうやって生活していけばいいの…」 あまりにも大きすぎるおっぱい。 一人では動くことすらままならない。 「どうしよう……」 私が悩んでいると、玄関のチャイムが鳴った。 誰だろうか?と思うも動けないのでドアを開けることが出来ない。 「いますかー?田中です!」 後輩の田中君だ。 丁度いいときに来てくれた。 「窓開いてるからそこから入って!」 私は大声で叫んだ。 「わかりましたー!」 田中君が窓の方に近づいてきた。 「あれ?先輩……裸で何してるんですか……?」 「え!?」と思わず声が出た。 そういえば私、全裸だった! 私は慌てて胸を隠そうとするも手が届かない! 「ちょっと……見ないで……」と私は顔を真っ赤にしながら言った。 そんな私の姿を見て田中君は興奮しているようだが、今はそれどころではない。 「先輩、とりあえず服着てください」と彼は言った。 「こんな状況で着れると思ってるの?!」 「え…?」 田中君は私の状況に気づいてないようだ。 巨大なクッションの上に寝そべっているとでも思っているのだろう。 「おっぱいがとんでもなく大きくなっちゃったんだよ!」 私はそう言うと胸の付け根当たりが見えるように少し起き上がった。 「ええ!?これ先輩のおっぱいなんですか?」 「そうよ……とにかく私を研究所に連れてって…」 私は十数人がかりで車に運び込まれ、研究所まで運ばれた。 私は今研究所で検査を受けている。 「昨日、自慰しただろう…?」 所長が私に 聞いてきた。 「はい……」 「どうも女体化した日に自慰をすると好きなタイプの女性に変身するらしいんだ……」 「そうなんですか……」 正直なところ凄まじい大きさのおっぱいを持った女性は、 現実には存在しないが好きではある。 その存在しないはずの女性になってしまったのだ。 嬉しいと言えば嬉しいがこんな接地系超乳ではまともに生活できない。 「元に戻せないんですか…?」 「…とりあえず縮小手術をしようと思うんだ。 それによって、元の体型に戻れるはずだ」 「良かった……」と私は安堵する。 しかし、同時に少し残念な気もした。 「じゃあ早速手術を始めよう」 手術室に移動後、 麻酔が打たれ私は意識を失った。 「…ん…」 私は目を覚ました。 部屋にある時計の日付を見ると2日が経過していた。 「…何も変ってないじゃん…」 私の凄まじい超乳はそのままだった。 何らかの不備で手術を中止したのだろうか? 私が不安になっていると……。 「あ!先輩、起きたんですね!」 白衣を着た女性が入ってきた。 身長は2mを越えていそうな長身で、 胸はバランスボールを抱えていそうなほど大きい。 お尻も同程度だ。 こんな人この研究所の職員にいたかな…?と私は思った。 「えーと……どちら様ですか……?」 私がそう聞くと、その女性は驚いた表情をした。 「え!?私ですよ!田中です!」 「……え?」と私は聞き返す。 「いやだから、私ですって!」 どうみても別人だ。 「もしかして女体化実験に参加したの…?」 「違います…ちょっと事件が起きまして…」 田中君は部屋にあるモニターに手術時の映像を写してくれた。 手術台に眠る私と手術を担当する所長と職員達が映し出された。 道具の準備が終わると、 手術着を着た所長がメスを手に取り、 私の乳房に刃をむけた。 その時だった。 「あぁぁぁぁぁっぁぁん♡♡♡♡♡♡」 「!???」 「えっ!?」 「麻酔は?」 眠っているはずの私が突如喘ぎ声を上げ始めたのだ。 職員達は皆、驚きを隠せない様子だ。 ぶしゃあああああ!! さらにレコードほどもある乳輪、ボウリングの球ほどもある乳首から凄まじい勢いで母乳が吹出し始めた。 「なんだこれは?!」と所長。 そして……。 「ちょっ!ちょっと待ってください!」 田中君が慌てて母乳を止めようとするが、手遅れだった。 ビュルルル!どびゅう!! 乳首から噴き出す勢いがさらに激しくなる。 やがて乳腺が刺激されたのか母乳の出も良くなり、噴水のように噴き出した。 その量は凄まじく、あっという間に部屋を埋め尽くした。 10分ほどして母乳は止まった。 「これは一体……」と所長が呟いた。 その時だった。 「くぅ…ふぅぁあぁああああん!?」 「体が熱い…!」 職員達が一斉に 騒ぎ出した。 「一体どうした!?」 所長が叫ぶ。 「なんか……変です……」 「体が……熱い……」 職員達は皆、胸と股間を押さえながら悶え始めた 。 「これは一体……」と所長が呟いた。 その時だった。 「うぅ……くぅ!んふぅぅうん!」と田中君が悶え始めた。 そして……。 「「「ううぅぅあぁぁぁぁっぁぁん!!!」」」 もだえていた職員達が一斉に射精した。 ズボン越しでも分かるほどの凄い量だ。 「はぁはぁ…胸が…膨らむ…!?」 「女の子になっちゃう……!!」 見る見るうちに職員全員が女体化してしまった。 「一体……何が……」と所長が呟く。 「あの……所長、私、女体化しちゃったんですけど」と田中君が言った。 「え!?まさかあの母乳のせいか…」と所長が驚きつつも冷静に分析する。「う……うぅ……」 そしてまた母乳が吹き出始めた。 「!?止めろ!!」 所長が叫ぶも無駄だった。 結局私は胸から再度母乳を噴き出してしまい、部屋中が甘い匂いに満たされた。 そこで映像は止まった。 私は田中君から説明を受けた。 その晩、女体化した全員は我慢できずに自慰をしてしまい、 好きなタイプの女性に変身してしまったのだった。 「それで…所長は今どこに…」 「所長室にいます。今呼び出しますね」 田中君が内線電話で所長を呼び出す。「はい……わかりました」と田中君が電話を切った。 そして私に言った。 「すぐに来てくれるみたいです」 数分後、身長140cmほどでむちむちした体型の女性が部屋に入ってきた。 女体化した所長だろうか? 「所長…ですか?」 「違います。所長はこちらです」 女性は両手でバスケットボールほどもある乳房を抱えていた。 抱えていたといっても彼女の乳房ではない。 果物か何かのように手に持っていたのだ。 「…これが所長…?」 「はい…」 ちょっと変わっていると思っていたが、 こんな姿になってしまうとは… おっぱいが好きすぎておっぱいそのものになってしまうなんて。 「手術失敗してすまなかった…」 「ええ!?」 おっぱいから声がする。 私は驚いて乳房をじっくりと見た。 よく見るとおっぱいに身長5cmほどの身体がついていた。 これが所長のようだ。 「…ずいぶん変わりましたね…」 「ああ…まぁこうなってしまった以上心のどこかで望んでたのかもしれないな……」 所長はそう言うと、 自身のおっぱいを揉んだ。 「ん……♡」と所長が甘い吐息を漏らす。 唐突にこんなことをするなんて性欲が高まっているのだろうか。 「あの……元に戻るんですか……?」 私が聞くと所長は答えた。 「…無理だろうな…生活の保障はする……」 「は、はい…」 数週間後、私は広い家に引っ越した。 幸い研究所がお金を出してくれているおかげで生活には苦労していないのだが… 「ん…あぁぁぁぁぁ♡♡♡♡♡♡」 「彼氏君すごくHでいいよぉぉぉぉ♡」 私の1mほどある巨大な乳首を一人の女性が全身を使って揉んでいる。 その女性は私の彼女だ。 女体化する前から付き合っていて、 私が女体化後も変わらず付き合ってくれている。 それどころか超乳に目覚めてしまったらしく激しく求めて 来るようになったのだ。 「彼氏君、今日もよろしくね……♡」と彼女は言うと、 私の巨大な乳首を吸い始めた。 「ああぁっ!」私はたまらず声を上げる。 凄まじい量の母乳が噴き出す。この部屋は母乳を排水する機構があるのでいくら出しても大丈夫だ。「ん……♡」彼女は私の母乳をごくごくと飲んでいる。 そしてついに我慢できなくなったのか、 自分のスカートの中に手を突っ込み、激しく自慰を始めた。「くぅ……おっぱいが……っ♡んぅうぅ!!」 彼女はすぐに絶頂を迎えた。 身体をビクンッ!と跳ねさせる。 そして床に倒れ込んだ。 はぁはぁという吐息が聞こえてくる。 「ねぇ、一人で気持ちよくなってないで私と一緒に気持ちよくならない……?」 と私は彼女に尋ねた。 「うん……♡」 彼女は起き上がると、私の方を向いて脚を広げた。そして私の超乳に向かって足を伸ばす。 「ん……っ♡」 そしてそのまま巨大な乳首を自身の割れ目入れたのだ。 「あぁん!!♡凄いよぉ!♡」と彼女が嬌声を上げる。 「私も気持ちいいよ……♡」 私の竿はなくなってしまったが、 巨大な乳首がその代わりをしてくれた。 そして彼女は私の乳首に自身の割れ目を入れたまま、激しく腰を動かした。 「あぁっ!♡彼氏君っ!!♡好きっ!!大好きぃいぃぃいぃいいぃいい!!」と彼女が叫ぶ。 「私もだよ……♡」 私は答えると、彼女の割れ目に母乳を流し込んだ。「ああぁんっ!!♡」と彼女がさらに大きな嬌声を上げた。 そしてついに限界を迎えたようだ。「イクッ!イッちゃうぅぅううぅうう!!」 彼女がガクガクと痙攣する。 そして同時に私の乳首から大量の母乳が噴き出した。 「んぐぅうぅぅううぅうう!!♡♡♡♡♡♡」 彼女は白目を剥いて絶頂を迎えたようだ。 「はぁ……♡はぁ……♡」と彼女は肩で息をしている。 そんな彼女の割れ目から私は自分の超乳を引き抜いた。 すると、彼女の割れ目からはドロリとした白い液体が溢れ出した。 それは私の乳首から出た母乳だった。 「気持ちよかったね……♡」 「うん……♡」 彼女は満足したようだ。 私は立ち上がると、彼女と軽くキスをした。そしてお互いを見つめ合った後、 「ねぇ……おっぱいもっと触ってもいい……?」 と彼女が聞いてくるので私は答えた。 「もちろんだよ」と言うと彼女は私の超乳を揉み始めた。 「凄い……!柔らかい……!」と彼女は興奮した様子だった 彼女の全身の何倍も大きくなってしまった私の超乳。 その大きさは片方で4m、左右合わせると10mを超える。 そんな超乳を彼女は一心不乱に揉んでいる。 「大きくて……素敵……♡」 「ありがとう……」と私は答えた。「ねぇ……おっぱい飲んでもいい……?」と彼女が聞いてくるので私は答えた。 そして彼女は巨大な乳首を口に含んだ。 「んっ……♡」 彼女の舌遣いに私は思わず声を出してしまった。彼女はさらに激しく吸う。「んっ……♡あぁっ!」と私はさらに喘いだ。 すると、彼女は私の乳首を吸いながら絶頂を迎えたようだ。「んぐぅうぅぅううぅぅううううぅ!!」と大きな声を上げてビクビクと身体を痙攣させている。そして彼女の割れ目からは大量の液体が流れ出した。 どうやら私の母乳を飲んだことで絶頂してしまったらしい。 「はぁ……はぁ……♡」 彼女は満足そうな表情を浮かべている。 私は彼女に言った。 「ねぇ……ずっと一緒に暮らしてくれる……?」 と私が聞くと彼女は微笑んで答えた。 「うん……もちろんだよ……♡」 私は彼女を抱きしめた。彼女の乳房は私の超乳ほどあるわけではないが、 それでもとても柔らかい。 その感触を堪能しつつ、 私は眠りについた。 翌朝、目を覚ますと私の超乳の上に彼女がもたれかかって眠っていた。 どうやら昨晩は激しい夜を過ごしたようだ。 彼女は幸せそうに眠っている。 そんな彼女を見ていると私も幸せな気分になった。


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