カップルが搾乳場で働く話
Added 2024-05-04 09:30:00 +0000 UTC「搾乳アルバイト…?」 私は大学の夏休み中にバイトをするため情報誌を読み漁っていた。 「牧場で牛の搾乳か…?いや、さすがに私には無理だろ」 そう思いつつも条件をみていると報酬がすさまじい金額 だった。 『1日10万円!さらにボーナスもあります!』 怪しさも感じたが背に腹は代えられない 私はその求人に応募した。 そして数日後、 案内のメールが届いた。 面接場所はオフィスビルの一室であった。 「失礼します……」 中に入るとそこには白衣を着た女性がいた。 「こんにちは、今日からお世話になる方ですね?どうぞこちらへ」 女性は部屋の隅にある椅子へと誘導した。 内容は普通の面接と変らなかった。 質問に答えたり簡単な書類を書いたりして終わった。 「では…採用させていただきますね。それではこれからよろしくお願いします」 「あ、ありがとうございます!」 「では明日から仕事開始 ですので今日は帰ってゆっくり休んでくださいね」 私は帰宅し、明日の仕事に備えて寝ることにした。 翌朝、私は指定された場所へと向かう。 そこは街中にある工場だった。 牧場には全く見えない……。 「おはようございます。あなたが新入社員の方ですか?」 工場の事務所らしきところに入ると女性が声をかけてきた。 「はい。今日からここで働くことになりました」 「わかりました。では早速ですが…」 そいうと女性は着ていたつなぎの上半身を脱ぐと、 乳房を露わにした。 「えっ!?」 私は女性の行動に驚き声を上げる。 そして自身の乳房を揉み始めた。 「ん…♡やっぱり気持ちいい……♡」 女性の胸からは白い液体が出てきた。 「母乳!?なんで!?」 「ふぅ……では飲んで下さい」 「えええ!?」 女性が急に乳房を見せつけてきた上に、 母乳を出して、その上飲めだなんて無茶苦茶すぎる。 「早くして 下さい。時間押してるんですから」 「え、あの……」 「ほら、時間が勿体無いですよ」 そう言うと女性は私の手を引っ張り乳房に触れさせた。 「ひゃう……♡」 手に伝ってくる温かさと柔らかさについ反応してしまう。 しかしいつまでもこうしているわけにもいかないため覚悟を決め、 恐る恐る手を動かしていく。 「んぁ……♡」 すると指先が突起物に触れたのか、 女性の口から甘い吐息が漏れた。 「んっ……そこぉ……♡もっと触ってぇ……♡」 女性は自分で触っていたときよりも激しく乳房を弄り始める。 「あっ……んんっ……♡」 そんな様子をみて私は興奮してしまい、いつの間にか夢中で揉んでいた。 「はぁ……♡はぁ……♡んんっ……♡それよりも早く吸ってくださいよ……♡」 「す、すみません……でも……」 もうしばらく揉んでいたい…そう思った私は言葉を濁した。 「もう……仕方ないですね……じゃあ……」 そういうと女性は私の頭を掴むと自分の胸に押し付けた。 「むぐっ!?」 いきなりのことに対応できずにそのまま口の中にミルクが流れ込んでくる。 「んんっ!んー!!」 必死に抵抗するも押さえつけられているため抜け出せない。 口に甘い味が広がり、鼻腔をくすぐる。 「んっ……♡全部飲んでくださいね♡」 そういうと女性は再び自分の乳房を弄り始めた。 「んくっ……♡ごくっ……♡」 私は言われるがままに母乳を飲み続けるしかなかった。 30分ほどしてようやく解放された。 口からは白い液体が垂れている。 「はぁ…はぁ…これのどこが仕事なんですか…」 「まず女の子になる第一歩です。ほらおっぱいができはじめましたよ」 「え…?!」 思わず私は自身の胸を見た。 着ていたシャツの胸の辺りが膨れ上がっていたのだ。 私は思わず服を脱いだ。 そこにはみかんほどに膨れ上がったおっぱいがあった。 「な、なんで……」 「これで女の子の仲間入りですね」 「そんな……こんな……ことって……」 一応最近は性転換薬が広まって性別を変えることは難しくなくなった。 しかしまさか自分が女になるなんて……。 念の為ズボンの中も見たが綺麗な割れ目があった。 完全に女になっている。 「安心して下さい。もし仕事を辞める際は元に戻れますから」 「そうですか!ほ、本当ですか……」 「えぇ。ではもっと大きくしますね」 そういうと女性は私の胸を揉み始めた。 「ひゃうん♡やめてぇ……♡」 「ほぉら……早く大きくしてください……」 私は再び胸を揉まれ始めた。 揉まれる度に胸がブクブクと膨らむ。 「あっ♡だめっ♡」 そして数分後、私の胸はメロンほどに膨れ上がった。 「はぁ……はぁ……♡」 「これでよしっと……では搾乳部屋に案内しますね」 私は肩を借りて 搾乳部屋へと向かった。 「ん…あぁぁぁぁん♡」 「いひぃぃぃぃ♡」 そこには胸に搾乳機を繋がれ、喘ぎ声を上げる女性が大勢いた。 「搾乳部屋では1日10リットルのミルクを絞っていただきます」 「じゅ、10リットルもですか……」 私は驚きつつそう答えた。 「はい。なので早く搾乳機に胸をつけてください」 私は言われるがままに搾乳機に胸を取り付ける。 そしてスイッチを入れると機械音とともに私の胸に吸い付いた。 「んあっ♡はぁぁ♡」 初めて感じる快感に思わず声が出てしまう。 搾乳機は乳首を吸うと同時に、 内側に仕込まれたブラシが高速回転することで乳首に快感を与えられる仕組みだ。 「ああぁぁん♡だめぇぇ♡」 私はあまりの快感に腰が抜けてしまう。 「では搾乳のやり方を教えますね」 女性は私の後ろに立つと後ろから抱きつき、胸を揉み始めた。 「ひゃうん♡なにしてるんですかぁ……♡」 「こうすることで効率よくミルクを絞れるんですよ。ほらもっと強く揉んであげますね」 女性の手が激しく動く度に快感がより胸に走る。 「あっ♡だめぇ♡そんなに強くしたら出ちゃいますぅ♡」 「ミルクが出るのは良いことです。しっかり出しちゃいましょうね」 そして数分後、私は限界を迎えた。 「んあぁぁああぁ♡イクゥウウッ!!♡♡♡」 プシャアアアという音と共に乳首から大量の母乳が噴射される。 それと同時に胸も大きく膨らむ。 搾乳機の中で暴れ回る機械によって胸が上下に揺れて快感を与える。 母乳を10リットルも搾乳した私はその場に倒れてしまった。 「だ、大丈夫ですか!?」 「はぁ……♡はぁ……♡」私は女性の問いかけに答えず荒い息をついていた。 「では最後に搾りたてミルクを飲んでもらいましょうか」 「え、それって……」 女性の手にはコップがあった。そしてそこに注がれているミルク。 私が出した母乳だ……。 「いや…それは……」 「遠慮なさらずに飲んでください」 そういうと女性は私に無理やり飲ませようとする。 抵抗しても無駄だと思い私は諦めて飲むことにした。 口に含むと甘くて優しい味が口に広がった。 「あ、美味しいですね……」 「でしょう?搾りたての母乳はとても美味しいんです」 その後搾乳機は取り外された。 そして搾乳した女性達でシャワーを浴びていた。 「いつもこんな感じですか…?」 私は隣でシャワーを浴びていた女性に話しかけた。 「そうですねー。搾乳の時はすごく気持ちよくて楽しいですよ。あなたも声上げてましたし」 「それは……そうかもしれませんけど……」 私は顔を赤くしながら答えた。 シャワーを浴び終えたときだった。 「…着替えどうしよう…」 私はここに来るまでは男だった。 女物の服など持っていない。 あたふたしていたその時だった。 「服なら貸しますよ!」 受付の女性だった。「あ、ありがとうございます……」 私は受付の女性から服を借りることにした。 下着はタンクトップにスポーツブラ、そしてパンツを借りた。 ブラを付けるのには苦戦したがなんとか着ることができた。 下は大きなおっぱいが邪魔して付けずらかったがなんとか着れた。 「じゃあ明日からお仕事頑張ってください」 そう言うと受付の女性はその場を後にした。 私は借りた服に着替え終えると、 服屋で女性物の服を買いあさり家に帰った。「ただいま……」 誰もいない部屋にそう呟く。 私は夕食を食べ布団に潜った。 男の時と同じく寝る時は全裸である。 「…本当に女になったんだよな……」 私は自分の胸に手を当てながら呟いた。 「んっ♡」 軽く揉むだけで甘い快感が押し寄せる。 さらに強く揉むとより大きな快感を感じることができた。 「はぁ♡んっ……もっとぉ……♡」 私は夢中になって胸を揉み続ける。 すると次第に乳首が膨らんできた。 そして次の瞬間、私の胸から白い液体が出てきたのだ。 (母乳だ……) 強く揉んでしまった為母乳が出てきてしまった。 このままだと布団が濡れてしまうため乳首を口に含み母乳を飲むことにした。 「んちゅ……ごくっ……♡」 甘い味が口いっぱいに広がる。 (美味しい……♡) 私は夢中になって母乳を飲み続けた。そして数分後、ようやく止まった。 しかし私の胸は大きくなったままだった。 (まだ飲み足りない……) そんな欲求に駆られた私は再び乳首に吸い付くと勢いよく母乳を飲んだ。 「んっ♡じゅるるっ♡」 その度に胸が大きくなっていくのを感じたが気にせず飲み続ける。 もう何リットル飲んだか分からないほど飲み続けてやっと落ち着いた頃に眠気に襲われた。 「ん……♡おやすみなさい……」 私は布団に潜るとすぐに眠りについてしまった。 翌朝、目が覚めると少し大きくなった胸が視界に入った。 (あれ?昨日こんなに胸あったっけ……) 不思議に思い鏡で確認すると私の胸はバランスボールほどの大きさになっていた。 「えぇ!?なんでこんなに大きくなってるの!?」 私は驚き声を上げた。 「…寝る前に触りすぎたからかな……」 私はそう結論付け、 過剰に触りすぎないよう気をつけねばと決意した。 そして私は昨日と同じく出勤するのだった。 「おはようございます」 工場に入ると受付の女性が出迎えてくれる。 「昨日はよく眠れました?」 「えぇ……まぁ……」 正直あまり寝付けなかった。それもそのはず、胸を触り続けたのだから仕方がないだろう。 そんなことを考えているうちに搾乳機の置いてある部屋に着いた。 部屋に入ると既に何人かの女性達がいた。 皆胸を抱えて悶えているように見えるがおそらく自分もあんな感じだったのだろうか……。 私は服を脱ぎ捨てると裸になった。 そしてほかの女性の後についていき搾乳機の前へと移動する。 (うぅ……緊張するなぁ……) これからすることを想像し心臓の鼓動が激しくなる。 私は搾乳機を手に取り自分の胸に取り付ける。 すると搾乳機が作動し始め、胸の吸引が始まった。 「ひゃうん♡だめぇ♡」 母乳を一気に吸われているため快感がより強くなっている。 「ひぃぃぃん♡」 「あぁぁぁぁぁん♡」 他の女性たちも搾乳を始めたのか、 周囲から喘ぎ声が漏れる。 ミルクタンクには母乳が大量にたまっていく。 (私ももっと母乳を出さないと…) そう思い、 搾乳機のスイッチを操作し、 さらに強く吸引した。 「んんっ♡イクゥウウッ!!♡♡♡」 プシャアアという音と共に乳首から大量の母乳が噴射される。 それと同時に胸も大きく膨らむ。 (もっと……もっと欲しい……♡)その後も搾乳は続いた。 私は10リットルの母乳を搾り取ると くたくただった。 「今日も大変でしたね…」 隣で搾乳していた女性に話しかけられた。 「ええ…って佐代子!?」 「え…なんで名前を…?」 「え、あのその…」 私の彼女の佐代子がいたことに思わず驚いて声を上げてしまった。 だが彼女は私が女になったことを知らない。 「な、なんでも無いの!気にしないで!」 慌てて取り繕うも佐代子は怪しんでいる様子だった。 「もしかしてどこかでお会いしました…?でもこんな可愛い人忘れるわけないしなぁ……」 佐代子はそんなことを言っていた。 「…哲也君?」 「何…?ってなんでもないです…」 「やっぱり…彼氏君だったんですね」 佐代子は私の正体を見破ったようだ。 「う、うん……」 「どうして女の子に……?」 「実はね……」私は今までのことを全て話した。 「なるほど……そんなことが……」 「というかなんで君もここに…?」 「あなたと同じで給料いいからよ」 「そうだったんだ……」 「えぇ、それよりあなた大丈夫?かなり疲れてそうだけど?」 佐代子は心配そうに聞いてきた。 「うん……ちょっと疲れちゃっただけ……」 正直搾乳はかなり体力を使う行為だ。そのため私はクタクタになっていたのだ。 「ならあたしの家に来ない?」 「え……?」 突然の申し出に戸惑う私だったが、 彼女の厚意を無下にするわけにもいかず承諾した。 搾乳機の掃除などを終わらせた後、 彼女の家へと向かった。 「どうぞ上がって」 彼女の家に入るのは初めてだ。 綺麗な部屋だった。 「あ、うん……」 私は靴を脱いで部屋に上がった。 佐代子は飲み物を用意してくれたようだ。 「はいこれ」 差し出されたコップを受け取るとそのまま口に運んだ。 冷たいお茶が喉を潤してくれた。 「ふぅ……美味しい……」 「それは良かったわ」 しばしの間沈黙が流れる。なんとなく気まずい雰囲気だ。 そんなときだった。彼女が口を開いたのは……。 「ねぇ、お願いがあるんだけど聞いてくれる?」 「……いいけど何をすればいいの……?」 「あたしとHしてくれない?」 「…え?えぇぇぇ!?」 私は驚きのあまり叫んでしまった。 恋人だし、したいとは思っていた。 だが女になっているときじゃなくても…。 そう思いつつも彼女と寝室に移動した。 「そんなに驚かなくてもいいじゃない」 「いやいや驚くでしょ!」 「だってあなた可愛いもの……だからしたくなっちゃったの♡」 そう言いながら彼女は私の胸に手を伸ばしてきた。 そして優しく揉み始める。 (あぁ……♡気持ちいいよぉ……♡) 久しぶりの女性からの愛撫に感じてしまう私だった。 しばらくして満足したのか手を離した佐代子は、今度は自分の服を脱ぎ始めた。 するとブラジャーに包まれた巨大な胸が露わとなった。その大きさに思わず目が釘付けになってしまう。 「凄い……」 私は思わず呟いた。 「ふふっ♪でしょう?」 佐代子は自慢げに言う。 「じゃあ早速始めましょう」 そう言うと彼女は私の服を脱がしにかかる。 「ちょ、ちょっと待って……」 「どうしたの?」 「いきなり過ぎない……?」 私は慌てて抗議するが聞き入れてくれなかった。 そしてあっという間に裸にされてしまった。 (うぅ……恥ずかしいよぉ……) 羞恥心でどうにかなりそうだ。 しかし佐代子は容赦なく次の行動に移った。 私のおっぱいを触ってきたのだ。 「ひゃうんっ♡」思わず声が出てしまう。 「あら?女の子になってもここは弱いのね」 そう言うと彼女は執拗に責め立ててくる。 確かに男の時にHした時も彼女は胸や乳首を 重点的に攻めてきた。 「やっ♡そこっ♡らめぇ♡」 私は堪らず悶えてしまう。 しかし佐代子は手を止めてくれない。それどころかさらに強く揉んでくる始末だ。 「ひぃいっ!♡♡♡イクゥウウッ!!♡♡♡」 プシャアアという音と共に乳首から勢いよく母乳が噴出した。 「私だって…」 私は佐代子の胸に飛びついた。 そして同じように揉み始める。 「んんっ♡ふぅん♡」佐代子も感じているようで甘い声を上げている。 私は夢中になって胸を揉んでいると突然、佐代子の手が私の股間へと伸びてきた。 「ひゃうんっ!?そこはダメェエエッ!!」 敏感になった部分を触られてしまい、私は思わず叫んでしまった。 しかし彼女はお構いなしに責め続けるため、私は何度もイカされてしまうのだった。 「あぁん♡またイクゥウウッ!!♡♡♡」 プシャアア! 母乳が勢いよく噴出する。 「はぁ……♡はぁ……♡」私は肩で息をしていた。 そんな私を佐代子は抱きしめる。 そして耳元で囁いた。 「好きよ…女の子のあなたも ……」 「私もだよ……佐代子……♡」 私たちは抱き合ったまま眠りについた。 翌朝、まだ外が暗い。 目が覚めると隣に裸の佐代子が寝ていた。 (夢じゃなかったんだ……) 昨日の出来事を思い出し顔が熱くなるのを感じた。すると佐代子は目を覚ましたようだ。 「あら?起きたのね」 「うん……」 私は恥ずかしさから顔を背けた。すると彼女は私の首筋に顔を近づけてきたかと思うと、突然吸い付いてきた。 「ちゅぱっ♡れろぉ♡」 「ひゃうんっ!?」突然の刺激に驚いて声を上げてしまう。 佐代子は構わず続ける。 しばらくして満足したのか口を離すとそこには赤い痕が残っていた。 (これってキスマークだよね……?)私は自分の首筋を見て嬉しくなった。 そんな私を佐代子は抱きしめると耳元で囁く。 「好きよ…ずっと一緒よ」 その一言で私の心臓は跳ね上がったのだった。 そして私たちはキスをした後再び眠りについたのだった……。