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豊胸剤を飲んで超乳化して友人も超乳化して母乳を吹き出す話

「これを飲めば爆乳に…♡」 私は海外から取寄せた豊胸剤を見つめていた。 「いや、ダメよ!私にはそんなことできないわ!」 そう自分に言い聞かせたが、やっぱり興味はある。 私は○○歳なのにつるぺたな貧乳で悩んでいる。 こんなのじゃ結婚も出来ないし、彼氏だって作れない。 せめてEカップくらいは欲しい。 しかし豊胸手術なんてするお金はない 私は再び豊胸剤を見つめる。 「飲んじゃうか……」 もう私は我慢できなかった。 私は瓶に入っていた一粒を飲んだ。 「…まぁすぐには変らないかぁ…」 私はそのままベッドに入った。 翌朝… 私は起きるとすぐに服を脱ぎ胸を見た。 私の胸は乳首が少し膨らんだ程度しかないはずだった。 それがどうだ? 私は自分の胸に目を奪われた。 寄せればぎりぎり谷間が出来る程度に膨らんでいたのだ。 「嘘!?何これ?」 私は驚きの声を上げる。 そして恐る恐る胸を揉んでみた。 ムニムニとした感触と共に柔らかさが伝わってくる。 その瞬間、今まで味わったことのない感覚に襲われた。 「あっ……♡」 それは快感だった。 私の体は性欲に支配されていた。 私は乳首に手を伸ばす。 「ああんっ♡」 気持ちいい…… 私は無意識のうちに指を動かしていた。 乳首を摘まんでは離すを繰り返している。 「だめぇ……イッちゃうぅ♡」 ビクンッ! 体が跳ね上がり全身に電気が流れたような感覚に陥る。 「はぁはぁ…って学園に行かないと!」 私は慌てて制服を着た。 今日は夏休み明け初日なのだ。 遅刻したら先生に注意されてしまう。 私は急いで部屋を出た。 教室に入ると生徒はまばらだった。 時計を見るとまだまだ早かったようだ。 私は自分の席に着くとカバンを置いた。 周囲から胸のことで何か聞かれると思ったが反応は薄いものだった。 「おはよう!」 元気よく挨拶してきたのは同じクラスの美紀だった。 美紀はいつも明るくてクラスの中心的存在である。 そんな美紀が私のことを心配してくれた。 「おはよう!あれ?夏海ちゃんちょっと大きくなった?」 夏海は私の名前だ。 「おはよう!大きくなったって何が?」 「身長だよ!前より大きくなってない?」 確かに背は夏休み前より高くなった。 だがそれよりも胸の変化に気がついて欲しいものだ。 しかし美紀はそのことに全く気づいてくれない。 美紀は私の体に興味がないのか? それとも私の魅力不足なのか? 少し悲しくなってきた。 その後何人かに何か私に変化はないか聞いたが、 身長のことや分からないといった返事が帰って来るばかりだった。 夕方、家に帰った私は豊胸剤の入った瓶を手に取った。 昨日は一錠だったが今日はより 効果を求めるため瓶の中の錠剤を一気に口の中に流し込む。 100錠?200錠?それ以上だろうか? ペットボトルの水で錠剤を体内に取り込んでいく。 「うっぷ…苦しい…でもあと10錠はいけるはず」 私は次の錠剤を無理矢理口に入れる。 「うっぷ……まだまだ……」 合計150粒以上は確実に飲んだ気がする。 「もう無理……これ以上飲めない……」 私の胃は限界を迎えていた。 もうこれ以上飲むと吐いてしまうかもしれない。 「今日はここまでね」 私は残りの錠剤を机の中にしまった。 「これで私も巨乳になれるかな?」 期待と不安が入り交じる中眠りについた。 翌朝、なんだか体が重い。 ひとまず起き上がろうとする。 プルン 胸の辺りで何かが揺れた気がする。 「…え…嘘…?!」 私の胸はパジャマのボタンを飛ばし、 凄まじい大きさに成長していた。 バランスボールとでも表現したら良いのだろうか? 明らかに前より成長している。 だがあまりにも大きすぎるため、 私の視界から胸の先端が見えない。 私は恐る恐る手を当ててみる。 ムニッとした感触と共に柔らかいものが触れた。 間違いない……私の胸だ。 「やった!成功したんだ!」 私は喜びの声を上げたがすぐに冷静になる。 こんな大きすぎるおっぱいではまともな生活が送れない。 それにブラジャーのサイズだって無いはずだ。 「どうしよう……」 私は途方に暮れていた。 ひとまず今日は風邪ということにしてリモートで授業を受けることにした。 だがいつまでも続けているわけには行かない。 この大きすぎる胸をなんとかしなければ。 放課後、私は無理矢理タオルで胸を覆うと、 さらに上着を着た。 太っているように見えるかもしれないが 超乳だとバレるよりはマシだ。 私は胸の重みでフラつきながらも、 服屋 へと向かった。 「いらっしゃいませー」と店員の声が聞こえる。 私は店内を物色する振りをして胸を隠すための服を探す。 しかしなかなか良いものが見つからない。 「あの……何かお探しですか?」 突然声をかけられ驚く。 声をかけてきたのは若い女性店員だ。 どうやら私が困っているように見えたらしい。 「えっと……ちょっと胸が大きくて合う服と下着が無いんです」と言うと、 店員さんが私の胸に注目したのが分かった。 「ま、まずはサイズを測りましょう!」 店員さんに連れられて試着室に入る。 「では失礼します……」 店員は私の胸にメジャーを当てるとサイズを測定した。 「…すいません…うちにあるメジャーでは測定できません…少なくとも200cmは越えてます」 店員さんの回答を聞き私は絶句する。 確かに凄まじいサイズだがそこまでになっているとは思っていなかった。 「一応サイズはPカップ以上 は確実にありますね…… それにこの胸ならオーダーメイドで作らないと……」 「オーダーメイドですか?」 「はい。少々お値段は張りますが……」 私は悩んだ末、この胸を何とかするためにオーダーメイドで 服と下着を作ることを決断する。 「では…メジャーとは別の方法でサイズを測りますね」 「メジャー以外とは…?」 「こちらの箱に胸をいれて下さい」 店員がテーブルの上に置いたのはウェディングケーキが 入りそうな巨大な箱だった。 中を見ると灰色の液体で満たされていた。 「こちらの液体であなたの胸を型取りし、サイズを測ります。 もちろん料金は無料です」 私は言われるままに箱に胸を入れていく。 「ではいきますね……」 店員がボタンを押すと液体が動き始めた。 「んっ……♡」 私の胸に何かが張り付くような感覚に襲われる。 しばらくして作業が終わったのか店員が箱から何かを取り出した。 「これがあなたの胸のサイズです」 渡された紙には『Zカップ』と書かれていた。 「これで服を作って頂けるんですよね?」 と聞くと、 店員さんは「はい!2時間ほどでできあがります」と答えてくれた。 私は胸を服で隠すことに成功した。 「では2時間後に取りに来ます」と言って店を出た。 2時間後、再び店を訪れると店員さんが待っていた。 確認のため試着室に入り渡された服と下着を着てみる。 「どうですか?」と店員さんに聞くと、 「すごくよくお似合いです!スタイルも良く見えますよ!」と言われ安心した。 鏡を見ると今までの自分とは 別人のように見えて少し嬉しい。 そこそこの身長、平均的なお尻とお腹周り、 そしてそれらと不釣り合いなほどの超乳が 私の体を彩っていた。 「ありがとうございました」 と店員さんにお礼を言い店を出る。 これでひとまず服という問題は解決した。 家に帰り、胸を机の上に置く。 「改めて見ると凄い大きさね……」 自分の胸の大きさに驚く。 こんなサイズだと普通のブラは使えないだろう。 「オーダーメイドで作ってもらってよかった」 私は胸を優しく撫でる。 ムニュッという柔らかい感触と共に快感が襲ってくる。 「んっ……♡気持ちいい……もっと触りたいな……」 私は服の上から両手で胸を揉みしだく。 ムニュッムニッ!グニュッグニュッ! 「あっ我慢できない♡♡」 私は服とブラジャーを脱ぎ捨てた。 ブルンッ!! 大きな胸が露になる。 「はぁ……やっぱり大きい……」 私は両手で胸を揉んだり乳首をつまんだりする。 ムニムニ!クリクリ!グニュッグニッ! 「あっ……♡すごいっ♡気持ちいいよぉ♡」 私は夢中になって自分の胸を弄ぶ。 すると突然乳首から白い液体が出てきた。 「…なにこれ… 母乳……?」 私は恐る恐る口に含む。 「甘い……」 どうやら私の胸から出ているものは母乳のようだ。 「どうして……?私、妊娠なんてしてないのに」 不思議に思いながらも私は再び自分の胸を愛撫する。 ムニュッ!グニッ!クニクニッ! 「あっ♡イクゥウウッ!!」ビクンッ!プシャァアアアッ!! 私は盛大にイってしまった。「はぁ……気持ちよかったぁ……♡」 私は満足げに笑うと、服を着直した。 次の日、私は学園 に向かうことにした。 「おはよう!」 と挨拶してくるクラスメイトに私も笑顔で応える。 胸は超乳だが、それ以外は普通の女性なのだ。 私は胸を張りながら歩く。 すると男子達がこちらを凝視していることに気づいた。 どうやら私の胸に興味があるようだ。 (ふふっ……やっぱり男の子っておっぱいが好きなのね) 私は優越感に浸りながら教室に入る。 「夏海ちゃんおはよー」と美紀が話しかけてきたので、私も挨拶をする。 「おはよう」 「…どうしたのその胸!?今までそんなじゃなかったよね!?」と美紀が驚く。 「あぁこれ?ちょっとね……」 私は適当に誤魔化しつつ席に着く。 すると今度はクラスの女子達が話しかけてきた。 「ねぇ夏海ちゃん、そのおっぱい何なの?」と聞かれたので正直に答えることにした。 「実はね、私昨日から超乳になったの」と言った。 「それは見れば分かるわよ!」 「ちゃんと説明しなさい!」 「うん。実はね……」 私は昨日から起こった出来事を全て話した。 すると皆が驚いた顔をしていたが、 美紀が口を開いた。 「その薬どこで手に入れたの?」 「海外から取寄せたの」 「そうなんだ……」 美紀は私の胸を見ながら言った。 「ねぇ夏海ちゃん……その薬を私にくれない?」 私は悩んだ末、薬をあげた。 私は既に十分大きいし。 「ありがとう!大切に使わせてもらうね!」 と美紀は喜んでくれた。 昼休みの時だった。 昼食を食べ終え、教室に戻った時のことである。 突然美紀が話しかけてきた。 「夏海ちゃん!ちょっと来て!」 私は美紀に腕を引っ張られ、教室から連れ出される。 「ちょっと!どこ行くの?」と聞くと、 「いいから来て!」と言われ、そのまま屋上へと連れてかれた。 「ねぇ……何なの?こんなところに連れてきて……」 私が尋ねると美紀は真剣な表情でこう言った。 「夏海ちゃん……そのおっぱい揉ませて!」 「はぁ!?」と思わず叫んでしまう。 「だから!そのおっぱい揉ませてって言ってるの!!」 美紀が大声で言うものだから、私は慌てて口を塞ぐ。 「ちょっと!声大きいって!」と言うと美紀はニヤリと笑った。 そしてゆっくりとこちらに近づいてくる。 私は後退りするがすぐに壁に追いつめられてしまう。 すると美紀は私の胸に手を伸ばしてきた。 (まずい……!)と思った時には遅かった。 ムニュッという音と共に私の胸が揉まれる感覚が襲ってくる。 「ひゃうんっ!?」と変な声が出てしまう。 美紀は私の胸を激しく揉み続ける。 ムニムニ!クリクリ!グニュッグニッ! 「あっ♡だめぇっ!」 私は必死に抵抗するが、力が入らない。 すると今度は乳首を摘まんできた。 クリッ!クニクニッ! 「ああんっ♡そこぉ……弱いのぉ……」 私は快感に耐え切れずその場に座り込んでしまう。 そんな私を見下ろしながら美紀は言った。「夏海ちゃん可愛いね……もっと気持ちよくしてあげるね」と言って私の胸を揉み始めた。 ムニュッ!グニッ!クニクニッ! 「ああっ♡だめぇっ!」と私は叫ぶが、美紀の手は止まらない。 それどころかどんどん激しくなっていく一方だ。 「ねぇ夏海ちゃん……このおっぱいって母乳出るの?」 と聞いてきた。私は首を横に振る。 「出るわけないでしょ!」と顔を赤くして答えた。 実際は出るようになってしまったのだが。「へぇ……そうなんだ。じゃあ確かめてもいいよね?」と言ってきた。 私は嫌な予感がしたが、断ることができなかった。 美紀は制服を脱がせブラジャーを外すと私の胸にしゃぶりついてきた。 チューッ!チュパァアッ!!チュウーッ! 「あああっ!!」ビクンッ!ビクビクンッ! 私は絶頂を迎えてしまった。 しかしそれでも美紀は止めようとしない。 それどころかさらに強く吸ってくる始末だ。 (もう無理ぃいいっ!!)と思った瞬間だった。 プシャァアアッ!!ビュッ!ビュルルルッ!! 「ああっ!!」 母乳が勢いよく吹き出した。 「すごい!本当に出たよ!」と美紀が喜んでいる。 私は恥ずかしさで死にそうだった。 しかしこれで終わりではなかった。 今度は美紀が私の胸を揉み始めたのだ。 ムニュッ!モミモミッ!グニッ!グニュッグニッ! 「いやぁあ!!やめてぇえ!!」と私は叫ぶが、やはり聞き入れてもらえない。 そして再び絶頂を迎えた。 プシャァアアッ!!ビュルルルーーッ!!ビューッ!ビュッ!ブシャァッ!! 「ああんっ♡もう無理ぃい♡」と言って私は気を失った。 目が覚めた時私は教室の机の上で寝ていた。 どうやら美紀が運んできてくれたらしい。 幸い授業はまだ始まっていない。 私は急いで午後の授業を受ける準備をした。 放課後になった。私は美紀におっぱいを触られたくないので早く帰ることに決める。 すると美紀が話しかけてきた。 「夏海ちゃん!今日、あたしの家に来ない?ちょっと見せたいものがあるんだ!」と言ってきた。 私は嫌な予感がした。 「ごめん!今日用事があるんだ!また明日ね!」と断るが、 美紀は私の腕を強引に掴んできた。 「いいから来てよ!」と言って私を引っ張る。 「…ごめんね!」 私は上半身を振りかぶり超乳を美紀にぶつけた。 ポヨンと美紀が弾かれる。「きゃっ!!」と悲鳴をあげるが、すぐに立ち上がる。 私は全力で走った。 美紀も追いかけてくるが追いつけないだろう。 私はすぐに家に着き玄関に入る。 「はぁはぁ…危なかった……」と安堵する。 そして冷蔵庫にあったジュースを飲み一息つく。 「ふぅ……」 しばらくして私はベッドに横になった。 「それにしてもおっぱい大きく なっちゃったなぁ」と独り言を言う。 ムニムニ……モミモミッ! 「んっ……!」思わず声が出てしまう。 私は我慢できなくなり自分で胸を揉んだ。 ムニュッ……グニッ!クリッ!クニクニッ! 「あっ……♡」乳首がどんどん硬くなっていく。 (そろそろいいかも……?)と思い、 ブラジャーを外す。するとブルンっと巨大なおっぱいが出てきた。 「はぁ……♡気持ちいい……んっ♡あっ♡」 今度は乳首を摘まんでみる。クリッ!クニクニッ! 「ひゃうんっ!」ビクンッと体が跳ねる。 私は夢中で胸を揉んだり、乳首をつねったりして快感を貪る。そしてついにその時が来た。 ビューッ!ビュルルルッ!! 母乳が大量に吹き出す。 「ああっ!!すごいぃい!!」 私はあまりの快感に気を失ってしまった。 目が覚めると朝になっていた。 「あ、学校!遅刻しちゃう!」 私は慌てて支度を始めた。 思ったよりも早く学校に着いたので、授業が始まる前に準備をする。 すると美紀が話しかけてきた。 「ねぇ夏海ちゃん……昨日の件だけど……」 「…うわぁ!?どうしたの!?」 美紀が私と同等の超乳になっていたのだ。 「ふふふ…あたしもおっぱい大きくなっちゃった♪」 美紀はそう言って自分の胸を見せつけてくる。 「す、すごいね……」 私は美紀の胸を見て少し引いていた。 「夏海ちゃんも昨日の今日で大きいおっぱいになったじゃん!」 と言って私の超乳を触ってきた。 モミモミッ!グニッ! 「ひゃうっ……♡ちょっとぉ……やめてよぉ……♡」 私は抵抗しようとしたが、快感の方が強くできなかった。 (だめ……気持ち良すぎる……♡)と思っているとチャイムが鳴った。 「あっチャイム鳴ったから行くね!」 私は逃げるように席に着く。 すると美紀がニヤッと笑って、 「あとで続きしようね♪」と言われた。 (今日は早く帰ろう……)と私は思った。 そして放課後になり、昨日と同じく早く帰ろうとした が美紀に捕まり結局捕まってしまった。 「ねぇ夏海ちゃん……今日はあたしの家に来てよ!」 「……分かったわよ……」私は諦めてついていくことにした。 そして美紀の家に着く。 玄関に入ったときだった。 すると突然、美紀は服を脱ぎ始めたのだ。 「ちょっ!?何してるの!?」と聞くと、 「だって夏海ちゃんおっぱい大きいじゃん!一緒にお風呂入ろうと思って!」 と言われた。 確かに私の胸は超乳だ。だが流石に一緒に入るわけにはいかないだろう。 私は拒否したが、美紀は強引に私を風呂場へと連れて行った。 「さぁ!夏海ちゃん!裸になろう!」 と言って私の服に手をかけてくる。 「やめてよぉ……恥ずかしいから……」と抵抗するが美紀の力が強く抵抗できない。 そしてついに下着を脱がされ全裸になってしまった。 すると美紀は自分の服を脱ぎ捨て裸になった。 スタイルが良く胸も私と同じくらい大きいためとても綺麗だ。 「じゃあお風呂入ろっか!」と言って湯船に入る。 私も仕方なく入ることにした。 「じゃあ背中流してあげるね!」と言われ、 美紀はボディソープを手に取り泡立てると私の背中を洗い始めた。 ゴシゴシ!グニュッ!クニクニッ! 「んっ……♡あっ……♡」ビクンッと体が跳ねてしまう。 「どうしたの?夏海ちゃん♡」と意地悪な笑みを浮かべて聞いてくる。 「なんでもないわよ!」と強がるが、美紀の手つきが激しくなる。 ムニュッ!クリクリッ!グニッグニッ! 「ああっ!!だめぇっ♡」私は思わず声が出てしまう。 すると美紀は手を止めてこう言った。 「夏海ちゃん……おっぱいも洗おうか?」と言われ、 断る前に胸を鷲掴みにされ揉まれてしまった。 モミモミッ♡クニクニッ♡グニュッグニッ♡ 「ひゃうんっ!!だめぇっ!♡」私は快感に耐えられずに喘ぐ。 美紀はさらに激しく揉んできた。 ムニムニッ♡クニュックニッ♡グニィィイッ! 「ああんっ!もう無理ぃい!!」 プシャァアアッ!!ビュルルルーーッ!! 母乳が大量に吹き出してしまった。 しかしそれでも美紀の手は止まらない。 モミモミッ♡クニクニッ♡グニュッグニッ♡ 「やめてぇえ!」と叫ぶが美紀は手を止めない。 そしてとうとう限界を迎えてしまった。 ブシャァアアッ!!ビューッ! ビュルルルーーッ!! プシャァァアーーッ!! 母乳が大量に吹き出してしまう。 「うう…♡じゃあ今度は私が気持ちよくしてあげるよ!」 私は快感にあらがい美紀のおっぱいに手を伸ばした。 「あんっ♡やめてぇ……♡」 と美紀も感じているようだ。 私は美紀の超乳を揉みまくった。 バランスボールほどある超乳が私の手に合わせて形を変える。 「ひゃうんっ♡」美紀が声を上げる。 私は構わずに攻め続けた。 ムニムニッ♡クニクニッ♡グニュッグニッ! 「ああんっ♡もう無理ぃい!」 と叫ぶと同時に、美紀は絶頂を迎えた。 プシャァアアッ!!ビュルルルーーッ!! ビューッ!ビュルルルルーーッ! 母乳が大量に吹き出してきた。 「あなたも母乳が出るのね」 と私が言うと、美紀は恥ずかしそうに 「うん……だから触って♡」と言って胸を見せつけてきた。 私は美紀のおっぱいにしゃぶりついた。 チューッ!チュパァアッ!!チュウーッ! 「ああっ♡気持ちいい♡」と言って喘いでいる。 (お返しよ)と思い、乳首を甘噛みした。カプッ!クニクニッ! すると美紀は身体をのけぞらせて痙攣していた。 プシャァッ!!ビュールルー!!! 母乳が大量に吹き出る。 「ひゃうんっ♡イッちゃったよぉ♡」 と蕩けた顔で言う。 (可愛いなぁ……)と思っているうちに美紀がまた私の胸を揉んできた。 ムニュッ!グニグニッ!クニクニッ!プシャァアアッ!! 私は母乳を吹き出してしまった。 「夏海ちゃんのおっぱい大きいからいっぱい出るんだね!」 と言いながらさらに強く揉んでくる。 モミモミ♡グニッ♡グニュッグニッ♡ 「だめぇっ♡そんなに強くしないでぇっ♡」 私は必死に抵抗するが、美紀の力には敵わない。 「ほら!もっと出るでしょ!」と言ってさらに激しく揉んでくる。 プシャァアアッ!! 母乳が大量に吹き出してしまう。 そして美紀は今度は私のおっぱいを吸ってきた。 チュウゥウウッ♡チューッ♡グニッグニッ♡ 「あぁぁぁぁ♡じゃあ同時に吸いましょ♡」 私は美紀のおっぱいに吸い付き、美紀は私のおっぱいに吸い付く。 チュウゥウッ♡チューッ♡クニクニッ♡グニィィイイッ! 「ひゃうんっ♡」 「ああんっ♡」 と私たちは同時に絶頂に達した。 プシャッ!!ビシュゥウウーーッ!!ブシャーッ!!プシッ! 美紀の母乳が私の顔にかかる。 (美味しい)と思い、私はゴクゴクと喉を鳴らして飲み干した。 すると今度は美紀が私のおっぱいに吸い付いてきた。 チュウゥウウッ♡チュパァアッ!クニクニッ!グニュッグニッ! 「あぁっ♡」と思わず声が出てしまう 数時間後…私達は母乳の飲み過ぎで立派なボテ腹になっていた。 「ふぅ……」と息をつくと、美紀が私のお腹を撫でてきた。 「ひゃっ!」 「ふふふ…いっぱい飲んじゃったね…」 「またしようね…」 私と美紀は超乳友達となったのだった。


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