SamSuka
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縮小化実験に参加してサイズ差レズHする話

私はゆっくりと家に向かって帰っていた。 今日も授業はあったけど、テスト前だからと午前中で終わりになったのだ。 明日から夏休みに入るということもあって、 いつもより早い時間に下校となったのだった。 「さて……これからどうしようかな」 私は特に用事があるわけでもなく、 まっすぐ家に帰ってもよかったのだが、 何だかそういう気分になれずにいた。 その時だった。 「深山さん?」 後ろから声がする。 深山は私の名字だ。 私が振り向くとそこには見知った顔があった。 「あ!やっぱり深山さん!」 そこに立っていたのはクラスメイトの橘さんだった。 彼女は同じクラスで学級委員をしている子だ。 成績優秀で容姿端麗、おまけに性格もいい。 私とは正反対の女の子だ。 そんな彼女が私に声をかけてくるなんて……。 「えっと……どうかしたの?」 とりあえずそう尋ねてみる。 すると橘さんは少し顔を赤くしながら言った。 「あの……その……もしよければ一緒に帰りませんか!?」 「へっ?」 突然の提案に思わず変な声が出てしまう。 あまり話したことがないと思っていた相手からのまさかのお誘いである。 断る理由などない。 むしろこちらからお願いしたいくらいだ。 「うん、いいよ」 私は笑顔で答える。 「本当ですか?やったぁ!」 橘さんはとても嬉しそうな表情をした。 それを見て私まで嬉しくなってしまう。 それから私たちは二人で駅まで歩き出した。 その間、私たちの間に会話はなかった。 でも不思議と気まずい感じはない。 きっとそれは彼女も同じなんだろう。 しばらくして駅に着く。 そして電車に乗ってからも会話はほとんどなかった。 ただただお互い窓の外を眺めているだけだった。 それでもこの沈黙の時間は決して苦痛ではなかった。 むしろ心地よいくらいだった。 やがて降りるべき駅に着いた。 その時だった。 「ねえ、良かったらうちに寄っていかない?」 「えっ?」 橘さんからの急な発言に私は戸惑う。 どうして急にそんなことを言い出すのかと思ったからだ。 しかし彼女の真剣な眼差しを見ると、 冗談ではないことが伝わってきた。 「そ、そうだね……」 私も真剣に応えた方がいいと思い、そう返事をする。 こうして私たち二人は彼女の自宅へとお邪魔することになった。 橘さんの家は駅から歩いて10分程のところにあった。 綺麗な外観の家が立ち並ぶ住宅街の一角にある立派な一軒家だった。 「さあ入ってください」 「おじゃまします……」 私は緊張しながらも玄関を上がる。 家の中は綺麗に掃除されており、とても過ごしやすそうな雰囲気を感じた。 私は橘さんの部屋に案内された。 そこは先ほどとは打って変わって何かの研究室のようになっていた。 壁一面に本棚が置かれており、その中にはたくさんの本が並んでいる。 デスクの上にはパソコンが置いてあり、その周りには専門書のような本が積み上げられていた。 そして何より目を引いたのが大きな水槽だった。中には魚が泳いでいるのが見えた。 「すごい……これ全部橘さんが集めたの?」 私は驚きながら尋ねた。 「はい!私、昔から生き物が好きで……」橘さんは笑顔で答える。「特に深海魚とか」 「そうなんだ……」 「そうだ!あなたに頼みたいことがあったんでした」 橘さんは思い出したかのように言った。 「頼みたいこと?」 「はい!実は私、ある研究をしているんです」 そういって橘さんは棚にあった飼育ケースから何かを取り出した。 「…なんですかこれ…?」 「猫ですよ」 猫と説明されても信じられなかった。 橘さんの手に乗っているのは確かに猫に見える。 だが余りにも小さすぎる。 体型や毛並みは完全に大人の猫だが体長1cmほどしかないのだ。 「これは私が小さくした猫です」 「え、小さくした…?」 私は橘さんの言葉に耳を疑った。 「はい!私が開発した装置は生物を小さくすることが出来るんです」 「そ、そうなんだ……」 私は驚きながらも話を聞くことにした。 「それでですね……あなたに頼みたいのはその装置を使って小さくなって欲しいのです!」 「えっ!?」 私は思わず声を上げてしまう。 「お願いします!どうか協力してください!」 橘さんは両手を合わせて頼み込んでくる。 「聞きますけどすぐに元の大きさに戻れるんですよね?」 「はい!もちろんです!」 「ならさっきの猫を元の大きさに戻すところを見せて下さい」 私は橘さんにそうお願いする。 「分かりました!」 橘さんはすぐに承諾してくれた。 「では早速始めます」 橘さんは猫を装置に入れるとスイッチを押した。すると装置が作動し、猫がどんどん大きくなっていく。 そして1分ほどで元のサイズの猫に戻った。 「すごい……」私は感動していた。 橘さんは猫をケージに入れつつ言った。 「協力してくれますね?」 「はい!お願いします!」 私は即答した。 「ではこちらへ」橘さんは私をまた別の部屋へと案内する。 そこも実験室のような部屋だった。 先ほどの部屋と比べると様々な機械が置かれており、様々な薬品が置かれていた。 そして部屋の中央にはSF映画に出てきそうな巨大な円柱状をしたカプセルがあった。 透明で人が入れそうだ。 「このカプセルの中に入ってください」 橘さんがそう言う。 私は言われるままにカプセルの中へ入る。 中は意外と広く、立っていられるくらいの高さがあった。 「では始めます」 橘さんはそう言ってスイッチを押すと、 私を閉じ込めるようにカプセルの扉が閉じた。 カチっと音がした。 なにやら機械が動き始めたようだ。カプセルの中が青白く光りだす。 「あの……私どうなるんですか?」 不安になって尋ねる。 すると橘さんは答えた。 「安心してください!すぐに元に戻りますから」 しばらくして私の身体に変化が起きた。 体が小さくなり始めたのだ。身長がどんどん縮んでいくのが分かる。 そして1分もたたない内に元の身長の半分以下になってしまった。 カプセルの中にある計測器は1mを切っていた。 「凄い……本当に小さくなっちゃった……」 私は驚きつつ自分の体を見てみる。 手足が小さくなり服もブカブカになっている。 しかし不思議なことに不快感は全くなかった。むしろ心地よいくらいだ。 橘さんの方を見ると笑顔でこちらを見ていた。 そんな私の様子をスマホで撮影しているようだった。 (恥ずかしいけど……橘さんが喜んでくれるならいいか) 私はそう思った。 その間にも私はみるみる小さくなっていった。 服がぶかぶかを通り越し、 するりとはだけていく。。 あっという間に私の着ていた服は床に落ちてしまった。 「わぁ!可愛いです!」橘さんは興奮気味で言う。 私は恥ずかしさのあまり、両手で胸と股間を隠すように隠すが、 それでも腕の隙間から見えてしまう。 「うぅ……恥ずかしい……」 私は涙目になる。 最終的に私は身長5cmにまで縮小してしまった。 まるで人形かフィギュアのようなサイズである。 橘さんはカプセルを開けると小さくなった私を取り出した。 「わぁ……本当に小さくなってます……」橘さんは目を輝かせながら言う。 「ではお礼に楽しいことをして あげます」 橘さんはそう言うと、私の身体を手で掴み持ち上げた。 「うわぁ!?何をするんですか!?」 今の私にとって橘さんは巨人のように大きい。 そんな彼女の手が私の体に触れる。 「ひゃうん!」思わず声が出てしまった。 橘さんは私を手のひらに乗せ、もう片方の手で優しく撫でてきた。 「ふわぁ……」 私はあまりの気持ちよさに脱力してしまう。 「ふふ……気持ちいいですか?」橘さんは笑顔で言う。 「気持ちいいですけど…ちょっと怖いです……」 私は素直に感想を述べる。 「大丈夫ですよ……優しくしてあげますから」 橘さんはそう言うと、私の体を自分の目の高さまで持ち上げた。そしてゆっくりと顔を近づけてくる。 (まさか!?)と思った時には遅かった。 チュッと音がして唇に柔らかい感触が伝わってきた。 それは紛れもなくキスだった。 「んっ!?」 突然のことに驚いてしまうが、不思議と嫌な感じはしなかった。むしろ心地いいくらいだ。 そのまま口の中に舌を入れられ、口内を舐め回される。 彼女の舌の方が圧倒的に大きく私の口には先端ぐらいしか入らなかったが、それでも十分な刺激を与えてくれた。 「んっ……はぁ……♡」橘さんは時折吐息混じりに声を漏らす。それがまた色っぽくてドキドキしてしまう。 (うぅ……なんか変な気分になってきたかも) 私は頭がボーッとしてくるのを感じた。思考が鈍くなっていく感じがする。 しばらくして橘さんが口を離した時には、 私の身体はすっかり火照っていた。 彼女の唾液を摂取したせいか全身が熱くなり、心臓の鼓動が激しくなっているのが分かる。 (なんだろうこれ……?) 身体がムズムズするような感覚に戸惑っていると、 橘さんが話しかけてきた。 「ねえ……もっと気持ちいいことしたくない?」 その言葉を聞いただけで私はドキッとした。 (これ以上されたらおかしくなっちゃいそうだけど……でも……) そんな葛藤をしている私をよそに、橘さんは私を一旦テーブルの上に置いた。 そしてスカートを脱ぎ始めると、ショーツの中に手を入れ始めた。 「あ……あの……」私は戸惑いの声を上げるが、橘さんは構わず続ける。 やがて橘さんの手が秘所に触れるとクチュっと音がした。そしてそのまま指を入れ始める。 (すごい……あんな大きいものが入るなんて) そんなことを考えているうちにも彼女はどんどん奥の方まで指を進めていく。 「ふぅー♡んッ♡」 彼女の口から甘い吐息が漏れる。 その表情はとても気持ち良さそうだった。 それからしばらくしてようやく引き抜くと指に絡みついた液体を見せてきた。 「ほら見て?こんなに濡れちゃった♡」そう言って橘さんは指を口元へ持っていき、それを舐めた。 その姿はとても妖艶で美しく見えた。 「ねえ……今度は一緒に気持ちよくなりましょう?」 橘さんはそう言うと私の体を摘み上げ、自分の胸に押し付けた。 (うわ!柔らかい)私は思わず声が出そうになるが何とか我慢することが出来た。 彼女の大きな胸に私の全身が埋まる。 高級なベッド以上の心地よさだった。 「どう?気持ちいい?」橘さんは聞いてくる。 私は素直に答えることにした。 「はい!すごく気持ちいいです!」 すると橘さんは嬉しそうな表情を浮かべた。 「よかった……もっと気持ちよくしてあげるからね」 彼女はそう言うと、再び自分の股間に手を伸ばした。そして割れ目を指で開くようにして中を見せる。 そこはもう洪水のように濡れており、湯気が立ち込めているほどだった。 「ほら……見える?ここに入れるんだよ?」 「入れるって何を…?」 「あなた自身をですよ」 そう言うと橘さんは私を再び持ち上げた。 そして割れ目に私を突っ込んだのだ。 「きゃああ!!」私は悲鳴を上げるが、橘さんは気にせずに続ける。 そしてついに私の体は膣内へと入ってしまった。中はとても温かくヌルっとしていた。 (うわぁ……なんか変な感じ) べとべとして いて、それでいて柔らかい感触が全身を包み込む。 橘さんの指よりも太く大きい為、まるで肉壁に押し潰されそうな錯覚に陥る程だった。 (苦しい……息ができないよ)私は必死にもがくが抜け出すことは出来なかった。 「ふふ……どうですか?気持ちいいでしょう?」 橘さんは余裕たっぷりの表情で言う。 「はい……すごく……」 実際その通りで、彼女の膣内は温かくて居心地が良く、いつまでもこうしていたいと思える程だった。 (でもこのままだと本当に潰れちゃうかも) そんなことを考えているうちにも、私の体はどんどん沈み込んでいく。 そしてついに首の部分まで入ってしまった。 「んっ……はぁ……」橘さんは切なげに吐息を漏らす。 その顔は赤く染まっており、息遣いも荒くなっているようだった。 どうやら彼女も感じているらしい。 しかし彼女はそこで止めようとしなかった。むしろさらに深く入れようとしているように見える。 (まさか!?)と思った時には遅かった。 ズブッという音と共に私の姿は完全に見えなくなったのだ。 まるで底なし沼に浸かっているような感覚だった。それほどまでに彼女の膣内は広大だった。 どんどん奥深くへと引きずり込まれていく。 私は手足を動かして膣内の壁をガリガリと触る。 その瞬間、ビクっと彼女の体が反応した。 どうやら天井に触れたようだ。 私はそこを重点的に攻めることにした。 「あっ……そこっダメぇ!!」 彼女が今まで聞いたこともないような声で叫ぶと同時に膣内が激しく痙攣し始めた。 同時に大量の愛液が流れ込んでくる。 (うぶっ!?)私は思わず吐き出しそうになるが何とか堪えることが出来た。しかしそれがいけなかったようだ。 橘さんは私の存在に気付き、両手でガッチリと掴んできた。そしてそのまま上下に動かし始めたのだ。 まるで私をバイブ扱いしているかのような乱暴な手つきだった。 「んッ……あッ……」橘さんは甘い声で喘ぎ続けている。どうやらかなり感じているらしい。 (まずい!このままだと本当に潰れちゃう!!)私は必死にもがくが抜け出せる気配はない。それどころかどんどん深くまで引きずり込まれていった。 そしてついに行き止まり…つまり子宮口まで到達してしまった。 「はぁ……♡」橘さんは熱い吐息を漏らしながら私を見つめている。 その表情は快楽に染まっており、とても色っぽかった。 「ねえ……もっと気持ち良くなりたいでしょう?」 彼女はそう言うと 一旦私を取り出した。 そして私の体を自分の一番感じる部分へと押し当ててきたのだ。 そこはクリトリスだった。 私はその刺激に耐えられず思わず声が出てしまう。 「ひぃぃん♡」 橘さんも声を出してしまった。 「あぁぁぁん♡」 彼女は体を仰け反らせながら感じている様子だった。 私はそのままクリトリスを挿入し、 腰を動かし始めた。 「あっ♡あッ♡ああん♡」 パンッ!パンッ!という音と共に彼女の喘ぎ声が響き渡る。 私は無我夢中で腰を振り続けた。 やがて限界が訪れたのか彼女は大きく体を痙攣させた。 それと同時に大量の潮を吹き出す。 その量は凄まじく、私の体は一瞬でびしょ濡れになった。 橘さんの秘所からは白い液体が流れ出ているのが見えたが、それが何かまでは分からなかった。 「はぁ……♡はぁ……♡」橘さんは肩で息をしながら呼吸を整えていた。「ふぅ……気持ちよかったよ♡」そう言って微笑む彼女の顔はとても満足げだった。 「あ……ありがとうございます……」私は恥ずかしそうに答える。 「ふふ……また遊びましょうね?」 そう言って橘さんは私の頭を優しく撫でた。 すぐに私は装置で元の大きさに戻った。 こうして私と彼女の奇妙な関係は始まったのだった。


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