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モデルの妻が引退して肥満化する話

私は料理を作っていた。 「今日は、何を作るの?」 そう言って、台所を覗いてきたのは、妻だった。 モデルでスタイル抜群の妻だ。 「うーん。カレーかな」 妻は、私の作る料理が大好きだった。 特にカレーは大好物らしい。 私がカレーを作ると必ずと言っていいほど食べてくれる。 妻の笑顔を見るためなら、私はいくらでも料理を作った。 「じゃあ、私も手伝おうかしら」 「え? 別にいいよ。ゆっくりしてて」 「なら待ってるわ」 そう言うと、妻はソファーに座ってテレビを見始めた。 私は、そんな妻を見て幸せを感じていた。 それから数年して、 妻はモデルを引退した。 それからも夫婦仲は変らず、 私は料理を作り続けた。 その頃からだった。 妻の食欲が増して行ったのは……。 夕食時… 「なぁ最近、お前少し太ったんじゃないか?」 私は妻に 言った。 「えっ!?」 妻は驚いた表情を見せた。 しかし、それは一瞬の出来事ですぐに元に戻った。 「そんなことないわよ」 「そ、そうかなぁ…なんかちょっとふっくらした気がするんだけど……」 「気のせいじゃない? それにあなただって、少しお腹が出てきたんじゃないの?」 「えぇ! 俺はまだ大丈夫だよ!」 「ふーん、まぁいいけどね。あなたがどんな体型になっても私は愛しているもの」 「ありがとう。僕も君を愛してるよ」 「ねぇ、早くご飯食べましょうよ」 「そうだな」 私たちは夕食を食べ始めた。 数ヶ月後… 妻の食欲は増すばかりであった。 当然ながら太り始めていた。 お腹周りだけではない。 二の腕や足にも肉がつき始めてきたのだ。 妻はその事を気にしていた。 「最近、体が重いのよね」 「運動すればいいじゃないか」 「うーん。そうかもしれないわね」 「ダイエットしたらどうだい?」 「うん。考えてみるわ」 妻はネットで検索し始めた。 「何かいい方法ないかしら……」 「食事制限とかはどうだい?」 「うーん。あまりやりたくないわね」 「どうしてさ?」 「好きな物を我慢するのは嫌なのよ」 「確かにそうだね」 「だから、もっと楽に痩せられる方法はないかと思って調べているんだけど……」 「そうか……」 私は妻が自主的に痩せるのを待つことにした。 しかし、妻は一向に痩せようとしなかった。 むしろ食べる量が増えていた。 そんなある日のこと…… 妻が求めてきたので、 行為に及ぶことにした。 妻の服を脱がせてベッドへ押し倒した。 その時だった。 妻の体重が以前より増えていることに気付いた。 胸も以前に比べて大きくなっていた。 お腹にはぷよぷよとした贅肉があった。 お尻も大きくなっていた。 顔も丸くなってきていた。 明らかに太っていた。 「ねぇ、そろそろいいかしら?」 「あ、ああ」 私は動揺を隠しながら答えた。 そして行為に及んだ。 妻の大きくなった胸に手を伸ばし、揉み始めた。 妻の体は柔らかく、気持ちよかった。 そのまま胸を揉み続けることにした。 「あんっ……」 妻は甘い声を出した。 そしてお腹に手を伸ばした。お腹を指でつまむようにしてなぞった。 「あっ……そこはダメぇ……」 妻の体は敏感で、 少し触れただけでも感じるらしい。 性感帯ではない場所で感じるとは…。 「君は本当に可愛いね」 私は妻にキスをした。 舌を絡ませ合う濃厚なディープキスだった。 そのまま、妻の秘部へと手を伸ばした。 脂肪のせいできつく なっていた。 秘部からは愛液が溢れていた。 「やめて……恥ずかしいわ……」 妻は恥ずかしがっていた。 そんな妻の姿も可愛かった。 そして、私は妻の秘部へと挿入した。 妻の中はとても温かかった。 「あっ……あぁ……」 妻は、声を漏らした。 そのまま腰を動かし続けた。 すると、すぐに限界が訪れた。 私は妻の中で果てた。 妻は満足そうな表情をしていたが、どこか物足りなそうだった。 それからというもの、妻はさらに太っていった。 お腹はさらに大きくなった。 胸も大きくなり、お尻も大きくなっている。 顔も丸くなり、二重顎が目立つようになった。 私は妻の変化をただ見ていることしかできなかった。 いや、本当は止めようとしたのだ。 しかし、できなかったのだ。 妻のことを愛していたから……。 「あなたぁ……もっとして……」 妻は私に抱きついてくる。 「わかった……」 私は妻の要望に応えることにした。 もう手遅れなのだと思ったからだった……。 1年後……妻はさらに太っていた。 体重は100キロを超えているだろう。 そして妻は妊娠していた。 お腹には妊娠線ができていた。 さらにかわいくなった妻。 私はそんな妻を愛し続けた。 数年後… 出産した辺りから妻の食欲はますます増えていた。 「むしゃむしゃ……」 妻は美味しそうに食事をしている。 私はそんな妻を見ながら幸せを感じていた。 「美味しいか?」 「ええ、とっても」 「そうか、それは良かった」 私は妻に微笑んでみせた。 妻は私に微笑みかけてくれた。 そんな妻が愛おしかった。 当然ながらさらに太り、 体重は300kgを越えたらしい。 結婚当初に来ていた服は どれもサイズが合わなくなってしまった。 脚はさらに太く、腕も太くなった。 お尻や胸など贅肉だらけだ。 顔も丸くなり、二重顎が目立つようになった。 何故か身長も伸び始め、150cmほどだった身長は170cmとなった。 私と同じ身長になり、妻は喜んでいた。 「なんで今になって背が伸びたんだ…?」 「さぁ?でもいいじゃない。 あなたと同じ身長になれたんだから」 妻はそう言って笑った。 「それにしても凄く太ったなぁ…」 私は妻のお腹を触りながら そう言った。 「ちょっとやめてよ。恥ずかしいわ……」 妻は恥ずかしがりながらも、私の手を振りほどこうとはしなかった。 私は妻のお腹を揉み続けることにした。 「あっ……そこはダメぇ……」 妻が甘い声を出した。 私はそのまま胸を揉んだ。 大きく膨らんだ胸は柔らかくて気持ちよかった。 「あっ……そこはだめよ。感じちゃうわ……」 妻はさらに甘い声で鳴いた。 「かわいいよ」 私は耳元で囁いた。 「そんな恥ずかしいわ……」 妻は照れていた。 そんな妻も愛しかった。 「ねぇ、キスしましょ?」 妻がそう言ってきたのでキスをした。 妻の唇はとても柔らかくて気持ちよかった。 そして舌を絡ませ合う濃厚なディープキスをした。 妻の息遣いが激しくなってきたところで唇を離すと、銀色の糸を引いた。 「もう我慢できないわ……」妻は服を脱ぎ始めた。 下着姿になると大きな胸が露わになった。 ブラジャーを外すとさらに 大きくなった乳房が姿を見せた。 太ったのに垂れずに丸みを保ち 続けている。 「ねぇ、揉んでくれない?」 妻は甘えた声で言った。 私は妻の胸を揉み始めた。 するとすぐに硬くなった。 乳首は大きく勃起していた。 「もっと強くして……」 「わかったよ」 私は妻の要望通りに力をいれた。 するとさらに硬くなった気がした。 「あっ……いいわぁ……」 妻は気持ちよさそうな表情を浮かべていた。 そんな妻を見て興奮してきた私は、今度は乳首を舐めたり吸ったりした。 「あんっ!だめぇ!」妻は大きな声を出した。 そして、そのまま秘部へと手を伸ばしていった……。 「そこはダメよ……」妻は抵抗したが、私は構わず続けた。 妻のパンツを脱がせると、そこには大きな割れ目があった。 そこを開くと綺麗なピンク色をした膣口が見えた。 そこに指を入れるとすんなり入った。 中はとても温かかった。 「あんっ!だめぇ!」妻は再び大きな声を出した。 それからしばらく続けているうちに妻も慣れてきたのか、自ら腰を動かし始めた。 「ねぇ……そろそろ欲しいわ……」 妻は潤んだ瞳で私を見つめながら言った。 私は自分のものを取り出すと、 ゴムを付け妻の秘部にあてがい一気に貫いた。 「ああんっ!!」妻は大きな声を上げた。 そして激しく動き始めた…… パンッ!パチュンッ!という音が響き渡る中、 私と妻は同時に果てた。 「はぁ……はぁ……気持ちよかったよ」 私がそう言うと、妻も笑顔で答えた。 妻はこの後も肥満化し続けるのだった。


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