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女体化疑似妊娠の実験に参加させられた話

私はいつも通り働いている製薬会社に 向かっていた。 今日は面倒な作業はあまりないはずなので、 少し気が楽だった。 だが会社に着いていきなり驚く ことがあった。 それは…… 「おはようございます!」 「おぉ!今日も元気だね〜!」 「あ、はい!ありがとうございます」 この人は私の上司の安藤さんだ。 若い女性でとても綺麗な方である。 そんな上司と挨拶を交わして、 私は自分のデスクに向かう。 「おっす〜!」 「おう……」 こいつは同期の川本だ。 私とは正反対の性格をしていて、 いつも元気いっぱいだ。 ちなみに彼女持ちらしい。 羨ましい限りだ……。 「よし、じゃあやるか……」 そう言って私は早速作業に取り掛かった。 そのときだった。 「ねぇ、ちょっといいかな?」 振り向くとそこには安藤さんが立っていた。 そして私にしか聞こえないように 小さな声でこう言ったのだ。 「参加してほしい実験があるんだけど、 協力してくれない?」 「えっ?私ですか?」 「うん、君しかいないんだ」 「そ、そうなんですか……」 「だからお願い!」 その必死さに圧倒されてしまい、 私はつい引き受けてしまった。 「わ、分かりました……」 「ホント!?良かったぁ〜」 すると彼女は安心した様子になった。 一体何の実験なんだろう……。 「それでどんなことをするんですか?」 「あぁ、実は男性に女性の妊娠を体験してもらう薬を研究中でさ、被験者がいないんだよ」 「なるほど……それって結構ヤバいやつでは……」 「まぁ確かに倫理的に問題があるけど、そこはちゃんと同意の上だし、それに参加したら追加報酬でるからね」 「うーん……まぁそういうことなら……」 「ありがとね!」 正直不安だったが、お金のためだと割り切って、 私は安藤さんの話を引き受けた。 「じゃあさっそく実験室に今から行こうか」 「えっ?これからですか?」 「うん、だって早くしないと間に合わないし」 「わ、分かりました……」 私は半ば強引に連れていかれた。 そしてついた先は薄暗い部屋だった。 「こ、ここで何をするんですか?」 「ここに寝転んでくれるだけでいいよ」 「それだけですか?」 「うん、ただちょっと気持ち悪いかもしれないけど我慢してね」 「き、気持ち悪いってどういうことです?」 「やればわかるよ。ほら早く!」 私は部屋にあったベッドに横になった。 「それでどうすれば…」 直後、安藤さんは懐から錠剤のようなものを数個取り出し、私の口の中に押し込んだ。 「むぐっ!ゴクッ……」 その時、胸に 違和感を感じた。 何かが膨らんできているような感覚だ。 「あ、あのこれは一体……」 「すぐに分かるから大丈夫だよ。 それより苦しいとかはない?」 「はい……今のところは……」 だが胸の違和感はすぐに消えなかった。 「ねぇ上半身だけでいいから服脱いで くれる?」 「えっ?は、はい……」 言われるがままに私は上半身だけ服を脱いで 下着姿になる。 「じゃあちょっと触るよ」 「あっ……んっ……」 安藤さんが私の胸を揉みしだいてきた。 揉む?そんなに太ってたかな・・・ 私は自分の胸元を見た。 すると胸が膨らんでいた。 まるで女性の乳房のように。 「えっ!?これってまさか……」 「そう、そのまさかだよ。今君の体には女性の乳房があるの」 「ど、どうしてですか!?」 私は思わず叫んでしまう。 しかし安藤さんは冷静に答えた。 そしてこう続ける。 「これはね、さっき説明したように男性に女性の妊娠を体験してもらう薬で、 女性の身体に変化させる効果があるの」 「そ、そうなんですか……」 「うん、だから今のうちに慣れてもらわないと困るんだよね」 安藤さんは笑顔で言う。 でも私は恐怖しかなかった。 確かに男性に女性の妊娠を体験してもらう薬とは聞いていたが、 ここまで変化するとは思っていなかったのだ。 「じゃあそろそろ次の段階に行こうか」 そう言って安藤さんは私の下着を剥ぎ取った。 「きゃっ!な、何するんですか!?」 私は慌てて手で隠すが、安藤さんはそれを許さなかった。 「ほらちゃんと見せて!」 「い、嫌です!」 私は必死に抵抗するが、安藤さんによって手をどけられてしまった。 するとそこには女性器があった。 しかもまだ誰にも使われたことがない綺麗なピンク色をしていた。 そして同時に羞恥心もこみ上げてきた。「あ……ああ……」 「どう?これが今の君の体だよ」 安藤さんは私の耳元で囁く。 その吐息がとてもくすぐったかった。 そして同時に何かを感じてしまった自分がいた。 「じゃあそろそろ本番始めようか」 そう言って安藤さんの手が私の女性器に触れた。 その瞬間、全身に電流が走ったような感覚に襲われた。 「ひゃうっ!」と思わず声が出てしまう。 そんな私に構わず、安藤さんはさらに激しく責め立てるように動かしてきた。 その度に体がビクンッと跳ね上がる。 「ああん!だ、ダメェ!」 あまりの快楽に頭がボーッとしてきた。 「気持ちいいでしょ?ほらイッちゃいなよ」 「ああっ!イクッ!イっちゃいます!」 次の瞬間、私は盛大に潮を吹いてしまった。 「はぁ……はぁ……はぁ……」 息を整えようとするが上手くいかない。 そんな私に構わず安藤さんは次の行動に出た。 「今度はこっちを使ってみようかな?」 そう言って取り出したのは男性器の形をしたバイブだった。 しかもかなり大きいサイズだ。 それを私の女性器の入り口に押し当ててきた。 「ま、待ってください!」と叫ぶが聞き入れてもらえず、そのまま挿入されてしまった。 「あああぁぁぁあぁん♡!!」 今まで感じたことのない快感に襲われる。 「どう?気持ちいい?」と安藤さんが聞いてくるが、私は答える余裕などなかった。 「ああぁっ♡!ダメェッ!おかしくなるぅ!」 あまりの激しいピストン運動に頭がどうにかなってしまいそうだった。 そんな私を見て、彼女は言った。 「じゃあそろそろ出すね」 そして次の瞬間、私の膣内に大量の精子が流れ込んできた。 それと同時に私も絶頂を迎えた。 「ああぁぁあぁぁぁぁぁ!!!」 数分後・・・ 「どう?落ち着いた?」 「はい…でもどうしてバイブから射精が…」 「あれは自社の新製品で、液体を本物の精液のように放出することができるの」 「そうなんですか……」 私はまだボーッとしていた。 「って何の液体ですか?」 「疑似妊娠をする薬よ。すぐにお腹がおおきくなるわ」 「え ?」 「ほら」 そう言って安藤さんは私のお腹をさすった。 すると徐々に膨らんでいくのが分かった。 「え……これって……」 「うん、妊娠したみたい」 「そんな……」 私は絶望した。まさか自分がこんなことになるなんて…… そんなことを考えているうちにどんどんお腹が大きくなってくる。 そしてついに臨月のような大きさになったところで変化が止まった。 身体の肉付きも、むちむち とした女性らしいものになっていた。 胸も大きくなり、お尻も大きくなっていた。 「これで完成ね」と安藤さんは満足そうに言った。 私は自分の体を見て愕然としていた。 「じゃあ最後にこれを飲んで終わりにしましょう」 そう言って彼女は錠剤のようなものを取り出した。 「これは?」 「最後の仕上げよ」と言って私に飲ませてきた。 そしてしばらくすると私の体に異変が起きた。 胸がさらに膨らみ始め、母乳が出始めたのだ! 「完全に妊婦ね」 「はい……」 私は恥ずかしさでいっぱいだった。 「ところでいつ戻るんですか?この身体」 「あぁ、一ヶ月後ぐらいには元に戻るわよ」 「そ、そんなに長いんですか!?」 「うん、だから妊娠生活楽しんでね」 私は絶望した。これから私はこの身体で生活しないといけないのかと思うと…… でもそれと同時にドキドキしている自分もいたのだった…… 私は女性用のスーツに身を包みながら、 帰宅していた。 服など女性として生活するのに必要なものはすべて会社 で支給された。 家に着くとすぐに椅子に座った。 「疲れた…でも一ヶ月で元通りになるんだから!」 そう自分に言い聞かせて、 私は食事の後、 お風呂に入った。 もちろん裸になって入るのだが、鏡に映る自分の姿を見ると少し悲しくなった。 胸は大きく膨らみ乳首も大きくなっているし、お腹もふっくらしている。 お尻もかなり大きくなっていた。 「元の体に戻るよね……?」そう不安に思ったが、 ここで考えてもしょうがないと思い、 私は湯船に浸かった。 「…それにしても大きなおっぱい」 そう言って自分の胸を掴む。 柔らかい感触が手に伝わる。 「んっ……」思わず声が出てしまった。 (なんか変な感じ……)と私は思ったが、そのまま続けた。すると次第に乳首が立ち始めた。そして下半身に熱を感じた。 「あれ?私興奮してる?」そう気づいた瞬間、さらに体が熱くなった気がした。 そして無意識のうちに右手が自分の秘所に伸びていた。 「あっ!だめっ!」と言いながらも手を止めることができないでいた。 クチュクチュという音が浴室に響く。 そして絶頂を迎えようとしていたとき、 胸から母乳が吹き出した。 「ひゃうっ!!」と思わず声が出てしまった。 そしてそれと同時に頭の中が真っ白になった。 母乳が出ることを忘れていた。 「やばい……止まらないよぉ……」 そして数分後やっと止まった。 私は息を整える為にその場に座り込んだ。 その後、なんとか体を洗い終えると布団に入った。 今日は疲れたのでもう寝ようと思ったのだ。 その時あることを思い出した。 明日は彼女とデートだった。 しかし今の身体で行ったら絶対に変に思われる。 今の私は男性ではなく女性の身体なのだ。 「どうしよう……」 そう悩みながらも私は眠りについた。 翌朝、目覚めると胸がまた少し大きくなっているような気がした。 そしてお尻も大きくなっていた。 「やっぱり気のせいじゃないよね」 そう言いながら恐る恐る触ってみると、やはり感触が違った。 「うぅ……元に戻らなかったらどうしょう……」私はひとまず彼女とのデートに行くことにした。 服装は貰ったワンピ―スにすることにした。 そして準備を終えて家を出た。 「よし、行こう」と気合を入れるがやはり不安だった。 待ち合わせ場所の公園に行くと既に 彼女がいた。 「あ、あの・・・」 「え、なんですか?」 見た目が大きく変わったせいで私だと気づいて もらえなかった。 「いえ、その……今日はごめんなさい」と言って私は彼女に抱きついた。 すると彼女はすぐに私だと理解してくれたようだ。 「え、もしかして〇〇君?」と聞いてきた。 「うん……」と私は小さく答える。 そしてそのままキスをした。 彼女の唇はとても柔らかく温かった。 その後私たちは近くのカフェに入った。 注文を済ませると彼女が聞いてきた。 「本当に女性になったの?」 「うん、でもまだ実感がなくてさ」と答えると、彼女は微笑んでくれた。 「でもなんか可愛いね!」と言ってもらえたので嬉しかった。 その後私たちは色々な話をした。 そして時間はあっという間に過ぎてしまった。 帰る途中私は思い切って彼女に言った。 「あの……もし良ければ家に泊まっていきませんか?」と尋ねる。 すると彼女は少し考え込んだ後に答えた。 「う~ん……じゃあお言葉に甘えちゃおうかな」と言ってくれたのだ! (やったぁ♪)と心の中でガッツポーズをした私だったが、同時に不安もあった。 「でも大丈夫なの?いきなり泊まったりして」と聞かれてしまった。 「はい、大丈夫です!」と答えるが内心は不安でいっぱいだった。 そして私たちは家に着いた。 私は彼女を部屋に案内した。 「ここが私の部屋です!」と言ってドアを開けると彼女は驚いていた。 思っていたより綺麗だからだろうか? 「へぇ~結構広いんだね」と言いながら彼女は部屋の中に入っていった。 その後、二人で並んでベッドに腰掛けていると不意にキスをされた。 舌を入れられ絡められる濃厚なディープキスだ。 しばらくするとようやく解放された。 ハァハァと息を整えながら彼女の顔を見ると頬が赤くなっていた。どうやら興奮しているようだ。 そして今度は首筋を舐められると同時に耳を甘噛みされる。 ゾクッとする感覚に思わず声が出てしまうがお構いなしに続けられる。 やがて満足したのか口を離すと今度は胸に手を伸ばしてきた。 最初は優しく揉んでいただけだったが次第に強くなっていく。 「ねぇ、脱いで くれる?」と聞かれたので素直に従うことにした。 そして下着姿になると彼女はまじまじと見つめてきた。 「可愛い下着だね」と言われ少し恥ずかしかったが嬉しかった。 その後、私はベッドに横になった。 すると彼女も服を脱いで裸になる。 彼女の胸は私よりも小さいが形が良くて綺麗だと思った。 「うわぁ…本当にお腹大きくなってる・・・」 私のお腹は疑似妊娠で臨月のような大きさになっており、 胸も母乳が出るようになっていた。 「触ってもいい?」と聞かれたので小さく頷く。 すると彼女は恐る恐るという感じで私のお腹に触れてきた。そしてゆっくりと撫でるように動かされる。 それがとても心地よくて思わず声が出てしまったが、彼女は気にせず続けた。 そしてついに我慢できなくなったようで、私の胸に触れてきた。 「あっ!」という声と共に体がビクッと反応してしまうが構わず続けられる。 乳首を摘ままれた瞬間、電流が流れたような感覚に襲われた。 そして母乳が出始めると同時に私は絶頂を迎えた。 (やばい……気持ちいいよぉ……)と心の中で思いながら余韻に浸っていたのだが、 すぐにまた胸を触られたので思わず声が出てしまった。 その後も何度もイカされてしまった。 もう完全に女性として快楽に溺れてしまっていたのだ…… しかし彼女にイかされてばかりいるのも嫌なので 「私もあなたのおっぱい揉みたい…」 と私は言った。すると「いいよ♪」と言ってくれたので早速やってみることにしたのだが、思ったより大きく柔らかくて気持ちよかった。 「はぁ……気持ちいい……」思わず声が出てしまうほどだった。 その後はお互いの身体を触り合ったりした。「ねぇ、キスしよ?」と私が言うと彼女は笑顔で応えてくれる。 そしてそのまま唇を重ねた。 舌を入れられ絡められるディープなやつだ。 しばらくして口を離すと銀色の橋ができた。 それがとてもエロくて興奮してしまう…… 「ねぇ、もっと気持ち良くなりたい?」と聞かれたので私は小さく頷いた。 すると彼女は自分の女性器を広げて見せてきた。 そこはもう濡れており準備万端といった感じだった。 今の私に挿入するものはない。 私は自身の女性器を彼女の女性器に 擦り合わせた。 クチュっといやらしい音がすると同時に快感に襲われる。 「ああん!!これすごいぃ!!」と思わず声が出てしまうほどだった。 そのまま腰を動かしているとどんどん早くなっていく。そしてついに限界が来たようだ…… 「イクゥ!イッちゃいますぅ~!!!」とまるで女性のような口調で叫んでしまう。 それと同時に母乳が吹き出した! 「はぁ……はぁ……」と息を整えていると彼女は私の頭を優しく撫でてくれた。 それがとても嬉しかった。そして私は彼女に抱きついたまま眠りについたのだった…… 結局私は男性に戻らなかった。 それどころか女性としての生活に慣れ始めてしまった……


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