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TSして超乳女性になった話

なんだか体が重い・・・ 身体に違和感を感じつつ、 私は目を覚ました。 ベッドから起き上がり、 ふと部屋にある鏡を見た。「なっ!?」 私は驚愕した。 なんと鏡に映っていたのは女性の顔だった。 なんで女性に・・・? 私は胸元を見た。 するとそこにはふくらみがあった。 服をまくり上げ、 膨らみがなんなのか確認しようとした。 そしてそれは判明した。 私の胸には二つの乳房が存在していたのだ。 「女の体になってる!?」 私は思わず胸に手を触れた。 ムニュ 乳房の感触が手に伝わる。 「ん・・・♡」 なんだこれ・・・すごく気持ちいいぞ。 そう思った瞬間、 股間が疼いた。 私はスカートの中に手を入れ、 ショーツの中を確認した。 「ない・・・なくなってる!」 見慣れた男性器がなくなり、 そこには女性器のみが存在していた。どうやら本当に女になってしまったようだ。 「どうなってるんだ・・・?」 私は特殊な病気になったのだと思い、 病院に向かった。 「・・・かなり希な病気ですね」 病院で医師に診察して貰った結果、 私には女性ホルモンが大量に分泌されており、 それが原因だと診断された。 「つまりそのせいで女性の体に変化したということですか?」 「えぇ、そうです」 「元に戻ることってできますかね?」 「いえ、残念ながら戻る方法は見つかっておりません」 「そんなぁ・・・」 戻れないなんて絶望的すぎる。 しかし、このままでは生活できない。 「あの、お金はありますし、なんとかなりませんか?」 「そうですね・・・ 女性としての生活に慣れるまではサポートの職員を用意しましょう。 しかし、それ以降は自分でどうにかするしかありませんよ」 「わかりました・・・ よろしくお願いします」 こうして私は女性として生きることになった。 夕方、職員が家に来た。 「こんにちは、今日からあなたをサポートすることになりました、 山岸です」 私と同年代の女性が来た。 「初めまして、私は佐藤と言います。 これからよろしくね」 私は挨拶をした。 「はい、よろしくお願いします。 早速ですが、お風呂に入りましょうか」 「い、いきなりですか?!ちょっと心の準備が・・・」 「大丈夫ですよ。私がついていますから」 そう言って彼女は私とともに 脱衣所に移動すると私の服を脱がせ始めた。 「一人脱げますから!自分でやります!」 私は慌てて抵抗した。 「ダメです。女の子になったばかりなんですから、 ちゃんと教えてあげないと」 結局、強引に服を脱がされてしまった。 「ほら、やっぱりかわいいじゃないですか」 彼女は裸の私を見て言った。 彼女の言う通り、 今の私はとてもかわいらしい容姿をしていた。 顔立ちも整っており、スタイルもいい。 まるでモデルのようだ。 しかし、私は男なのだ。 こんな姿になって嬉しいわけがない。 「うぅ・・・」 私は恥ずかしさで顔が赤くなった。 そして彼女も服を脱いだ。 彼女の裸を見て驚いた。 胸はそこそこだが、 ウエストはくびれていてお尻も大きかった。 正直言ってすごく魅力的だった。 私は思わず見とれてしまった。 そのまま風呂場に移動した。 「それじゃあ体を洗いましょう」 そんな私の視線に気付いたのか、 彼女はそう言った。 「自分でできますから!」 私は慌てて断ったが聞き入れてもらえなかった。 仕方なく彼女に体を預けた。 スポンジにボディーソープをつけ泡立てると私の体に優しく触れるように洗ってくれた。 その手つきはとても丁寧で気持ちよかった。 やがて下半身の方まで手が伸びたところで私は慌てて止めた。 「そこは自分でやりますから!」 「遠慮しなくていいですよ?」 しかし彼女はやめる気はないようだった。 そのまま股の間まで洗われた。 「あの・・・本当にもう大丈夫ですから・・・」 私は恥ずかしさで死にそうだった。 しかし彼女は手を止めなかった。 やがてクリトリスに触れた瞬間、 身体に電気が流れたような感覚に襲われた。「ひゃうんっ♡」 思わず声が出てしまった。慌てて口を塞ぐが遅かったようだ。 彼女はニヤリと笑うと再びそこを刺激し始めたのだ。 今度は先ほどよりも激しく動かしてきた。 「あっ♡だめぇっ♡」 女性的な喘ぎ声を出しまう。 「ここが気持ちいいんですか?もっとしてあげますね」 彼女はそう言うとさらに強く擦り上げた。 「あああっ!イックゥウウッ!!」 私は盛大に潮を吹き出しながら絶頂を迎えた。 「はぁ・・・♡はぁ・・・」 肩で息をする私に彼女は言った。 「次は湯船に浸かりましょうか」 私は言われるままに浴槽に入った。 ぽかぽかとした温かさが全身を包み込む。 「気持ちいいですか?」 「は、はい」 私は素直に答えた。 数分後… 「それではそろそろあがりましょうか?」 私たちは湯船から出た。 そして脱衣所で体を拭くと、 彼女が服を着せてくれた。 女性用の下着を身につけ、 女性用のパジャマを着ると、 私はリビング に移動した。 「夕食の準備をしますね」 彼女はエプロンをつけるとキッチンに立った。 数分後、テーブルの上に料理が並ぶ。 どれも美味しそうだ。 いただきますと言い食べ始める。 最初は躊躇していたが一口食べると止まらなくなった。 あっという間に平らげてしまった。 「ごちそうさまでした」 私は手を合わせると言った。 その後、サポートを終え、帰っていく彼女を見送りながら思った。 (これからどうなるんだろう…戻れるのだろうか…) 一応彼女から困ったことがあったらいつでも連絡するように言われたが、 今の私に頼れる人は誰もいない。 そんな不安を抱えつつ私は眠りについた。 翌朝、目を覚ますと体が重く感じた。 ゆっくりと起き上がる。 何か胸のあたりに錘があるようだ。 ふと胸のほうを見た。 パジャマの胸のあたりが破けて、爆乳が飛び出していた。 まるでバランスボールのような大きさだ。 「な・・・なんだこれ!?」 私は慌ててパジャマを脱いだ。 昨日は平均的(多分)なサイズだったおっぱいが桁違いの 爆乳に変わっている。 「お、重い・・・」 私は両手で持ち上げようとした。 ずっしりと重量感があり、 持ち上げるのに 苦労する。 「んっ・・・」 なんとか持ち上げることに成功した。 すごい重さだ。 こんな大きな胸の女性は見たことがない。 「いったいどうなってるんだ?」 私は自分の体の変化に戸惑いを隠せなかった。 とりあえず着替えることにした。 ブラジャーをつけようとするが、 サイズが全く合わない。 一晩で一気に大きくなったので当然 といえば当然だ。 仕方なくノーブラでTシャツを着ることにしたが、 相応に大きくなった乳首 が浮き出ていてとても恥ずかしかった。 一応下半身には変化はなかったのでスカートは履くことができた。 さすがにこのままでは外に出ることはできない。 私はサポートの佐藤さんに電話をし、 服とブラジャーを用意できないか聞いてみた。 「はい、わかりました。すぐに持っていきますね」 しばらくして彼女が家にやって来た。 「失礼します」 彼女は部屋に入ると私の姿を見て驚いた顔をした。 「どうしたんですか?その胸?」 私は事情を説明した。すると彼女は納得したようにうなずいた。 「なるほど、そういうことだったんですね。…あなたは胸のすごく大きな女性が好きなんですね」 「え、そんなことは…」 「その胸が証拠ですよ。女体化した元男性の胸はその人の好みに応じて変化します。つまりあなたは爆乳の女性が好きなんです」 「…まぁそうですね…おっぱいが大きい女性って憧れますよね……」 私は素直に認めた。 「服と下着を用意します・・・ですがその前に・・・」 「え、何ですか?」 「おっぱい触らせてください!ここまで大きい人を見たのは初めてなんです!」 そう言うと彼女はいきなり抱きついてきた。 「ちょ、ちょっと!何するんですか!?」 「いいじゃないですかぁ〜減るもんじゃないですし」 彼女は私の胸に手を伸ばし揉み始めた。 「や、やめてください!」 私は抵抗したが力が入らずされるがままになってしまう。 乳房が形を変えるたびに快感に襲われる。 「はぁ・・・すごい・・・」 彼女は夢中になっている様子だ。 バランスボールのように大きなおっぱいに 彼女の手が沈み込んでいく。 やがて先端部分に到達したのか、 乳首を摘まれた。 その瞬間体に電気が流れたような感覚に襲われた。「ひゃうんっ♡」 思わず声が出てしまった。慌てて口を塞ぐが遅かったようだ。彼女はニヤリと笑うとさらに強く擦り上げた。 「あっ♡だめぇっ♡」 女性的な喘ぎ声を出てしまう。 「ここが気持ちいいんですか?もっとしてあげますね」 彼女はそう言うとさらに強く動かしてきた。 私は必死に耐えようとしたのだが無駄だった。 結局、盛大に絶頂を迎えてしまった。 「はぁ・・・♡はぁ・・・」 私は彼女と会うたびにおっぱいを揉まれてしまうことになる。


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