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肥満化実験で肥満化性癖女性達が太る話

ある研究所で実験準備が進められていた。 「博士・・・準備できましたよ」 白衣を着た助手の女性が言った。 「よし、じゃあ始めようか。今回はうまくいくといいんだけど・・・」 同じく白衣を身につけ、眼鏡をした女性研究者が言った。 助手の名前は「佐藤香織」。 数年前から研究所に勤めており、仕事は完璧だがどこか抜けているところがある。 もう一方の研究者の名は「渡辺恵」。 年齢は20代後半ぐらいに見えるが、実年齢は不明。 この研究所の主任であり、彼女の研究テーマはこの栄養剤の開発だった。 そして二人にはある秘密があった。 「あなたが被験者ですね?」 「はい・・・よろしくお願いします」 被験者の女性はやや緊張している様子だが興奮もしていた。 「ではこちらへどうぞ」 そう言って博士と被験者は部屋を出て実験室へと向かった。 「さてと・・・今回使うのはこれだね」 そう言いながら博士は機械を取り出した。 それは携帯電話ほどの端末からコードと吸盤が伸びていた。 「既に聞いていると思うけどこれはあなたを太らせる装置だよ」 「そ、それがですか!」 女性は目を輝かせながら聞いた。 この実験に参加できるのは太りたいという願望を持つ女性だけなのだ。 「えぇ、この機械を使うと脂肪が蓄えられていきます。 今回は500kgまで太っていただきます。 痩せられるかは実験の進み具合次第になりますがね」 博士の説明を聞き、女性は少し不安そうな表情を浮かべた。 「大丈夫ですよ。あなたならきっと成功させてくれると信じていますから」 そんな女性を見て博士は優しい口調で言った。 「ありがとうございます!頑張ります!」 それを聞いて女性の顔がパッと明るくなった。 「いい返事です。では早速始めましょう」 そう言うと博士は女性を着替えさせた。 白いパジャマのような服で、 明らかにサイズが合わないぶかぶかなものだった。 「これがぴったりになるまで太るんですねぇ~」 女性は興味深げな目をしながら言った。 「はい。まずは200kgまで太って貰います。 それから500kgまで徐々に太っていきます。 まぁ頑張ってください」 博士は笑顔で言うと、助手と共に機械の準備を始めた。 「ふぅ・・・なかなか大変な作業になりそうだわ」 女性はため息をつくと用意されたベッドに寝転んだ。 ベッドの足は金属製で丸太のように太かった。 これからの体重変化に耐えられるようにするためだろう。 また、ベッドは体重も量れるようになっていて壁には現在の体重50kgが表示されていた。 次に助手が機械から伸びた吸盤を女性の身体の各所に取り付けていった。 「これで準備完了っと。じゃあ始めようか」 博士の言葉を受け、助手はスイッチを押した。 すると機械が激しく振動し始めた。 同時に女性の身体に変化が現れた。 「ん・・・太り始めてる・・・♡」 女性の身体は太り始めた。 女性は興奮しているようであり、その目はどこか虚ろだった。 「いい調子だ・・・!」 博士は嬉しそうに言った。 「あ・・・♡太ってるぅ♡」 女性は自分の身体を見て興奮しているようだ。 そしてどんどんと脂肪が蓄えられていった。 お腹に脂肪がつき始め、胸は大きくなっていく。 腕や脚にも脂肪が付いていき、全身が丸みを帯びていく。 「すごい・・・どんどん太っていくよぉ♡」 女性は嬉しそうに言った。 1分も立たないうちにふくよかな身体になった。 「よし、じゃあ次の段階に入るよ」 博士はそう言うと再び機械を操作した。 すると今度は女性の身体に変化が訪れた。 「あ・・・♡何か来るぅ♡」 女性は身体を震わせながら言った。 そして次の瞬間には身体の変化が急速に進んでいった。 全身の脂肪が増え始め、 胸がさらに大きくなり始めた。 肥満体特有のたるんだ形状となり、乳首も大きくなって いった。 お腹は更に大きくなっていく。 お尻も大きくなり、太ももにも脂肪がついていく。 「あ・・・♡太っていくぅ♡」 女性は幸せそうな表情を浮かべている。 そして1分もしないうちに160kgを越えた。 「もう少しだ!」 博士は興奮しながら言った。 博士の言葉に合わせて助手は機械を止めた。 すると女性の体重表示は200kgになった。 「やった!成功したぞ!」博士は大喜びした。 「すごい・・・♡私太ってるぅ♡」 女性も興奮していた。 「いったん休憩しましょう」 助手が言うと、博士は頷いた。 「そうだね。ちょっと休もうか」 「すごく太っちゃったぁ♡」 女性は興奮して自身の膨れ上がったお腹を触っていた。 お腹には脂肪がたっぷりとついていて、触るたびに柔らかく形を変えていく。 胸は大きくなりすぎてパジャマからはみ出ていた。 お尻も大きくなっているためズボンは穿けなくなっている。 「すごい太っちゃったよねぇ」と助手は言った。 「はい!とても嬉しいんです!」 女性は笑顔で言った。 その後、軽い休憩をはさんだ後、 再び実験が行われた。 「じゃあ始めようか」 博士の言葉と共に機械が作動し始めた。 そして女性の身体に変化が現れた。 「あ・・・♡また太るぅ♡」 女性は身体を震わせながら言った。 「博士すごいですね」 助手が言うと、 「あぁ。これで健康的に太れるようになるよ」 と博士は嬉しそうに言った。 その間も女性は太り続けている。 お腹はさらに大きくなり、胸は更に大きくなった。 お尻も大きくなり太ももにも脂肪がついていく。 「すごい・・・どんどん太っていくぅ♡」 女性は幸せそうな表情を浮かべている。 最初のあの細かった身体が 嘘のように太っている。 体重は300kgをこえていた。 丸太のような足、 脂肪で膨れた顔。 その姿はまさに肥満体そのものだった。 だがまだ太るのは止まらない予定の500kgには達していない。 「まだ太るのぉ?」と女性は聞いた。 「はい、まだまだですよ」と博士は答えた。 そして機械は動き続け、女性の体重が400kgを超えた時、 首回りにも脂肪がつき始めた。 お腹も立ち上がっても床につきそうなほど大きくなっている。 顔はパンパンに膨れ上がり、首回りにも脂肪がついて二重顎になっている。 腕や脚も太くなり、指まで太くなっている。 もはやまともに物を掴めないだろう。 「あ・・・♡また太るぅ♡」 女性は身体を震わせながら言った。 「まだまだですよ」と助手は言った。 そして500kgに達すると機械は自動で停止した。 「これで終了です」と博士は言った。 女性は息を荒げていた。 あんなにぶかぶかだった服はぴったりのサイズになっている。 「すごい・・・こんなに太っちゃった♡」と女性は言った。 「えぇ、大成功ですよ」と博士は言った。 「鏡で今の状態を見ますか?」 助手が 言うと、女性は頷いた。 「はい・・・見たいです・・・」 そう言うと助手は姿見を持ってきた。 そして女性の前に姿見を置いた。 「あ・・・♡これが私?」と女性は驚いたような声で言った。 そこには太りすぎて別人のようになった彼女が映っていた。 顔はパンパンに膨れ上がり、 まるで頬にリンゴでも詰め込んだようになっている。 顎は二重顎となり、 首にはマフラーのような脂肪がついている。 胸は大きくなりすぎて巨大なクッションのようになっていた。 元の女性の体重よりありそうだ。 お腹はベッドをはみ出して 床につき、 足も大木の丸太のように太くなっている。 背中にも脂肪がつき、触ったら弾みそうだ。 お尻も大きくなり、 3人用のソファよりも大きくなっていた。 そのサイズは正面から女性を見ても分かるほどだ。 「すごい・・・♡」と女性は嬉しそうに言った。 「1時間ほどしたら痩せる実験も始めますよ」 助手は言った。 「はい・・・♡お願いします♡」と女性は言った。 その間女性は膨れ上がった身体を揉んで楽しんだり、 太った自身の身体を撮影して貰ったりした。そして1時間ほどして再び実験が始まった。 「じゃあ始めましょうか」と博士は言った。 「はい!」と女性は元気よく返事をした。 機械が動き始めると同時に、女性の身体に変化が現れた。 風船から空気を抜くように体の脂肪が減っていった。 「あ・・・痩せちゃう・・・」 女性は身体を震わせながら言った。 そして1分も経たないうちに元の体型に戻った。 服はふたたびぶかぶかになり、 先ほどまでの巨体の後がベッドに残っていた。 「すごい・・・!本当に痩せてる!」と女性は言った。 女性は嬉しそうに言った。 「えぇ、これで自由に太ったり痩せたりできますよ。それも健康的にね」と博士は言った。 「あの・・・これって世間への影響大きくないですか・・・?」 女性はこんな機械が普及したらダイエット関連の業界は間違いなく壊滅し、 医療業界にも影響が出るのではないかと心配していた。 「大丈夫ですよ。これは普通に太った人は痩せられないです。 この装置で太った人にしか効果はありません」と博士は言った。 「そうですか・・・なら安心しました・・・」と女性は安堵の表情を浮かべた。 「本日は貴重な体験をありがとうございました!」 「こちらこそ実験に協力してくれてありがとう!」 こうして女性は初めて太る喜びを味わい、研究所を後にした。 「さて・・・実験成功したね・・・」 「ええ・・・博士・・・」 研究所の実験室には博士と助手だけが残された。 「今は誰もいないし、恵でいいよ。香織」 「ええ・・・恵。早速楽しみましょうか♡」 先ほどとは全く違う話し方になる博士。 博士と助手は女性同士だが恋人でもあった。 そして極度の肥満化性癖を持っていた。 「じゃあまずはこれね」と博士は言った。 そして博士は助手に機械を渡した。 それは先ほどと同じ太る機械だ。 「えぇ・・・♡」と助手は嬉しそうな声で言った。 2人は服を脱ぎ、下着姿になった。 どちらもスラリとした 体型だが、 胸は助手の方が大きく、お腹も少し出ている。 「じゃあいくよ」と博士は言った。 「えぇ・・・来て♡」 機械から伸びるコードと吸盤をお互いの身体に取り付けると、 抱きしめ合った。 そして機械を作動させた。 「あぁ・・・♡太っていくぅ♡」 助手は身体を震わせながら言った。 博士も気持ちよさそうにしている。 2人の脂肪が蓄えられていく。 胸はさらに大きくなり、お腹にも脂肪がつく。 お尻も大きくなっていく。 「香織・・・もちもちでかわいいよ♡」 「恵こそ・・・とても気持ちいいわ♡」 2人の脂肪はさらに蓄えられていく。 そして1分も経たないうちに2人はそれぞれ300kgを超えた。 丸太のような足ではもはやしゃがんだりすることはできないだろう。 お尻も大きなクッションのようになっており、 触りあうとどこまでも手が沈み込んでいく。 その手はぷにぷにとし始めていた。 二の腕には袖のように脂肪がつき、 二の腕同士が触れあう。 「恵・・・気持ちいい?」と博士は聞いた。 「えぇ・・・とっても・・・」と助手は答えた。 次に手は膨れ上がった頬についた。 「香織・・・かわいいよ♡」と博士は言った。 「恵も素敵よ・・・」と助手は言った。 そして機械は止まった。 体重500kgに達したのだ。 「ふふふ・・・すごく太っちゃったね♡」と博士は言った。 「えぇ・・・でもまだまだ太りたいわ♡」と助手は答えた。 「でもそれは今度ね。実験がまだだから」 そして博士は助手をゆかに押し倒した。 「きゃ!」 ドスンと大きな音を立てて助手は仰向けに倒れた。 博士はその上に覆いかぶさる形になった。 「ふふ・・・香織♡」と博士は言った。 「恵・・・」 2人は唇を重ねた。 そして舌を入れ、お互いを求めあった。 博士は助手の膨れ上がった乳房 を揉み始めた。 「あん・・・♡」と助手は甘い声を出した。 「私のも吸って・・・♡」 博士は 助手に自分の胸を吸わせた。 「あん・・・♡恵のおっぱい美味しいわ♡」と助手は言った。 そして2人はお互いの身体を愛撫しあった。 「ふふ・・・気持ちよかったわね」と博士は言った。 「えぇ・・・とても・・・」と助手は答えた。 「そろそろ戻り・・・あ・・・」 「どうしたの?」 「機械、ベッドの上にあるけど取れる・・・?」 「・・・無理・・・というか動けないわ・・・」 「私も・・・」 2人はなんとかして機械を取ろうとしたが、 太りすぎて動けず、結局その日はそのまま過ごした。 2人の体重は500kgを超えており、 自力で動くことは不可能だった。 そして研究所での1日が終わろうとしていた・・・ 翌朝・・・別の職員に機械を操作して貰い、 元の体型に戻ったのだが二人が恋人であること が発覚し、 研究所は大騒ぎになった。 だが博士と助手は幸せそうに寄り添っていたのだった。 「さて・・・実験成功だね」 「えぇ・・・そうね・・・」 2人は研究所の実験室で話していた。


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