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爆乳女体化ウィルスを作った科学者が女体化する話(前編)

「ふふふ…ついにできたぞ…」 私は研究所の実験室で、不気味に笑う。 手に持った試験管の中には緑色の液体が入っていた。 それには私の開発したウィルスが入っている。 このウィルスは女性に感染すると乳房がとてつもなく大きくなる。 恐らく足下が見えないくらいになるだろう。 ついでに母乳も出るようになる。 1日に数回搾らなければ垂れ流しだ。 性欲もかなり強くなる。 そしてその効果は永久に続く。 しかも本人と周囲の人は身体が変化したことに気づくことはない。 元々爆乳の女性だったと思うようになるのだ。 ウィルスは感染者の半径5mを通過しただけで広まっていく。 つまり爆乳の女性だらけになっていくと言うことだ。 万一情報が見られたときに備えてウィルス関連の情報が目に入った場合は、 ただの白紙や空データしか見えないようにする効果も付与した。 なんというエロさと対策だ! 私は天才かもしれないな……。 想像するだけでズボンの中のアレが反応してしまう。 実験はしていないが男性に感染した場合は特に発症しないはず。 私は早速このウィルスを試してみることにした。 もうすぐ助手がやってくる時間だ。 私は研究室のドアが開くのを待っていた。 しばらくして、部屋の扉が開いた。 「博士、おはようございます」 助手が挨拶をしながら部屋に入ってくる。 若い女性だが優秀な研究者だ。 スレンダーな体型で胸は控えめだ。 私好みの容姿をしている。 「おはよう」 「朝から何の実験ですか?」 私の手に持っている試験管の中身が気になるようだ。 「ああ、これは・・・おっと!」 私は手を滑らせたふりをして助手に試験管の液体をかけた。 「きゃあ!」 「ご、ごめん!」 私はティッシュを取り出し液体を拭き取るが、 液体は助手の皮膚にしっかりと付着していた。 これで感染したはず。 「もう・・・ロッカー室で着替えてきますね」 「すまないね」 私は部屋を出ていく助手を見送った後、 あることに気づいた。 自身の白衣の胸元が今にも弾けそうになっていると言うことを。 「あれ……?なんだか胸が苦しい……」 私は胸に手を当てて不思議そうな顔をした。 朝、家を出たときはこんなんじゃなかったのに。 というかそうだったら朝着替えたときに気づくはずだ。 私は白衣のボタンを外していく。 私の胸は大きく膨れていた。 まるでバレーボールのような大きさになっていたのだ。 「いつも通りなのに・・・なんで小さい服着てるのかしら・・・」 お尻もズボンがパツパツになっていて明らかにサイズがあっていない。 食べ過ぎたのかな……。 私は大きな胸を支えながらロッカー室に向かった。 「あら?博士どうされたんですか?」 「えっ?」 助手に声をかけられる。 「私もなんだか胸が苦しくて・・・」 「大丈夫ですか?」 「なんとか・・・ってあなたこそどうしたんですか?」 私は助手の姿を見て驚いた。 私の胸と同じくらい大きくなっているではないか! しかも母乳が垂れ流しになっている。 「着替える前に母乳どうにかしませんか?」 私は助手に提案した。 私も母乳がそろそろ出そうだし。 「そうしましょうか・・・」 私は胸を押さえつけていたボタンを外していく。 そしてシャツを脱いだ。 ブルン!と胸が飛び出した。 助手も同じような状態だ。 私達の乳房がブルンブルン揺れているのがわかる。 「ん・・・」 私の乳首から母乳が噴き出した。 それをティッシュで拭き取るのだが、量が多すぎて間に合わない。 ひとまずロッカー室内の手洗い場に流すことにした。 「ふぅ・・・やっと止まった」 「私もです」 私は白衣のボタンを留めていく。 「さて・・・着替えますか」 助手は服を着ていく。 ややパツパツのシャツが胸で盛り上がっていた。 「後で大きめの服買いに行きませんか?」 私は助手に提案する。 「そうですね、この状態だと色々苦しいですし」 助手は胸に手を当てて言った。 「じゃあ後で」 私はそう言ってロッカー室を後にした。 実験室に戻ったときだった。 「あれ・・・?」 机の上には白紙が置かれていた。 それも大量に。 こんな物あったかな?そう思いながら私はゴミ箱 に捨てようとする。 しかしゴミ箱の中にも白紙がぎっしりと詰まっていた。 おかしいな・・・何でこんなに・・・? 私は不思議に思いながら部屋の中を見渡した。 あれ・・・?そう言えば私さっき何しようとしてたんだっけ・・・。 それにこの白紙は一体何だ?私が置いたのだろうか? それとも助手の仕業か?いや、そんな事するはずは無いのだが…… 「博士、どうしたんですか?」 助手の心配そうな声が聞こえる。 「さっきから様子が変ですよ」 「え?そう?」 私は記憶喪失にでもなってしまったのか? それとも疲れが溜まっているのかもしれないな……。 ひとまず私は書類整理をすることにした。 昼になり、書類整理は終了した。 私は助手と一緒に食堂に向かった。 「ふぅ・・・疲れた」 私は席につくと大きく息を吐いた。 「何かあったんですか?」 助手が私の顔を覗き込むようにして聞く。 「ちょっと書類整理が忙しくてね」 私は苦笑いをしながら答えた。 「博士、何か隠していませんか?」 「え?別に何も・・・」 「本当ですか?だっておかしいですよ」 「おかしいってなにが?」 「博士、今朝から様子が変なんです」 「そうかな?いつも通りだと思うけど」 私は首を傾げる。 確かに少しおかしいかもしれないな・・・。 でもたいした事じゃないし気にするほどでもないか。 その後食事を終えた私達は研究室に戻った。 その時、食堂に女性しかいないことに私達は気づかなかった。 普段なら半数程度は男性がいるはずなのに。 「博士、午後の実験を始める前におっぱい触りませんか?」 「え?良いけど・・・」 私は困惑した。 助手はいきなり何を言っているんだ? まぁ減る物じゃないし別に良いか・・・。 そんな軽い気持ちで承諾してしまった。 ロッカー室に入り、私は服を脱ぎブラを外す。 すると助手はいきなり私の胸を揉み始めた。 「ちょっと・・・!急に何するの!?」 「触るって言ったじゃないですか」 「そうだけどさ・・・」 私は顔を赤くしながら言う。 助手は執拗に私の胸を責め続けた。 「ん・・・ふぅ・・・」 私は甘い吐息を漏らす。 もう母乳が垂れ流しになっている。 「博士、可愛いです」 助手はそう言いながら私の乳首を舐めた。 「ひゃうっ!」 私はビクンっと身体を跳ねさせた。 そしてまた母乳を噴き出した。 その量はかなり多く、床に水たまりができるほどだった。 「凄い量ですね」助手は私の母乳をまじまじと見つめていた。 「うぅ・・・恥ずかしい・・・」 私は顔を真っ赤にしてうつむいた。 そんな私に構わず、助手は今度は私の乳首に吸い付いた。 そして舌で舐めたり甘噛みしたりを繰り返した。 「あっ・・・ああんっ!ダメぇっ!」 私は快感に耐え切れず絶頂に達してしまった。 もう床はびしょ濡れだ。 「博士・・・そろそろ入れますね」 助手はスカートを脱ぐとどこからか取り出したペニバンを装着した。 そして私に挿入してきた。 「んああっ!」 私は思わず声を上げてしまう。 ペニバンは私の子宮口をノックするように刺激した。 「あ・・・ああ・・・」 あまりの快感で頭がボーッとする。 もう何も考えられない・・・。


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