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女子小学生がブルーベリー化する話

小学校の放課後、公園に女子小学生3人が集まっていた。 1人目の名前は、「森 杏奈」 2人目は、「花咲 柚子」 3人目の名前は、「橘 桃香」 この3人は小学校でとても人気がある美少女だ。 3人とも仲が良くいつも一緒に行動している。 「ねぇ。こんなところに呼出してどうしたの?」 柚子が杏奈に尋ねる。 「そうよ。普段ならもっと広い公園に行くのに」 桃香も杏奈に尋ねる。 今彼女たちがいる公園は町の中でも特に小さく、人気の無い公園だ。 「ふふふ・・・実はね、ちょっと変わったお菓子を持ってきたんだ~」 杏奈はポケットからお菓子を取り出した。 「何これ?」 「ガム・・・?」 二人が杏奈に尋ねる。 「まだ発売されてないガムなんだ~」 「へぇ~どんな味がするの?」 柚子が杏奈に尋ねる。 「ブルーベリー味みたいだよ。すごく美味しくて本物のブルーベリーみたいな味がするらしいよ」 「らしいって・・・食べてないの・・・?」 桃香がやや怪訝な表情で杏奈に尋ねる。 「うん。だってお父さんの部屋から勝手に持ってきたものだし」 「って駄目じゃん・・・杏奈のお父さんってお菓子会社で新商品開発をしてるんでしょ?」 「そうだけどそれが?」 「怒られるんじゃないの?無断で持って来たら」 桃香の言葉を聞いて杏奈はニヤリと笑う。 「大丈夫!お父さん以外と抜けてるところあるから」 「そうなの?」 柚子は不思議そうな顔をして尋ねた。 「ばれないだろうしみんなで食べようよ」 杏奈は柚子と桃香にガムを手渡した。 杏奈、柚子、桃香それぞれの手にガムが握られた。 「「「いただきま~す!」」」 三人は同時にガムを口に運んだ。 「んっ!?・・・なにこれ・・・本物のブルーベリーみたい・・・おいしい・・・」 「本当だぁ~すごい・・・果肉の感覚まである・・・本当にブルーベリーを食べてる気分・・・」 柚子と桃香の顔がほころぶ。 「おいひいよぉ・・・噛むたびにブルーベリーの果汁が出てくる・・・しゅごい・・・」 一番とろけた表情になっていたのは杏奈だった。 噛めば噛むほど大量にブルーベリーの味がするため、3人はガムの虜になっていた。 「あっ・・・やばいかも・・・すごすぎる・・・ねぇ杏奈?このガムの味っていつまでつづくの?」 「確かお父さんが無限に続くとか言ったような・・・?」 「無限!?すごいね・・・どうなってるの・・・?」 「さあ?気にせずもっと味わおうよ!」 杏奈は二人に笑顔を向けた。 「そうだね!」 柚子も杏奈に微笑み返した。 それから数分後、三人とも完全にガムに夢中になり、会話すら忘れてしまっていた。 「ねぇ杏奈?」 柚子が不穏な表情をして杏奈に声をかけた。 「何?」 「あなたの鼻・・・青くなってない?」 「なにそれ・・・冗談?」 「いや私も気になってたけど杏奈の鼻青くなってるよ?」 桃香も杏奈に声をかける。 杏奈は公園の噴水に顔を近づけ水面に映る自身の顔を確認した。 「!?嘘・・・鼻が青い・・・」 杏奈は驚いた自身の鼻が青くなっていることに。 しかもその青は鼻から徐々に広がっている。 「なんで!?どうして私の鼻が青くなるの!?」 杏奈は自身の異変について理解できずパニックに陥っていた。 「落ち着いて!まずはこのガムを吐き出そう!」 柚子が杏奈を落ち着かせようと声をかける。 「う、うん・・・ぺっ!」 杏奈はガムを吐き出した。 しかし杏奈の鼻が青くなるのは止まらず、気がつくと顔全体が青くなり、首まで青くなっていた。 「あわわわわ・・・どうしよう・・・」 「どうしようって・・・」 「どうしたらいいのかな・・・」 悩んでいるうちにも杏奈の体の青は広まっていき、しまいには全身青一色になっていた。 しかも服まで青く染まってしまった。 「どうなっちゃうの私・・・うわぁ!?」 「杏奈!?・・・お腹が膨らんでる?」 「一体どうなってるの?」 全身が青く染まった杏奈のお腹が膨らみ始めた。 杏奈が慌てて両手をおなかに当てると、まるで風船のようにどんどん大きくなっていく。 「きゃあああ!!」 杏奈は悲鳴を上げた。そして杏奈の体はさらに膨張していく。 「そんな・・・杏奈が・・・」 「ブルーベリーになってる?」 杏奈のお腹はぶくぶくと膨らんでいき、青いバランスボールのようになる。 「こんなお腹いや・・・うっ!今度は何・・・?っていやあああ!お尻も大きくなってる!?」 杏奈の臀部が大きくなり始める。 「もう無理ぃ!!これ以上大きくなるのは嫌ぁ!!!」 杏奈の絶叫が響き渡る。 柚子たちは杏奈がブルーベリーに変わっていく様子をただ見ていることしかできなかった。 しまいには胸も膨らみはじめる。ぶくぶくと音を立てながら大きくなっていく。 着ていたTシャツも破れさり、杏奈の裸が露わになる。 「あっ・・・だめぇ!おっぱいが大きくなるぅ!」 杏奈は必死で自分の乳房を押さえようとする。 だが杏奈の手は巨大に膨れ上がった乳によって阻まれてしまった。 「ひゃあ!手が胸に飲み込まれちゃう!」 杏奈の乳房は大きくなっていき、ついに彼女の手を飲み込んでしまった。 「いやぁぁぁぁぁぁ!!!」 杏奈の悲鳴が響く。 背中も膨らみだし、杏奈の体は丸く、青くなっていく。 手足は膨れ上がった胴体に飲み込まれ、手首と足首から先が出ているだけの状態になる。 最終的に杏奈は5mほどの青い球体となった。 「いやあああ助けてぇ!!!」 杏奈は叫ぶも2人にはどうしようもなかった。 2人の目の前では杏奈がブルーベリーに変わっている最中だった。 「やだやだ・・・お願い・・・元に戻して・・・」 杏奈の声が小さくなっていく。 「・・・とりあえず杏奈を病院に運ぼうか・・・」 柚子が桃香に提案する。 「でもどうやって?救急車にも乗らないよ・・・」 桃香が柚子に反応する。 「転がすって言うのは?今の杏奈ならまん丸だし・・・」 「でも運動会の大玉転がしより大きいよ?」 「やれるだけはやってみようよ・・・」 柚子は杏奈の丸い膨らんだ体を押し始めた。 「・・・私も手伝うよ」 桃香も杏奈の体を押し始めた。 「重い・・・全く動かないし・・・」 「ふんぬ!・・・動かないよ・・・」 2人は全力で杏奈を転がそうと押したが全く動かなかった。 その後数分ほど押したが動かなかった。 「・・・ねぇ柚子?・・・あなたも鼻青くなってない?」 杏奈が柚子に話しかける。 「ええ!?私も!?」 柚子の鼻も青くなり始めていた。 「嘘でしょ!?」 柚子が自身の鼻に触れると、鼻が青く染まり、顔全体へと広がっていった。 「なんでこんなことに・・・」 「多分あのガムだと思う・・・」「そうだね・・・」 杏奈と桃香は原因について話し合った。 「どうしようこれ・・・」 「・・・どうしようもないよ・・・」 「いやああああああ!!!!!ブルーベリーになりたくない!」 柚子はブルーベリーになった杏奈とまだ影響の出ていない桃香を置いて公園を飛び出してしまった。 「柚子!逃げたってどうせブルーベリーになっちゃうんだし一緒にいた方が・・・」 しかし、柚子はすぐに走り去り、見えなくなってしまった。 「行っちゃった・・・」 「・・・ねぇ桃香・・・?」 「何?杏奈?」 「もしかしてかもしれないけど・・・私の中にたまったブルーベリージュースを絞り出せば元の体に戻れるかも・・・搾ってくれない?」 「・・・どうやって?」 「私の胸を・・・揉んで欲しいの・・・」 「そんな・・・」 「・・・お願い」 「・・・分かった」 桃香は杏奈の膨らんだ体をよじ登り、胸にたどりついた。 「・・・行くよ?」 「・・・いいよ」 杏奈の返事を聞き、桃香は杏奈の大きな乳房に手をかけた。 「んっ・・・」 杏奈の口から声が漏れる。 「ごめん杏奈!我慢して!」「大丈夫だよ・・・早くやって!」 桃香は杏奈の胸を揉み始めた。 「あん!気持ち良い!」 杏奈は喘ぎ声をあげる。 (これが杏奈のおっぱいかぁ) 桃香は自分の手から伝わってくる柔らかい感触を楽しんだ。 「もっと強く握ってもいいんだよ!」 杏奈が言う。 「う、うん・・・」 桃香は杏奈の乳首を摘まむ。 「あぁ!そこぉ!」 さらに力を入れて乳首を引っ張った。 「あぁ!痛いぃ!」 杏奈が叫ぶ。 「ご、ごめん!」 「もうちょっと優しくぅ!」 「う、うん・・・」 桃香は再び杏奈の乳房を握り、ゆっくりとマッサージを始めた。 「あっ!それぇ!きもちいいっ!」 杏奈は桃香のマッサージに快感を感じていた。 しばらくすると杏奈は息遣いが荒くなり始めた。 「はぁはぁ・・・いひぃでちゃう!あああああ!!!」 「うわぁ!?これは・・・ブルーベリージュース・・・?」 杏奈の乳首からブルーベリージュースが流れ出した。 「ああああんん!もっと搾ってぇぇぇ!」 「ちょ、待って!今やっているから・・・」 桃香は杏奈の胸を力強く揉みながら乳首を引っ張り続けた。 「あひぃ♡イクゥー!!!」 杏奈は絶頂を迎え、ブルーベリージュースを噴出させた。 桃香に大量のブルーベリージュースがかかる。 「きゃあ!・・・結構おいしいね杏奈の作ったブルーベリージュース・・・」 桃香は杏奈の乳首に吸い付き、ブルーベリージュースを飲み始めた。 「んぐんぐ・・・ぷふぅ!おいしい・・・」 「んひぃ♡もっと飲んでぇ♡」 杏奈は自身の大きなおっぱいに吸い付く桃香を眺めていた。 「・・・あ・・・ねぇ桃香・・・」 「なに?杏奈」 「桃香の鼻・・・青くなってるよ・・・」 「まさか・・・私も・・・膨らんじゃうの!?」 「・・・そうみたいだね」 「嫌ああああ!!!」 桃香は直前まで杏奈の乳首から出るブルーベリージュースを飲んでいた影響からか 杏奈とは比べものにならない速度で変化していった。 全身が青く染まると、お腹とお尻が膨らみだした。 そして、腕と脚は太くなっていき、太股はムチムチとした脂肪に包まれていった。 胸はどんどん大きくなっていく。 「いやああああ!?」 しばらくすると背中も丸く膨らみだし、胴体が丸くなっていく。 顔は丸く膨れ上がり、口と鼻は小さくなっていった。 「ああああああああああ!!!」 桃香の声は悲鳴のような声へと変わっていった。 「桃香ぁ!頑張って!」 杏奈が励ましの言葉をかける。 その間にも桃香は更に膨らんでいく。 「ううう!あああ!」 桃香の体が縦にも横にも広がっていき、球体になった。 「桃香もブルーベリーみたいになっちゃった・・・」 「・・・助けてよ・・・」 しかし杏奈は膨らんだ体であるため、全く動けなかった。 桃香も同様である。 「誰か・・・お願い・・・私達を助けて・・・」 「・・・助けてよぉ・・・」 杏奈と桃香の願いは叶わないまま、2人は2つの巨大な青いブルーベリーとなって公園に転がっていた。 その頃柚子は公園を出て走り続けていた。 「はぁはぁ……どうしよう……」 柚子は走り続け、疲れてしまったのか住宅街の道路で立ち止まった。 (こんなことになるなんて・・・私も杏奈みたいに膨らんじゃうのかな・・・) 柚子の体は震えている。 (でも、この状態で家に帰るわけにはいかないよね・・・) 柚子は家にいるときに自身が膨らみだしたら家が壊れてしまうと考えていた。 (とりあえずどこかに隠れよう) 柚子は再び歩き始めた。 その時、ふとカーブミラーで自身の顔を見た。 「!?ついに私もか・・・」 鼻から顔が青く変色していっていた。 「はぁ・・・もうダメなのかなぁ・・・」 しばらく歩くと、小さな児童公園があった。 「ここなら隠れられそうだね」 柚子はベンチに座った。 「ここで少し休もう・・・」 ふと手を見ると手まで青く変わっていた。 「嘘!手も!」 柚子が手を見て驚愕している時だった。 ぶくっとお腹が膨らみだした。 「え!なにこれ!」 さらにお尻も膨らみだす。 「いやぁ!いやぁ!!」 柚子の体にさらに変化が起きていく。 「いやぁ!いやぁ!」 全身が青くなり、胸も膨らんでいく。「あああ!ああ!」 やがて柚子の体は青いブルーベリーへと変化した。 お腹はパンパンになり、手足の指は太くなっていった。 「あああ!!んんんん!!」 背中も膨らみ、全身がブルーベリーのように丸くなる。 「んんひぃ♡」 柚子は喘ぎ声をだしながらただひたすらブルーベリーの体を震わせていた。 服は破れ去り、股からブルーベリーの汁が飛び散る。 「あああああ!!!」 そして柚子は絶頂を迎え、ブルーベリージュースを吹き出した。 「ああん♡」 ブルーベリージュースは地面をぬらしながら勢いよく噴出し続けている。 膨れ上がった胸からもブルーベリージュースが流れ出す。 「ああん♡止まらないぃ♡」 ブルーベリーの噴水は止まる気配が全くなかった。 「ああああああ♡気持ちぃぃぃ♡」 その時、柚子のいる公園に小学校低学年の女子3名がやってきた。 「ねぇねぇ、あれなに・・・?」 「ほんとだ!なんかブルーベリーみたいな匂いがする!」 「行ってみる!」 少女達は柚子に近づいてきた。 「うひぃぃぃ♡」 「うわぁ!?喋った!!」 「やっぱり人間だよ!!」 「ブルーベリージュースがでてる・・・?」 膨れ上がった柚子の胸や股からブルーベリージュースが噴き出しているのを不思議そうに見つめる子供達。 「ブルーベリージュースが美味しそう・・・」 「じゃあ飲ませてもらおうよ!」 「うん!」 柚子の左乳首、右乳首、女性器それぞれに女子小学生が吸い付いた。 「うぅぅぅひぃぃぃ♡」 あまりの快感に柚子は悲鳴をあげた。 3人は口の中に溢れ出るブルーベリージュースを飲み続ける。 「おいしーい!」 「もっとちょうだい!」 「まだまだ出るね!」 「ああ!出るうううう!」 柚子はあまりの快楽に耐えられず気絶してしまった。 「あへぇ・・・」 ブルーベリージュースの放出は止まった。 しかし、柚子の体はブルーベリーのままだった。 「ねえ、この人・・・どうしよう?」 「うーん・・・こんなにまん丸に膨らんでるし・・・」 「ねぇ○○ちゃん・・・顔青くなってるよ!この人みたいに・・・あっ!××ちゃんも!」 「ほんとだ・・・私達も・・・」 「どうしよう・・・」 柚子は目を覚ました。 「ん・・・」 柚子は辺りを見渡した。 周囲にはさきほどまで柚子から流れ出るブルーベリージュースを飲んでいた女子小学生達がいた。 皆、ブルーベリーの体へと変化し始めている。 「あなた達は・・・誰・・・?」 柚子が尋ねる。 「ごめんなさい・・・あなたからおいしいジュースがでてたから思わず飲んじゃって・・・」 「私達・・・どうやったら元に戻れるんですか・・・?」 「膨らみたくないよ・・・」 女子小学生達の体は青く染まり、体がお腹を中心に膨らみ始めていた。 「・・・私にも分からないよ・・・」 柚子は諦めたように答えるのだった。 「そんな・・・」 「うそ・・・」 「嫌だ・・・」 絶望の声を上げる少女達。 その瞬間、少女達の体が一気に膨らんだ。 「いやぁぁぁぁぁぁ!!!」 ブルーベリージュースが噴き出す。 「ああぁぁぁ!!」ブルーベリージュースが噴出する。 「いやぁぁぁぁ!!」ブルーベリージュースが噴出する。 「ああぁぁぁぁ!!」ブルーベリージュースが噴出する。 ブルーベリーの果汁が周囲に飛び散り、公園を青々と染め上げる。 「私達どうなるの・・・?」「いやぁぁ・・・」 「怖いよう・・・」 ブルーベリージュースはなおも吹き出し続けていた。 少女達はその後、ブルーベリージュースを噴射し続けながら膨らみ続け、やがて全員5mほどのブルーベリーになってしまった。 柚子は全身をブルーベリージュースに包まれ、ブルーベリージュースを吐き出し続けるのだった。 「うっ・・・」 柚子は目覚めた。 「ここはどこ・・・?確か私は・・・」 柚子は思い出す。 (そうだ!ブルーベリーみたいに膨らんじゃったんだ・・・) 柚子は胸からブルーベリージュースを噴出しながら考える。 (確か私のブルーベリージュースを飲んだ子達が膨らんじゃって・・・) 「んん!!」 また胸が張ってきた。柚子は再び胸元に目を向ける。 「ああ!!」 ブルーベリージュースが噴き出した。 「ああん♡」 柚子に快感が走る。股間からはブルーベリージュースが勢いよく飛び散った。 そして柚子は絶頂を迎えてしまった。 「んんひぃぃぃぃぃぃ♡」 ブルーベリージュースが噴き出続ける。 「あはぁ♡」 柚子の胸は更に大きくなっていった。 「ふぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!!!」 柚子の胸はさらに大きくなり続けた。 「あへぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!!」 柚子の体は5mほどの風船のような体に2mほどの巨大な乳房が2つついた特殊な体型となった。 「あひぃぃ♡」 ブルーベリージュースが噴き出る。 「んひぃぃぃぃ♡」 柚子はブルーベリージュースに溺れていった。 「ああ♡美味しい♡もっと♡」 その頃、柚子のブルーベリージュースを飲んだため膨らんでしまった女子小学生達3人は、 それぞれ5mほどまで体を丸く膨れ上がらせたあげく、乳房からブルーベリージュースを吹き出しながら近くに転がっていた。ブルーベリージュースは大きな水溜りを作っていた。 全員快楽に飲まれていた。 「「「うひぃぃぃぃ♡」」」 「「「あへぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!」」」ブルーベリージュースはどんどん広がっていく。 次第にブルーベリージュースは柚子と女子小学生達がいる公園の外にも広がりだした。 「うわぁ!何これ!」「うぅ・・・」 通行人がブルーベリージュースに気づき騒ぎだす。 「おい!こっち来るぞ!」「逃げろ!」 人々が走り出す。 「助けてえ!」「誰か!」「いやぁぁ!!」 巻き込まれた人々も次々と膨れ上がりブルーベリーと化していった。 柚子はその光景を見て、恐怖を感じた。 「ひぃ・・・」 しかし、ブルーベリージュースの放出は止まらなかった。 その頃別の公園で膨らんでいた杏奈と桃香は・・・ 「ああぁぁ!!もうだめぇ!!!」 2人の体は大きく膨張し、10mほどまで巨大化した。 ブルーベリージュースが噴出する。「きゃー!!!」 ブルーベリージュースが飛び散る。 「うぐっ!?」 杏奈達の体はさらに膨らみ、20mほどの球体へと変化した。 「うう・・・苦しいよぉ・・・」 「た、たすけて・・・」 杏奈達の体の膨らむスピードは徐々に遅くなり始めた。限界が来たのだ。 「いやぁぁ!!!」 10分後・・・ 「おねがいします・・・だれか私を飲んでください……」 20km以上にまで膨らんだ杏奈達は完全に動けなくなっていた。 町の各所には同様に膨らんで動けなくなった人々が多数倒れている。 その人々をブルーベリージュースが飲み込んでいった。 人々は次々に巨大化し、ブルーベリージュースを噴出する。 「いやぁぁ!!」「やめて!!」「助けてくれ!!」 「ああぁぁ!!」「死ぬのいやぁぁ!!」 町中に悲鳴が響き渡るのだった。


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