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彼女とTSして特殊性癖を満たす話

私は恋人とデートに来ていた。 その施設では様々な夢を体験することができ、複数人で同じ夢をみることができるという。 私と彼女は・・・正直アレな性癖をお互い持っているので、 この機会にそれを満たそうと思っていたのだが、 「・・・本当にそんなことできるの・・・?」 「まぁ・・・モノは試しっていうし・・・」 私達は半信半疑だったが、とりあえずやってみることにした。 施設に到着し、受付を終えるとまずは二人で一緒に寝るベッドを選ぶ。 「どれがいいかな~?やっぱりこれかなぁ?」 「うーん、ちょっと小さいかもよ?」 「えぇ~、でもこういうのって大きい方がいいよね?」 「いや、別にそういうわけじゃないけどさ・・・」 彼女と話し合ってベッドを決めると添い寝を始めた。 夢の中の世界に私達は入っていった。 「わっ!すごいね!」 「ほんとだねぇ・・・こんな感じなんだ・・・」 私達はなにもないただ真っ白い空間に立っていた。 「何もないけど・・・これが夢?」 彼女が若干がっかりしたように言った。 「確か願えばなんでも出せるはずだけど・・・」 私はベッドを出すように願うと目の前にベッドが現れた。 「うわっ!急にでた!」 「私が願ってみたんだ」 私はベッドの上に座ると彼女を手招きして隣に座らせた。 そしてそっと肩を抱き寄せてキスをする。 「んふぅ・・・ちゅぱっ♡・・・れろぉ♡」 「あむぅ・・・ちゅぷ♡・・・んぐぅ♡」 そのまま押し倒すようにしてベッドへ倒れこむ。 「ねぇ・・・体も変えられるらしいし・・・やってみたいことあるんじゃない・・・?」 「・・・ええ・・・やってみるわ・・・」 彼女はMTFであり身体は男性であるが心は女性であり、女性になりたいと願っていた。 しかしこの世界ではその願望を叶えることが出来る。 直後、彼女の体が変化し始めた。 胸がおおきくなり、腰がくびれていく。 顔つきもより女性らしくなっていく。 股間のものがなくなりつるりとした割れ目ができた。 髪が伸びていき綺麗な黒髪へと変わっていく。 あっという間に彼女の望んでいた姿になった。 「うん・・・可愛いよ」 「ふふふ・・・ありがとう・・・」 お互いに抱きしめあいながらキスをした。 「じゃあ・・・セックスしようか・・・」 「ええ・・・お願い・・・」 服を脱ぎ全裸になるとお互い抱き合ったまま体をこすり合わせる。 互いの体温を感じ合いながら愛撫する。 しばらくすると自然と二人の秘所が重なりあった。 そしてゆっくりと挿入していく。 「ん・・・これが挿入の感覚なんだ・・・」 「ふふ・・・気持ちいいでしょう?」 ゆっくりとピストン運動を始める。 膣内はとても暖かく包み込むような感触だった。 「あんっ・・・もっと激しく動いてもいいのよ・・・?」 「ああ・・・わかったよ・・・」 だんだんと早く動き始めると彼女の喘ぎ声も大きくなっていった。 「あんっ・・・んぁっ!いいぃ!もっと強く突いてぇ!」 「うっ!くぅ!んっ!あぁ!すごいっ!」 激しい快感が私達に流れ込む。お互いもう限界に近いようであった。 「イクッ!イッちゃう!!イキそう!!!!」 「私も!ダメェ!出るぅ!!」 絶頂に達し同時に果てた。 「はぁ・・・はぁ・・・どうだった?」 「す、すごかった・・・こんなに気持ちいいなんて思わなかったわ・・・」 「次はどうする・・・?」 「ねぇ・・・私を縛って・・・?」 「うん・・・分かった」 彼女は拘束性癖を持っているのだ。 私は縄を出すと彼女を縛り始めた。 両手両足を縛り上げるとM字開脚のポーズにする。 「これでよしと・・・」 「ふふ・・・ありがとう・・・ねぇこの状態でくすぐって・・・」 「くすぐり?まぁ別にいいけど・・・」 脇腹からおなかにかけて指先でなぞるように刺激を与える。 「ひゃあっ!あっ!くひっ!くふふ!あはは!」 彼女はビクンと跳ね上がると笑い始めた。 「ふひっ!もひょやひぇ!ふふふ!」 「くすぐり性癖もあったなんて知らなかった・・・」 「ほら!次!足の裏やって!」 「はいはい」 私は足の裏に手をやり優しくなで回すように動かした。 「あっ!それ好き!もっと強く!」 言われた通りに少し力を入れてやるとくねらせるように動いた。 「あはっ!あふふふ!うふふふふ!」 「なんかえっちだなぁ」 「だってえ!好きなんだもん!ふふ!」 「はいはい分かりましたよっと」 さらに強めにこちょこちょと動かすとまた体が跳ね上がった。 「きゃうっ!?うっ!うふっ!うふふ!」 (うーん、これだとあまり楽しめないかな?) 私は彼女をうつ伏せにして背中のあたりをマッサージするように揉み込んだ。 「んっ♡あぅ♡んん♡」 彼女が甘い吐息を出した。 「ちょっと感じてるでしょ?」 「そそそそんなことないよぉ♡」 嘘ばっかりである。本当は興奮しているはずだ。 今度は太ももの付け根に手を伸ばす。 「えいっ」 「はぁっ♡」 彼女はびくんと反応した。 そのまま付け根部分をぐにぐにと押し込むように動く。 「はぁっ♡はぁっ♡はぁっ♡」 「あれれ、おかしいぞ〜これはどういうことだ〜」 「ち、違うの!はぁっ♡はぁっ♡はぁっ♡」 必死になって否定しているが体は正直なもので、股間からは愛液が流れ出していた。 「ええっと・・・じゃあここはどうかな?」 「そこはだめええええええ!!!」 クリトリスをつまむようにして触れると絶叫にも似た声を上げた。 「やっぱりここが一番感じるのか」 「あへぇええ!あへへへへへへ!!!」 体をガクンガクンさせながら悶える彼女。 その姿を見ているうちに自分のものも硬くなっていた。 「ねぇ、舐めてくれないか?」 「んちゅぱ・・・ちゅぷちゅぷ・・・ぺろ・・・」 私のものを美味しそうにしゃぶり始める。 その姿はとても妖艶であり淫靡な雰囲気を出していた。 「んぶっ!んぶぅ!!んんんっ!!!」 そして突然口の中に大量の精を放った。 彼女は苦しそうな表情をしながら飲み込んでいく。 「げほっ・・・けほっ・・・」 「ごめんなさい大丈夫?」 「ううん平気・・・ねぇ私も女になってもいい?」 「いいよ」 私の肉体は女性へと変化していく、 胸が膨らんできて腰はくびれていった。 髪が伸びていき肩にかかるくらいの長さになる。 肌の色が白くなっていくとともに全身が柔らかくなっていった。股間のものがなくなり割れ目ができあがる。 「ふぅ・・・これで完了・・・どうだったかな・・・?」 「すごく綺麗・・・」 「ありがとう・・・今度は私を責めてくれないかな?」 「分かった」 女性の肉体となった私に彼女が乗りかかる。 「重くない?」 彼女が私に声をかける。 「大丈夫。」 「ならよかった。じゃあはじめるね」 彼女は私の胸に手を伸ばすとそのまま揉みはじめた。 「んん・・・気持ちいい・・・」 「良かった。気持ちいいところとかあったら教えてほしいんだけどいい?」 「うん、分かった」 乳首を摘まれたり引っ張られたりする度に快感が走る。 「あんっ♡そこぉ・・・いい・・・♡」 「ふふ・・・男の体だった頃もそこ責められるの好きだったわね・・・」彼女は私の弱点を攻め続ける。 「あぁん♡ダメェ♡イッちゃう♡イッちゃうからあぁ!」 ビクビクと痙攣しながら絶頂に達する。 「イッちゃった・・・♡」 「まだまだこれからよ?次はお尻の方触ってみるね」 「お、お尻ぃ?まあいいけど・・・」 お尻の穴の周りを撫で回される。 「ひゃっ!?くすぐったい!」 「ふふふ、かわいい♪」 しばらくすると穴に指を入れてきた。 「あうっ!?痛いっ!」 「我慢してね、もう少しだから」 指を出し入れする動きが激しくなる。 「うぐっ!ううう!いたぁぁぁぁい!!!」 あまりの激しさに思わず叫んでしまう。 「もうちょっと頑張って」 「無理っ!裂けるッ!裂けるゥウウッ!!」 それでもやめる気配はない。 「あぎっ!いだっ!やべでぇ!」 「よし、こんなもんかな」 やっと終わったようだ。 「うう・・・まだジンジンするよぉ・・・」 「さすがにいきなりはきつかったよね、ごめんね」 「別に良いよ・・・でも今度は優しくして欲しいな」 「もちろんだよ。優しくじっくり時間をかけてね・・・」 「それよりも・・・どうしてもやってほしいことがあるんだけど・・・」 「何・・・?」 私は意を決して言った。 「私を・・・膨らませてほしいんだ・・・」 「膨らませる・・・?」 「その・・・風船みたいに・・・私の口から息を入れて・・・膨らませて・・・」 「うん。いいよ。」 「・・・引かないの・・・?」 「性癖なんて多種多様だからね・・・」 ドン引きされると思った私は逆に驚いた。 「じゃあ早速やってみようか」 「お願いします・・・」 「じゃあ入れるね・・・」 「はい・・・」 彼女と私の口が触れあいキスをする。 そこから私の口に彼女の息が入ってくる。 プクっと私のお腹が膨らみ出す。 (!?本当に膨らんでる・・・!) この感覚が何とも言えないのだ。どんどん体が膨れ上がっていく。 私はいままで実際に体験することはできないと思っていた感覚を味わうことが出来たことに驚いた。 次第にお腹はバランスボールを抱えているような大きさになる。 胸も膨れ上がり、足下が見えなくなる。 お尻が膨らむと立っていることが出来なくなり床へと倒れ込む。というか転がる。 全身が丸みを帯びていき顔はパンパンになっていた。 「ぷはっ!ふう・・・」 ようやく口を離してくれた。 自分の姿を見下ろしながら呟く。 胸はバスケットボールのように大きく、腕と脚は胴体に飲み込まれ手首と足首から先が残るだけだった。 首も胴体に飲み込まれ頭だけが残っていた。 「凄い・・・本当に膨らんじゃってる・・・」 「かわいい・・・触ってもいい?」 「うん。というか私をボールみたいに扱って欲しい・・・」 彼女は私を両手で抱えると上下左右に動かし始めた。 「すごい!柔らかいし弾力がある!」 「あふぅん♡もっとぉ♡」 彼女は私を投げたり持ち方を変えたりと色々な方法で遊んでくれた。 「ああ・・・最高・・・幸せ・・・」 「良かった、喜んでくれてるようで嬉しいよ」 そう言うとお姫様抱っこの状態で持ち上げた。 もし誰かが見たら彼女が肌色のアドバルーンを持っているようにしか見えないだろう。そしてそのまま部屋の中を歩き回る。 「んっ♡あっ♡あん♡」 振動によって全身に刺激が与えられる。 「ねえ、次はどうしたい?」 「えっと・・・じゃあ・・・」 「何?なんでも言っていいよ」 「私にバランスボールみたいに乗っかってくれない?」 「ん・・・分かった」 彼女は風船のような体になった私に乗っかった。「重くないかしら?大丈夫?」 「大丈夫だよ。むしろ軽いくらいだし」 「そ、そうなのね。それならよかったわ」 「それで私は何をすればいいの?」 「股間に私を擦り付けて・・・」 「へぇ〜、意外だねぇ〜」 「い、嫌だったらいいけど・・・」 「ううん、そんなこと無いよ?ただちょっとびっくりしただけ」 「本当?」 「ほんとよ、じゃあ始めるね」 彼女は私の上で股間を擦り付け始めた。 バランスボールで運動しているように見えなくもない。 「あぁっ!!すごっ!これっ!しゅごいっ!」 「んん♡わたしもきもしぃいいよぉ♡」 彼女も感じているようだ。 「う、うんっ!」 「今度はこうよぉ!」と言いつつさらに強く押し付けてくる。 「あひぃっ!!」 強い快感に思わず声が出る。「気持ち良いのね・・・じゃあそろそろいくわよ・・・!」 「きてぇ・・・」 「イクッ!イッちゃうッ!!!」 「わたしもイくッッッ!!!」 2人とも絶頂に達した。 「はーっ・・・はーっ・・・」しばらくすると息を整え終わったのか彼女が話しかけてきた。 「まだ続けるよね?」 「もちろん・・・まだまだ満足してないもの・・・」 「うん、わかった・・・なにかしてみたいプレイはある?」 「うーんそうだねぇ・・・」 彼女は考え込んでいた。 「私が膨らむのはどうかな?」 「ええ!本気で言ってるの?」 私は彼女が膨らんでもいいと言うとは思っていなかった。 「本気だけど・・・ダメかな?」 「いえ・・・ぜひともお願いします・・・」 一旦空気を抜いて私は元の体型に戻った。 「普通に膨らますのもつまらないからこういうのはいいかな?」 私はヘリウムの詰まったガスボンベを取り出した。 「膨らませてそのままプカプカ浮かせたいってこと?」 「やっぱり駄目・・・?」 「いやむしろ大歓迎!」 「じゃあ早速やるね!」 私はボンベから伸びるホースを彼女のお尻に差し込んだ。 「ん・・・」 「大丈夫?痛くない?」 「大丈夫・・・早くヘリウム入れてくれない?」 「うん・・・いくよ・・・」 私はヘリウムのガスボンベのハンドルを回した。 彼女の体にヘリウムが流れ込んでいく。 同時に彼女のお腹が膨らんでいく。 「あふぅ♡」 (す、すごい・・・本当に膨らむんだ・・・) 「うわぁ・・・すごいH・・・」 おなかだけではなく彼女の胸も膨らんでいく。しかしそれでもなお膨張を止めない。みるみると大きくなっていく。 「あぅ・・・♡」 彼女は気持ちよさそうに喘ぐ。 「もう我慢できない!えい!」 限界を迎えた私は思いっきりバルブを開いた。 一気に大量のヘリウムを注入する。 「きゃふっ!?」 一瞬で先ほどまでの私同様に膨れ上がった彼女をベッドの上に乗せた。 「ふう・・・どう?苦しくはない?」 「苦しいって言ったら止めてくれるの?」 「ううん、止めるつもりは無いけど・・・破裂の心配も無いし」 「じゃあいいわよ、このまま続けてちょうだい」 「分かった」 再びポンプを回す。 「ん♡あぁっ!またおっきくなってる♡」 彼女の体は完全な球体になり、顔が胴体に直接張り付いたようになったうえ、手足は指先だけが残っている状態だった。 ついでに感じると更に膨らむよう設定してある。 「もう我慢できないよ・・・いくね!」 私は彼女に飛び乗った。 私は彼女のパンパンに膨れ上がった胸を揉む。 「うひぃ♡アアアーッン♡」 膨らんだせいなのか体が敏感になっているようだ。そして私は彼女にキスをした。 「んちゅっ・・・じゅぱっ・・・れろぉ・・・ぷはぁ・・・もっと欲しいよぉ♡」 「分かった、いっぱいあげるね」 何度も唇を重ね合わせる。舌を入れ、唾液を流し込むと彼女はそれを美味しそうに飲み干した。その度に体の膨らみが増していく。 「んんっ♡しゅごい♡しゅごすぎるよぉ♡」 「しゅごいHだよ♡好き・・・♡」「うん、私も大好きだよ」 「嬉しい♡じゃあ次はこっちね♡」 そういうと私は下半身に手を伸ばした。 「ちょっ、そこはだめだって!」 「え〜、どうして〜?」 「どうしてもこうしてもないの!これ以上膨らんじゃうと困るでしょ!」 「大丈夫、私が全部受け止めてみせるから」 「だからダメなんだってば!あっ!待って!」 彼女の制止を無視して私は行為を続けた。 「ひゃあああんっ!!」 「すごい・・・こんなに大きくなっちゃうなんて・・・」 そこには巨大な風船があった。プカプカと彼女は浮かんでいた。 「うぅ・・・ひどいよぉ・・・」 「ごめんなさい、でも気持ちよかったんでしょう?」 「それは・・・まあそうなんだけど・・・」 彼女は恥ずかしそうに顔を赤らめた。 「・・・あっ!そうだまだやってないことがあったね!」 私はあることを思いつき叫んだ。 「・・・?」 彼女は首をかしげた(首無いけど) 私は膨らんだ彼女の上に乗ると、脇の下があった辺りをくすぐり始めた。 ただでさえ膨らんだことで敏感になった体を彼女の性癖であるくすぐりを組み合わせることを思いついたのであった。 「うぎゅぅっ!!きゃんっ!くすぐったいいいいいいっ!!!!」 彼女は大きな声で叫ぶ。 「ほーら、まだまだこれからだよ〜」 「やめぇっ!くしゅぐったいよ~♡」 「実はもっとやって欲しいんでしょ♡顔がそう言ってるよ」 私はさらに激しく責め立てる。 「違うのっ♡くしゃぐったがりたいわけじゃないのおおお!」 私の予想通りだったようで、やはりM気質があるようだ。 「素直になって良いんだよ?本当はくすぐられたいんでしょ?」 「ちがうのぉ♡」 「強情だねぇ・・・それならこれはどうかしら?」 私はお腹のあたりに手を伸ばす。 「ああぁっ!そこ弱いからぁっ!」 お腹をさすると彼女は悶えた。 「やっぱりここが一番感じるんだね、じゃあここはどうかなぁ?」 今度は胸の周りをなぞるようにして触っていく。 風船のように膨らみ張り詰めた胸は敏感になっているようだ。 「あふぅんっ♡」 「気持ち良さそうで何よりです」 「そんなこと・・・」 「正直になりましょうよ、気持ち良くなりたければ素直になるべきですよ」 「わ、わかった・・・言うとおりにする・・・」 ついに彼女が折れた。 「じゃあどうして欲しいのか教えてくれるかな?」私は優しく問いかけた。 「・・・もっと・・・くすぐってください・・・お願いします」 消え入りそうな声だったが確かに聞こえてきた。 「よく言えました、じゃあご褒美をあげるね」 「ありがとうございます、んんっ!あぁんっ!すごいっ!」 私は両手を高速に動かし、彼女をいじめ抜く。 「あははっ♡す、すごすぎるよぉ♡」 「まだまだ行くよ〜!」 「あははははははっ♡」 彼女の笑い声が大きくなるにつれ、体は更に膨らみを増していく。 「どこか触って欲しいところはある?」 「乳首を♡お願いぃ♡ローションも♡」 「分かった・・・」 私はローションを取り出すと彼女の乳首にたっぷりとかけた。 「んひゃっ!?」 「冷たかったよね、ごめんなさい」 「ううん、大丈夫だから続けて・・・」 「分かった、続けるね」 指先でそっと触れてみる。 「んっ♡」 「感じてるみたいだね、もっと強くするよ?」 「うん♡いっぱい虐めて♡」 私は彼女の言葉を聞き、少し力を込めてみた。 「あうっ!」 「痛かった?」 「ううん、ちょっとびっくりしただけだよ、そのまま続けてください♡」 「じゃあ遠慮なくいくね!」 「ああんっ♡凄いっ!これしゅきかもぉ♡」 私は指先を彼女の乳首に触れながら左右に動かした。 動かすたびに彼女の喘ぎ声が聞こえる。「あんっ♡あんっ♡」 「可愛いよ、もっともっと感じて」 「ああっ!だめっ!イキそう!イクッ!イッちゃうっ!」 「いいよ、私の手で気持ち良くなって」 「ああんっ♡イグゥウウッ!!」 彼女は絶頂を迎えたようだ。体がビクンとはねた後、体が一回り膨らんだ。 「大丈夫?」 「・・・なんとか」 「気持ち良かった?」 「最高だったよ」 「それはよかった・・・ってうわぁ・・・随分膨らんだね・・・」 私が浮かんでいる彼女の体から降りると まるで飛行船か何かと思うほどに膨らんでいた。 「・・・あなたのせいでしょ・・・」 「うん・・・とりあえず戻すね」 私は彼女の体型を元に戻した。 「次はどうしよっか・・・」 彼女が私に尋ねる。 「さっきはあなたを責めたし・・・今度は私を責めて貰おうかな」 私は身長を10cmほどまで低くした。 「人形みたいね・・・」 「この状態で胸に挟んでくれない?」 彼女は私の体を自分の体に押し付けると、ゆっくりと胸を動かし始めた。 「これでいいかしら?気持ちいいかしら?んむっ・・・」 「良いよ!すごく良い!上手だよ!」 私の小さな体は彼女の大きな乳房に包まれていた。 「普段は胸小さいのに・・・こうしてみると気持ちいい・・・」 そう私がつぶやいた瞬間彼女の表情が一瞬だが怒りに満ちた物に変わった。 「胸小さい・・・?」 まずいと思った私は即座に謝る。 「ご、ごめんなさい!」 「まあいいわ、今はあなたの相手をしているんだもの・・・こういうのはどうかな?」 そういうと彼女はうつ伏せになった。私は彼女の胸と床にはさまれ潰される形になった。 「ちょっ!?潰れる!!!??」 「私の胸小さいんでしょ・・・このくらい大丈夫よね・・・」そう言ってさらに胸を押し付ける彼女、息ができない、苦しい、死ぬかもしれない。 (く、苦しくて何も考えられない・・・) しばらくするとやっと解放してくれた。しかし今度は仰向けに寝転がったまま動こうとしない。 「もう満足したのでしょう?早く出て行ってちょうだい」 明らかに不機嫌そうな声色で話す。 だが彼女の胸から出ようにも身長10cmほどの私には今の彼女は重すぎて抜け出すことが出来ない。 「えっと・・・動けないんだけど・・・」 「無理矢理押し出されるより自分で出たほうが良いんじゃない?」 「それもそうだね、それじゃあ失礼して・・・よいしょっ」 ようやく脱出に成功した。 「ふうっ、危なかったなぁ〜」 「次はどうする?」 「私を・・・あそこに突っ込んでくれない・・・?」 彼女が恥ずかしげに言う。 「お尻の穴にって事だよね・・・」 「いやそっちじゃなくて前の方の穴・・・」 「前!?」 「うん、だって今は女の子同士なんだから別にいいじゃない、それに私もそろそろ限界だし・・・」 「でもどうやって入れるの?」 「ここにローションがあるからこれを塗ってくれれば大丈夫だと思うよ」 「分かった、やってみよう!」 私は彼女のアソコにたっぷりと塗りたくってみた。 「ひゃっ、冷たい!」 「ごめんなさい、我慢してくれる?」 「ううん、平気、じゃあお願いします」 身長10cmの私は彼女に持ち上げられた。 そしてゆっくりと彼女の股間に近づいていく・・・。 「本当に入るかなぁ・・・」 「優しく入れてくれるなら多分大丈夫だよ!」 「頑張るね、行くよー!」 私は意を決して彼女の中に挿入していく。 ズブブッという音を立てて入っていく私、やがて彼女の陰毛が顔に当たる、どうやら全て入ったようだ。 「うわっ、すごい締め付けてくる・・・痛かったらすぐに言ってね、すぐ抜くから」 「大丈夫、そのまま動いてくれる?」 「うん、ゆっくり動くね」 「んっ♡凄いっ♡中に入ってる感じが分かるよぉ」 「動かすね」ゆっくりと脚を動かす。 「あんっ♡もっと速く動かしてぇ・・・♡」 「こ、こうですか・・・?」 「ああっ!!イイッ!!!そこっ!イクッ!!」 絶頂を迎えたようだ。膣内が強く締まる。 「うわぁっ!私も出ちゃいそう・・抜いてくれない・・・」 私は身長10cmに縮小化されているため自力で彼女の膣からでることは出来ない。 「待ってて今出してあげるからね・・・」 彼女は手を使って私を引き抜こうとするがなかなか上手くいかない。 「ちょっとあなた手伝ってくれない?」 「はい、分かりました」私は彼女の秘部に指を入れる。 「んっ、いいよ、その調子・・・」彼女は私の手を握り、一緒に引き抜いた。 ズルリと抜ける感触があり、彼女の体から解放された。 「ふぅ・・・気持ちよかった・・・」 「私も・・・」 「最後にやってみたいことがあるんだけど・・・」 「何?」 「母乳飲ませて・・・」 「いいけど、どうして急にそんなことを言い出したの?」 私は彼女の乳首に吸い付いた。私は縮小化されているため乳首で口の中がいっぱいになる。 咥えると口の中に甘い味が広がる。 「美味しい?私のおっぱい」 コクりと首を縦に振る。 「好きなだけ吸って良いからねぇ〜よしよし・・・」 まるで赤ちゃんになった気分だった。 しばらくすると彼女は私を自分の胸に押し付けた。 「彼女さん・・・大好き・・・」 「私もよ・・・彼くん・・・」 直後、彼女の母乳の出す量が一気に増えた。 口に流れ込む母乳の量も増大し、私のお腹は膨らみ始めた。 膨張系のフェチの私にとっては思わぬ副産物だった。 「もっと出して私を膨らませて・・・」 私はそう呟きながら飲み続けた。 数十秒後、ようやく放出が終わったのか、彼女の胸から開放された。 その時の私の体は水風船というにふさわしいほど膨れ上がっていた。 動くたびに体からはちゃぽちょぽと音がする。 「まさに水風船ね・・・ねぇあなたを枕にしてもいい?」 「いいよ」 彼女は膨らんだ私を枕にして眠り始めた。 「おやすみ・・・」 「おやすみなさい・・・」 目を覚ますと最初の施設に私達は戻っていた。 変化していた肉体も完全に戻っていた。 「楽しかったね!」 「そうだね・・・」 施設から私達は出た。 「ねぇ・・・ちょっと・・・」 「ん・・・どうしたの?」 私は彼女に手を引かれたまま大通りの路地裏に入った。 「いきなりなんな・・・う!?」 彼女に壁ドンされたうえいきなりキスされた。 「ぷはっ・・・なんで私って女じゃないんだろうね・・・」 さきほどの施設の装置で体験した夢の中で女性になったことが忘れられないようだ。 「・・・」 私は答えられなかった。というより答えようがなかった。 「ごめんね・・・」 彼女は涙を流していた。 「・・・」 私は無言で慰めるように抱き付いた。しばらくして落ち着いたようで彼女は私から離れた。 「そろそろ帰ろっか・・・」 「うん・・・」 彼女と私は家に帰った。 数週間後、私はある情報を入手した。 あの施設でコールドスリープの実験参加者を募集しているらしい。 中にいる間は好きな夢を見ることが出来るという。 しかも好きな条件を満たした段階ででることが出来るらしい。 私と彼女は早速申し込んだ。彼女が女性になれる時代にまで待つことにした。 それから数日後、ついにそのの日がやってきた。 友達や家族に別れはあらかじめすませてある。 私たちは受付の人から説明を聞いた。 「一つ質問いいですか?」 「はい!なんでしょう?」 「コールドスリープからでた後の夢を見て自分が中にいるのか外にいるのか分からなくなる危険は無いでしょうか?」 「それは大丈夫です!そういった夢は見れないよう設定されていますから」 「分かりました!」 説明の後、しばらくして眠りにつく時間がやってきた。 「いよいよだね・・・」 「うん・・・」 緊張している様子だった。 「じゃあ行こうか・・・」 「えぇ・・・」 2人でカプセルに入り、蓋を閉める。機械音とともに意識は遠のいていった。 目を開けるとそこは未来的な街の中だった。 周りを見渡すとたくさんの人が行き交っており、街全体が活気に溢れていた。 空を見ると雲ひとつなく快晴だった。 「すごい綺麗・・・」 隣には私と同じくらいの身長の少女がいた。 髪が長く、清楚な雰囲気の女の子だ。服装もどこか上品さを感じるものだった。 「あの・・・あなたは・・・」 「私よ!わからないの?」 「ああ彼女さんでしたか!」彼女さんの顔が少し赤くなっていた。私はそれを可愛く思った。 「ところでここはどこなのかしら・・・」 「おそらく100年後くらいの街じゃないかと思いますけど・・・」 「そういえばあなたの夢ってどんな感じなの?」 「私の夢?えーっとですね・・・」 直後、私達は意識が覚醒した。 「ん・・・ついに・・・その時代に・・・?」 私と彼女はカプセルからでた。 私達を待っていたかのように目の前に受付で説明を聞いた女性がいた。 見た目が似ているが女性の子孫なのだろうか? 「あの・・・カプセルに入ってから何年たちましたか・・・?」 「言いにくいのですが・・・1週間です・・・」 「「一週間!!!!!??!??!?!」」 私と彼女は数百年、下手したら数千、数万年たっているのを覚悟していたので腰を抜かすほど驚いた。 「そんな・・・どうして・・・?」 彼女さんも驚いていた。 「実は・・・昨日性転換薬が開発されて・・・」 「「せいてんかんやく・・・」」 「はい・・・男性でも女性になることが出来るんです・・・」 「「なるほど・・・」」 私達は納得した。 「それで・・・どうします?」 「そうね・・・」 「さっそく使おうか!」 「うん!」 数ヶ月後、私と女性になった彼女は結婚した。 子供も生まれ幸せな家庭を築くのだった。


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