彼女を縮小化して玩具扱いしたら自分も女体化後玩具扱いされた話
Added 2022-04-25 08:30:00 +0000 UTC私はある日ネットニュースで恋人の裏アカウントの見つけ方という情報を見た。 私は気になって彼女のSNSで使っている裏アカウントを探した。 2時間ほどで彼女のアカウントは見つかった。 「彼氏と遊園地に行きました~♡」 「彼氏とレストロンでデート♡」 などといった文言と共に私と彼女の写真が投稿されていた(顔はモザイクで隠していたが)。 あまりに普通の内容で拍子抜けした。 「このSSみたいに彼氏に玩具扱いされてHしたい♡」 という投稿を見つけた。 リンクにあったSSを読んでみた。 そのSSは悪い魔法使いに捕まった女性が魔法で 人形のように小さくされて様々なプレイをされる内容だった。 特殊な内容過ぎて少々驚いた。 実は私も同じような性癖を持っているのだ。 私は彼女の臨むプレイをするためある薬を用意した。 数日後・・・ 私と彼女はラブホに向かった。そして彼女をベッドの上に寝かせた。 「ねぇ今日は何するの?」 彼女が聞いてきた。 「それはね、これだよ!」 そう言って彼女に小瓶を見せた。 「何それ?ジュースかな?」 彼女が言った。 「違うよこれは君を小さくするお薬だよ」 「冗談で言ってるの?媚薬じゃないの?」 「媚薬なら自分に使ってるよ」 「どうしてこんな薬を用意したの?」 彼女は不思議そうな顔をしていた。 「最近マンネリ気味だからこういう変わったプレイもいいかと思ってさ」 私はそう答えた。 「ふーん・・・でもどうやって飲むの?」 「これを飲めばいいんだよ」 そういって私は液体の入ったコップを差し出した。 彼女は恐る恐る飲んだ。 彼女がコップを置いて数分後、変化が始まった。 彼女の体が小さくなり始めたのだ。 幼くなっていくわけではなく、まさに縮小していった。 「凄い!本当に小さくなってる!」 彼女は喜んでいるみたいだ。 彼女の着ていた白いワンピースが肩からはだけていく。 サイズの合わなくなったスカートが脱げ、パンツが見えるようになった。 靴下は縮んでいき履いていることができなくなった。 足のサイズが小さくなると床に落ちてしまった。 「いやあああああ!?」 悲鳴と共に、彼女が視界から消えた。 「大丈夫!?どこにいるの!?」 私は驚いてキョロキョロした。 「ここだよ~」 ふとベッドを見ると彼女がさっきまで着ていたワンピースやブラジャーの中から声がする。 小さくなった所為で服に埋もれてしまったようだ。「もうちょっと待っててね」 そう言うと彼女は服を着たまま私の方に歩いてきた。 だがサイズが全く合わず、動く度に服が落ちてしまう。 最終的に全裸になってしまった。 「恥ずかしい///」 彼女は手で大事な部分を隠している。 「可愛いよ」 「ふふふ・・・ありがとう・・・」 照れくさそうにしている彼女を見て、私は興奮してしまった。 「ねぇ・・・もしかして私のSNSのアカウント見つけたの?」 「・・・そうだよ。小さくなる薬を用意したのも・・・」 「じゃあ何して欲しいかも知ってるよね・・・」 彼女はニヤニヤしている。 私は彼女を手のひらに載せた。 「うわぁ・・・こうしてみると彼氏君大きくなったね・・・」 「いやあなたが小さくなったんだよ」 「確かにw」 彼女は笑っている。 「じゃあそろそろ始めようか」 私がそういうと彼女は黙った。これからされる事を期待してるみたいだ。 まず私は彼女の胸を指で触り始めた。 「あんっ♡」 乳首を軽く押すと可愛らしい声で反応してくれた。 「どう気持ちいい?」 「うん・・・気持ちいいよぉ♡もっと強くしてぇ♡」 リクエスト通りに強く摘まむと、 「ひゃあっ!!ダメェッ!!」 彼女は体をビクビクさせた。 今度は彼女を持ち上げると、 彼女の下半身を口に含んだ。 彼女が小さくなっていなければ出来ないことだ。 「きゃうぅぅん♡そんなところ舐めちゃヤダァ!」 「嫌じゃないでしょ?こんなに感じちゃってるじゃん」 私は彼女の秘部を舐める だけでなく吸ったりもした。 「やめてよォ!」 彼女は抵抗しているが体は正直なようで愛液が流れ出してきた。 彼女を一旦私の口から取り出した。そして再び口に含むと、激しく吸い上げた。 「やぁぁん♡イッっちゃう!」 すると彼女は潮を吹きながら絶頂を迎えた。 私は口の中に出されたそれを飲み込んだ。 「美味しい?」 「・・・最高だよ」 「じゃあ次はお楽しみの・・・」 私はズボンと下着を脱いだ。 私の股間の物は限界まで大きくなっていた。 彼女は私の竿にしがみついた。 彼女は小さくなっていることを考えると、サイズ比的には抱き枕くらいだろうか。 「彼氏君の物・・・抱き付いてると暖かい・・・それに大きいし・・・早く入れて欲しいなぁ・・・」 「いいよ、今から入れるよ」 彼女に私の物を挿入した。 ちなみに彼女の体は薬の効果で柔らかくなっている(圧死防止のためらしい)ため 身長10cmほどしかなくても入れることができた。 「いいいいいいいいっ気持ちいいいいいぃぃぃ♡」 彼女の声が響く。 私は腰を振った。 「あん!あん!イクゥ!」 彼女がイキそうになったので私は動きを止めた。 「なんで止めちゃうの!?」 彼女は不満そうな顔をしている。 「だってまだ出してないもん」 「えー・・・」 「今回、彼女さんは私のおもちゃなんだから私に従って!玩具扱いされたいって言ったのは彼女さんだよね?」 「そうだけど・・・」 「だったら私に逆らわない事!いいね?」 「はい・・・分かりました・・・」 「よし、いい子だ。じゃあ続けるよ」 「お願いします!」 私は一旦自身のイチモツを彼女から抜くと、彼女の目の前に持っていき、再び彼女の中に突っ込んだ。 ただし今度突っ込んだのは性器ではなく彼女の口の中だ。 「んぐ!?」 突然のことに驚くが、舌と歯を使って必死に奉仕を始めた。 歯を立てているみたいだが身長10cmの彼女に歯を立てられても 痛みはなく快感のみが伝わってくる。 (ああ♡彼氏君のおちんぽが口に入ってる♡凄い♡) 彼女が喜んでいる間に私はピストン運動を開始した。 「ちょ!?この体格差でそれはまずいよ!いやああああああ!?」 彼女は私の腰の動きについていけずに振り回されている。 「え!?ごめん!?大丈夫!?」 「う~んなんとか…」そう言いながらも彼女は苦しそうだ。 仕方ないので一度私のものを抜いた。 「ぷはぁ……やっと解放された~」 彼女はほっとしているようだ。 「ごめんね、ちょっと調子に乗り過ぎたね」 「あ、別に良いよ、その、ちょっとだけなら乱暴にしても良いよ///」 照れくさそうに言ってきた。 「じゃあ遠慮なく」 私は再び彼女の口の中に自分のものを入れた。今度は喉の奥まで入れた。 「うぶぅ!?」彼女は苦しそうだ。だが私は容赦なく彼女の頭を前後に動かした。 「んぼぉ♡じゅぼぉ♡」 彼女は涙を流しながら苦しそうだ。 だが私のモノをしっかりと舐めてくれている。 「出るぞっ!」 「んんっ!!んんんっ!!!」彼女の口の中で果ててしまった。 「げほ!げほ!うえぇ」 彼女は吐き出してしまった。 「何やってるんだよ」 私は彼女を掴んで無理やり飲ませた。 「むぐっ」 彼女は飲み込んでくれた。 「よく頑張ったね、偉いよ」 私は彼女の頭を撫でてあげた。 彼女は嬉しそうにしている。 彼女のお腹はポッコリと膨れていた。「ねえ、もうそろそろ動いて欲しいんだけど・・・」 「分かったよ」 私は彼女を持ち上げると、挿入してそのまま上下に激しく動か始めた。 「ひゃあぁん♡すごいぃぃぃ♡」 彼女の声が部屋に響いた。 「ねぇ!もっとぉ!」 彼女が催促してくる。 「じゃあこうしようか」 私は彼女の体を固定すると、上から押しつぶすように突いてみた。 「きゃうぅぅぅん♡」 彼女は悲鳴のような喘ぎ声をあげた。 「どう?これ気持ちいいでしょ?」 「うんっ!しゅごいの!壊れちゃいそう!!」 彼女はとても興奮しているようだ。 「じゃあ次はこれだ」 私は彼女の胸を二本の指で摘まむと揉みまくった。 「やぁん♡おっぱいそんなに強くしちゃダメェ!」 「でもすごく感じてるじゃん」 「ダメなのぉ!」 「ダメじゃないよね?」 「はい・・・」 「素直な子は好きだよ」 「ありがとうございます・・・」 「じゃあそろそろイクよ」 「来て下さい♡」 私は彼女の膣内に精を放った。 「イクゥゥゥゥゥゥゥゥゥ♡」 彼女も絶頂を迎えたようで、潮を吹き出した。 そして私は萎えたものを彼女から引き抜いた。 「ふぁ〜・・・気持ちよかった〜」 彼女は満足した様子だ。 彼女のお腹はバランスボールでもついているように膨れ上がっていた。 「彼氏君の出したのすごい量だね…お腹ぱんぱんになっちゃったよ…」 「ごめんね、つい夢中になって出しちゃって」 「いいよ・・・また今度続きをシようね・・・」 「もちろんだよ」 私は彼女とキスをした。 ポン! キスをした直後、彼女の大きさは元に戻った。 「わっ!元に戻っちゃった・・・もう少し小さいままで居たかったのに」 「それは次にHする時にね・・・」 「ねぇ彼氏君、あたしもちょっと変わった薬用意したんだけど・・・?」 そういうと彼女はバッグの中から錠剤を取りだした。 「これはあたしが飲んでもいいけど、彼氏君はどっちがいいと思う?」 「うーん、じゃあ俺が飲むよ」 「え!?ホントに!?やったぁ!じゃあはい!口移しで飲ませてあげるよ♪」 「いや自分で飲めるから」 「え~!ノリ悪いよ~!」 「はいはい、後でね」 「約束だからね!」 「分かってるよ」 「じゃあ早く飲んでみてよ」 「今すぐ!?」 「うん」 「仕方ないなぁ……」 ゴクッ 「どう?どんな気分?」 「う~ん……特に何も起こらないね」 「あれ~おかしいなぁ……」 「ねえ、もう1つ試したい事あるんだけどさ」 「何々~?」 「ちょっと服脱いでくれないかな」 「分かった。」 私は服を脱ぎ裸になる。 私が服を脱ぎ終わった直後、身体に違和感を感じた。 「あ、なんか体が熱いかも」 「大丈夫?」 「うん、大丈夫だけどなんだか力が抜けてきたような気がする」 「よし!成功だ!」 「どういうこと?」 「実はね。その薬を飲むとあなたは女の子になっちゃうんだ」 「ええ!?」 下を見ると胸が膨らみ始めていた。 「ちょ!?何これ!?」 「うわぁ!綺麗なおっぱいだ!」 「何言ってるの!止めてよ!恥ずかしいよ!」 「でも本当に可愛いよ、それにすごくエロいし」 「あんまり見つめないでぇ///」 私の腰はくびれていき、お尻は膨らんでいく。 手足も細くなり、肌も白く綺麗になっていく。 髪も肩まで伸びてしまった。 「ふふふ。今のあなたの姿を見せてあげるね」 そういうと彼女はスマホで今の私の姿を見せつけてきた。 そこにいたのは元の面影が殆ど無い女性となった私だった。 顔は小ぶりながらも整った目鼻立ち、くっきりとした眉毛、少し大きめの唇、細い首筋、スラッとした体型、真っ白な美脚。 そこには美少女という言葉がぴったり合う女性が立っていた。 「これが今の貴方よ」 「嘘・・・」 「本当よ」 「なんでこんな事に・・・」 「これで心置きなく楽しめるわね」 「嫌だ!元の体に戻して!」 「大丈夫しばらくすれば元に戻るから」 「そうなんだ・・・じゃあまぁいいかな・・・」 「じゃあ早速始めましょうか」 「うぅ・・・」 「まずは胸を揉んでみましょっか」 「はい・・・」 私は自分の胸に手を当てた。 「あっ♡」 手が触れるだけで気持ちよくなってしまう。 「感度良好みたいね」 「はい♡」 私は胸全体を優しく撫で回していく。 「ああ♡」 「乳首をつまむともっと気持ちいいよ」 私は言われた通り、乳首の先端を引っ張るようにして刺激した。 「ひゃあ♡気持ちいぃ♡」 「そうそう上手よ」 「はぁはぁ・・・」 「次はこっちを触ってみる?」 「えっ!?そっちって・・・」 私は恐る恐る股間に手を伸ばした。 「うわぁ・・・濡れてる・・・」 「感じてる証拠よ」 「うう・・・」 「じゃあそろそろ本番いきますか」 「はい・・・」 私は仰向けになり、M字開脚の体勢になった。 「じゃあ合わせるね」 「うん・・・」 彼女と私の股間が合わさり、貝合になる。 女性器と女性器が重なりあう感覚はこれまでに味わったことがない。 「じゃあ行くよ・・・」 「来て・・・」 彼女がゆっくりと動き出す。 最初はぎこちなかった動きだが、徐々にスムーズになってきた。 「あ・・・♡」 「どう?初めてのレズセックスは?」 「凄いです・・・今までで一番興奮します」 「それは良かったわ」 「あの、今度は私が動いていいですか?」 「いいよ」 「ありがとうございます」 私は彼女から体を離すと、彼女の上に跨がった。そして彼女の性器に向かって腰を落としていく。 「んっ♡」 再び女性器と女性器が重なり合う。 私は前後に腰を動かし始めた。「はぁはぁ♡」 「どう?私の中は?」 「暖かくて柔らかくて最高だよぉ♡」 「ふふ。喜んで貰えて嬉しいわ」 「ねえ、私のおっぱい吸わない?」 「良いの?」 「もちろんよ」 私は彼女に胸を差し出した。 「じゃあ遠慮無く頂きます」 「あん♡」 私は彼女の口の中で乳首を強く吸い上げられた。 「んんん~♡」 「美味しい?」 「うん!」 「よかった」 彼女の顔を見ると何か怪訝な表情をしていた。 「どうかしたの・・・?」 「実はあなたに飲んで貰った薬には女の子になる以外にも効果があるはずなんだけど・・・」 「私、また変化するかもしれないの?!」 「うーんどうだろう・・・」 そう言っているとき突然私の視界が下がり始めた。 一瞬ベッドが壊れて穴が開いたのかと思ったがそう言った気配はない。 彼女や周囲の物が大きくなっていく。 「もしかして・・・小さくなってる?!」 「ようやく効果が出たみたいだね~」 「何これ!?どういう事!?」 「今あなたの身体は縮んでるんだよ。」 「嘘!?どうして!?」 「さっき飲んだ薬の効果だよ。実は女の子になっちゃう以外にも体を小さくする効果もあるんだ」 「ええええええ!?」 そうこうしている内に私の体は身長10cmほどになってしまった。 「ふふふ・・・お人形みたいになっちゃったね」 そういうと彼女は私をつかみ上げた。 「可愛い可愛い♪」 「ちょっと!降ろしてよ!恥ずかしいじゃない!」 「そんな姿になってもまだ威勢がいいね。でもこれからが本番だから覚悟してね」 「本番って・・・まさか・・・」 「その通り!せっかくだしこのまましちゃおっか!」 「怖いから離して!!」 私は必死で抵抗するが、いくら暴れても逃げる事は出来ない。 彼女は私を胸の谷間に挟んだ。 「気持ちいい?」 「暖かくて気持ちいい・・・」 (怖かったけど小さくされるのもいいかも・・・) そう思っていると彼女は私のいる胸の谷間にローションを流し込み始めた。 「ひゃあ♡冷たい♡」 「我慢してね」 「はい♡」 胸全体に流し込まれた後、今度は彼女の手で全身くまなく塗りこまれていった。 「ああ♡気持ちいい♡」 「次はこっちを塗ってあげる」 そう言うと彼女は指を一本膣内に入れてきた。 「あぁ♡」 続いて二本三本と指が増えていき、最終的に四本もの指が挿入っていた。 「もう大丈夫かな?」 「お願い早く入れてください」 「じゃあいくよ」 「はい・・・」 「うっ♡」 「入ったよ」 「凄いです♡」 「動くよ」 「はい♡」 パンッ♡パンッ♡という音と共に私は何度も絶頂を迎えた。 「イクぅぅぅぅぅぅぅぅ!!!♡♡♡♡♡♡♡♡」 「あなたは気持ちいいけどあたしは気持ちよくないんだよねぇ・・・」 そう言って彼女は私を持ち上げた。 「今度は何するの?」 「そうだなぁ・・・バイブにでもなってもらおうかな?」 そういうと彼女は私を女性器の中に突っ込んだ。 「ふわあああああ!?」 「ハァハァ・・・あたし・・・彼氏君でオナっちゃってる・・・♡」 彼女は私をつかんだまま上下に動かした。 「いひぃぃぃぃ♡」 「ああっ♡出る♡」 「中に出してぇ♡」 「イグゥーーー!!!」 私と彼女がイッた瞬間お互いの女性器から潮が飛び出した。 「はぁはぁ♡」 「はぁはぁ♡」 彼女の女性器から私は取り出された。 「じゃあそろそろ帰ろうか」 「うん・・・ってまだ人形みたいに小さいままだし女の子なんだけど!?」 「心配しないで。時間がたてばもどるから」 「良かった・・・」 私は彼女の胸の谷間に収納された。 「一緒に帰ろうか」 「はい!」 こうして私は彼女とより深い仲になったのだった。 「ただいま」 「おかえりなさい」