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メイドがお嬢様と縮小,膨乳効果のある母乳を飲む話

私はレイナ。 ある屋敷でメイドの一人として働いている。 私の仕事は掃除だったり、食事の用意など雑用ばかりだ。 だが重要な仕事をがある。 それはお嬢様が紅茶に入れるミルクを用意することだ。 お茶の時間になるとメイド達の休憩室である薬を飲む。 すると私はどんどん小さくなっていく、メイド服がはだけ、下着姿になっていくのだ。 「うっ・・・くぅ・・・」 私の体はどんどん縮んでいき、最後には全裸になってしまう。 私の体は身長10cmほどになった。 小さくなるのが終わると胸が膨らみ始める。 ムクムク・・・むにゅう~~! 私のおっぱいは大きくなっていって乳首も大きくなる。 そして乳輪も大きくなっていった。 「ああっ・・・ああぁ!」 両腕で抱えきれないほど大きくなると立っていられなくなり私は座り込んでしまった。 その間も胸は大きくなり、最終的にはバスケットボールを抱えているような大きさとなった。 「変化は終わりましたか?」 「ええ・・・終わったわ」 同僚のメイドが小さくなった私に服を着せていく。 一見するとメイド服のようだが胸は完全に露出してしまっている。 服を着た私は同僚のメイドの手のひらに乗ってお嬢様の元に向かった。 「あらレイナ早速だけどミルクを用意して」 「はい」 私は手のひらに乗ったまま紅茶に乳房を向ける。 そして乳首をひねった。 「いひぃ♡うひぃぃ♡」 乳首からミルクが流れ出しカップの中の紅茶と交ざりあう。 その光景を同僚達は楽しげに見つめていた。 「今日もいい感じに出てますねぇ」 「そうね、でもまだまだ足りないわよ」 お嬢様の言葉を聞きながら私はまた乳首を捻る。 「んふぅ♡」 びゅっーー!! 今度は勢いよく母乳が出た。 カップの中に入りきらなかった母乳が床に飛び散っていく。 「ちょっと!出し過ぎよ!」 「申し訳ございません!出ちゃいました!」 謝っている間にも私の胸からはミルクが出続ける。 「もういいです。下がりなさい」 「はい失礼します」 そもそも何故小さくなってミルクを紅茶に入れるのか。 発端はお嬢様が紅茶に母乳を入れて飲みたいと言い出したのがきっかけである。 最初はユリカ・・・今のメイド長が薬で胸を大きくしてミルクを紅茶に入れていたのだが・・・ 喘ぎ声を上げながらお嬢様をミルクまみれにしまったので今は私が小さくなってミルクを入れている。 お嬢様に迷惑をかけないためにはこうするしかないのだ。 この仕事を辞める事はできない。 辞めてしまったらどうなるかわからないからだ。 私が小さくなるまではまだよかった。 しかし小さくなると今度は体が敏感になりすぎて日常生活に支障が出るようになってしまったのだ。 大きくなった時の体の変化に慣れていないせいもあるだろう。 そして最大の問題は・・・感度が上がった事で性欲が強くなってしまった事だ。 大きくなっていた時は我慢できていたが今では常に発情している状態なのだ。 幸いなのは小さい時に襲ってくる人がいなかったことだろうか? もしも襲われていたらと思うと今でも背筋が凍る思いになる。 「ふう・・・疲れた・・・」 自室のベッドの上で横になって一息つく。 「あ、そうだ」 私はポケットの中から小さな瓶を取り出した。 その中にはピンクの液体が入っている。 これは小さくなる前に飲んだ薬の効果を弱めるための物だ。 これを飲むと効果が弱まる代わりに体が元の大きさに戻ることができる。 ただ一つ欠点がある。 「ごくっごくっ・・・ぷはぁ」 瓶の中に入っていた液体を飲み干す。 すると徐々に体の感覚が戻って来た。 「ふぅ・・・よしこれで大丈夫かな?」 私は起き上がり鏡の前に立った。 そこには元の身長に戻った自分の姿が映っていた。 「やった!成功だ!!」 嬉しくて飛び跳ねてしまう。 「うぐ!?」 だがその瞬間に股間に痛みを感じた。 慌ててズボンを脱いで確認するとパンツに大きなシミができていた。 「ああ・・・」 私は泣きそうになりながらも下着を洗うために風呂場に向かった。 「全くあの人はなんでこんなことを思いついたんだか・・」 私はお嬢様の事を恨めしいと思った。 「うぅ・・・早く戻らないと・・・」 私は下着を洗いながらため息をつく。 だがそんな私の声は誰にも聞こえなかった。 「うわあああっ!!」 突然叫び声を上げて私は目覚めた。 「夢か・・・」 翌日の夜、お嬢様に呼ばれて お嬢様の部屋に来ていた。 私は既に小さくなっていてメイド長の手のひらに載っている。 「オヒィ♡うひぃ♡」 喘ぎ声を上げながらミルクティを作り終えた。 「いつもありがとうね」 「はぁい♡お褒めの言葉ありがとうございましゅ♡」 お嬢様はミルクティーを飲み終えると 「もう下がっていいわ・・・あっレイナは残って」 「はい。何でしょうか?」 「一緒にゲームをしましょう」 「えっ!この小さい体でですか?」 「今のあなたとでしか出来ないことをしたいの!」 「はい!」 メイド長が部屋から出て行く 「ところでゲームというのは・・・?」 「ふふふ・・・ゲームっていうのは嘘よ」 「ええ!?」 突如お嬢様が私を持ち上げる。 身長10cmに小さくなってしまった私は簡単に持ち上がる。 「お嬢様何をするんですか!?」 「あなたのミルクを直飲みしたくてね!」 「ええええ!?お嬢様そんなことしたら・・・」 私の発言を無視してお嬢様は私の胸に吸い付いた。 「ひゃうん♡」 「んくっんくっ・・・んんっ」 お嬢様は必死になって私のおっぱいから母乳を吸っている。 「だめぇ♡出ちゃいますぅ♡」 「んんっ!」 びゅっーー!!びゅっーー!! 勢いよく母乳が噴き出す。 お嬢様の巨大な舌が私の乳房全体を刺激する。 「はぁはぁ・・・」 お嬢様は満足したのか私の胸から離れる。 「ごちそうさま。美味しかったわ」 「お嬢様!なんで私のミルクを直接飲んだんですか!?」 私はお嬢様に小さい体で怒った。 「え?一回直飲みしたかっただけよ?」 「私のミルクを飲んだら小さくなってしまいますよ!普段は紅茶と混ぜてるから大丈夫で・・・」 「えええ!?そんな!?」 直後、目の前のお嬢様が小さくなり始める。 「あぁ・・・あぁ・・・」 どんどん小さくなる。 お嬢様の手の上にいた私はベッドの上に落ちてしまった。 「きゃああ!?」 そしてお嬢様は私と同じ身長10cmまで縮んでしまった。 お嬢様は服に埋もれてしまった。 「お嬢様大丈夫ですか?」 「ええ・・・」 「元に戻る薬も忘れてきちゃったし・・・」 「じゃあ戻れないの?」 「それは大丈夫です!3時間すれば元に戻れますよ!」 「良かった・・・って私の胸が・・・大きくなってる!?」 お嬢様が叫ぶ。 確かにさっきよりも大きくなっている。 「母乳の効果が出始めましたね・・・私と同じ大きさになりますよ」 「そんな・・・」 お嬢様の胸がムクムクと大きくなっていく。 「うひぃ♡」 お嬢様が喘ぎ声を上げる。 「どうしました?」 「なんか・・・気持ちいい・・・」 「ふふふ、小さくなったことで感度が増したんですね」 「ええ!?」 お嬢様は自分の体の変化に戸惑っていた。 最終的にバスケットボールを抱えているような大きさとなった。 「あははっ・・・凄いサイズになっちゃいましたねぇ♪」 私は笑いながらお嬢様を眺めた。 「うぅ・・・酷い目にあったわ・・・」 お嬢様が呟く。 「それにしても小さくなりすぎですよ」 「あなたも同じ大きさでしょ!・・・ねぇレイナ・・・ちょっとお願いがあるんだけど・・・」 「はい!何でしょうか!」 「私のミルク・・・飲んでくれない?」 「え!?」 「だってこんな機会他にないし」 「そ、それはそうですが・・・」 「ね?良いでしょう?減るもんじゃないし」 「ううっわかりましたよぉ・・・」 私はお嬢様の前に立つ。 「いただきまーす♡」 私はお嬢様に抱きつき乳首を口に含む。 「んぐっんぐっんくっ」 勢いよく母乳が口の中に流れ込んでくる。 「んっ・・・ふぅ・・・」 「はぁ・・・ふぅ・・・」 2人とも息切れを起こしながら飲む。 「ぷはぁ・・・」 「はぁはぁ・・・」 「レイナ・・・ありがとう」 「いえいえこちらこそありがとうございます!」 私は笑顔で答えた。 直後レイナの体がさらに小さくなる。 「ああ・・・やっぱり・・・」 「どういうこと?」 「恐らくお嬢様のミルクにも私と同じく飲むと小さくなる効果があるんですよ・・・」 「まぁ・・・同じなら3時間で戻るはずだし・・・ねぇミルクの飲みあいしない・・・?」 「ええ、いいですよ」 私はお嬢様の乳首に吸い付き、お嬢様は私の乳首に吸い付いた。 「んっ・・・んくっんくっ」 お嬢様が母乳を飲み始める。 「んくっんくっんくっ」 私も負けじとお嬢様の母乳を飲む。 「んっ・・・はぁ・・・ふぅ・・・んんっ♡」 「んんっ♡・・・はぁはぁ♡」 しばらくするとお互いの胸から母乳が噴き出した。 「はぁはぁ・・・お嬢様のミルク美味しいです!」 「はぁはぁ・・・私もよ!」 私たちは微笑み合った。 更に私たちの体が小さくなっていく。 「ん・・・何よ私のこのお腹!?」 「あっ!?私のお腹も・・・」 私たちのお腹はバランスボールが付いているかのような大きさになっていた。 「全然苦しくないから気がつかなかったけど・・・まだそんなに飲んでないわよ・・・」 「確か・・・小さくなってから食べたり飲んだりした物の大きさは更に小さくなっても変わらないんですよ」 「じゃあなんでこんなお腹大きいのに苦しくないの?」 「それは万が一踏み潰されたときに備えて体を頑丈にする効果が薬に入ってるんですよ」 「なるほどね・・・じゃあ飲むの続けようか」 私たちはミルクの飲みあいを再開した。 お嬢様の小さな舌が私の乳首を刺激する。 その刺激だけで私の体はビクンっと反応する。 そして私の胸からは母乳が溢れ出る。 「はむっ・・・んっ・・・ごくっ・・・んんっ♡」 「あんっ♡・・・んくっ♡・・・んんっ♡」 私たちはお互いに快楽を感じながら母乳を飲み続ける。 やがてお嬢様の体がどんどん小さくなっていく。 しかし、それでも2人の胸はまだ膨らんでいる。 「んくっ♡・・・んんっ♡・・・んんんっ♡」「んっ♡・・・んんっ♡・・・んっ♡」 私たちは夢中で飲み続けた。 私達の体は1mmほどまで縮んでしまった。 「お嬢様大丈夫ですか?」 「うん・・・」 「お嬢様のおっぱい凄く大きくなってますね」 「そうね・・・でもレイナのはもっと大きくて可愛いわね」 「えへへ・・・ありがとうございます」 「もっと飲みましょう」「はい!」 2人はさらに飲み合う。 「レイナ・・・ところで全然無くなる気配がないけど・・・」 「そうですね・・・」 「これって無限に出るんじゃ・・・」 「いやいやさすがにそれはないと思いますよ!」 「そうよね・・・」 「ただ私達の母乳の量が多いだけかもしれませんよ」 「そうかもね・・・」 「ふぅ・・・疲れました・・・休憩しましょう」 「賛成・・・」 私達はその場に座り込んだ。 私はお嬢様を抱きしめ、お嬢様は私を優しく抱擁した。 「ねぇレイナ・・・」「何でしょうか?」 「キスして良いかしら?」 「ええ!?良いですけど・・・」 「ありがとう」 お嬢様は私の唇を奪った。 「んぐっ!んぐっ!んぐっ!んぐっ!」 お嬢様に抱きつかれ身動きが取れない。 私はお嬢様にされるがままになる。 「んぐっ!んぐっ!んぐっ!んぐっ!」 私は息が続かず口を離す。 「ぷはぁ!お嬢様酷いですよぉ・・・」 「ごめんなさい、つい気持ちよくなっちゃった」 「もう・・・仕方ないですね」 私は再びお嬢様と口づけをする。 「んっ・・・んんっ・・・んんっ・・・んんっ・・・んんっ♡♡♡」 今度はお嬢様の方から舌を入れてきた。 「んっ・・・んんっ・・・んんっ・・・んんっ♡♡♡」 お嬢様は私の口の中を犯していく。 同時にお嬢様の手が私の乳房を刺激する。「んんっ♡・・・んんっ♡・・・んんっ♡♡♡」 「んっ・・・んっ・・・んんっ♡♡♡」 私達の体は更に小さくなる。 私たちはミルクの飲みあいを再開し、互いの胸に性的快感が走る。 「んっ♡んひぃ♡」 「らめぇ♡」更に小さくなる。 「おじょさまぁ♡」「れいなぁ♡」 私達は互いに名前を呼び合いながら母乳を飲みあう。 「んくっ♡んくっ♡んくっ♡んくっ♡んくっ♡んくっ♡」 「ああん♡あんあん♡」 1時間ほど立った頃・・・ 「ふぅ・・・流石にお腹いっぱい・・・って何よこの体!?」 「どうしましたか?お嬢様?」 「見てよこれ!風船みたいなこの体!・・・ってあなたも同じじゃない!」 私とお嬢様の体は風船に手足を付けたような体型になっていた。 しかも手足と頭は米粒よりも小さくなっていて全く動けなかった。 「一体どうしてこんな体に・・・」 「先ほども説明しましたが小さくなってから食べたり飲んだりした物の大きさは更に小さくなっても変わらないんです」 「ええ確かに聞いたわ・・・」 「それで体自体は小さくなり続けた所為で水風船みたいになっちゃったんですよ。いやミルク風船でしょうかこの場合は・・・」 「そんなこと言ってる場合じゃないでしょ!こんな体イヤアアアアアアアア!!!!」 お嬢様は悲鳴を上げた。 「それなら心配ありませんあと2時間ほどで元の身長に戻れますし、ミルクも元の身長ならたいした量じゃないでしょう」 「そうなの・・・なら安心したわ・・・」 その時部屋のドアが開いた。 「お嬢様~今日はもう遅いです。お休みに・・・あれ・・・いない?」 メイド長のユリカが部屋に入ってきた。 「おかしいわね・・・私はずっと部屋の前にいたのに・・・」 「メイド長!私はここにいますよ!」 「ユリカ!ここにいるのよ!」 私達はユリカに呼びかけたが、小さくなった体から発する声は聞こえなかった。 「まさか私達の声が小さいから聞こえてないんじゃ・・・」 「その可能性は高いですね」 「じゃあどうやって呼べばいいのよ!」 「う~ん・・・諦めましょう・・・」 「ええええええ!??」 その時ユリカはベッドにお嬢様の服が置いてあることに気がついた。 「あら・・・お嬢様の服・・・どこかに隠れているんですか?」 ユリカはベッドの下やクローゼットを除いたが見つけることは出来なかった。 「ん・・・これは・・・」 ユリカはベッドの上にある2つの肌色の球体に気づいた。 「あ!気がついてくれたみたいよ!」 「私達に見えるといいんですが・・・」 ユリカは球体の一つを持ち上げた。 「こんな玩具あったかしら・・・」 「ちょ!ユリカ!何してるの!私よ!」 ユリカからは見ると私達は大きめのスーパーボールに小さめのスーパーボールが2個くっついた物体にしか見えなかった。 その小さめのスーパーボールは乳房であり、手足と頭は米粒より小さいためユリカには私達だと分からなかった。 「なんか、柔らかいし暖かい・・・」 「人をカイロにするな!」 「お嬢様をカイロ扱いするなんて・・・」 そんな私達の声もユリカには届かない。 「これ・・・おっぱいみたいね・・・」 ユリカはお嬢様の胸をつまみ上げた。 「うひぃぃぃぃぃ♡なにしゅりゅのぉぉぉぉぉ♡」 その瞬間、お嬢様の胸から母乳が飛び出した。 「うわぁ・・・!ミルク・・・?もしかしてお菓子なのかしらこれ・・・?」 ユリカはキョロキョロする。 「お嬢様には悪いけど・・・ちょっと飲んじゃおう♪」 ユリカはお嬢様の乳房を舐め回し、吸い始めた。 「んひぃぃぃ♡やめてぇぇぇぇ♡」 お嬢様の母乳がどんどん出ていく。 5分ほど吸った後ユリカはお嬢様を元の位置に戻した。 「結構おいしかった・・・後でお嬢様にどこで売ってるのか聞かないと・・・ん・・・服が・・・」 ユリカは服がぶかぶかになっていることに気がついた。 周囲を見渡すと家具が大ききなっている。 「まさか・・・小さくなってるの私!?」 ユリカのメイド服がサイズの合わなくなりはだけていく。 「いやん♡私の体がぁ♡」 ユリカは身長10cmほどになり、自身の来ていたメイド服に埋もれてしまった。 「だ・・・誰か助けてー!!!!」 「大変!早くなんとかしないと!」 「そうですね!私が何とかします!」 私は小さくなりすぎて動かせなくなった手足で必死にもがくもびくりともしない。 「ダメですぅぅぅぅぅぅ!!!!!」 そうこうしているうちにユリカは自力でメイド服の首の部分から外に出た。 「ひどい目に遭ったわ・・・あれ・・・胸が・・・大きくなってる?」 ユリカの控えめな胸がぷくっと膨らむ。 胸が同時に熱くなり快感が発生する。 「あああんっ!!なにこれええ!!」 更に胸が大きくなると、ユリカの胸に谷間ができた。 「おっぱいっ!?なんで!?」 ユリカの胸は更に大きくなる。 「あああっ!!!」 ユリカの巨乳が弾けた。 「ああ・・・すごい・・・」 ユリカの胸は立った状態で膝までに達するほどの大きさになっていた。 ユリカは大きくなった自分の胸を見た。 「・・・・・・」 ユリカは自分の胸を揉んだ。 「んっ♡」 ユリカの口から甘い声が出る。 「んんっ♡気持ちいいっ♡」 ユリカは指の動きを早める。 「んんんんんんっ♡」 ユリカはビクンッとした。 ユリカは私達を見つめた。 「まさかと思うけど・・・あのボールは・・・お嬢様とレイナ?」 「そうよ!早く助けて!」 お嬢様は叫んだ。ユリカは小さくなったとは言えまだ私達の声は聞こえないようだ。 「でも・・・どっちがレイナなのか・・・お嬢様なのか・・・それに・・・どっちにしてもあと2時間ぐらいは元に戻らないはずだし・・・」 そういうとユリカはお嬢様の膨らんだ体を枕にして寝始めた。 「どうこう言っても仕方ないし休もう・・・」 「ちょっと!なんでよりもよって私を枕にするのよ!」 「お嬢様を物扱いするなんて・・・」 2時間後・・・ 私達は元の身長と体型に戻っていた。ユリカはまだ身長10cmのままだった。 「ユリカ・・・」 「メイド長・・・」 私達は涎を垂らしながら寝ている小さいユリカを見つめていた。 数日後・・・ 「ちょっと!?なんなんですか!?」 ユリカは再び身長10cmの人形サイズにされていた。 私はその様子を見つめていた。 「私を物扱いした罪・・・贖って貰うわ・・・」 お嬢様は薬で大きくした乳房の先端にある乳首をユリカの小さい口に無理矢理差し込んだ。 「うぐぅ!」 直後母乳がユリカの小さい体に流れ込み、ユリカのお腹が膨れ上がる。 1分後には体全体が膨れ上がり水風船のようになっていた。 「まだまだよ・・・破裂しないように身体をゴム化する薬を使っているのよ・・・感謝なさい・・・」 お嬢様はユリカの膨らんだ体に乳房を押し付けた。 「んんんんんん!!!」 ユリカは必死にもがくが体が動かない。 さらに母乳が流れ込み、10分後にはバランスボールほどの大きさになっていた。 手足は地面に着かず、その意味を無くしていた。 「んんんんん!!!」 「ふふ・・・罰はおしまいよ・・・3時間たてば元の身長体型にもどるはずよ」 お嬢様はそう言いながらユリカの乳房を軽くなでた。 「うひぃぃ♡」 ユリカの胸から母乳が飛び出し、私達の顔にかかる。 「うっ・・・もうまたビシャビシャにして・・・」 「もう・・・ってまずいですよ!お嬢様!」 「何?替えの服がないの?」 「そうじゃなくて・・・ってああ!小さく!」 「ええ!?ちょっと待って!」 私達の体は小さくなってった。 「あっちゃあ・・・どうしましょう・・・」 「どうしましょうって・・・」 ふと私はユリカを見つめた。 まるでガスタンクでもあるようだ。 「うっわぁ・・・随分膨らんだんですね・・・」 直後、床に傾斜があるためか、ユリカの膨らんだ体が傾き始める。 「まさか・・・」 「これって・・・」 ユリカの膨らんだ体が私達に向かって転がってきた。 「逃げてええええええ!!!!!」 「イヤアアアアアア!!!!」 「どうしてこうなるのよおおおおおお!!!」


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