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ショタが爆乳ショタコンお姉さんになる話

小学生男子が放課後、家に向かって歩いている。 「ん?何だろう?」 古ぼけた本が道に落ちているのを見つけた。 英語のような言葉が表紙に書かれているが読めない。 一旦持ち帰ってみることにした。家に帰り早速読んでみることにする。 「ん~・・・よくわからないなぁ・・・」 自宅の自室で読んでいるがよくわからない言葉が書かれていて よく分からない。 あるページを開いたときだった。 本のページが光る。 「うわぁ!?」 そして私の体も光り出す。 「なっなんだこれぇええ!」 私の身体は変化を始めた。 乳首が膨らみだし、胸が大きくなる。 お尻も大きくなっていき、太ももや腕にも脂肪がつき始める。 全身から汗が出始め、顔には肉が付き頬が大きくなっていく。 さらに髪が伸びていき金色に染まっていく。 身長が伸び、2mほどになる。 着ていた服が全て破れてしまった。 「ああっ…………」 声まで変わっていく。高く可愛らしい声だ。 私は自分の姿を見て愕然とした。そこには金髪で大きな胸をした大人の女性の姿があったのだ。 鏡を見ると顔も変化している。目はパッチリとしていてまつ毛が長くなっている。 口元には笑みを浮かべておりとても美人になっていた。 変化に驚いていると頭の中が淫乱になっていく。 (ああ……気持ちいいぃい) 思考がどんどんエッチなことばかり考えるようになる。 体が火照ってきて頭がクラクラしてきた。 「ハァハァ……」 息遣いが激しくなり股間が湿ってくる。 私は我慢できなくなりオナニーをし始めた。 両手を使い激しくクリトリスを刺激していく。 「あん!きもちいい!!」 ビクビクっと体を震わせ絶頂を迎えた。 しばらくして落ち着いてきた。 私はいつの間にか魔女のような黒いドレスを身につけていた。 「さて・・・ショタ食べに行かないと・・・」 私は家を出ると公園に向かった。 公園では5人の男の子達が遊んでいた。 私の姿を見た瞬間彼らは逃げ出した。 「あら逃げちゃったわね・・・」 そう言いながら彼らの後を追いかけた。 5分程走ると彼らが見えた。 私は立ち止まると彼らに話しかける。 「ねえちょっと待ってよぉー」 彼らのうちの一人が立ち止まり振り返る。 その隙に他の4人が逃げ出す。 「ふぅーん、そういうことするんだぁ・・・」 そう言うと逃げようとした一人を捕まえると地面に押し倒した。 そしてスカートの中からパンツを脱ぎ捨てると、彼の顔面の上に座り込んだ。 いわゆる顔面騎乗という状態だ。 「むぐぅううう!!!」 彼は必死に逃げようとするが無駄である。 顔を左右に動かし抵抗するが逃れられない。 しばらくすると大人しくなったので足をどけてあげた。 「どう?私の味は?」 彼は何も言わずに泣き出してしまった。 そんな彼を慰めるように頭を撫でてあげる。 「大丈夫だよ。君は何も悪くないから」 優しく語りかけ落ち着かせる。 「落ち着いたかな?こんどは私のミルクでも飲む?」 私は彼を抱きかかえると胸をはだけ、彼の口に乳首を押しつけた。 「好きなだけ飲みなさい」 最初は嫌がっていたが次第に吸い始めた。 チュウウウウッ 「うっ♡なかなか上手じゃないの」 しばらく吸っていると満足したのか口を離す。 「ぷはぁ!!ありがとうございます!」 「いえいえ、またいつでも飲ませてあげますからね」 それから私は少年達を連れ去り犯していった。 倉庫に連れ込むと、私は服を脱いだ。 「さぁ来なさい・・・好きなだけお姉さんで遊んでいいのよ」少年たちが襲いかかってきた。 私はそれを受け止めてたっぷり可愛がってあげた。 「よーしよし来なさい」 少年を抱きかかえつつ少年の股間を触ってあげる。 「おっきくなってるねぇ~」 ズボンの上からは大きくなった股間の感触が伝わってくる。 私が軽く握って揉み始めると 「あうっ……」と小さく喘いでくれた。 そのまま手を移動させていき、シャツの中に手を滑り込ませ乳首を摘まみ上げた。 コリコリと弄び続けると少年の顔が赤くなってきた。 「あっ…………」 「ほらもっと気持ちよくしてあげる」 乳首に吸い付き舌先で転がしたり甘噛みをする。 もう片方の手でズボンを脱がせトランクス越しにペニスを握る。 まだ小さいが勃起しているようだ。 トランクスに手をかけ脱がすとビンッとしたペニスが現れた。 私はそれを掴むとゆっくり擦り上げる。 「ああ…………」 「もうイキそうなの?」 私は射精寸前で止めてしまった。 「ああっ…………」 少年は辛そうだ。 私はしゃがみこむと、口を大きく開けて頬張った。 ジュルルル……チュパチュパッ 音を立てながらフェラチオを始める。 「あああ……」 少年の腰が震えてきた。そろそろ限界だろう。 再び動き出し、喉の奥まで使って刺激していく。「出るぅぅぅ!!」 ドピュッドプッビュクウゥゥ…… 口の中で精液が弾ける。私は出されたものを全部飲んでしまった。 「いっぱい出たわね。偉いわ」 頭を撫でてあげると嬉しそうに微笑んだ。 私の胸が膨らみ始める。元から大きかった胸がさらに大きくなる。 私はブラジャーを外すと全裸になった。 「さぁ次はこっちのおまんこの相手してもらうわよ♪」 私は四つん這いになると尻を突き出した。 「さあ早く入れてぇ♡」 「はいっ!!」 ズブッ 「ああん!来たああ!!」 「うああ……」 「いいわ!動いてえ!!」 パンパンと音が鳴り響く。 「あん!あん!イク!イッちゃううぅぅぅぅ!!!」 「僕も・・・・・・」 ドクンドクンと膣内に熱いものが注がれていく。 「はぁはぁ・・・・」 「ふぅ・・・よかったわ」 「ねえもう一回・・・」 「うん・・・」私たちは何度も交わり続けた。 やがて日が落ち始め空が暗くなり始めていた。 「ねえそろそろ帰らないとまずいんじゃない?」 「でも・・・」 「今日はここまでにしておきましょうか」 「そうですね」 少年達は帰って行った。 私は後始末をすると家へと戻った。 次の日の朝、目が覚めると自分の体の変化に気が付いた。 胸が大きくなっているのだ。 昨日の夜まではFカップだった胸が今はGになっている。 「んんっ♡」 声を出すだけで感じてしまう。 私の体は女として完成されつつあった。 そして下腹部には暖かい何かを感じる。 愛しいあの子の種を受け入れようとしているようだ。 私は着替えると家を飛び出した。 今日は日曜日で公園にあの子がいるに違いない。 「はぁはぁはぁ……」 息を切らせながらも公園に到着する。 「いた!」 そこには一人の男の子がいた。 私は彼に近づき抱きしめる。 「はぁはぁ・・・やっと会えた・・・」 「ううっ苦しいです」 「ごめんなさい」 腕の力を緩めてあげた。 「あなた名前は?」 「僕は優斗って言います」 「ユウトくんね。私は杏里っていうの」 「杏里さん・・・」 「これからよろしくね」 私は彼と唇を重ねた。 「はい・・・」 「いい子ね」 私は彼を家に連れ帰った。 「ただいま」 「お帰りなさいませお嬢様」 「その呼び方やめない?恥ずかしいわ」 「申し訳ありません」 「もうっ」 私は屋敷のリビングに入るとソファーに座った。 「それで彼はどこの部屋を使うの?」 「旦那様に聞いてまいりました。2階の空き部屋をお使いになるようです」 「ふーん…」 私はこの状況に何か違和感を感じていたがそれが何かは分からなかった。 「では失礼します」 メイドが紅茶を持ってきてくれた。 「ありがとう」 一口飲むとほっとする。 私は立ち上がり自室へと向かう。 服を脱ぎ下着姿になると鏡の前でポーズをとる。 「う~んちょっと肉付きがよくなったかな?」 胸の大きさもさらに大きくなりHカップになっていた。 ウエストはくびれ、ヒップは丸みを帯びている。 太股もむっちりしており、男なら触りたくなってしまうだろう。 顔つきは幼さがなくなり大人の色気が漂っている。 「また彼を犯そうかな…」 私はユウトのいる部屋に向かった。コンコンッ 「入ってもいいかしら?」 返事がない。 「入るわよ?」 扉を開けると、そこに彼の姿はなかった。 代わりに机の上に手紙があった。 『僕と結婚してください』 と書かれていた。 「あはは、いきなりプロポーズなんてやるじゃん」 「はい、喜んで」 そう言うと手紙にキスをした。 その時、ドアが開いた。 彼が戻ってきたのだ。 「あっ…手紙…」 「気にしないで」 私は手紙をポケットに入れると彼に抱きついた。 「きゃっ……」 「ユウト君、大好きだよ」 「ぼ、ぼくも……好きです」 私は彼の手を握り、ベッドルームへと向かった。 「ねえ・・・」 「うん・・・」 私たちは一つになった。 「ああん♡」「んんっ♡」 「気持ちいいよぉ♡」 「もっと♡」 「ああ♡」 「ああ♡」 「イクゥゥゥゥ♡」 ドクンドクンと精液が流れ込んでくる。 「はぁはぁ・・・」 「はぁはぁ・・・」 私たち二人は疲れ果てて眠りについた。 朝起きると隣にユウト君の寝顔が見えた。 私はそっと頬に触れる。 「可愛いわね」 私は彼が起きるまでずっと頭を撫でていた。 やがて目を覚ましたユウト君は私を見ると顔を真っ赤にした。 「おはよう」 「お、おはようございます」 照れながら挨拶をする。 「ねえ、結婚してくれる?」 「え!?はい!お願いします!」 「やったぁ!!」 私は嬉しさのあまり彼に飛びついてしまった。 「痛いっ」 「ごめんなさい」 私は起き上がると服を着替えた。 「さあ朝食にしましょうか」 「うん」 私たちは二人で食堂に向かい朝食を食べた。 そして彼の部屋に向かう。 「朝からだけどしちゃおうか♡」 「はい……」 私は服を脱いだ。 「さぁ来なさい…」 私はユウトを優しく抱きしめた。 「愛してる……」 「杏里さん……」 ユウトは私の胸をもみ始めた。 「ふぅん…はぁ♡」 私は甘い吐息を漏らした。 「気持ちいいですか?」 「うん♡凄くいいよ」 「じゃあそろそろ」 「来て・・・」 私はユウトを受け入れた。 「ああん♡」 「どう?」 「すごくいいです」 「よかった……」 私はゆっくりと腰を動かし始めた。 「はぁはぁ・・・」 「んっ・・・」 だんだんと動きが激しくなる。 「ああ・・・」 「杏里さん・・・」 「もうダメぇ・・・」 「僕も・・・」 私は彼に抱きしめられたまま果てた。 「はぁはぁはぁ……ねぇユウト君…私のおっぱいのんでぇ…」 私は胸をつかんで、ユウトの口に差し出した。ユウトは吸い付くように乳首を口に含んだ。 「ううっ……」 ユウトの口から声が漏れる。 「うふふ、おいしい?」 「はい……」 私は彼の頭を抱きかかえた。 「まだ飲みたい?」 「はい……」 「いいわよ、好きなだけ飲んで」 私は彼の口に自分の乳首を押し付けた。彼は必死にしゃぶりついている。 「はぁ……んっ……ううっ……ああっ……ああん……んっ……んんっ……はぁはぁはぁ」 「ああっ……いいよ……ユウト君…」「んっ……んんっ……ううっ……うううっ……」 「ううっ……ううっ……はぁはぁはぁ……ああ……」 私は絶頂を迎え、そのままユウトの口の中に吐き出してしまった。 ユウトはゴクリと喉を鳴らして、私の母乳を飲み込んだ。 「美味しかった?ユウト君?」 「うん…もっと飲みたい…」 「そうだ…もっと私のおっぱい揉んで…そしたらおっぱい大きくなるしもっと出るようになるわよ…」 「本当?」 「もちろんよ」 ユウトは再び私の母乳を吸った。 「ああっ……」 彼の手が再び私の胸を包み込む。 「ああっ……♡」 私の胸がむくむくと大きくなる。 Hカップだった私の胸はI,J,K…アルファベットで表せないような大きさになっていく。「すごい……大きい……」 「ユウト君、今度はこっちに来て……」 私はベッドに横になると、彼を誘った。 ユウトは誘われるように私に覆いかぶさってきた。 「いっぱい愛してあげるね……」 「うん……」 私は彼の背中に手を伸ばし引き寄せた。そして唇を重ねる。 舌を絡ませ、唾液を交換し合う。 そして胸で彼の体全体を包んだ。 大きくなった胸でこそできることだ。 「ああ……ユウト君のここまだまだ大きいわね…」 私は手で彼のモノを握るとゆっくり擦り上げた。 「あっ……だめ……」 「ダメじゃないでしょ?」 私はユウトの先端部分を軽く握ると親指でグリッと刺激を与えた。 「ああっ!」 「どうしたの?」 「気持ちいい……」 「そうよね……」 私は彼の先端部分にキスをする。 「ひゃっ!」 ユウトの体がビクンとはねる。 「かわいいわね」 私はもう一度先端にキスをする。 「んんっ!」 「気持ちいいみたいね……」 私はさらに強く握り上下に動かす。 「ああ!やめて!もう出ないから……」 「そんなことないでしょう?」 私は手を離す。すると彼の肉棒はムクムクと大きくなり始めた。 「ほら、やっぱり」 私はユウトの下半身に移動する。そして大きくなっている肉棒を口に入れた。 「杏里さん!」 「んっ……ちゅぱ……んん……んんん……んん……」 「杏里さん……出ちゃう……」 「いいわよ……」 ユウトは私の口の中で果てた。 「んぐっ……んっ……んんっ……ごくっ……ごきゅ……ごくん……ぷはぁ……」 「ごめんなさい……」 私はユウトに抱き着く。 「大丈夫よ。さぁ、続きをしましょうか……」 「うん……」 私はユウトを受け入れ再び体を重ね合わせた。――― 「ふぅー」 こうしてユウトと交わる日々が続いていくのだった…


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