ライバルを女体化堕ちさせたら自分も女体化堕ちさせられた話
Added 2022-05-05 08:30:00 +0000 UTC私は男子高校生の田中 誠。 サッカー部に所属している。能力的には中の上くらいだろう。 私にはライバルといえる存在がいる。 高田 太一。同じサッカー部で実力は私より少し上くらいだ。 彼に勝てなければ私はエースになれない。 そこで私はあることを思いついた。 彼の帰宅途中・・・ 私は後ろから彼の後頭部を殴りつけた。 「ごふぅ!?」 彼は気絶してしまった。 私は彼を担ぐと廃工場の倉庫に運び込んだ。 数時間後・・・ 「ん・・・一体何が・・・」 高田は目を覚ました。 高田は手足が椅子に縛られ、目隠しをされていることに気づいたようだ。 「おい!誰だよこれ外せ!」 高田は怒鳴りつけるように言う。 「うるさいなぁ」 そう言いながら私が倉庫に入ってきた。 目隠しをしている上、ボイスチェンジャーを使っているおかげで私だと分からないはずだ。 「離せ!何の目的でこんなことを!俺が何したってんだ!」 「なにもしないよ。しばらくここで暮らして貰うだけ・・・」 そういうと私は野菜ジュースの紙パックを取り出した。 「ほら口を開けて・・・」 「開けるわけないだろ!」 私は無理矢理高田の口を開けると野菜ジュースを流し込んだ。「もがっ!?むぐうー!!」 吐き出さないよう口にタオルを押し込む。 そしてまた数分後・・・ 高田の顔色は青ざめていた。 「どう?美味しい?」 「いいわけないだろ!」 「しばらく食事はそれだけだからね」私はそう言って倉庫から出ていった。 それから数日間、高田の様子を観察し続けた。 空腹に耐えられないのか私が野菜ジュースを口元に差し出すと自分から飲むようになった。 「おいしい?」 「ああ・・・うまいよ・・・」 顔色が悪くなっているものの、満足そうな表情を浮かべている。 数日後・・・ 私は野菜ジュースを持って倉庫にやってきた。 今日は別の種類を用意してきたのだ。 「はいあ~んして」 私は高田の口にストローを差し込み、飲み物を流し込んでいく。 高田の体をみると少しずつだが痩せ始めていた。 腕や足に付いていた筋肉も衰え始めたようだ。 更に数日が経過した。 もうほとんど抵抗することも無くなっていた。 「ねえ・・・そろそろ限界なんじゃない?」 「ああ・・・おなかへったよぉ・・・」 あれだけの運動をしていたとは思えないほど体が細くなり、弱々しい口調になっていた。 「野菜ジュースならいくらでも飲ませてあげるよ」 私は野菜ジュースのペットボトルを取り出すと高田の口に押しつけた。高田はそれを飲み始める。 さらに数日後・・・ 高田は完全に衰弱していた。 もはや自力で立つことも出来ない。 「ねぇ・・・なんでもするから許してくれないか・・・」 高田は涙を流しながら懇願してきた。 「何でもしてくれるんだよね?」 「ああ・・・」 私は槍の先端のような形をしたペットボトルを取り出すと 高田の口に押しつけて無理矢理飲ませた。 「なに飲ませた・・・」 「今に分かるよ」 高田の胸が膨らみ始めた。それと同時に股間にある物が消えていく。 身体の骨格が変化していく。声が高くなっていく。髪が伸びてくる。 数秒後・・・そこには女性の姿があった。 身長は170cmくらいだろうか。黒髪を肩まで伸ばしている。 目は目隠しをしているから分からないが恐らく大きくなっているだろう。 服装は制服のままだ。 正直かなり好みだ・・・。 私は高田の目隠しを取ってやった。 私は誘拐したのが私だとばれないよう仮面をした。 鏡を使って高田に今の自身の姿を見せつける。 「これがお前だ」 「嘘だ・・・そんなこと・・・」 高田は自分の姿を見て呆然としている。 私は再び目隠しをさせたあと、高田に話しかけた。 「高田君。君はこれから女の子になるんだよ。サッカー部のマネージャーになったら?」 「そんなの嫌だ・・・」 「ふーん・・・ならもっとふさわしい体にするしかないね・・・」 私は大量のハンバーガーを箱から取り出した。 「この匂いは・・・?」 「ハンバーガーだよ」 「お願い・・・食べさせて・・・」 「いいよ」 私は高田の口にハンバーガーを押し込んだ。 これまで野菜ジュースしか食事を取っていなかったせいか、もの凄い勢いで食べ始めた。 数分後、全てを食べ終わったところで高田は再び眠りについた。 その翌日、高田は私のことを『先輩』と呼ぶようになっていた。 「せんぱぁい♡大好きですぅ」 「ありがとう」 私は高田を抱き寄せキスをする。 心なしか高田の体がむっちりしてきた気がする。 私は高カロリーな食事を大量に用意した。 唐揚げ、コロッケ、ハンバーグ、スパゲッティ、ピザ、フライドチキンなどだ。 またこれまで殆ど食事を取ってなかった所為で弱った内臓を強化するため整腸剤も飲ませてある。 「おいしぃ~♪」 高田はそれらを嬉々として食べる。 高田の体の変化は止まらない。太ももに肉がつき始めている。 胸も大きくなり、既に顔よりも大きい、服の上からでもはっきり分かるほどの巨乳だ。 尻にも脂肪が付き始め、パンツが食い込んでいる。 顔も丸くなってきているが、元々細身だったためそこまで目立たない。 また、少しぽっちゃりしたおかげで可愛い感じになっている。 「先輩!好き!大好き!」 高田は完全に私を信用したようだ。 私は高田の胸を揉む。「ひゃあん!」 高田は可愛らしい声で鳴いた。 私は高田の胸に顔をうずめる。 「きゃっ!ちょっ、ちょっとぉ」 高田は恥ずかしそうに身を捩る。 私は高田の胸を堪能した後、私はズボンを下げて自身の竿を取り出すと胸に押しつけた。 「え!?先輩何して!?」 私は高田の胸の感触を楽しんだ後、高田の顔に精液をかけた。 「ああっ!!熱い!!」 高田の顔にかかった精液が高田の体を伝って流れ落ちる。 私は高田の唇を奪う。 「んんっ・・・んぐっ・・・」 高田は私の舌を受け入れてくれた。 しばらく口内を犯し続けた後、口を離す。 「先輩の味覚えちゃいました・・・」 高田は頬を赤らめながら言う。 私は高田の尻にも手を伸ばす。「やめてぇ・・・」 高田の体はすっかり柔らかくなっていた。 私は高田のアソコに手を伸ばしてみる。 「やんっ・・・そこは・・・」 高田は抵抗しなかった。 指を入れると中はもう濡れていた。 「先輩・・・来て・・・」 高田は自ら足を拡げてきた。 私は高田の膣内に挿入する。「ああああああああああああ!!!」 高田は絶頂を迎えた。 「気持ち良かったですか?せんぱい」 「最高だったよ」 私は再び高田の口を奪った。 更に数日後・・・高田は元の面影がなくなるほど変わってしまった。 胸はEカップはあるだろうか。腰回りにはくびれが出来ている。 手足はほっそりしているが、ふとももに肉がついたことで健康的な脚線美となっている。 「せんぱぁい・・・好きぃ・・・」 「私もだよ。愛しているよ」 「嬉しい・・・」 私は高田にキスをした。 私は高田を解放することにした。 高田の後頭部を殴って気絶させると、拘束を解いて近くの空き地に寝かせておいた。 翌日・・・ 行方不明になっていた高田が見つかったことで周囲は騒ぎになっていた。 それもむちむちな女の子になっていたからだ。 しかし、私はそのニュースを見ても特に何も思わなかった。 私は高田を誘拐したことを忘れ、日常に戻っていった。 私はサッカー部で練習をしている。 高田は女の子になったためマネージャーとしての仕事を始めた。 高田は誘拐したのが私だと気づいてないようだ。 「お疲れ様です」 「ありがとう」 私はタオルを受け取って汗を拭き取る。 「あの・・・先輩のこと好きなんですけど・・・いいですか?」 「うん」 私は高田に抱きつく。 「きゃっ!先輩大胆ですね」 「嫌かい?」 「いえ、むしろ歓迎します」 私たちは再び口づけを交わした。 抱き付きながら高田が私の耳に口を近づける。 「ねぇ先輩・・・?」 「どうしたんだ?」 「私を女の子にしたのはあなたですね?」 私はビクッとした。 「え!?何のこと?」 「しらばっくれても無駄ですよ。証拠ならありますから」 そう言って高田は私のバッグを開けた。 「これ女体化薬でしょう?容器の形で分かります」 「いや・・・それはその・・・」 私は応えられなかった。 「誘拐犯ってことバラされたくなかったらその薬飲んで女の子になって下さい♡」 「・・・それはちょっと・・・」 「じゃあ警察に言っちゃいますよ?」 「それだけは・・・」 「じゃあ飲むんですね?こっちに来て下さい」 私は高田に腕を引っ張られながら倉庫に連れ込まれた。 「早速女の子になって下さいね♡」 高田は私の口に女体化薬を強引に流し込んだ。私はそれを飲み込んでしまう。 「うわっ!すごい!本当に効果あるなんて!」 私は体が熱くなり始めた。 「やめて・・・」 私は床に倒れてしまう。 「先輩かわいい!」 高田は私の上に乗っかってくる。 私の胸が膨らみ始める。 「変化が分かりやすいように服を脱がせてあげますね」 高田は無理矢理私の服を脱がして全裸にした。「先輩のおっぱい大きいですね!羨ましいです」 高田は私の胸を揉む。 「んん・・・」 「乳首も可愛い色をしてますね。美味しそう」 高田は私の胸に吸い付く。「んっ・・・」「ちゅっ・・・じゅるっ・・・」 「あんっ・・・」 「先輩の声も可愛くなってきましたね」 「んんっ・・・」 「次はここですね」高田は私の股間に触れる。「ひゃんっ」 私の股間は完全に女性の物になっていた。「先輩の大事なところ見たいです」 高田は私を押し倒した。 「綺麗なおまんこですね」高田はクンニを始める。「あっ・・・」 「先輩の感じてる声素敵です」 「恥ずかしい・・・」 「先輩のクリトリスはどんな形なんでしょうか」 高田は私の陰核を口に含む。「ああああ!!」 「やっぱり小さいままでしたか。でもこの大きさで感度は抜群みたいですね」 高田は舌先で弄ぶ。私は喘ぐことしかできなかった。 「そろそろ良いですか?入れても良いですか?」 高田はペニバンを取り付けると私の膣内に挿入する。 「あぁっ・・・」 高田は激しく腰を振る。私は快楽に溺れていった。 「ふふ・・・先輩イキそうですか?」 「イク・・・イッちゃうぅ・・・」 「私ももうすぐイケそうです。一緒に気持ち良くなりましょう」 「ああぁ!!」 私は絶頂を迎えると潮を吹いた。 「いっぱい出しましたね。そんなに良かったんですか?変態ですね」 「あへぇ・・・」 私はだらしない顔をしていた。 「ふふふ・・・ずっと一緒にいてあげますよ先輩」 私は高田の彼女にされてしまい、高田と同じサッカー部のマネージャーになってしまった。