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TSフェチが女体化する話

私は最近、女性になりたくてたまらなかったのだ。 そこでこの薬を手に入れた。 「うーん、女になるにはどうすればいいんだろ?」 ネットで調べてみると、飲むだけでなれると書いてあったので早速試してみたのだが・・・ それから1週間後、休日の朝、 目を覚ますと女性になっていたのだ。 「本当に女の体だ・・・」 私は思わず胸を揉み始めた。柔らかくて張りのあるおっぱいだった。 股間には男性器は無くなっていた。 そしてお尻も少し大きくなって丸みを帯びていた。 鏡を見ると顔つきや髪型はそのままだが体が女性のそれになっていることに感動した。 そして私は女性になった記念にオナニーを始めた。 男では絶対にできないやり方で自分の性欲を満たしていく。 しばらくすると絶頂を迎えた。 「あぁ〜気持ちよかった〜」 しかしまだ満足できなかったので今度はアソコに手を伸ばす。 指を入れると既に濡れていてスムーズに入った。 中を刺激するたびに快感が押し寄せてくる。 「あっ♡あんっ♡ああ〜ん♡イクッ!イッちゃう!!」 ビクンっと体が跳ねると同時に頭が真っ白になって全身から力が抜けていった。 その後、私は何度も絶頂を繰り返した。 気がつけば日が落ちかけていた。 さすがに疲れたのでこの日はこれで終わりにした。 翌日、学校に行くと皆私のことをジロジロ見ていた。 急に女の子になったのだから当然である。 (視線を感じるなぁ)と思いながら教室に入る。 男子達が話しかけてきた。 「お前女になったのかよwwww」 「そうだよ。ほら!」と言って服をはだけて胸を見せる。 ブラジャーを着けているとはいえかなりエロい光景だろう。 何人かの男子が顔を赤くしていた。 休み時間になると女子達に囲まれてしまった。 質問攻めにあったが適当に誤魔化した。 昼休みになり屋上へ行くとそこには誰もいなかった。 私は持ってきた弁当を食べることにした。 食事を終えるとスマホを取り出してSNSを見てみる。 すると私のことが話題になっていた。 『○○さん(女)って誰?』 『めっちゃ可愛いんだけど!』 『俺好みの顔だわ』 など好意的な反応が多かった。 中には 『マジかよこいつ女じゃんw』 という書き込みもあったが気にしなかった。 むしろその方が都合が良いと思った。 放課後、私は帰る前にトイレに行った。 用を足し終えて手を洗っていると声をかけられた。 「あのーちょっと良いですか?」 振り返ると知らない男子生徒が立っていた。 「なんでしょう?」 私が答えると彼は言った。 「実はあなたに一目惚れしました。僕とお付き合いしてくれませんか?」 突然の告白に戸惑ったが、せっかくなので付き合うことにした。 「一応元男なんですが本当に大丈夫ですか?」念のため聞いてみると、 「そんなこと関係ありません。僕はあなたの全てが好きなのです」 と言ってくれた。 嬉しかったのでOKすることにした。 こうして私は新しい彼氏ができたのだ。 それからというもの私は毎日のようにデートをした。 相手はとても優しく私を大切にしてくれた。 ある日・・・ ついにラブホに行くことにした。 提案したのは私だ。ホテルに着くなり私たちはベッドの上で抱き合った。 お互い服を脱いで裸になったとき、 ふとバッグの中に入れていた薬のことを思い出して取り出した。 この前手に入れた女性になる薬だ。 「ねぇ・・・あなたも女の子にならない・・・?」 「え・・・?」 彼氏は悩んでいるようだ。 「もし嫌なら無理強いしないけど・・・」 「飲みます!飲ませてください!」 彼がそう言うので私は彼に女性になる薬を渡した。 するとすぐに効果が現れ始めた。 体がどんどん小さくなっていき胸が膨らんでいく。 股間にあった男性器が無くなっていく。 髪が伸びていき肩までかかるロングヘアになった。 顔つきが丸みを増していく。 そして数秒後には彼は完全に女の体になってしまった。 「かわいい・・・」 女の子になった彼氏を見て呟いた。私は興奮してしまい我慢できなくなった。 彼の体を抱きしめキスをする。 舌を入れ絡ませる。 「んっ♡ちゅぱっ♡れろっ♡じゅるっ♡ぷはぁっ♡」 しばらくして唇を離すと唾液の糸を引いた。 私は彼をベッドに押し倒した。仰向けになった彼の胸に手を伸ばす。 柔らかい感触を楽しみつつ揉んでいった。 「いひぃぃぃ♡」 「気持ちよさそう♡」 しばらく続けていると乳首が勃ってきたので口に含んだ。 赤ん坊の頃に戻ったような気分だった。 母性を感じながら吸っていく。 もう片方の手でクリトリスを摘む。 「ああ〜ん♡だめぇ〜♡イッちゃうぅ〜♡」 ビクビクッと身体が震えた後、ぐったりとした様子だったので離れることにした。 私は自分の胸に手を伸ばして弄り始める。 自分でも驚くほど感じてしまっていた。 「あんっ♡あっ♡あんっ♡」 やがて絶頂を迎えると体が熱くなり、汗が出てきた。 そして下腹部に何かが集まってくる感覚があった。 恐る恐る確認してみるとおまんこから愛液が出ていた。 「すごい濡れちゃってる・・・ねぇ起きて・・・」 私は彼氏の体を揺さぶった。 「ん・・・うわっ!すごくびしょびしょだね・・・あなたのアソコ・・・」 「ねぇ早く犯してよ・・・」 「挿入したいんだけど・・・今の僕女の子なんだけど・・・」 「じゃあ指でいいから入れて・・・」 「わかったよ」 私は足をM字に開いた。 彼氏は指を私に挿れた。 「あはっ♡入ってるよぉ〜♡」 「気持ち良い?痛くない?」 「うん気持ち良い・・・もっと動かして・・・」 彼氏はさらに激しく出し入れした。 グチュッグチャッという音が聞こえる。 私は快感に溺れていった。 「ああイクッ!イッくうぅぅぅ!!!!」 ビクンっと大きく跳ねて絶頂を迎えた。 その後、私たちは何度もセックスをした。 お互い満足したのでラブホを出た。外は既に暗くなっていた。 「今日は楽しかった~♡」 「そうだね。また行こうか」 私達はそれぞれ帰路についた。家に帰ってから私はスマホを取り出して彼氏のSNSを確認した。 するとそこには彼氏と私が映っている写真が投稿されていた。 無論私も彼氏も女の子である。 私はその写真を保存してからSNSを閉じた。 次の日、学校に行くとクラスの女子達が話しかけてきた。 「ねぇねぇ彼氏さんってこの前の人だよね?」 「そうだけどどうかした?」 「あの人と付き合ってるの?」 「付き合ってるけど?」 「マジ!?どこで出会ったの?」 「それは秘密かな〜」 「えー教えてくれたら良いことあるかもよ?」 「どうせエッチなことなんでしょ」 「バレたかw」 「でも彼氏さんのことは好きみたいだね」 「そりゃ好きだよ。あんなイケメン滅多にいないしw」 「確かにww」 そんな会話をしていると先生が来たので話は中断された。 授業中、ふと思ったことがあった。 (そういえば最近女の子としての生活に慣れてきてたせいか、自分が男だって忘れかけてた気がする) 今まで男だったことを忘れたわけではないが、男に戻りたいという感情は無くなってきていた。 まぁそもそも女になったこと自体自分で望んでなったことだが。しかしこのままではいけないと思い、これからはちゃんと気を引き締めようと思う。 そうこうしているうちに放課後になった。 彼氏と手をつないで一緒に帰る。 傍目から見たら女友達2人が手をつないでるようにしか見えないだろう。 「ねぇねぇ今度デートしようよ」 「もちろんだよ。どこに行きたい?」 「遊園地とか行ってみたいな」 「オッケー。いつ行く?」 「明後日とかどうかな?」 「大丈夫だと思うよ」 デートの約束をして別れた後私は家に帰った。 夜 私は自室で彼氏のことを考えながら自慰をしていた。 「はぁ・・・はぁ・・・彼氏君好き・・・」 私は右手でクリトリスを摘み左手で膣内をかき回していた。 「彼氏君好き・・・好きだよ・・・はぁはぁはぁ・・・んっ♡あっ♡あっ♡あっ♡イクゥ〜♡」 本日3度目の絶頂を迎えた。 「はぁ・・・はぁ・・・やばっもうこんな時間じゃん!」 時計を見ると既に夜の11時を過ぎていた。 「早く寝ないと明日起きれなくなっちゃう」 私は急いでシャワーを浴びて眠りについた。 翌朝 私はいつも通り登校した。 教室に入ると何人かの女生徒が寄ってきた。 「おはよう・・・?急に集まってきてどうしたの?」 「ねぇ昨日の投稿見た?」 「何のこと?」 「ほらこれ」 彼女が見せてきたスマホには私と彼氏の写真が表示されていた。 「これは・・・」 「あんたら・・・まさかセックスしたの?」 「・・・」 私は黙り込んでしまった。 「正直に言いなさいよ」 「・・・はいしました」 私は素直に打ち明けることにした。 「やっぱりね・・・それで感想は?」 「すごく良かったです」 「へぇ〜そうなんだ」 「ねぇ私たちにもヤラせてくれない?」 「それは・・・」 「お願い!1人で気持ち良くなるなんてズルいわよ」 「なら気の合う男探せばいいだけじゃない!」 「それじゃ意味無いんだよ〜」 「じゃあ私達も気持ち良くしてあげるからさ〜」 「わかったわ・・・」 2人の女の子は私の服を脱がして全裸にした。 「!?教室で何するの!イヤアアアアアア!?」 私は机に押し倒されてまんぐり返しのような体勢にさせられた。 そして2人はスカートを捲った。 そこにはパンツが見えており、そこから愛液が垂れている。 「ちょっと濡れてるんじゃない?」 「そっちこそビショビショにしてるくせによく言うぜ」 他の生徒達が悲鳴を上げながらこちらを見つめている。 中には顔を背ける者もいるようだ。 「こいつ乳首ビン勃ちさせてやんの」 「変態めw」 「うるさい!見るのは良いけど触ったりしたら許さないからね!!」 「やめろおおおおお!!」 彼氏が割って入ってきた。 「おいお前ら俺の彼女に手を出すな」 「邪魔しないでもらえますかね〜」 「こいつは私達のモノだからw」 そう言って2人は彼氏の腕を掴んだ。 「離せ!!俺はこの子の彼氏なんだぞ!?」 「はいはい分かったよ・・・」 「というわけであんたはお呼びでないのw」 そう言った瞬間、彼女達は彼氏を床に押し倒して服を脱がせた。 彼氏の綺麗な胸や割れ目が露わになる。 「ひぃ・・・」 彼は怯えて動かなくなった。 「抵抗しないとか期待してんのかしらねーwww」 1人が彼の上に乗って覆い被さるような形になった。 「ちょっと!彼氏君!もっと抵抗してよ!」 私がそう叫ぶと彼女はニヤリと笑みを浮かべた。 「残念だったわねぇ〜彼氏は今私達に犯されちゃうのよ」 「やめてぇ!?彼氏君を犯していいのは私だけよ!」「はいはいwそういうことは終わってから言おうねぇ〜」 もうダメだ。私は目を閉じた。その時、 「ふざけんなああ!!!!!」 彼が叫んだ。その声を聞いて私は目を開けるとなんと彼氏の股間が変化し始めていた。 (えっ・・・嘘・・・) 彼氏の体が男性に戻っていたのだ 「な・・・何よこいつ・・・化け物!!!」 私はすぐに制服を着て彼氏の元に駆け寄る。 「彼氏君大丈夫?怪我はない?」 「うん大丈夫だよ。ごめんね心配かけて。あと君のおかげで助かったよ。ありがとう」 「よかった・・・でもどうしてもどったんだろう・・・?」 「君を助けたかったからかな・・・?」 「ふふふ・・・」 この後私と彼氏を犯そうとした女子生徒達は教師に別室へと連れて行かれた。 放課後・・・ 「ふぅ・・・今日は大変だったね・・・」 「そうだな・・・」 「ねぇキスしよう」 「いいけどここ学校だけどいいのかい?」 「今更気にすること無いでしょ」 「それもそうかもな・・・」 チュッ 「ねぇもう我慢できない・・・ここでヤらせて?」 「じゃあ倉庫裏に行こうか」「うん♡」 私たちは倉庫の裏に向かった。 「ねぇ早く入れて欲しい・・・♡」 「わかったよ」ズプゥ 私は彼に挿入された。 「んっ♡んっ♡気持ち良いっ♡」 パンっ! 「あっ!そこっ!突かないれっ!イクっ!イクっ!イクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイク イクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイク!!!」 私は絶頂を迎えた。 その後何度も交わり続けた後、私たちは眠りについた。 翌朝 「あれ・・・って!?学校の倉庫で私達寝ちゃったの!?」 「どうやらそうみたいだね」 「あぁどうしよ・・・とりあえず帰ろう・・・」 「あ・・・待ってくれ」 「何?」 「あのさ・・・昨日は助けてくれて本当にありがとう・・・」 「いいよいいよ」 「それと昨日のこと誰にも言わないで欲しいんだ・・・お願いできるか?」 「わかった。その代わり私のお願いも聞いてくれる?」 「何でも聞くから頼む」 「じゃあさ、また私を気持ち良くしてくれる?」 「そんなことでいいなら喜んで」 こうして私は彼と付き合うことになった。


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