SamSuka
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スーパーヒロインが縮小化されてHなことに使われる話

私は街を守るスーパーヒロイン、ファイターガール。 「おい!お前こんなとこで何やってんだ!」 そこに現れたのは、最近この街に現れた怪人だった。 どうやらこの辺りに巣を作っているようだ。 「くっ……見つかったか……」 私は身構えた。 だが奴の攻撃の方が早かった。 殴りかかってくる。 私はその攻撃をひらりとかわして反撃した。 あっさりと怪人は吹き飛び爆発した。 このようにして私は街の平和を守っている。 ある日のこと・・・ 街で黒いラバースーツを着た女が車を投げていた。 「はははは~ファイターガールこないかな~」 「来てあげたわよ!」そう言って私は車に蹴りを入れた。 車は空高く舞い上がり粉々になった。 「え?誰?」 「ファイターガール見参!」 「ちょっと正義の味方が車壊していいの~」 「うるさい!」 そして戦いが始まった。 私には格闘技の経験があったし、身体能力も高かったため、簡単に倒せた。 「これで終わりね!」そう言い放った瞬間背後から何かが伸びてきた。 気が付くと私は拘束されていた。 「な……!?」 そこには触手のようなもので動けなくなってしまった。 「ふふふ~じゃあ捕まって貰うね~」 そういうと女は持っていた光線銃を私に発射した。 命中した直後、私はみるみる小さくなって行ってしまった。 視線が下がっていく、しばらくすると身長10cmほどになってしまった。 まるで人形のようだ。 「かわいい~お人形さんみたい~」 女は私をつかみ上げた。 「離しなさい!」 私は女の手を叩いて抵抗する。 「地味に痛いからやめて!やめないと・・・」 女は私を強く握りしめる。 「うっ!苦しい・・・」 私は気絶してしまった。 「抵抗しなくなったね~」 女は私をどこからか取り出した透明なプラスチック製の虫かごに入れた。 「じゃあお持ち帰りね~」 女は私と共にアジトに帰っていった。 目が覚めた時、そこは薄暗い部屋だった。 よくみると透明な壁がある。 まだ虫かごに閉じ込められているみたいだ。 その時突然上にある虫かごのふたが開いた。 そこから私を見つめていたのは先ほどの女だった。 「やっと起きた~お姉ちゃんって呼んでもいいんだよ~」 「誰が呼ぶもんですか!」 私は精一杯の声で叫んだ。 「そんな事言う子はこうだよー!」 女は私の頭をつまみ上げてしまった。 「いたたた!!離して!!」 私は必死に抵抗するが全く歯が立たない。 「このまま潰しちゃおうかな~」 「ちょっ待って!ごめんなさい!許して下さい!」 「ん~仕方ないなぁ」 そういうと女は人差し指の上に私を乗せた。 「ほらこれなら喋りやすいでしょ?」 確かに話しやすくなったが屈辱的だ。 私は悔しくて泣き出してしまった。 「あれ?泣かないでよぉ~よしよし~」 そう言いながら女は私の体を撫で始めた。 「ひゃあん……くすぐったいよぅ……」 私は身を捩る。 「あら?ここが気持ちいいの?」 そう言いながら今度は胸の先端を触ってきた。 「あっ……だめぇ……」 私は感じてしまい声が出てしまう。 「ふふふ~可愛い~もっといじめてみたい~そうだ!」 女は私の肩を2本の指でつかんだ。 そして人差し指の上を前後に動かし始めた。 私の股間が人差し指に擦れて快感が生まれる。 「いひぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡」 「あ~あHな声出しちゃって~」 今の私にしてみれば三角木馬にでも載せられたような物だ。 「もうやめれええええええええええ♡」 「ふふふやめないよ♡」 何度も前後に動かされて股間の快感はますます強くなる。 「あああイっちゃうううううう!!!!」 私は絶頂を迎えてしまった。 だがそれでも女の動きは止まらない。 むしろ激しくなっていく。 「まだまだ終わらないよ~♪」 そう言ってさらに人差し指の上で私を強く動かす。 「いやあああ!!!」 「さっきよりも大きく動いてあげるね~」 そう言って女はさらに激しく上下運動を繰り返した。 「もう無理いいいいい♡」 私は絶叫しながら意識を失ってしまった。 「あら?気絶しちゃった?じゃあ起こしてあげるね」 前後の動きを女は再開した。 股間への快感が再び発生する。 私は強制的に覚醒させられた。 「あひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡」 「おはよう~」 そう言いながらも女は動きを止めようとしない。 「またイクゥ!」 そう言って私は再び果てた。 その後も女は私を弄び続けた。 数時間後、私は全身汗まみれでぐったりしていた。 「今日はこの辺にしとくね。またね」 女は私を虫かごにしまい、パンを入れると そのままどこかにいってしまった。 その後、女は定期的に現れ、私を犯していった。 時には全裸のまま虫かごに入れられ放置されたこともあった。 「うう……寒いよ……誰か助けに来てよ……」 そんな私を嘲笑うかのように女は現れる。 「ふふ~寒そうね~」 「当たり前じゃない!」 「なら暖かい場所につれてってあげるね!」 「本当!?」 女は私をつまみあげる。 そして靴と靴下を脱ぐと私を床に置いた。 「もしあたしの指に勝てたら暖かい場所に連れて行ってあげる」 「・・・いいわ・・・」 私は女の足の指に殴りかかった。 「ふふふ・・・かゆいだけね~」 身長10cmの私があたえられるダメージなど微々たる物だ。 全力で殴っているのだが女の足の指はびくともしなかった。 「じゃあそろそろいくわね~」 女は足をゆっくり上げていく。 私は必死で足にしがみつくが、簡単に振りほどかれてしまった。 「ばいば~い」 女は私を蹴り飛ばした。 「きゃっ!」 私は部屋の隅まで吹っ飛んでしまった。 「うぐぅ・・・」 あまりの痛みに立ち上がることが出来ない。 「ふふふ~降参するなら優しくしてあげてもいいよ~」 「誰があんたなんかに!」 私は強がりを言う。だが体は正直で震えていた。 「仕方ないなぁ。あたしは優しいから負けたあなたを暖かい場所に連れて行ってあげる」 「えっ!?本当」 直後、目の前に女の足の裏が見えた。 「潰される!?ひぃぃぃ!?」 私の全身は女に踏み潰された。 何度も何度もそのたびに激痛が全身に走る。 しかし私は違和感を感じていた。 女に踏み潰されたら即死ではないかとなのに私は何故痛みを感じているのだろうか。 しばらくして女の足がどけられた。 「ふぅ疲れた・・・今のあなたの姿を見てみる?」女は手鏡を取り出した。 私に今の姿を見せつけた。 「・・・!?なによ・・・これ・・・」 今の私の体は紙のように薄くなり、床に広がっていた。 「まるで紙人形みたいね~w」 そういうともう一度女は私を踏みつけた。 女の足の裏に私は張り付いてしまった。 「うう・・・」 「さて、どうしようかな~」 女は少し考えこむ。 「あたしの靴の中敷きになって貰うわ!暖かいしいいでしょ!」 そういうと女は私が足の裏に張り付いたまま、靴下をはくと、そのまま靴を履いた。 私は靴の中に詰められてしまった。 「んーキツいけどまあいいか」 女は満足げだ。 そして歩き出した。 「うう……苦しい……」 私は女に踏みつけられた時より遥かに圧迫感を感じていた。 数秒ごとに女の全体重がかかる。 息苦しさはどんどん増していく。 ドアが開く音がする。 女は出かけるようだ。 「ちょ!?私を入れたまま出かけるつもり!?」 「うるさいわね・・・毛虫のいる方の虫かごにいれるわよ!」 「ひぃ!?ごめんなさい」 私は素直に謝った。 女は玄関に向かう。 「ちょっと待って・・・もうダメ・・・」 私は気絶してしまった。 朦朧とした意識だがコンビニのレジの音がする。 女はコンビニで買い物をしているようだ。 「あったかいもの買おうっと」 そういって缶コーヒーやカップラーメンを買うとコンビニを出て行った。 しばらくしてアジトに戻ってきた。 「う・・・帰ったんなら早く靴から出して・・・」 「だめよ。このままお風呂場に行くんだもん」 「え?なんでよ・・・」 「それは・・・こうするためよ!」 女は私が入った靴をひっくり返した。 「きゃあああ!!!」 私は絶叫しながら転がっていった。 いつの間にか体は厚みを取り戻していた。 「うう・・・」 私が風呂に入ってる間、靴磨いておいてね」 そういうと女は私の目の前に靴墨と布をおいて風呂場に行った。 私は仕方なく靴を磨き始める。 小さい体の所為で磨くのも一苦労だ。 「やっと終わった・・・」 「じゃあ次はあたしの足の指のマッサージをしなさい。」 女は椅子に座ると足を私に向かって突き出してきた。 「はい・・・」 私は足の指を一本ずつ丁寧に揉みほぐしていった。 数時間後。 「ふぅ・・・今日はこの辺にしとくわ。また明日よろしくね」 女は私を持ち上げて虫かごにしまうと部屋から出ていった。 翌日。 昨日と同じように私は女に呼び出されて足の指をマッサージしていた。 「はぁ・・・疲れた・・・」 「まだ半分くらいしか終わってないじゃない」 「だって・・・」 「言い訳しないの!」 女は私を叩きつけるように床に置くと足を振り上げた。 「きゃあっ!」 私は女に踏まれて全身が押しつぶされてしまった。 「う・・・う・・・」 「ふふふ・・・」 女は満足そうな笑みを浮かべて去っていく。 私は紙のように床に広がり動けなかった。 私はその後、数日に渡り女に踏み潰され続けた。 ある日のこと。 女の部屋でいつも通りマッサージをしていた。 「ねぇ知ってた?」 「なに?」 「この世界にはあなたみたいな小さな女の子の事が好きな人がいるんだよ」 「ふぅん・・・それがどうかしたの?」 「実は今からあなたをオークションに出そうと思ってね・・・」 「えっ!?」 「大丈夫よ。ちゃんと綺麗にしてあげるから」 そう言って女は私を持って人形用のクローゼットに向かった。 そこにはたくさんの服がハンガーにかけられていた。 「どれがいいかなぁ~」 女は私の着せ替えを楽しむかのように服を選び始めた。「これなんか可愛いかも」 女はフリルのついた可愛らしいワンピースを手に取った。 「さて、着替えましょうか」 「うう・・・」 「動かないの!・・・よし、これで完璧ね!どう?似合ってるでしょ?」 女に無理やりポーズを取らされる。 「う、うん・・・」 「ふふ、照れてちゃってかわいいw」 女はスマホを取り出し、写真を撮りはじめた。 「ちょ、ちょっと恥ずかしいんだけど・・・」 「いいのいいの。思い出は大事にしないとね」 そういって女はカメラロールの写真を見返している。 「・・・」 「あら?眠くなったのかしら?おやすみなさい」 私は女に抱かれながら眠りについた。 目を覚ますとテーブルの上にいた。 「あれ?あいつは?」 女はソファーの上で寝ていた。 「はっ!今なら逃げられる!」 そう思った私は逃げることにした。 テーブルの足を伝って床に降りた私はドアに向かって走って行く。 ドアと床の隙間から別の部屋に出た。「やった!成功だわ!」 私は喜びのあまりガッツポーズをした。 その時だった。 「きゃああ!!」 突然何かに足を引っ張られた。 見るとそこにはロープがあり、それに足を取られたようであった。 「なによこれ!?」 よく見ると輪ゴムのようだ。 「ちゃんと掃除しなさいよね!」 「そうね・・・ってひぃ!?」 「逃げだそうとするなんて悪い子ね・・・」 女の声が聞こえてきた。 「今回はお仕置きはなしよ・・・そのかわり部屋を掃除しなさい」 「はい・・・」 私は女に怒られながらも部屋の片付けを続けた。 数日後。 女が外出中。 チャンスだと思い私は窓から抜け出して逃走することにした。 「よっと・・・」 私は窓から飛び降りた。 綺麗に着地した。一応ヒーローなだけはある。 その後、私は仲間と合流に成功し、もとの身長にもどることができた。 「ふぅ・・・ようやく戻れた・・・」 翌日、私は仲間と共に女のアジトに乗り込んだ。 「よく戻ってきたわね・・・またペットにされたいの?」 「うるさい!今度は私があなたをペットにするわ!」 そう言って女に飛びかかる。 しかしあっさり避けられてしまった。 「無駄よ」 そう言うと女は私に光線銃を向けた。 「ひぃ!?」 私はまた小さくされると思い必死に避けた。 「当たってたまるもんですか!」私は女に向かってタックルする。 「えいっ!」 女は私の体当たりを受け止めきれずに尻餅をついた。 「いったぁ・・・」 「へへん!ざまあないわね!」 「くぅ・・・」 私は女から光線銃を奪い取った。 「私と同じ目にあって貰うわよ・・・」 「えっと・・・これまでのことはあやまるわ・・・だから小さくするのは・・・」 私は無言で光線銃を女に発射した。 女がみるみる小さくなっていく。 「いやあああああああ!!!」 しばらくすると女は見えなくなってしまった。 「あっ!?うそ!?この前の私と同じくらいに小さくなるんじゃないの?」 私は光線銃を良く確認した。 すると光線銃に付いている小さな画面には30マイクロメートルと表示されていた。 「微生物になっちゃったのね・・・ってもし私に当たってたら私が微生物にされちゃってたってこと・・・怖すぎる・・・」 私は女のいるであろう辺りを見つめた。 「多分その辺にいると思うけど・・・埃とでも仲良くしててね~」 そういって私は仲間と共に女の家から出て行った。 一週間後、光線銃の効果は一定期間で切れるらしく 元の身長に戻った女と戦うことになった。 「よくもあたしにあんな惨めな生活送らせたわね・・・」 「私にあんなことしてよく言えるわね!」 「うるさい!今度はあんたを微生物にしてやる!」 「やれるものならやってみなさい!」 「後悔しても知らないんだからね!」 「それはこっちのセリフよ!」 私たちはお互いを睨み合った。 「いくわよ・・・」 「いつでも来なさい・・・」 そしてお互いに相手に向けて光線を発射した。 「「いやあああああああ!!!!!」」 二人して小さくなっていく。 私と女は肉眼で見えないようなサイズになってしまった。 「こんなに小さくなって・・・」 「本当に微生物になったみたいね・・・」 「どうしよう・・・このままじゃ死んじゃうよぉ・・・」 「大丈夫、安心しなさい。私が守ってあげるわ」 「本当?」 「ええ・・・」 「・・・信用できないわね・・・」 その後私達は仲間によって回収されてしばらくシャーレの中に入れられることになった。 仲間が顕微鏡で私と女を見ている。 「なんかすごいことになっているぞ・・・」 「どういうことだ?」 「微生物サイズのまま喧嘩してる」 「まじかよ・・・」 「これは面白いな」 そう言って同僚の男は顕微鏡用のカメラで撮影し始めた。 「ちょっとやめてよ!」 「そうよ!恥ずかしいわ!」 その後も二人はミクロサイズのまま観察された。 「もう嫌だ・・・」 「助けてぇ・・・」 しばらくして2人とも元のサイズに戻ることができた。


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