根暗オタクな彼氏を爆乳長身ギャルに改造したらロリ爆乳に改造された話
Added 2022-05-08 08:30:00 +0000 UTC私は女子高生の谷口亜里砂。 私には彼氏がいるが、オタクだし内気な性格でちょっと頼りない。 まぁなんだかんだで優しいから好きだけど。 そこで私が最近手に入れた体型アプリというスマホアプリを使って彼氏を改造しようと思う。 これを使えば自身や他人の体型,性格を変更することができるらしい。 説明を読むと体型だけではなく性別すら変更できるらしい。 さっそく放課後、彼氏を体育館裏によびだした。 「ねぇ話ってなに?」 「うーん・・・」 私は悩みながら言った。 「あのね・・・実はあたし達別れようと思ってるんだけど・・・」 すると彼は驚いた表情をした。 「え!?なんで急にそんなこと言うの!?」 「いや冗談だよ・・・実はね・・・あなたをもっと明るい性格にしたくて・・・」 そういって私は彼氏に体型アプリの説明をした。 「そっか・・・僕の為に考えてくれたんだね・・・ありがとう」 そういうと彼氏は笑顔になった。 「好きなようにあなたの体変えてもいいかな?」 「まさかと思うけど・・・記憶弄ったりとかはしないでよ?」 「私がそんなことする女だと思う?」 「うん」 即答された。酷い男である。 「じゃあ始めるね」 「お願いします!」 そしてアプリを操作した。 彼氏の体が光に包まれる。 「わぁ!・・・ってなんなのよこれ・・・」 「え?かわいくていいじゃない?どこが問題なの?」 彼氏は呆然としていた。 「・・・明るい性格にはなりたかっけど女子にしてくれなんていってないわよ・・・ん?なんか女言葉になってない?!」 彼氏の体は完全に私と同じ女子高生に変わっていた。 制服は女子の物に替わってしまった。 ただし体型は私と全く違う。 身長は2mになり、肌は褐色。 胸は顔よりも大きく、バスケットボールがついているかのように大きい。 腰はくびれていて、お尻はスカートが意味をなさないほどに大きい。ほとんどお尻が見えてしまっている。 そこから伸びるふとももも相応に太い。対称的に足と腕は驚くほど細い。 さらに口調も女言葉になっている。性格も見た目相応に明るくなっている。 「あれ?あたしどうなってんの?」 彼氏が困惑している。かわいい。 「よかったじゃん可愛くなれて。それに胸も大きくしてあげたし感謝しなさいよね」 「ふふふ・・・あたしをこんなに可愛くしてくれてありがとう♡」 そう言って抱きついてきた。可愛い。 思わずディープキスを始めようとしたが 私は身長1.5m,彼氏は身長2mでかなりキスしにくい。 「あんまり身長差あるとキスしにくいね」 「大丈夫だよぉ♡」 と言いながら彼氏からキスしてきた。唇だけでなく口の中まで舌を入れてくる。長い舌で私の口内を犯してくる。 (これはこれで気持ちいいかも) と思いながら私はしばらく彼氏とイチャイチャし続けた。 次の日・・・今日は休日で彼氏と好きなだけイチャイチャ出来る日だ。 そこで彼氏とラブホに行くことにした。 部屋に入るとまずお互い全裸になる。 「ねぇねぇ、あたしのおっぱい飲んでみるぅ?」 と聞いてきたので 「うん、飲ませてもらうね」 と言って私は彼の胸にしゃぶりついた。 「ひゃん・・・乳首感じちゃう・・・」 と言いながらも彼は嬉しそうだ。 「いっぱい飲んでぇ」 私は夢中になって吸い続けた。母乳は出ないが甘い味がした。 それから私たちは性行為を始めた。 私は正常位で彼を責め立てる。 「ああっ!すごいぃ!!」 ペニバンをつけて彼氏に挿入する。 特殊なペニバンで射精の感覚を味わうことができる。 「ああっ!!イクッ!!!」 彼が絶頂を迎えたようだ。 「次は違う体勢で入れてよ」 と言われ騎乗位をすることになった。 私は彼氏の上にまたがりゆっくりと腰を沈めていく。 「あぁん!奥まできてるぅ」 「ふふっ・・気持ちいいでしょ?」 「うん・・・すごくいいよぉ」 「動くね」 そう言うと私は腰を振り始めた。 パンパンという音とともに喘ぎ声が上がる。 「ああ・・・すごい・・・」 彼氏はもう完全にメスの顔になっていた。「ねぇ、そろそろいいでしょ?」 「うん、来て!」 その言葉を聞くと同時に私は射精をした。 「ああっ!熱い!」 彼氏は満足そうな顔をしていた。 だが私はまだ満足していなかった。 「う~んでもこの馬鹿でかいおっぱいをもっと揉まないとね♡」 そう言いながら私は彼氏の大きな乳房を鷲掴みにした。 「あん・・・もっと強く揉んでもいいんだよ」 私は力を込めて思いっきり揉んだ。 「痛い・・・でも気持ちいいよ」 彼氏は喜んでいた。 そしてそのまま激しく揉んだ。 プリンかなにかで出来ているのか? って思うほど柔らかい。 「ふふっ、ほんとに柔らかくて大きいわね」 「えへへぇ・・・」 そうして今度はバックでセックスを始める。 「あぁん!後ろからも好きぃ!」 私は容赦なく突きまくった。彼氏は快楽に身を震わせていた。「あぁん!すごすぎるよ!」 「まだまだいくわよ!」 「お願い!もっともっと突いて!」 そう言われ私はさらにペースを上げた。 「あん!激しい!壊れるぅ・・・」 「いいのよ壊れても!」 「ああぁん!イックゥ!」 彼氏は盛大に潮を吹き出した。 「あらら、こんなに吹いちゃって。そんなに気持ちよかったの?」 「はい・・・とっても気持ちよかったです♡」 そして休憩した後は対面座位でのプレイをすることにした。 「ほら、おっぱい吸ってあげるからこっち来なさい」 「はい・・・」 私は彼氏の大きな胸を口に含ませた。 「んっ・・・んんっ・・・」 彼氏が甘い声で鳴いている。私は気にせず吸い続けた。 しばらくして口を離すとそこにはキスマークが付いていた。 「ふふ・・・キスマークつけちゃった」 「嬉しい・・・♡」 「ねぇ・・・あたしにも付けてくれない?」 そう言って彼氏は自分の首筋を差し出してきた。 「もちろんよ」 私は彼氏の首元に噛み付いた。 「あっ♡噛まれてるぅ♡」 彼氏は感じてくれているようだ。 「ああん♡イキますぅ♡」 彼氏は大きく体を痙攣させた後ぐったりとした。 「ふふっ、お疲れ様」 「ありがとうございます・・・」 「じゃあそろそろ帰るね」 「はい・・・」 彼氏と別れた後私は彼氏との性行為を思い出しながら自慰行為を始めた。 「ああ・・・あの時のこと思い出したら興奮してきた」 私はオナニーを続けた。「ああイクッ!イックーー!!!」 私は絶頂を迎えた。 「ふうっ・・・」 少し落ち着いたところで私はスマホを取り出した。 「よし、今日も体型アプリを使うか」 この前彼氏に使った時に分かったのだが身長と体重がかなり変わっているのだ。 彼氏の身長は2m,体重は100kgほどだ。 でも身長が高いのと胸とお尻が大きいだけで痩せ型である。 顔はイケメンだ。性格は甘えん坊で優しいし明るい。 身体を変える前とは大違いだ。 そんな彼氏を私は愛している。 月曜日・・・私は彼氏と一緒に学校へと向かう。「おはよう!」 と挨拶をすると彼氏は笑顔で返してくれた。 「亜里砂ちゃん!おはよう!」 「おう!お二人さん!相変わらず仲良いな!」 クラスメイトたちも私たちに声をかけてくれる。 「おかげさまでね」 「うん!」 2人で仲良く登校する。 校門の前で、彼氏は立ち止まった。 「どうしたの?」 「ねぇお姫様抱っこしてもいい?」 「えっ!?ここで?!」 私は驚いた。 「じゃあするね!」 彼氏は私を持ち上げてお姫様抱っこした。 彼氏が身長2mもあるせいでとても高い。 彼氏はそのまま歩いて校舎に向かう。 「ちょっと!?恥ずかしいよ・・・」 「あたしとあなたのラブラブっぷりを他の人に見せつけたいとは思わない?」 「それはまぁ・・・♡」 彼氏がここまで積極的になるとは驚きだ。教室に入るとクラスのみんなが声をかけてきた。 「よっ!ラブラブカップル!」 「今日も朝から熱いね~」 「うらやましいぜ」 「いやいやまあね」 彼氏は照れているようだった。 席に着くと彼氏が私に抱きついてきた。 「ねえ、チューしていい?」 私は答える代わりに目を閉じた。すぐに唇を奪われる。 「んっ・・・んん・・・」 舌を入れられ口の中を蹂躙される。 息ができないほど激しいキスで私の意識が飛びそうになる。「ぷはぁ・・・♡」 ようやく解放された。 「ごちそうさま♡」 そう言うと彼氏は自分の席に戻っていった。 昼休みになり私たちはいつものように一緒にご飯を食べていた。 「はいアーン」 「あーん」 私は彼氏に食べさせてもらっている。 「美味しい?」 「うん!」 「良かった」 「今度はあたしの番だよ」 「はい、あーん」 「はむっ」 彼氏も同じように私に食べさせてくれた。 こうしてお互いに食べさせ合いをしているうちに時間が過ぎていった。 放課後になったので帰ろうとしたら彼氏が手をつないできた。 「どこ行くの?」 「公園に行きたいなって思ってるんだけど・・・ダメかな?」 「ううん、いいわよ」 私は彼氏に連れられて近くの公園に向かった。 公園に入ったとき、彼氏に腕を引っ張られた。 「どうしたの?」 彼氏は無言で木の陰に私を引っ張り込むとキスをしてきた。 「んん・・・んんっ・・・♡」 何度も繰り返される深い接吻に私の頭はボーっとしてきた。 彼氏が私の胸を揉んできた。 「あっ♡だめぇ♡」 「どうして?こんなに大きくて柔らかいおっぱいなのに」 私の胸は平均よりやや大きいが形はいい方だと思う。 「だってここ学校のすぐそばだし・・・」 「大丈夫、誰も来ないよ」 彼氏はさらに激しく胸を触ってくる。 「やんっ・・・♡」「かわいい・・・」 彼氏は私の服を脱がせ始めた。 「ちょっ!ここではまずいって!」 「お願い・・・我慢できない・・・」 「もう・・・しょうがないんだから。ならあなたも脱いでね」私は制服の上着だけ脱いだ。 彼氏はすでに全裸になっていた。 彼氏の股間には綺麗な割れ目があった。その奥には子宮があるのだろう。 私は彼氏の胸を揉む。 彼氏も私の胸を揉む。「あんっ♡」 「気持ちいいの?乳首ビンビンになってるよ」 「そっちこそ・・・乳首勃起してるじゃない・・・」 「当たり前でしょ。愛する人の身体なんだもん」 「ふぅん・・・嬉しいこと言ってくれるじゃん・・・♡」 結局私も全裸になった。 私達はお互いの性器を愛撫し始めた。 「あぁんっ♡」 「くちゅっ♡」 「んんっ♡」 「んんっ♡」 「んっ♡」 「はぁ・・・はぁ・・・」 「はぁ・・・はぁ・・・」 私達の行為は徐々にエスカレートしていく。 「ねえ、セックスしよう?」 「ええっ!?ここで!?」 「今すぐしたいの」 私は彼氏の提案に驚いた。「でも避妊具持ってないし・・・」 「あたしピル飲んでるから平気だよ」 「本当?じゃあ・・・」 私たちは初めてをこの場で済ませることにした。 彼氏が私を木に押し付けるようにして後ろから挿入してくる。 「あああ♡ってなんで竿復活してるの!?私が女の子にしたはず・・・」 「実はあのアプリ、あたしも最近手に入れたんだよ。だからお姫様抱っこしたときに股間だけ元に戻しておいたの」 「そんなぁ・・・」 「それじゃ動くね!」 「待っ・・・あぁんっ♡」 彼の動きがだんだんと速くなっていく。 「はぁはぁ・・・出る・・・」 「出して・・・中にいっぱい・・・」 「うん、イクよ!ううっ!!」 「私もイッちゃう!んんっ~~~~~~~~~~~~~~~~~!!!」 私たちは同時に果てた。彼氏が私の中から出ていく。 「ごめんね。中で出しちゃった」 「別にいいわよ。どうせ妊娠しないんだから」 私は服を着ようとした。だがそれを彼氏に止められる。 「何するの?」 「もう一回やろう?」 「また?仕方ないわねぇでもここ公園だってこと忘れないでよね」 私たちはもう一度交わった。 「はぁはぁ・・・」 「はぁはぁ・・・♡」 結局その後5回以上もしてしまった。 そして夜になり家に帰った。家に帰り、夕食と入浴を済ませてから自分の部屋に戻った。 「今日も疲れたなぁ」 そう呟きながらスマホを見てゆったりする。 「明日の朝、筋肉痛だろうなぁ・・・あんなに激しくセックスしたし・・・」 私は少し後悔していた。 「まあいいか、明日になれば治るし」 私はベッドに横になった。 「彼氏か・・・あいつのおかげで毎日が楽しいわ。あいつの体型変えて女の子にしてから性格も明るくなったし・・・」 彼氏と付き合ってからの日々を思い出す。 「ふふっ、彼氏の事考えるだけで胸キュンするなぁ・・・それにしても私の胸大きくなった気がするんだけど・・・」 私の胸は平均よりかなり大きい。Dカップだ。 「まあどうでもいいか」 その時、部屋の扉が開いた。 「お姉ちゃん、入るよー」 妹の沙梨が入ってきた。 「どうぞ」 「お邪魔しまーす」 「なんか用?」 「ちょっと聞きたいことがあるの」 「なに?」 「お姉ちゃんって彼氏いるの?」 「いるけど?」 なぜ急にこんなことを聞かれたのか不思議だった。 「ならさ、その彼氏さん紹介してくれないかな?お姉ちゃんの彼氏ならきっといい人だと思うんだ」 「えっ?なんで?」 私は妹の発言の意図がわからなかった。 「いやね、実は彼氏いない友達がいるんだけどその子が『亜里砂の彼氏を見れば自分も彼氏ができるかもしれない』って言ってたのよ。だからお姉ちゃんの彼氏さんを拝見して参考にさせてもらおうと思って」 「そういうことだったのね」「お願い!お姉ちゃんの彼氏の写真見せて!絶対誰にも言わないから!お願い!」 妹は必死になって頼み込んできた。「そこまで言うんならいいわよ。はい」 私はスマホの写真フォルダを開き、妹に見せた。 「どれどれ・・・ってお姉ちゃんの彼氏って女なの!?」 「そうだけどそれがどうかした?」 「いや、なんでもないわ。それより写真見せてくれてありがとうね」 「いえいえ、どういたしまして」 「じゃあそろそろいくわね」 「はいよ」 「バイバーイ」 私は妹の後ろ姿を見送った後、再びスマホをいじると ベッドで眠りについた。 翌日・・・ 「ん・・・朝か・・・」 私は目を覚ました。昨日の激しいセックスのせいで全身筋肉痛になっている。 「あぁ・・・体が重い・・・」 だがなんとか起き上がる。 「おはよ、お姉ちゃん」 「おはよう、沙梨」 「体の調子は大丈夫?」 「まだ全身痛いわ。それに筋肉痛だし・・・」 「そりゃあんだけ激しくヤればそうなるよね」 「うっ・・・ってなんで彼氏とセックスしたこと知ってるの!?」 「そりゃあ分かるよ。お姉ちゃんの体から男物の臭いがするもん」 私は顔が熱くなった。 「でもお姉ちゃんの彼氏さん、本当にいい人そうだったなぁ。優しいし、スタイル良いし、イケメンだったし。でも女だけど。」 「そ、それは良かったわね」 私は話題を変えた。 「あ!早く学校に行く準備しないと!」私は急いで着替え始めた。 「それじゃあ行ってくるわね」 「行ってらっしゃーい」 私は家を出た。そしていつも通り彼氏と一緒に登校する。 「おはよー」 「おっはー」 「また今日もお姫様抱っこしていい?」 彼氏が聞いてくる。 「うん、もちろん・・・ところで筋肉痛大丈夫なの?私はセックスしすぎて筋肉痛やばいんだけど?」 「あたしもだよ。でもお姫様抱っこぐらいならできると思うわ」 そう言って私をお姫様抱っこした。 「よし、これでOKね」 「ありがと・・・って待って・・・今気づいたんだけど・・・私たちこんなに密着してる・・・」 私は恥ずかしくなり、赤面した。 「ふふふ・・・もっとラブラブなところみんなに見せつけないとね」 「もう・・・」 そんな会話をしながら歩いているうちに学校の校門に着いた。 そして教室に入る。するとクラスメイトの女子たちが一斉にこちらを見た。 「えっ?なになに?どうしたの?」 私は困惑していた。 「そりゃあお姫様抱っこしてたら注目されるよね」 彼氏が私に言った。 「あー、そういうことか」 納得した。 私達は教室に入る。「おはよー」 「おはようございます」「おはよー」 挨拶を交わしながら席に着く。 授業が終わり、昼休みになる。 「ねえ谷口さんと彼氏さん、一緒にご飯食べよう?」 クラスの女の子達が私達に話しかけてきた。 「え?まあ別にいいけど」 彼氏は了承した。私も了承した。 「やったぁ!」 そう言って私達の周りに集まった。 「で、二人はいつから付き合ってるの?」 一人の子が質問してきた。 「うーん・・・確か半年前くらいかな」 「へぇ〜そうなんだ〜」 それから色々聞かれた。彼氏の好きな所やどこが魅力的だったのかなどだ。 彼氏の目の前で言っているため、彼氏は顔を真っ赤にして恥ずかしそうにしている。 「え?じゃあ谷口さんって処女じゃないの?」 「いやまあ・・・そうだね」 私は少し顔を赤くして答えた。 「わぁ!なんか意外!」 他の子も驚いているようだ。 「で、でも谷口さんの彼氏さんは経験豊富だからリードしてくれるんじゃない?」 別の子が彼氏に話を振る。 「まあ・・・そうだね」 彼氏もまた顔を真っ赤にした。 「ねぇ、じゃあさ、キスとかエッチした時どんな感じだったの?」 「うーん・・・最初はお互いぎこちなかったけどだんだん慣れてきて最後は凄く気持ちよかったなぁ」 私は思い出しながら答えた。 「そっかぁ・・・ちなみに彼氏さんの体改造してから初めてのセックスってどうだった?」 「めっちゃ気持ち良かったわよ」 「そうなんですか!?」 他の子は驚きを隠せない様子だ。 というか改造したことに困惑しないのか・・・。 「ねぇ谷口さんは体改造しないの?」 「うーん・・・彼氏はどう?私のこと改造したい?」 「・・・されたいのなら改造してあげるけど・・・どうする?」 彼氏が私に聞いてきた。 「うん、して欲しいかも」 私は即答した。 「分かった。じゃあ今から改造するわね」 彼氏は空になった弁当箱をしまった。 「「「えええ!?」」」 他の子達が驚く。 「ちょっと待って!?ここ昼休みの教室よ!?せめて放課後まで待ってよ!」 私も驚いて叫んでしまった。 「ごめんね、でも我慢できないの。亜里砂が可愛すぎるせいよ。 改造は自重するから少しヤらせて・・・」 そう言って彼氏がキスしてくる。 「ちょっ・・・まっ・・・んぅ」 私は口を塞がれてしまった。そして舌を入れてくる。 私はそれに必死についていく。 「キャ~♡」 他の子達が顔を真っ赤にしながらこちらを見ている。 そして彼氏は私の服を脱がそうとしてくる。 「!?流石に教室で脱がせたら即教師飛んでくるし、 せめて服の上から触ってくれない?」 「ああそうだわね・・・」 そう言うと彼氏は服の上から私の胸を触り始めた。 「んっ・・・」 私は思わず声が出てしまう。 「ふふ、可愛い」 彼氏はそう言って乳首を摘んでくる。 「あっ・・・だめ・・・」 私はビクッとする。そして私は立っているのが辛くなった。 「じゃあそろそろいいかしら」 そう言って彼氏は私を押し倒した。そしてスカートの中に手を入れてくる。 「ちょっ・・・まって・・・」 私は抵抗しようとする。だが力が入らない。 そしてショーツに手をかけてきた。そして一気に下ろす。 「あぁ♡って!?教室の中ってこともう忘れてない!? 脱がすのは放課後まで待ってよ!あと周りが見てるから恥ずかしいし・・・」 「大丈夫よ、みんな興味津々だから。というか見せつけないとダメでしょ」 「ええ・・・そっちがその気なら・・・!」 私は彼氏の後ろに回ると、袖から手を服の中に入れ、 彼氏の胸を揉み始めた。 「ひゃう!?」 彼氏は驚いたような声を出す。 「ふふ、どう?気持ちいいでしょ?ほれほれ〜」 「あぁ♡そんなに激しくしたらぁ♡」 彼氏の顔は蕩けてしまっている。 「あれ〜?こんなことで喘いでちゃだめだよ〜」 そう言ってさらに強く握る。 「あぁん♡やばいぃ♡イクゥウウッ!!」 彼氏は絶頂を迎えた。 「また感度あがってない?もしかして欲求不満?」 私は意地悪な質問をする。 「だってぇ、亜里砂が可愛いんだものぉ・・・」 「まあいいわ、続きは家で・・・って思ったけど 2日連続でセックスなんてしたら筋肉痛で死んじゃうね・・・ ただでさえ筋肉痛酷いのに・・・土日まで我慢してね」 「ええ・・・分かったわ・・・」 彼氏は悲しそうな顔をしながら言った。 「さあ、授業が始まるよ。席に戻って」 「はい・・・」 そう言って彼氏は自分の席に戻った。 キーンコーンカーンコーンとチャイムが鳴る。 午後の授業が終わり、放課後になる。 「じゃあ帰ろうか」 「うん」 私たちは一緒に帰ることにした。 彼氏は私をお姫様抱っこする。 「きゃっ」 私は驚きの声をあげる。 「ふふ、今日は家に帰ったらたっぷり愛し合おうね」 彼氏は耳元で囁いた。 「え・・・?土日まで我慢してよ・・・筋肉痛で私を殺す気?」 「無理よ。亜里砂が悪いのよ。 あんなに可愛く誘惑してきたりなんかして・・・」 「なにそれ!?私のせいにするわけ!?」 「ごめんなさい・・・」 「もう!帰ったら覚悟しときなさいよね!」 私は頬を膨らませながら言う。 「はい、お仕置き楽しみにしてます」 「全くもう・・・」 私たちが校門を出ると、 「あら、お二人さんお熱いねー」 「羨ましいですぅ」などと言われた。 「別に普通だと思うんだけどね」 私は周りの目も気にせず答えた。 「ええ、私達にとってはこれが普通の生活よ」 彼氏は平然と答える。 「ねぇキスして・・・」 「わかったわ・・・」 彼氏と私はお姫様抱っこをしながらキスをした。 「んっ・・・♡」 そして私は目を瞑った。 「ふふ、亜里砂が可愛すぎて我慢できなくなってきたかも」 「ええ!?もう・・・」 「大丈夫、今はしないわ。亜里砂の家はすぐそこだしね」 そう言って彼氏はスピードをあげた。 家に着き、私はベッドに寝転ぶ。 「ねぇ・・・ちょっといいかな・・・?」 私は彼氏にもじもじしながら言った。 「なにかしたいことでもあるのかしら?」 「・・・私を改造してくれない?」 「・・・今でも十分かわいいけど?」 「そうじゃなくて・・・あなたの好きなように欲しいの・・・」 「ふふ、可愛いわね。いいわよ。」 彼氏は体型アプリを開いた。 「どういう風にして欲しい?」 「あなたにまかせるよ・・・」 「了解~」 数分後、彼氏がアプリを設定し終えたようだ。 私の体が光に包まれる。 「・・・これがあなたの理想って感じ?」 「うん・・・そうよ・・・」 「へぇ~結構いいじゃない・・・さすが私の彼氏ね」 私の体は大きく変わっていた。 身長は140cm,腰はくびれている。 お尻は大きくなり、太ももはムチッとしている。 腕と足は細いままだ。 顔は童顔のままだが、髪は長くなり、ツインテールになっている。 目はパッチリとしていて、肌は白くて綺麗である。 一番変わったのは胸だろう。顔よりも大きく、 バスケットボールがついているかのように大きい。 彼氏と同じくらいの胸の大きさだ。 「あれ?筋肉痛なくなってる?」 「一緒に体力とか筋肉も強化しておいたのよ」 「ありがとう~」 「どういたしまして」 「ねえ、早速だけどエッチなことしようよ♡」 私は彼氏の手を自分の胸に持っていこうとする。 しかし、彼氏はそれを手で払い除け、私を押し倒した。 「ちょ、何すんのよ!」 「そんな可愛い姿で誘ってきて・・・ そんなの我慢できるわけないでしょ!」 「あぁ〜!ちょっと待ってぇ〜!!」 彼氏は私の胸を触り始めた。 「ああんっ♡」 「気持ちいいの?乳首立ってるわよ」 「だって・・・彼氏がこんなに大きくしてくれて・・・ 興奮しちゃうよぉ〜」 「じゃあもっとやってあげるわ」 彼氏は片方の手で私の胸を揉みながらもう片方の手は 下腹部へと伸びていく。 「あっ♡だめっ♡そこはダメなとこだよっ♡」 「でもここが一番感じるんでしょう?」 彼氏は指先を使ってクリトリスを刺激する。 「あああああ♡」 「ふふ、可愛い声出すわね・・・」 彼氏は私の両足をつかむと無理矢理M字開脚をさせた。 「やめてよぉ!!恥ずかしいよぉ!!」 「あら?ここは喜んでるようよ?」 彼氏は私の股間を覗き込み、ニヤニヤしている。 私は自分の秘部が濡れていることに気がついた。 「ちがっ!これは違うの!」 「違わないでしょ」 彼氏は私の顔の前に自身の顔を近づけると耳元で囁いた。 「変態さんね」 「ひゃうん♡」 「亜里砂はこういうプレイが好きなのかしら?」 「そ、それは・・・」 「素直になってもいいのよ?」 「・・・好きぃ・・・」 私は消え入りそうな声で答えた。 「よく言えました」 彼氏は私の頭を撫でた。 「じゃあそろそろいくわよ」 彼氏は私の中にゆっくりと挿入した。 「あぁ〜♡」 私は歓喜の声を上げる。 「動くわよ」 彼氏は激しく動き始める。 「あっ♡んっ♡んっ♡んっ♡」 私は快感に耐えきれず声を出してしまう。 「んっ♡きもちいっ♡きもちいいのぉ♡」 「あらあら、もう完全に堕ちてるわね」 「あなたが改造してくれたからよぉ♡」 「嬉しいこと言ってくれるわね」 「わたしもがんばるぅぅぅぅぅ♡」 私は彼氏に抱きつきキスをした。 「ちゅぱっ・・・れろ・・・じゅる・・・」 私は舌を出して彼氏の口の中に入れる。 「・・・」 彼氏は何も言わずにそれを受け入れる。 「ぷはぁ・・・」私は口を離すと今度は首筋を舐め始めた。 「亜里砂、あなた吸血鬼になったの?」 「えへへぇ〜そうみたい♡」 「まあいいわ、続きをしましょう」 「するぅ〜♡」 私たちは再び行為を再開した。 彼氏が私をお姫様抱っこする。 「この身長差だと親子みたいだね~」 私は身長1.4m,彼氏は身長2m。30cm以上差がある。 「ふふふ・・・こんな親子いたら注目の的だわね~」 彼氏が笑いながら言った。 お姫様抱っこをしながらキスをする。「ん・・・」 「んんっ・・・」 「んっ、はぁ♡」 激しい運動により息切れを起こす。 胸が高鳴る。心臓が破裂してしまいそうだ。 彼氏も同じようだ。 「ねぇ・・・私の中にいれてぇ・・・子供作りましょう・・・♡」 「もちろんよ・・・!」 彼は私の中へと入っていく。 「あああっ♡きたぁ~~~~~~~~~~~~!!!!!」 「くっ・・・締め付けてくる・・・」 「イクゥーーーーーーッ!!!」 私は絶頂を迎えた。 「ふぅ~気持ちよかった~」 「私も気持ち良かったよ♡」 「これから毎日一緒に気持ち良くなりましょうね♡」 「うん♡」 一緒にシャワーを浴びて晩ご飯を食べた後、 彼氏と一緒にベッドで眠り始めた。 翌日・・・ 「ん・・・おはよう・・・」「んっ・・・んんっ・・・」 彼氏は寝ぼけているのか私の胸に顔をうずめたり 匂いを嗅いだりしていた。 「ちょっとぉ、起きてよぉ〜」 私は彼氏の頬をペチぺチと叩く。 「う〜ん・・・おはよぉ〜」 彼氏は目を擦って私を見る。 「おはよ♡」 私は彼に挨拶をして軽く唇を重ねた。 「ん・・・あああああああ!?もうこんな時間!?急がないと遅刻しちゃう!」 私は時計を見て叫んだ。 「ヤバッ!急いで準備しよ!」 私と彼氏は急いで着替える。 「いってきまーす!!」 私と彼氏は口に食パンを挟みつつ、走り出した。 彼氏は私をお姫様抱っこしている。 「ねえ、重くない?」 「全然平気だよ!むしろ軽いくらい!」 「そっか、ありがと♡」 「いえいえ!俺が亜里砂を幸せにするからね!」 「うん♡ずっと一緒だからね♡ほら走って!遅れるよ!」 「うん!」 私たちは学校に向かって全力で走るのだった。