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彼女の胸を縮小化後膨らませた話

私は彼女と学校帰りの道を歩いていた。 「ねぇ、今日も家に遊びに行っていい?」 彼女がそう聞いてきた。 「うん。いいよ」 私は笑顔で答えた。 私の家はここから近い。 すぐに家についた。 彼女は慣れた手つきで鍵を開けて中に入る。 そして靴を脱いで部屋に上がった。 部屋に入ると彼女はいつものようにベッドに寝転がる。 「はぁー疲れた・・・」 「ちょっと休んでから勉強しよっか」 「うん!」 私たちはそんな会話をした。 それからしばらく二人で他愛もない話をした。 「ねぇ…Hしない…?」 彼女が提案してきた。 「え…私なんかでいいの…?」「もちろんだよ……」 私は少し迷ったがOKすることにした。 すると彼女は服と下着を脱ぎ始めた。 彼女の裸体はとても綺麗だった。 胸は正直小さいが綺麗だ。 お腹にはくびれがある。脚はとても細く長い。股間にある割れ目からは液体が流れ出ていた。 私はその姿に見惚れてしまった。 そして彼女に促されるまま服と下着を全て脱いだ。 全裸になった私は恥ずかしかった。 でも、それ以上に興奮していた。 心臓が激しく鼓動しているのを感じた。 彼女も同じ気持ちなのか呼吸が荒い。 「じゃあ始めようか・・・」 彼女はそう言ってベッドの上で仰向けになる。 私も同じように仰向けに寝そべった。 そして私たち二人はキスを交わした。 最初は軽く唇を合わせるだけのキスだったが、 次第に舌を入れて絡め合う濃厚なキスへと変わっていった。 お互いの唾液を交換しながら何度も口づけを交わす。 それだけでは満足できなくなったのか今度は乳首を舐める。 私が彼女の胸に吸い付いた。 彼女は感じながらも私の頭を優しく撫でてくれる。 「ああぁぁん♡」 彼女が可愛らしい声を上げた。 それを聞いてますます興奮する。 そしてさらに激しく彼女の胸を吸う。 彼女の股間に手を伸ばし指を入れる。 「あんっ……そこはダメぇ……ひゃん……」 どうやらクリトリスを触られたことで感じるようになったようだ。 私は我慢できなくなり自分の竿を挿入した。 「あっ……入ってるぅ……すごいぃ…………」 彼女の膣内は暖かくてとても心地よかった。 そのまま腰を動かす。 彼女の喘ぎ声が響く。 「あん!……そこぉ……気持ちいい……もっと突いてぇ!!」 私はその言葉に従いさらに強く突き上げる。 パンッ!!パァン!!!という音が鳴り響いている。 「イクゥウウッ!!!!」 彼女が絶頂を迎えたと同時に私も射精した。 ドピュッドピュールルルービュービュービュッビュッビュルルルルーーーーーー 大量の精液が出た。 「はぁはぁ…大丈夫…?」 私は彼女に声をかけた。 「ええ…大丈夫…」 「今日はもう終わりにしようか…」 「そうね…」 私と彼女は服を着た。 「ねぇ彼氏君…?」 「なにかな?」 「彼氏君は胸大きい方が好き…?」 「…」 私はすぐに答えられなかった。 確かに私は胸が大きい方が好きだが 彼女の胸は小さい。 それでも彼女のことが好きという思いは確かだ。 「胸大きい方が好きだよ…でも君のことは心の底から好きだ…」 「ありがとう…」 彼女は帰っていった。 彼女が帰った後、 私はネットで彼女の胸を大きくしてあげられる方法がないかを探し始めた。 しかし、時間のかかる方法や高価な薬がほとんどだった。 「うーん…あんまりいい方法ないなぁ…」 諦めかけたその時、あるサイトを見つけた。 (これならいけるかも) 私はそのサイトで売られていた薬を購入した。 翌日その薬は家に届いた。 「これで彼女の望みを叶えられる…」 数日後、彼女とホテルに来ていた。 私たちは受付を済ませて部屋に入った。 「こんなところでHしたいなんて…まぁうれしいけど…」 「その前にこの薬飲んでくれないかな?」 私は錠剤をバッグから取り出した。 「なにこれ?媚薬?」 「媚薬ならとっくに使ってるよ。君の胸を大きくする薬なんだ。」 「そうなんだ・・・」 彼女は半信半疑といった様子だ。 「じゃあ飲むよ」 彼女は私から薬を受け取ると飲み込んだ。 ゴクン 「何か感じた?」 「うーんなにも…あれ…なんか熱いような…」 彼女の顔が赤くなる。 体が熱くなっているようだ。 その時変化が起きた。 彼女の体が小さくなっている。 「どういうこと!?彼氏君が急に大きく!?」 「違うよ。君が小さくなってるんだよ」 彼女の服が肩からはだけていく。 サイズが合わなくなったスカートが脱げていく。 ブラジャーもすとんと落ちてしまった。 「嘘……なんで私の体が小さくなるの……?」 「さっきの薬の効果だよ」 「それはわかるけど…それと私の胸を大きくすることに何の関係があるの?」 「もうすぐわかるよ」 彼女は身長10cmまで小さくなってしまった。 「ねぇ…あたしをこんなに小さくしちゃってどうする気…?」 「どうって…これから胸を大きくしてあげるね」 私は彼女を手のひらに載せた。 そしてキスをする。 私は舌を入れようとしたが流石に彼女が小さすぎて入らなかった。 とりあえず普通のキスをする。 そして彼女に息を吹き込む。 「ちょっと!??!?!?!?やめて!?!」 彼女は驚いた表情を浮かべている。 だが私はそのまま息を吹き込み続けた。 しばらくして私は彼女から口を離した。 「はぁはぁ…何するのよ!?あたしを破裂させる気!?」 「そうじゃないよ!自分の胸を見てみたら?」 「胸…?」 彼女は自身の胸を見る。 彼女の胸は殆ど膨らみがなかった状態から小ぶりなバストと呼べる程度にまで大きくなっていた。 「嘘……ほんとうに胸が大きくなってる……」 「これが僕の考えた作戦だよ。息を君に入れて君の胸を僕が育てれば良いと思ったんだ。」 「確かにそれなら上手くいくかもしれないけど……私の気持ちとか考えなかったわけ……?」 「ごめん…」 「まぁいいわ…続けて」「わかった……」 それから私は彼女の胸に息を吹き込んだ。 最初は少ししか成長しなかった彼女の胸はさらに大きくなっていった。 今ではFカップくらいの大きさになっている。 「もっとぉ…もっと大きくしてぇ♡」「いいよ……」 私は彼女の願い通りさらに息を吹き込んだ。 そして1時間後ついに彼女の胸はGカップほどになった。 「ちょっと触ってもいい?」 「いいに決まってるじゃない♡」 私は彼女の胸を指で触り始めた。 彼女が身長10cmになっているのでまるで人形を触っているようだ。 「あんっ……そこ気持ちいい……はぁはぁ……んっ……」 「そろそろいいか……今度はこっちを……」 私はもう片方の指でクリトリスに触れた。 「そこはダメェ!イッくぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!!!!!」 プシャーッ!!ジョロォオオオオーー 彼女の割れ目から愛液が流れ出す。「はぁはぁ……すごいぃ……胸もクリトリスも気持ちよかったよ……」 「良かったよ……」 「でもまだ満足できないかも……ねぇもっともっと胸大きくしてぇ…」 「うん…!」 私は再びキスをして彼女に息を吹き込んでいく。 それに伴い彼女の胸はさらに大きくなっていく。 彼女の胸はさらに大きくなり、蜜柑ほどの大きさになった。 元のサイズ比で言えばバランスボールほどだろうか。 「うわぁ…大きい…」 「そうね…」 彼女は自身の胸をもみ始めた。 「はぁはぁ……彼氏君見てみて……」 私は彼女の胸を見た。 そこには綺麗な形のおっぱいがあった。 「すごくきれいだ……」 「ありがとう……んぁぁ♡」 彼女は自分で乳首を吸い始めた。「ちゅぱぁ……おいしい……♡」 「そんなに吸ったら母乳が出ちゃうよ……」 「出ちゃってもいいじゃん♡」 「そうだね♡」 「はぁはぁ……ねぇ私の胸触ってくれない?」 「もちろんだよ……!」 私は彼女の胸を触り始める。 「はぁはぁ……いい……んん……はぁはぁ……」 彼女の胸からは白いミルクが溢れ出している。 「美味しいよ……んぐ……」 私は彼女の胸から出たミルクを飲み干していく。 「はぁはぁ……彼氏君が飲んでくれると嬉しい……」 「僕も君の母乳が飲めてうれしいよ」 「じゃあ次は彼氏君の番だよね?」 「えっ?」 「だってあたしの胸を大きくしてくれたお礼がまだなんだもん」 「僕は別に大丈夫だけど……?」 「だめだよ!ちゃんとお返ししないと!だからあたしの胸もいっぱい舐めてほしいの……お願い……」 「分かったよ……」 私は彼女の胸を舌で刺激し始めた。 「あっ……んん……はぁはぁ……いいよぉ……もっと強くしてぇ……」 「こうかな?」 私は更に激しく彼女の胸を責めたてる。 「イクゥウウッ!!!」 ブシャァアアーー 彼女の胸からは大量の母乳が吹き出した。 私はその母乳をすべて飲み干していく。 「ぷはぁ……すごくおいしかったよ……」 「ふぅ……ありがとね♡」 「こちらこそありがとう」 私は彼女両手で抱きしめた。 「ねぇ…もっと胸大きくして…」彼女はそう言って私を見つめてくる。 「うん……!」 私は息を吹き込み続ける。 「んんっ……はぁはぁ……また……イクッ!!」 プシャアアッ!! 彼女の胸から勢いよく母乳が出る。 「はぁはぁ……気持ちよかったよ……」 彼女はその場に倒れこんだ。 「良かった……」 私は彼女をカバンにしまった。 「ちょっと!?元の身長に戻しなさいよ!これじゃ人形みたいじゃない!」 「いや…その…元の身長に戻す薬…買ってないんだ…それに家に届くまで数日かかるみたいだし…」 「はぁ……もういいわ……早く家に連れて帰りなさいよ……」 「うん……帰ろうか……」 私は彼女の手を握る。 「ちょっ……いきなり握らないでよ……恥ずかしいでしょ……」 「ごめん……」 「まあいいわ……許してあげる……」 私は彼女をカバンに入れつつ手を繋ぎながら帰路に着いた。 「家族にばれたら大変だからカバンに隠れててね…」 「わかったわよ…」 「ただいま……」 私は玄関の扉を開ける。 「おかえりなさ〜い」 妹が出迎えてくれた。 「あら?今日は随分と遅かったじゃない。彼女とデートでもしてきたのかしら?」 母さんもリビングから出てくる。 「ちょっと色々あってね……」 「そう……楽しめたかしら?」 「うん!すっごく楽しい一日だったよ!」 「それは良かったわ。ところで夕飯はどうするの?」 「食べてきたから大丈夫だよ」「それならお風呂に入っちゃいなさい。その間にご飯作っておくから」「はーい」 私は着替えを持って脱衣所に向かった。 「はぁ……まさかあんなことになるなんてねぇ……」 私は彼女のことを考えていた。 「…ってカバンに入れたままじゃん!」 私は急いで自室に戻ってカバンを開く。 「ごめん…忘れてた…」 「もう…カバンに閉じ込めるなんて…ひどいわ……」 「ほんとごめん……」 「まあ良いけどさ……それよりあたしの胸大きくなってる?」 「大きくなってるよ。ほら……」 私はスマホを取り出し彼女の胸の写真を見せた。 「わぁ♡すごいおっきくなってるぅ♡」 「今度ブラ買いに行く?」 「いいの?」 「もちろんだよ」 「やったぁ♡」 「ところでさ…一緒にお風呂入る?」 「うん♡」 私たちはお風呂場へと向かった。 服を脱ぎ、お互い体を洗いっこした。 「彼氏君、背中洗ってあげようか?」 「ありがとう」 私は彼女に背を向けた。 彼女の手が私の背中を撫で回す。 「んっ……」 私の口から声が漏れ出す。 「ふふっ可愛い反応だね♡」 「くすぐったいだけ……」 「そっかぁ」 彼女はくすぐりをやめない。 「はぁはぁ……」 「あれれぇ?息が荒いぞぉ?」 「君のせいじゃないか……」 「湯船に入ろうよ」 「そうだね」 私と彼女はお風呂に浸かる。 「はぁ〜気持ちいい〜」 「ねぇ…私の今の身長10cmってこと忘れてない…?」 「ごめん…このまま入ったら溺れちゃうよね…」 私は風呂桶にお湯を貯めるとその中に彼女を入れた。 「ふぅ…これならちょうどいいわね…」 「良かった……」 「ところで彼氏君……あたしのこと好き?」 「好きだよ」 「どのくらい好きなの?」 「世界で1番大好きかな」 「嬉しい♡」 彼女はそう言って私の指に抱きついてくる。 人形みたいで可愛い。 胸は人形レベルじゃないけど。 「私もあなたが好きよ♡」 彼女は私に向かってキスをしてくる。 「んっ……」 私は舌を突き出した。 「んんっ……」 彼女の舌と絡み合う。とても甘い味だ。 「ぷはぁ……」 彼女は私から離れていった。 「ねえ……続きしない?」 「えぇ〜ここで?風呂だしのぼせちゃうよ」 「しかたないわね…」 私と彼女は風呂から出るとすぐにベッドで眠った。 翌日… 「ん…おはよう…」 「おはよう…」 私と彼女は目を覚ました。 「今日は土曜日だから学校休みだけどどうする?」 「またホテルでHしよ!」 「うん!」 私たちは服を着替えて部屋を出た。 「あら?どこか行くの?」 母さんが話しかけてくる。 「ちょっと出かけてきます」 「気をつけてね」 「はい……」 私は彼女と手を繋いで家を後にした。 「昨日は楽しかったなぁ……」 「そうね……」 「今度はどんなプレイしようか?」 「ホテルに着いたらもっと胸大きくして♡」 「わかったよ」 しばらく歩いているとホテルに着いた。 受付を済ませて部屋に入る。 私と彼女は早速服を脱いだ。 私はベッドに座ると彼女を手のひらに載せた。 「これから何されるんだろ……」 「こうやって揉むんだよ」 私は彼女の胸を両手で包み込むようにして掴み上下左右に動かし始めた。 「あんっ……んんっ……はぁはぁ……あっ……んっ……きもちぃ……♡」 私は彼女の乳首を摘んで引っ張ったり押し込んだりした。 「ああぁん……♡」 私は彼女のパンツの中に手を入れる。 「濡れてる……感じやすいね……」 「あなたのせいだよ……」 「そうだね……」 私は彼女の割れ目に人差し指を挿れる。 「ひゃうん!いきなりはだめぇ……」 「ごめん……じゃあ次は優しく触るね……」 私は中に入れた指を動かす。 「あぁん……そんなにされたら……イッちゃう……」 「イキたい?」 「うん……」 「良いよ……イカせてあげる……」 私は彼女のクリトリスを親指で潰すように擦り上げた。 「やぁ……イクゥ……!」 彼女は絶頂を迎えた。 「はぁ……はぁ……気持ちよかったぁ……」 「じゃあ次は君がやりたかったことやるね」 私は彼女にキスをした。 そして彼女に息を吹き込んでいく。 それにつれて彼女の胸が膨らんでいく。 「ん・・・あぁぁぁぁ♡」 彼女の胸はサッカーボールほどの大きさになってしまった。 身長は10cmのままなのでかなり大きく見える。 「すごい……おっぱい大きくなったね」 「うん……♡」 私は彼女の胸に吸い付いた。 「きゃっ……吸っちゃダメェ……」 「美味しい……」 「あたしにもちょうだい♡」 「わかったよ♡」 私は彼女の母乳を口に含むと口移しで彼女にも飲ませた。 「おいし〜♡」 「そろそろ下の方も弄って良い?」 「良いよぉ〜」 「ありがとう」 私は彼女の秘所に指を入れた。 「んんっ……気持ちいい……」 「ここが良いの?」 私はGスポットを刺激した。 「そこぉ……気持ちいいよぉ〜♡」 「いっぱい気持ちよくなってね」 さらに刺激を与え続ける。 「もう限界……出ちゃう……!」 「出しても良いよ」 「イクッ!」 彼女は潮吹きした。 「はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……♡」 「大丈夫?」 「なんとか……」 「私……君の事好きになって良かったよ・・・もっと胸大きくしてあげる・・・」 私は再び彼女にキスをして息を吹き込んでいく。 さらに彼女の胸が膨らんでいく。 彼女の胸はバランスボールほどになった。 身長10cmの彼女から見たら体と乳房、どちらが本体か分からないような状態だ。 「こんなにおっぱい大きくしてくれて・・・ありがとう♡」 彼女は私の指に抱きついてきた。 「私もあなたが好きよ♡」 「嬉しい……♡」 私たちはキスを交わした。 「ねぇ……またおっぱいで挟んで欲しいんだけど……」 「良いよ……でもまた大きくするの?」 「うん……お願い……」 「分かったわ」 私は彼女の胸を鷲掴みにして揉む。 ここまでのサイズだとまるでクッションのようだ。 「はぁはぁ……凄い……幸せ……♡」 「私も幸せだよ……」 私は彼女の乳首に吸い付き母乳を飲む。 「あんっ……吸われるのきもちぃ……」 「あなたの母乳おいしぃぃよぉ♡」 私は彼女の胸を持ち上げるようにしてパイズリを始めた。 「どう?気持ちいい?」 「最高……もっと激しくしてほしい……」 私は彼女の胸を上下左右に動かし始める。 「ああぁん……気持ちいぃ……♡」 「私も気持ち良いよ……」 「もっとおっぱい大きくしてぇ・・・好きなだけ大きくしていいよぉ・・・♡」 「分かったよ♡」 私は彼女にキスをして息を吹き込んでいく。 彼女の胸が勢いよく膨らんでいく。 バランスボールサイズからアドバルーンそしてエアー遊具サイズまで大きくなってしまった。 私の身長よりも彼女のおっぱいの方が大きくなってしまった。 「はぁ……♡すごく大きくなっちゃった・・・♡」 乳首も大きくなり私の頭よりも大きい。 彼女は嬉しそうな表情を浮かべている。 「ねぇ、この大きくなったおっぱいでして欲しい事があるんだけど……」 「何?」 「あなたのおちんぽを挟ませて・・・」 「良いよ」 私はズボンを脱ぐと肉棒を取り出した。 「うわぁ……すごい……こんなに大きくしてくれたんだぁ……」 「君の事を思ってオナニーしてたらこうなったんだよ」 「嬉しい……」 私は彼女の巨大な胸に手を添えるとゆっくり挟み込んだ。 「あぁ……気持ち良い……」 「ふぅー……これで良い?」 「うん……気持ち良いよ……」 「じゃあ動かすね……」 私は腰を動かし始める。 「あぁ……これ気持ち良すぎ……」 「気持ち良くなってね♡」 「はぁはぁ……もう出そう……」 「そのまま中に出して……」 「イクッ!」 私は射精してしまった。 大量の精液が彼女の胸から溢れ出した。 「はぁはぁ……たくさん出たね……」 「気持ちよかった・・・」 「そろそろ元の身長に戻る?」 「戻る薬あるの?」 「実は用意しておいたんだ・・・」 「あるなら早く出してよ~」 「ごめんごめん」 私は彼女の口に薬を入れた。 彼女の身長は170cmに戻った。 「ねぇ・・・彼氏君」 「どうしたの?」 「このおっぱい・・・流石に大きすぎない?」 彼女の胸はすさまじい大きさで私の身長180cmよりも大きい。 もう少しで天井に着きそうだ。 「確かにね・・・でも気持ちよかったよね・・・」 「うん・・・この大きさのおっぱいもありかもね!」 私と彼女はホテルを後にした。 彼女は巨大すぎるおっぱいという宝物を手に入れた。


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