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身長圧縮ハンマーで低身長化してレズエッチする話

私は大学生の関口 香澄。 人に話したことは殆ど無いが実はレズであり、恋人がいる。 彼女の名前は桐谷 美鈴。私と同じ大学に通っている同級生だ。 彼女とは大学で知り合ったのだが、いつの間にか付き合うことになっていた。 彼女は美人で性格も良く、男子にもモテるらしい。 だが何故か私のことが好きで、告白された時は嬉しかった。 彼女とは時々性的なことをする仲になっている。 そんな彼女にも言ってないのだが私はドMであり、抵抗できない状態で性的に 責められることが好きだった。 そんなある日ネット広告を見ているとある商品を見つけた。 「圧縮ハンマー」 これを使うと身長が二分の一になってしまうという。 ただ小さくするわけではなく体重はそのままであるため、 いわゆるチビでデブになってしまうという。 私は思わず買ってしまった。 そんなに値段が高くなかったのと、もし万が一本当なら彼女から私に使って欲しいからだ。 そして今日届いたその箱を開けると中には小さなハンマーが入っていた。 圧縮ハンマーの説明書には使い方が書いてあった。 1まず箱を開けて中に入っているハンマーを取り出します。 2ハンマーの赤い側で小さくしたい人の頭を叩きます。 3元に戻したいときはハンマーの青い側で叩いて下さい。 なお、使用から1時間たつと強制的に元の身長に戻ります。 まず私は自身で試してみることにした。 圧縮ハンマーを手に持ち自身の頭を叩いてみた。 ポン!と気持ちのいい音がした。割と強めに叩いたつもりだったが痛みはなかった。 すると視界が下がり、身長が縮み始めた。数秒後私は身長80cmになっていた。 元の身長が160cmだと考えると半分になっている。 それよりも驚いたのは全身に付いた脂肪だ。 胸やお腹などを中心に脂肪が付いており、 特に太股とお尻は大きくなっていた。 この状態だと立って歩くことすら難しいだろう。 コロンと私は後ろに倒れてしまった。 どうやら足腰にも脂肪が付いているようだ。 私は起き上がろうとしたがお腹の脂肪の所為で起き上がることが出来なかった。 何とか手を使って立ち上がってみるもののすぐにまた転んでしまった。 まるで赤ちゃんのような動きしか出来なかった。 だがドMの私は何もできなくなってしまったということに興奮していた。 「ハァハァ♡」 私は倒れたまま自身の胸を揉みつつ、性器を触っていた。 「うひぃ♡んっ・・・あっあぁ!」 数分後、私は絶頂を迎えていた。 息を整えながら時計を見ると既に50分以上経っているようだった。 そろそろ元に戻る頃だと思い待ってみると体が光り出した。 光が収まるとそこには元の身長に戻った私がいた。 「ふぅ実験は成功ね・・・」 数日後、ラブホで彼女に会った。彼女は相変わらず綺麗な顔をしておりスタイルもいい。 私が言うのもなんだが本当に羨ましいと思う。 そんな彼女がいきなりキスしてきたのだ。 驚きつつも受け入れた。舌を入れてきたため私も絡ませた。 しばらくした後口を離すと唾液の糸が引いた。 彼女はそのまま服を脱ぎ全裸になった。 私も同じようにして裸になる。 その後ベッドに移動した。 「ねぇ・・・ちょっと使ってみたい物があるんだけど・・・」 私は持ってきた箱から圧縮ハンマーを取り出した。 「なにこれ?おもちゃ?」 彼女は首を傾げながらハンマーを受け取った。 「これは圧縮ハンマーっていうものよ」 そう言いながらハンマーの赤い側を彼女の頭に振り下ろした。 ポンっと音とともに彼女の身長が縮む。 「え!?何これ!!」 彼女は驚きながらベッドの上で後ろに倒れてしまった。 「これで叩くと身長が半分になっちゃうの。でも体重はそのままだから太っちゃうんだよね」 「なによこれ・・・」 彼女は自身の体の変化に驚いているようだ。 彼女はなんとか起き上がろうとジタバタしているが太く短くなった手足ではどうしようもないようだ。そんな姿も可愛く見えた。 「ほら見て、あなたより大きくなっちゃったわ」 私は彼女に近づき見下すような目線を向けた。 「うぅ・・・なんでこんなことに・・・」 「ごめん・・・そんなにショック受けるなんて・・・すぐに戻すね」 ハンマーの青い側を彼女の頭に振り下ろした。 彼女は元の身長と体型に戻った。 「ハァハァ・・・人生詰んだかと思った・・・」 私は申し訳ないと思い彼女を抱きしめた。 「大丈夫?」 「うん・・・」 「実はねこれを用意したのはね・・・」 「何?」 「・・・私に使って欲しいの」 「正気!?なんであんなチビでデブになりたいの!?」 彼女はかなり驚いているようだ。 「その・・・私・・・ドMだし・・・抵抗できないような体にされて・・・あなたに攻められたいの・・・」 私は恥ずかしくなり顔が赤くなった。 「変態じゃん・・・まぁいいけどさ・・・」 そう言ってハンマーを彼女に渡した。 彼女はそれを受け取り私に向かってハンマーを振り下ろす。 ポン!と気持ちのよい音がした。 私の身長が半分になっていく。視界が低くなり、背が低くなっていくのが分かる。 そして脂肪が付いていく。 私は自身の変化を楽しむかのように胸とお尻を中心に脂肪を付けていく。 数秒後私は身長80cmになり、完全に子供のような身長になってしまった。 ただ身長80cmで体重60kgもあるような子供はなかなかいないだろう。 私はそのまま前に倒れ込んでしまった。 彼女は私を起き上がらせた。 「ん!?重いね・・・」 「体重は変わってないはずなんだけど・・・圧縮された所為かな・・・」 私はお腹をさする。脂肪が付きすぎていて触ると指先が埋まる。 「なんか赤ちゃんみたいだね」 彼女は私をお姫様抱っこする。 「可愛い♡」 彼女は私を抱き寄せてキスをした。 「ねぇ・・・このまましたい・・・」 私は彼女に抱きついたまま言った。「いいよ」 私はベッドに寝かせて貰うと、彼女にキスして貰った。 いつもと同じはずなのにとても気持ちよく感じる。 私は彼女を求めるように何度も求め続けた。 「んっ・・・んんっ・・・」 「んっ・・・んっ・・・んっ・・・」 数分間口付けを交わした後唇が離れる。 お互いの唾液が糸を引いた。 「ハァハァ♡」 「ハァハァ♡」 2人とも息を整えていた。 「ハァハァ♡」 「ハァハァ♡」 「ハァハァ・・・ねぇ・・・私もやりたいことあるんだけど・・・」 「なに?」 「あのね・・・もっと思いっきり犯して欲しいの・・・この抵抗できない体を滅茶苦茶にして欲しい・・・」 私は彼女に頼み込んだ。 「・・・分かった。じゃあ今日はこれ使おうか」 彼女は箱から何かを取り出した。それは黒い棒のようなものだった。 「これ何?」 「これはペニスバンドって言うのよ。これであなたを犯してあげるわ」 彼女はそれを装着して準備万端といった感じになった。 「じゃあいくわよ」彼女は私をうつ伏せにする。 そして彼女の腰に付いているものが私の中に入って来た。 「んひぃ♡おほぉ♡」 「気持ちいい?」「うん・・・凄い・・・」 私は彼女の質問に答えた。彼女はさらに激しく突いてくる。 「あんっ♡ダメぇ♡イクッ!」 私は絶頂を迎えてしまった。しかし彼女は止まらない。 「待って!今イッてる!もう無理だよ!」 「まだまだこれからよ」 彼女は私を仰向けにすると正常位で突き始めた。 「ああぁぁぁぁぁぁ!!!!!」 「どう?気持ちいい?気持ちいいよね?ほらほら」 彼女は容赦なく攻め立ててきた。「あっ・・・また・・・」 私は2回目の絶頂を迎えた。 「ハァハァ・・・」 「まだ終わってないわよ」 彼女はそう言いながら今度は騎乗位になってピストンを始めた。 「ねぇ・・・もっとおっぱいとかも触ってぇ♡」 私は懇願するようにお願いした。 「はいはい」 彼女は私を持ち上げて対面座位の体勢になる。そして両手で私の胸を揉み始める。 「んっ・・・んふぅ♡」 「大きいね。それに柔らかいし」 彼女は私の胸に顔を埋めている。 私の胸は脂肪が大量に付いたことで前よりも二回り以上大きくなっている。 彼女はその大きな胸を鷲掴みにした。 「痛くないの?」 「大丈夫だから続けて♡」 彼女は乳首を摘まんだり引っ張ったりしている。 「んっ・・・気持ちいいよぉ♡」 「次はこっちかな」 そう言って彼女は私の秘部に手を伸ばして来た。そこは愛液で溢れていてグチャグチャになっている。 「んっ・・・そこ気持ち良い・・・」 「ここが良いの?」 彼女はクリトリスに触れる。 「ひゃう!ダメェ!おかしくなるからぁ♡」 私は快楽で頭が真っ白になっていた。 「そろそろいいかしら」 彼女はキスしながら片手を私のおっぱい、片手をクリトリスに伸ばして刺激を与え続ける。 「んちゅ・・・じゅる・・・んんん!!!」 3度目の絶頂を迎える。「ハァハァ・・・もう無理・・・」 「私もイキたいな」 彼女は再び私を押し倒すとペニバンを挿入して腰を動かし始めた。 「あ"あ"あ"!!イグゥ!!!」 私は意識を失った。 「もう気絶しちゃったの?もっと続けたいのに」 そういうと彼女は私の乳首を刺激した。 「うひぃ♡あああああ♡」 強制的に目を覚まされた。 「ねぇ・・・もう許して・・・」 「しょうがないわね」 彼女は私の耳元に口を近づけて囁いた。 「ご主人様って呼んでくれたらやめてあげる」 「え!?そんなの恥ずかしいよぉ」 「じゃあ続けるね」 「分かりました・・・ご主人様ぁ・・・許してぇ・・・」 「ふふふ・・・よくできました・・・」 そういうと彼女は私の胸への愛撫を再開した。 「あっ・・・ああぁ♡ダメぇ♡なんでぇ♡ご主人様っていったのにぃ♡」 「気持ちいい?」 「はい♡」 「可愛い♡」 彼女はキスをして舌を入れて来た。 「んむぅ・・・」 しばらくキスした後唇が離れた。 「ハァハァ・・・もっとください・・・」 「分かったわ」 彼女は再び私に覆い被さると激しいピストン運動を開始した。 「あ"あ"あ"あ"あ"あ"」 私は獣のような声を出しながら何度も何度もイカされるのであった。 彼女は私を持ち上げると膝の上に乗せた。 「お肉で全身ポヨポヨしてるし・・・小さくてぬいぐるみみたいね♡」 そう言うと彼女は私を抱きしめて胸を揉んできた。 「んっ・・・あんっ・・・」 「気持ちいい?」 「うん・・・」 私は彼女にされるがままになっていた。そして彼女の手が私の股間へと伸びていく。 「んっ・・・そこはダメぇ・・・♡」 「さっきから延々攻めてるのに今更でしょ♡」 彼女は指を膣内に挿れてきた。 「ああぁ!またイク!イッちゃいますぅ!」 「好きなだけイッていいわよ。ほらほら」 「ああぁぁぁ!!!」 ポン! 私がイッた瞬間、圧縮ハンマーの効果が切れて元の身長に戻ってしまった。 「ハァハァ・・・気持ちよかった・・・ありがとう・・・」 「どういたしまして」 彼女は私を抱き寄せてキスをした。そして私は眠りにつくのだった。 「おはようございます」私は目覚めた。 私は全裸のままベッドの上で寝ていたようだ。隣には桐谷さんがいた。彼女も裸である。そして彼女はスマホで何かをしているようだったがこちらを見るなり話しかけてきた。 「おはよー。昨日は凄かったね」 「あはは・・・」 私は苦笑いするしかなかった。 「ねぇねぇ、写真撮ってもいい?」 「別に構わないけど」 「やった」 そう言って彼女はカメラを起動すると撮影を始めた。 「はいチーズ」パシャリ 「良い感じに撮れた」 彼女は満足そうな顔をしていた。 その後私たちは朝食を食べてから大学へと向かった。 講義後、彼女とばったり会った私は 彼女と昼食を共にすることにした。「今日は何食べる?」 「う~ん・・・何が良いかな」 「オムライス食べたくない?」 「良いね。行こうか」 「決まりだね」 そう言って私たち二人は近くのファミレスに向かった。 注文を終え料理が来るまで雑談をしていたのだが話題が私の体型の事についてになった。 「あの時のあなたの体型かわいかったね~」 「ふふふ。ありがとう」 「でもちょっと太り過ぎじゃない?」 「うぐっ・・・」 「まあ私はどんなあなたも好きだから気にしないんだけどね」 「私も好きですよ」 「ありがと。ところで体重増えたよね?大丈夫なの?最近よく痩せる薬とかダイエットサプリとかCMやってるじゃん」 「実はその事について相談があって」 「何かあったの?」 「実はここ2週間くらい毎日1錠ずつ飲まないと効果が無くなってるんだ」 「へぇ。副作用とか無いの?」 「うん。今のところは特に何もないね」 「良かったね」 「うん。それでさ・・・」 「何かな・・・?」 「今度はあなたに圧縮ハンマー使ってもいいかな?この前は私が使われたし」 「まあそれは全然構わないよ」 「ありがとう。じゃあ早速だけど・・・今夜うちに来てくれる?」 「うん。わかった」 「じゃあまた夜にね」 そう言って彼女は自分の席に戻っていった。 夜になり私は彼女の家に行った。 「いらっしゃいませご主人様♡」 「お邪魔します」 玄関に入るとメイド服姿の桐谷さんが出迎えた。 「それってコスプレ?」 「違うわ。自前よ」 「そっか。似合ってるね」 「ありがとう」 私はベッドルームに通された。そこにはバスローブを着た彼女が待っていた。 彼女は私に圧縮ハンマーを手渡した。 「ありがとう。じゃあ使わせてもらうね」 「どうぞ」 私はそれを頭上に持ち上げた。 「えい!」 私はハンマーを彼女の頭に振り下ろした。 ポン! 音と共に彼女の身体が小さくなった。 「わぁ。本当に小さくなれた」 彼女は手鏡を見て驚いていた。 「かわいい」 「でしょ?」 「うん。それにしてもすごいねこれ。どういう仕組みなんだろう」 「私もよく分からないけど・・・ねぇ前に小さくなったときは怖がってたけど今回は大丈夫なの?」 「そうだね。今は平気だよ」 「なら良かった」 彼女は笑顔を見せた。そして私は彼女に抱きついた。 彼女の身長は70cmほどになり、体重は60kg。 全身に脂肪が付き、もちもちしていて、抱き付くと気持ちがいい。 「きゃっ」 「ぎゅ~」 「もう。甘えん坊さんなんだから」 「えへへ」 しばらく抱きしめ合った後、私たちはベッドへと移動して抱き合いながらキスをした。 そしてお互いの胸を揉み合う。 「んっ・・・あんっ・・・」 「気持ち良い?」 「うん・・・気持ち良い・・・」 「もっとしてあげるね」 私は彼女の乳首を愛撫した。「あっ・・・そこぉ・・・」彼女は喘いだ。 「ここが好きなのね」 「うん・・・」 私は両方の乳首を同時に攻め続けた。 「あぁ・・・気持ち良すぎて・・・おかしくなりそう・・・」 「いいよ。いっぱいイッてね」「ああぁ・・・イクぅー!!」 彼女は絶頂を迎えたようだ。 「ハァハァ・・・凄かった・・・」 「次はうーんそうだなぁ・・・私も一緒に小さくなってみる?」 「確かにそれは面白そう」 私は圧縮ハンマーを持ちながら仰向けに寝転びつつ、彼女をお腹の上に乗せた。 そして、自身の頭に圧縮ハンマーを振り下ろした。 ポン! 音と共に私は小さくなった。 身長は80cmほどになり、体重は60kgほどだ。 「ふふふ・・・私もあなたと同じ小さいおデブさんになっちゃった。」 「本当だ。かわいい」 私と彼女はお互いの頬っぺたに手を当てぷにっとした感触を楽しんだ。 お互いの性器を刺激し合った。「 あぁ・・・ダメぇ~」 「やめて欲しかったらちゃんとおねだりしないと」 「はい・・・お願いします。どうか私を犯してください」 そう言って彼女は私の性器を口に含んだ。 ペロペロと舐めている。 「上手になったね。気持ち良いよ」 私は彼女の頭を優しく撫でた。すると彼女は嬉しそうな顔をした。 もし誰かが今の私達を見たら、太った幼児が性行為をしているようにしか見えないだろう。 「あなたのお腹気持ちいいよぉ・・・」 「私もあなたのお尻柔らかくて大好きだよ」 そう言いながら彼女を抱き寄せた。 「あぁ・・・そんなに強く抱かれたら壊れちゃいますぅ」 「大丈夫だよ。あなたは頑丈だから」 「あぁ・・・ありがとうございます」 そう言って彼女は再び私に口付けしてきた。舌を入れてきたので受け入れた。しばらくした後、彼女は口を離し言った。「そろそろいいかしら?」 私は彼女の秘部へと手を伸ばした。そこは既に濡れていた。 「もうこんなになってる。感じてくれてるみたいで嬉しいよ」 「だってぇ・・・」 「じゃあそろそろしようか」 彼女と私の女性器が重なり合う。 「あぁ・・・入ってきます」 「痛くない?」 「はい。平気です」 私はゆっくりと腰を動かし始めた。 「あぁ・・・」 「どう?気持ち良い?」 「はい・・・とても気持ち良いです」 私は彼女の胸に手を伸ばし、乳首に触れた。 「あぁ・・・おっぱいまでいじめられたら私・・・またイキそう・・・」 「じゃあ今度は一緒にいこう」 私は彼女のクリトリスを指先で摘まみ刺激を与えた。 「あっ!そこはだめぇ!イク!イク!イックー!」 彼女は身体を大きく痙攣させた。膣内が収縮するのを感じた。 「ハァハァ・・・私ももう限界かも」 「来て下さい。中に出してくださぃ」 「いいよ。受け止めてね」 「はい」 私は彼女の子宮口に潮を流し込んだ。 「熱い・・・幸せ・・・」 「良かったよ。気持ちいい・・・」「私もです」 私たちはお互いの顔を見つめ合いながらキスをした。 「愛してるわ」 「私もあなたを愛しています」 私たちは抱き合いながら眠りについた。 目が覚めると隣には誰もいなかった。 体型は元に戻っていた。 「あれ?桐谷さんは?」 私は起き上がり部屋中を探したが見つからなかった。 「どこ行ったんだろう?」 リビングに向かうと彼女が朝食の準備をしていた。 「あ、起きたのね。おはよう」 「おはよう~」 彼女と一緒に朝食を食べる。 「昨日は楽しかったですね」 「うん。本当に良かったよ」 「私もです」 そう言うと彼女は私に近づいてきて唇を重ねてきた。 「んっ・・・」 「ふふっ、ごちそうさま」 その後、私たちは二人で片づけをして、ソファーでテレビを見ながら寛いでいた。 「ねぇ、関口さん」 「何?」 「私ね、今凄く幸せなの。だからこれからもずっと側に居てくれる?」 「もちろん。私もあなたと一緒なら何も怖くないよ」 「ありがとう」 「こちらこそ」 そうして私達は抱きしめ合った。


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