肥育刑
Added 2022-05-29 08:30:00 +0000 UTC私の名前は増田 舞。 ある刑務所で看守として働いている。 数年前に死刑は廃止された。 その代わりに肥育刑がある。 肥育刑では永久に栄養剤を流し込まれ太らされる。 そして肥大化した乳房からは母乳が流れ、搾乳が行われる。 全身の肉はブクブクと膨れあがり、その体重は100キロを超える。 もう普通の生活など出来ないだろう。 だがそれでも死ぬよりかはましさ。 それにこの世界ではこれが一般的だ。 私は刑務所で肥育刑の受刑者を監視している。 といっても殆ど何も出来ないのだから監視の意味なんて無いような物だが。 「ふぅふぅ・・・」 「もっとぉもっとぉ・・・」 受刑者達の声がする。食事のだ。 受刑者達は皆一様に太っている。 300kgを超えていてもおかしくないほどの肥満体だ。 いや、500kgを超えている者もいるかもしれない。 みなここに来たときは抵抗するものの、次第に従順になっていく。 最初は暴れていた者もだんだんおとなしくなる。 もっとも、逃げ出す事は不可能に近いのだが。 そんな彼らも日に日に脂肪を蓄えていく。 彼らの胸には搾乳機が取り付けられておりそこからは常に母乳が出続けている。 彼らは常に母乳を飲まれ続ける存在なのだ。 そうして毎日栄養剤を与えられながらひたすら太らされ続ける。 私が何故ここで働いているのかというとデブ専だからだ。 ぶくぶくに太った受刑者の体を見ると興奮する性癖を私は持っている。 そのことは誰にも話したことはない。 だからこそ安めの給料で看守をやっているのだ。 「はぁはぁ・・・最近入ったあの子かわいい・・・」 くちゅ・・・くちゅ・・・ 私は刑務所のトイレで自慰をしていた。 さっき見たあの娘。可愛かったなぁ・・・ 胸もお尻も大きくて触り心地良さそうだし。 だが彼女に触ったら他の看守に気づかれてしまうだろう。そもそも触れる機会すらないだろうけど。 でもいつかあんな娘とお付き合い出来たらいいなぁ・・・ そんなことを考えながら今日もまた一人女の子が増える。 彼女は確かまだ25か26歳ぐらいだったかな? これから彼女達がどうなるのか楽しみだ。 私の仕事は囚人達の様子を監視することである。 とはいえほとんどすることは無いんだけどね。 囚人達は刑務所に来て数週間すると、 口にチューブを取り付けられ、強制的に栄養剤を流し込まれ太らされる。 そうなると自力で動けなくなるほど太ってしまうため、逃げ出すことはできない。 ただそれだけである。 私の役目はその様子を見て楽しむことだけ。 あとたまに仕事の息抜きとしてオナニーをしているくらい。 正直退屈だけど仕方がない。 だってこの世界ではそれが普通なんだから。 「ふぅ・・・私もあんなふうになりたい・・・」 「んっ・・・♡」 今日も一日頑張ろう! ・・・と思った矢先のことだった。 今日新たに入ってきた囚人に驚いた。 彼女の名前は加藤愛美。 大企業の跡継ぎとなる予定だったが 政府高官を狙った大規模テロを行ったため この刑務所に来ることになった。 だが彼女にはテロを起こす動機がなく、 噂では他の跡継ぎ候補に罪を被せられたのではないかと言われている。 しかし一番驚いたのは彼女と私がよく似ていることだ。顔立ちはもちろんのこと体型までそっくりである。 違うところといえば髪の色だけだ。 私は黒髪ロングヘアで胸もそれなり大きい方だと思う。 一方彼女は金髪ショートヘアに巨乳の持ち主であった。 同じ髪型にすれば見分けることは難しいだろう。 「なんで私がこんなことに・・・」 牢獄に連れて行かれる彼女は泣きながらつぶやいた。 そんな彼女を見て、私はあることを思いついた。 私は彼女がいる牢獄に向かった。 「・・・ちょっといいですか?」 私は牢獄の外から彼女に話しかけた。 ここには監視カメラなどは一切無いため誰かに見られる心配は無い。 「えっとあなたは誰ですか?」 「私は看守です。あなたの事は知っていますよ」 「・・・何のようですか・・・」 「あなたを出してあげます」 「えええっ!?」 「静かに!声を出したら誰かに聞かれますよ!」 「あっごめんなさい・・・」 「それで出してあげたいというのは本当なんですよ。ここから出る方法を知っていますか?」 「・・・いえ、知らないです」 「じゃあ教えてあげましょう。私と入れ替わるんです」 「・・・どういうことです?」 「私とあなたが入れ替わればあなたは自由の身になれるという事ですよ」 「そんなこと出来るはずないじゃないですか。それにどうやって入れ替わりなんてするんですか」 「私とあなたはよく似ています。私の髪の色さえ変えれば・・・」 「・・・」 「実は私・・・もの凄く太りたいんです・・・それもこの囚人達みたいに・・・」 「・・・何かやって欲しいこととかあるの?」 「特にないですよ。自由になったあなたは私として生きていってもいいですし、無実の証拠を探してもいいですよ」 「大丈夫。上手くいきますって」 「本当に・・・」 「えぇ、約束します」 「・・・分かりました」 「ありがとうございます。それではまた後で会いましょうね」 「はい・・・」 翌日、私は彼女と同じ金髪に髪を染めた。 特殊な加工を行い、新たに生える髪も金髪になるようにした。 そして数日かけて彼女に私の情報を教えた。 そして肥育刑執行前日の食事の時間・・・ 私は彼女に食事を持ってきた。 「食事です・・・入れ替わる心の準備は出来ましたか?」 「ええ・・・お願いします・・・」 「早速着替えましょう・・・」 私と彼女は服を入れ替えた。 「ふふ・・・これで私は囚人。あなたは看守ですね」 「はい・・・」 「さぁ早く食べてしまいましょう」 「そうね・・・」 私は彼女になりきるため、口調を変えた。 それから数時間後、私は彼女に言った。 「さぁそろそろ行ってください。みんなにバレないようにしないといけませんから」 「分かった・・・」 彼女は牢獄を出て、私一人が残された。 明日には栄養剤を飲まされてぶくぶくに太ってしまうと思うと興奮しかない。 翌日・・・ついにその時が来た。 私は別の部屋に連れて行かれた。 その部屋は学校の教室ほどあり、中央には車が乗りそうな台車がある。 また天井からはチューブが伸びている。 胸がゾクゾクしてきた。 私は台車に乗せられると口にチューブを固定された。 どうやら私を太らせるための栄養剤を流すようだ。 そして数分後、栄養剤を流し込まれた。 口の中いっぱいに流れ込む。 (ああ・・・これから私太らされちゃうんだ♡) するとすぐに体が熱くなり始めた。 全身に脂肪が付く感覚があった。 私はもう我慢できなくなってその場でオナニーを始めた。 「んっ♡んんっ♡」 股間から大量の愛液が流れ出す。 「んんっ♡んんんっ♡」 ビクンッ!! 絶頂を迎えた。それと同時に私の体は一気に膨れ上がった。 部屋の外から看守がまさにゴミを見るような目でこちらを眺めているがそんなことはどうでもいい。 今の私にとっては快楽だった。 体の変化が終わると今度は胸が膨らみ始める。 乳首の先から母乳が出るのを感じる。 「あんっ♡気持ちいいぃぃぃぃ♡」 私の胸はどんどん大きくなっていく。 「はあはあ・・・もっとぉ・・・」 さらに胸が大きくなってゆく。 「ああっ♡イクぅぅぅ!!」 再び絶頂を迎える。 胸はさらに大きくなる。 「はぁはぁ・・・おっぱいすごすぎるぅぅぅ!!!」 胸の成長はまだ止まらない。 天井から搾乳機が伸びてきた。 私の両胸に取り付けられた。 「ああ・・・吸われる・・・」 そして私は何度も絶頂を迎えながら胸を大きくしていった。 そしてお腹も膨らんでいった。 「はぁはぁ・・・すごい・・・」 しばらくすると全身の肉がブヨブヨになった。 もう普通の生活など出来ないだろう。 私は全身の贅肉を触りまくっていた。 「ああ・・・幸せだわ・・・」 そんな時だった。急に眠気が襲ってきた。 「あら?まだ薬の効果が残っているのかしら?」 私は深い眠りについた。 目が覚めると目の前に鏡があり、自分の姿が見えた。 そこには自分とは思えないほどの肥満体の女性が立っていた。 手を見ると腕より太い。足は丸太のように太く、顔にもたっぷりと脂肪がついている。 (これが私!?こんな姿になってるなんて・・・) だが不思議と嫌な気分ではなかった。むしろ快感すら覚えていた。 「ふふ・・・私は生まれ変わったわ・・・」 私はその日から彼女としての生活を始めた。 栄養剤を飲んでいる時以外は殆どお腹や胸を揉んで過ごしていた。 「我ながら凄いお腹・・・♡」 ブヨンブヨンのお腹を揺らしてみる。 「おお・・・揺れてるわね」 「ねえ看守さん」 牢獄の外で囚人の面会者が看守に話しかける。 「何ですか?」 「この囚人の名前を教えてくれない?」 「えぇっと確か加藤愛美でしたよ」 「そう、ありがとう」 この会話を聞く限り、私の正体はバレてないようだ。 まぁバレたとしてもここまで太れた以上問題ないんだけど。 そんなことを考えつつ胸を揉む。 「はあぁん・・・♡」 (あぁん♡最高・・・♡) しばらくすると再び口にチューブが取り付けられた。 栄養剤を飲む時間が来たようだ。 私の胸が高鳴る。 もっと太ることが出来るのかと期待しているのだ。 「さぁ・・・いただきます・・・」 ゴクッゴクッ・・・ 「はぁはぁ・・・美味しい・・・」 それから数時間後、私は栄養剤を飲まされ続けた。 「はあはあ・・・気持ちいいぃぃ♡」 ビクンビクン 私のお腹は更に膨れ上がった。そして胸の方も更に大きくなっていった。 「はあはあ・・・はあはあ・・・♡」 いつのまにか搾乳機も再び取り付けられていた。 「もっと・・・もっと太りたいぃ♡」 それからまた数週間が経過した。 栄養剤を投与される度に私の体は太っていった。 「はぁはぁ・・・んっ♡」 ドスン!ドスン! 私は牢屋の中で暴れまわっていた。 「んんっ♡んんっ♡」 ビクンッ!! 今日も絶頂を迎える。 私は今、牢屋の柵を壊しそうな勢いで肥大化していた。 「はあはあ・・・そろそろ限界かな?」 ふと牢屋の外を見ると私になりすました彼女がいた。 「元気そうね・・・」 「そりゃあ自分の望んだ姿になれたんだから~♡」 (入れ替われて本当に良かった・・・) 「ところで・・・私として一生生きていくつもりですか?」 「まさか!無実の証拠を探してますよ!見つかったらすぐにでも出してあげます!」 「頑張って下さい!」(・・・別に出れなくてもいいんだけどね) 「他の看守が来そうなのでまた後で」 彼女は私の牢屋の前から離れていった。 彼女の足音が遠ざかる。 「むしろ一生太り続けたいんだけどね・・・私は・・・」 「はぁはぁ・・・もっと・・・♡」 私は胸とお腹を揉みまくっていた。 「はぁはぁ・・・お腹も胸もすてきぃぃぃ!!」 私は何度も絶頂を迎えた。 「はぁはぁ・・・お腹もっと大きくしたい・・・」私は全身の贅肉を揺らし、快楽に浸っていた。 ブヨォンブヨン 「はぁはぁ・・・幸せぇ・・・」私は自分の体を愛撫し続けた。 「はぁはぁ・・・はぁはぁ・・・」 私は太り続けていた。 私は自分の体を見て思った。 「はぁはぁ・・・太りすぎちゃったなぁ・・・」 もう元の体重に戻ることは無いだろう。 私は絶望するどころか、逆に喜びを感じていた。 「はぁはぁ・・・これからもいっぱい太れるわよね・・・」 私のお腹は軽自動車がついているように大きい。 腕や脚も電柱のような太さだ。 胸もバランスボールが付いているようで殆ど足下が見えない。 「はぁはぁ・・・もっと太りたいな・・・」 私は胸を揉む手を止めなかった。 「はあはあ・・・はあはあ・・・」 ビクンッ ドスンッ ドスンッ ブヨンブヨン ブヨンブヨン 「はぁはぁ・・・もっと・・・もっと太りたいぃぃ♡」 ブヨンブヨン ブヨンブヨン 「はぁはぁ・・・はぁはぁ・・・」 数日後、私は牢屋を破壊しそうなほど太ってしまったため別の広い牢屋に移されることになった。 「はあはあ・・・やっと太らせてもらえるぅ♡」 「さぁ行きましょうか」 私は台車に乗せられたまま看守に連れられて、新しい牢屋へと移動することになった。 そこでも、チューブを口に繋がれ、栄養剤を流し込まれた。 「んっ・・・んっ・・・」ゴクッゴクッ ドスンッドスンッ 「もっと・・・もっと太らしてぇぇ♡」 ビクンッビクンッ ビクンッビクンッ 「あああぁぁぁ♡」 「はぁはあ♡」 私は牢屋の中でずっと太らされ続け、 やがて刑務所で一番大きな檻の中に移された。 「はあはあ・・・はあはあ・・・♡」 ビクンビクン ビクンビクン ブヨンブヨン ブヨンブヨン ブヨンブヨン 「もっと・・・もっと太りたぁい♡」ブヨンブヨン ブヨンブヨン ブヨンブヨン 「はあはあ・・・はあはあ・・・♡」 数週間後 看守が私の牢屋にやってきた。 「出ろ加藤愛美・・・いや増田さん・・・いつのまに入れ替わっていたんです?」 「ばれちゃったかぁ・・・もっと太りたかったんだけどなぁ・・・」 看守の女性が軽蔑するような目で私を見つめる。 「・・・とにかく一旦外に出します・・・」 私は台車で面会室まで運ばれた。 「加藤さん!」 私は彼女と面会室で再会した。 「ついにあたしの無実の証拠と真犯人が捕まったんですよ!」 彼女はうるうるしている。 「よかった~」(あ~もっと太りたかったのになぁ~) 「あなたも特例でここから出られますよ!」 「・・・でもここから出たって・・・そもそもここまで太ったら自力で動けないし・・・」 私は彼女にお腹を見せつけるように持ち上げた。 「どうせならここで一生太り続けたいです♡」 「え?何を言ってるんです!?」 彼女が動揺する中私は自分の体を愛撫し続ける。 「はぁはぁ・・・この体は最高ですよぉ・・・」 ブヨンブヨン ブヨン 「なら私の家に来ません?広いですし好きなだけ太って大丈夫ですよ!」 「本当ですか!!?」私は嬉しさを隠せなかった。 「あなたは私の命の恩人ですから!じゃあ明日迎えに行きますね」 「はい!待っていますね!!」 (やったーこれでまた太れるぞ!!!) 私は心の底から喜んだ。 そして次の日、彼女の家までトレーラーで運ばれた。 彼女の家は大企業ということもあってかなり大きく、部屋数も100はあるだろう。 私は体育館ほどもある部屋に案内された。 「ここを自由に使ってください」 「ありがとうございます・・・」 (ふふふ・・・この部屋一杯に太れるんだ・・・)