膨体フェチがブルーベリー膨体化する話
Added 2022-06-04 08:30:00 +0000 UTC私には誰にも話したことがない性癖がある。 それは、体を風船のように膨らますことだ。 しかしそんなことを他人に相談するわけにもいかない上、現実でそんなことは出来ない。 無理に空気を体に入れたりしたら風船のように膨らむ前にお腹が破裂してしまうだろう。 私はいつも通り学校から帰宅しベッドの上で横になっていた。 スマホでイラストサイトから風船のような体の女の子のイラストを探す。 どうやら今日は風船のように膨らむイラストはないようだ。 「あー膨らみたい…」 とつぶやく。 私は次にSNSを見始めた。 すると、バズってる動画を見つけた。 私はその動画を見始めた。 外国人の女性がガムを食べ始める。 美味しらしく笑顔を浮かべている。 しばらくすると女性の顔が鼻から青く染まっていった。 さらに顔だけではなく全身が青く染まっていってしまった。 女性は驚き困惑した表情を浮かべる。 数分後、女性にさらなる変化が起きる。 女性のお腹が膨らみ始めたのだ。 妊娠でもしたのかと思うほど膨らみ、 お尻まで膨らみ始める。女性はパニックになり必死にもがくが無駄だった。 胸も膨らみだし、背中も丸くなり、 最終的に女性の体はパンパンになってしまった。 女性の体はまるで運動会で使う大玉転がしの玉のようになってしまった。 「すごい……」 私の興奮はさらに高まる。 私は女性をあのような体にしたガムがどこで売られているのか必死に探し始めた。 様々な店を探すが売っていない。 ネットでも情報を得られなかった。 もしかしてあの動画はフェイクなのだろうか? そうして調べているうちに数日が経過した。 私はあのガムを探すのをあきらめてのんびりネットサーフィンをしていた。 するとネット広告にあのガムが表示されていたのだ。 パーティグッズ用! ドッキリに使えます! などの宣伝文句が書かれていた。 それほど高くなかったので私は迷わず購入した。 数日後、家に届いた。 箱を開けるとガムが入っていた。 見る限り包装は普通のガムと変わらないようだ。 私は今すぐにでも食べたかったが自室で本当に膨らんだら部屋にミチミチに詰まってしまう。 そこで私は屋上に向かった。 屋上には壁があり、外から見られる心配は無い。 鏡も用意してブルーベリーになる用意は万全だ。 興奮しすぎて秘所が愛液で濡れてきている。 私はドキドキしながら包装を開けてガムを一つ口に入れた。 ブルーベリーの味が口に広がる。 とてもおいしい。思わず笑顔になる。 しばらくすると鼻が青くなり始める。 さらに顔全体が青くなり始め、全身に広がっていく。お腹が少し膨らんできたような気がする。 私は服を脱ぎ下着姿になった。 ブラジャーを外すとお椀型の綺麗なおっぱいとピンクの乳首が現れた。 パンツに手をかけ脱ぐ。 つるつるのおまんこが現れる。 クリトリスも大きく勃起している。 そしてついに体が風船のように丸く膨らんでいった。 手足や胴体の形が変わっていき、顔も丸くなっていく。 ただ膨らんでいく感覚を楽しむことしかできない。 数秒後、私の体はパンパンになっていた。 恐らく5,6mぐらいには膨らんでいるだろう。 鏡を見るとまん丸に膨らんだ胴体に直接手足が張り付いたような状態になってしまっている。 手足を動かしてみるが地面に付かないため全く動けない。 胸もドーム状に膨れ上がり、乳首も大きく勃起している。 お腹は大きく突き出ており、動くたびにブルブル震えている。 下腹部の割れ目からは愛液が流れ出している。 愛液も真っ青になっている。 「ハァハァ♡膨らんじゃってる♡」 私は今まで2次元でしか見ることの出来なかった特殊性癖を自身の体で体験出来ていることに興奮していた。「もっと……膨らみたい……」 そうつぶやくと私の意思とは関係なく勝手にお腹が膨らみ始めた。 「まだ膨らめるんだ♡もっと膨らみたい♡」 どうやらガムの効果らしい。 どんどん膨らみ続ける。 お腹だけでなく胸も膨らみ始める。さらに腕も足も膨らみ始めてしまう。 私はこのままでは大変なことになると思い必死にもがく。 しかし風船のように膨らんだ体はビクともしない。 やがて私の体は10m近くにまで膨張してしまった。 それでも膨らむのをやめようとしなかった。 「気持ちいぃ・・・♡」 すでに私の頭の中には元に戻るという考えは無くなっていた。 私は自分の体を眺めながら快楽に浸っていた。 膨らみ初めて1時間ほどたった頃、 体がしぼみ始めたのだ。 「え?もう戻っちゃうの?」 体はシュルシュルと小さくなっていき、皮膚の色も戻っていく。 数秒後には元の体に戻ってしまった。 「効果は1時間か・・・まぁまだたくさんガムはあるしいいかな」 私は鏡を片付けると屋上から自室に戻った。 翌日、私は友達のユリを家に呼んだ。ユリはとても可愛い子だ。 性格も明るくクラスの人気者だ。 そんな子が今目の前にいる。 私は彼女に膨らんで欲しいという願望があった。 「おじゃましま~す」 彼女が家に入る。 私は彼女を屋上まで案内した。 「ねぇ何して遊ぶの?」彼女は無邪気な表情で質問してくる。 「あのね、このガムを食べて欲しいの!」 私はガムを取り出した。 「ガム!?ガム食べればいいの?」 「うん!お願いできるかな……」 「分かった!食べるよ!どんな味なんだろ……」 彼女はガムを食べ始めた。 「おいしい・・・ブルーベリーの味がする!」 私はにやりとした。 「ありがとう!実はそのガム、私が膨らんだガムなんだよ!!」 「えっ?どういう事?教えて!教えて!」 私は昨日のことを話し始めた。 ガムが膨らんだこと、それを使って遊んでいたことを……。 「へぇーそうなんだ!すごい・・・ってあたしも膨らんじゃうってこと!?」 「そうだよ!!膨らんでほしいの!!」 私は興奮気味に答えた。 「でも・・・怖いかも・・・」 「大丈夫だって!一緒に膨らんで楽しもうよ!」 「・・・分かった」 彼女はガムを噛むのを再開した。 彼女の鼻が青くなり始めた。顔全体が青くなっていく。 「あっ!顔が青くなってる!」 「ええっ!?元の戻るの・・・?」 「大丈夫だよ!ちゃんと元に戻るから!」 「う・・・うん・・・」 全身が青くなっていき、服までも青くなる。 しばらくすると彼女のお腹が膨らみ始めた。 制服の下からプクーッっと少しづつ膨張していく。 そして、ボンッという音と共に彼女の着ていたシャツは破れてしまった。 彼女はブラジャーだけになってしまった。 「キャア!!!恥ずかしい……///」 彼女もパニックになっているようだ。 しかし私の心には喜びしかなかった。 (あぁ……なんて素敵な光景なんだろう) 彼女の胸は大きくなっている。Dカップくらいだろうか。 横から見ると大きなおっぱいが二つあるように見える。 スカートも押し上げられている。 「ねえ……どうすれば元に戻れるの……?」 「1時間すれば元に戻れるよ・・・破けちゃうからスカートとパンツ脱がすね」 私は彼女の下半身から下着を脱がせた。 綺麗なお尻が見える。ぷりんとしていてとても可愛らしい。 「やめてよぉ・・・こんな姿見ないでぇ・・・」 彼女は顔を真っ赤(青かったが)にして泣きそうになっていた。 そうしている間にも彼女の体は膨らんでいき、 胴体全体がアドバルーンのように膨らんでいた。1.8メートルの大きさになった頃、私の身長を超えてしまった。 「すごいね!!!本当に風船みたいだ!!」 私はスマホで写真を撮りまくった。 「ヤダァ・・・撮らないでよぅ・・・」 彼女は涙目になりながら懇願してきた。 「ごめんね・・・代わりに触ってもいいかな?」 「まぁそれなら・・・」 私は彼女の膨らんだお腹を触り始めた。 「ハァハァ・・・♡ユリのお腹気持ちいいよぉ・・・♡」 「やめ・・・やめてよぉ・・・♡」 私は興奮しながら膨らんだ体全体を撫で回した。 彼女も快感を感じているようだ。 その時彼女の体はさらに膨らんだ。 「んっ・・・ふわぁああ・・・」 「すごい・・・どんどん大きくなってくよ・・・」 やがて彼女の体は10mほどまで膨らんでしまった。 「もう我慢できないよ・・・」 私は服を脱いで全裸になる。 「行くよ・・・」 「えっ!?」 私は彼女のお腹に飛び乗った。「きゅっ・・・」 彼女は声にならない悲鳴をあげた。 そして彼女のお腹に抱き付いた。 「ハァハァ♡青く膨らんでブルーベリーみたい♡」 私は彼女のお腹の感触を楽しみながら、 おへそを舐めたりして楽しんでいた。 「おっぱい触ってもいい・・・?」 「いいけど・・・優しくね・・・?」 私は彼女の胸に手を当てた。 「柔らかいぃ・・・ずっと揉んでたいよぉ・・・」 私は彼女の胸の柔らかさを堪能していた。 「ユリの体・・・気持ちいい・・・♡」 私は彼女にキスをした。 「ああん♡もっと揉んでほしい・・・」 私は彼女の乳首を摘まんだ。 「ひゃうっ!?」ビクンッ 「かわいいよ・・・」 私は彼女の体を抱きしめた。 「ユリの体が柔らかくて気持ちいいよ!」 「あたしもだよぉ・・・♡」 私達はお互いの体に溺れていった。 私は彼女の乳首を吸った。「ああっ!!ダメェ!!イっちゃう!!」 「いっぱい出してね!!」 私は彼女の股間を指で擦る。 「あっ!出るっ!出ちゃうっ!」 ドピュッドピューーーーーーーーーー!!! 彼女の胸から青い液体が出てきた。 それを私は手で受け止めた。 「はぁはぁブルーベリージュース・・・?」私はそのブルーベリージュースを飲んだ。 「おいしいっ!最高だよ!」 「ひゃう♡もっとすってぇ♡」 私は彼女の全身を飲み干した。 「美味しかったよ。ありがとう」 「あたしの方こそありがとう……大好き……」 制限時間がすぎたのか彼女の体は萎み、元の体型に戻った。 「ええ!?もう終わりなの!?」 「そうみたい……残念だったね」 彼女は制服を着て元の姿に戻ってしまった。 (ああっ……もう少しあの青く膨らんだ姿を見たかった……) しかし今日はもう遅いので彼女は帰ることにした。 「また来てくれる?」 「もちろんだよ!!今度は友達も連れてくるね!!」 彼女は帰っていった。私は彼女を見送りながら思った。 (次はどんな女の子が膨らむのかな?楽しみだなぁ……) 私は次のターゲットを探しに行くことにした。 END