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金髪美少女にTSFして3Pする話

私はいつも通り学校に向かって歩いていた。 ふと道ばたに黒い本が落ちているのを見つけた。 「なんだこれ?」 私は拾って開いてみた。 中は殆ど白紙だが真ん中のページには六芒星が書かれていた。 「う~ん・・・まぁいいや貰っておこう」 私は黒い本を鞄にしまうと学校に向かった。 放課後、 家に帰った私は部屋でさっき拾った本の事を思い出した。 (そういえばあの本どうしたっけ?) 鞄を開けて確認すると確かにあった。 「これ・・・なにか封印されてるパターン・・・?」 もしかしたらと思い私は黒い本を開けた。 六芒星の書かれたページを確認した。 私はネットでこの本の正体を調べてみることにした。 そして一時間後、あるサイトを発見した。 そのサイトの内容は、 『この世の中には不思議な事がたくさんありますよね?例えば魔法とか超能力とか』 そんな感じの内容だった。 「なるほどね・・・そういうことか・・・」 どうやら私の予想通りらしい。 サイトの説明によるとこの黒い本には魔物が封印されているらしい。 そして魔物を解放すると力をくれるという。 私は早速サイトに載っていた呪文で魔物を解放してみることにした。 魔物を解放するための呪文を唱える。 すると本から黒い霧のようなものが出てきた。 しばらくすると黒い霧は人型になった。 その姿は小さな女の子だった。 しかし、背中からは黒い翼が生え、先端のとがった尻尾もある。 頭にも角が生えている。 サキュバスだろうか。彼女は私の姿を確認するとニヤリと笑った。 「あたしを解放してくれてありがとう・・・」 彼女が喋りだしたのでびっくりしたが、 なんとか冷静を保ちつつ質問をした。 「えっと君は何者なんだい?」 私が尋ねると少女は答えてくれた。 「あたしの名前はサキエル・・・お礼にあなたが欲しい力をあげるわ・・・」 そういうと彼女は額に手を翳してきた。 その瞬間彼女の手が光った。 そして次の瞬間には全身が光に包まれていた。 しかし自分の身体には特に変化はなかった。 「・・・ずいぶん変態なのね・・・ちゃんとあなたが欲しい力はあげたわよ・・・」 そう言うと彼女は窓を開けてどこかへ飛び去ってしまった。 「ちょっと!?どういう力なの!?」 「そのうちわかるわよ~」 彼女は飛んでいって見えなくなってしまった。 「力ってなんだろう・・・?」 私は疑問を抱きつつもその日はベッドで眠った。 翌朝・・・ 普段通り学校に向かう。 「彩花おはよー」 「日高君おはようー」 学校に向かう途中、クラスメイトで有り、恋人の彩花と会った。 彩花は俺と同じ高校に通う同級生で幼馴染でもある。 肩にかかるくらいの長さの黒髪でスタイルも良い美少女である。 性格も優しく誰からも好かれるタイプだ。 ちなみに俺は彼女を心の底から愛している。 彼女と付き合い始めてもう二年になる。 俺たちは付き合う前はお互い気まずくてあまり話さなかったのだが、 今は普通に会話できる仲になっている。 「昨日のテレビ見た?」 「あぁうん」 「あの芸人さん面白いよね!」 他愛のないことを話しながら二人で登校する。 これがいつも通りの日常だ。 ふと私は彼女の身体を見る。 (もっと彼女の背が高い方が好みなんだけどなぁ・・・) そう思った瞬間、彼女の目線が上がる。 「え?!」 「なによ!?これ!?」 彼女の身長は140cmから180cmになってしまった。顔は逆に少し幼くなってる気がした。 胸も顔より大きくなり、制服の上着の前ボタンが弾け飛びそうだ。 スカートもぱつんぱつんで今にも破れそうである。 お尻の大部分が見えてしまっている。 「ど、どうしよう?」 「とりあえず落ち着いて!誰かに見られる前に行こう!!」 私たちは急いで学校に向かった。 教室に入ると他の生徒たちの目線がこちらに集まった。 当然の反応だと思う。なぜなら彩花の姿が変わってしまったからだ。 「うわっなんだあれ」 「すげぇエロいなw」などという声がちらほらと聞こえてくる。 私は慌てて彩花を連れて人通りの教室の隅に移動した。 「どうしてこんなことに・・・?」 「わからないけど・・・昨日手に入れた能力の所為だと思う・・・」 「能力?」 「実は昨日、本に封印されていたサキュバスを解放してあげたんだよ・・・そしたらお礼に能力をくれるとか・・・」 「なるほどね・・・その能力であたしの体を変化させたってこと・・・?」 「多分そうだと思う・・・」そんな話をしていると先生が入ってきた。 「おーい席につけー」 私達は自分の席に戻った。 授業が始まったがみんなチラチラと彼女の方を見てきた。 しかし先生に注意されるとすぐに視線を戻していた。 私と彩花はお互いに顔を合わせて苦笑いをしていた。 昼休みになり、私は彩花のいる机に向かった。 「ねぇ・・・どうすればいいかな・・・?」 「う~ん・・・とりあえず学校が終わったらすぐ家に帰ろうか」 「わかった」 そんなことを話していると彼女がある女子生徒に目を向けた。 「ねぇ・・・あそこにいる子・・・山上さん・・・胸小さいの気にしてるらしいから大きくしてあげない?」 「できるかなぁ・・・」 私は窓の近くで友達と話をしている山上さんに目をむけ、胸が大きな山上さんを想像した。 直後、山上さんの胸が勢いよく大きくなる。ワイシャツのボタンが飛び、胸が露わになる。 ブラジャーも破けてしまった。 山上さんの胸はまるでバランスボールでも付いているかのようなサイズだ。 「いやああああああ!!」 山上さんが悲鳴を上げる。 急に胸が大きく、重くなった所為で前に倒れ込んでしまった。 「あひぃぃぃぃぃぃ♡」 倒れ込んだ際に乳首が床と擦れて快感が生まれたようだ。 山上さんは仰向けになって股間を手で押さえながらビクビクと痙攣し始めた。 しばらくして山上さんは起き上がった。 胸の重みで若干ふらついている。 「なんか・・・気持ちよかったですぅ・・・」 山上さんは顔を赤らめている。興奮してしまったのだろうか? 「大丈夫?山上さん?」 「なんとか・・・でもどうして胸が急に大きく・・・」 「どうしてだろうね・・・」 私は正直に話すわけにはいかなかった。 「とりあえず今は教室から出よう」 「そうね・・・」 私と彼女は屋上へと向かった。 屋上に着くと私は周りを確認した。誰もいない。 「とりあえず服を脱いでもらってもいいかな?」 「えっなんで?」 「身体の変化を確認したいんだ」 「そっか・・・わかったわ」 彩花はスカートのホックに手をかけ脱ぎ始めた。 スカートの下はパンツ一枚だ。 スカートの下には巨大な尻があり、太ももの肉はパンパンだ。 お尻の大きさは私の2倍くらいある。 そしてパンツの布面積は彼女の秘部を隠すのに精一杯なくらい小さくなっていた。 「ちょっと恥ずかしいな・・・」 彼女はそう言うとパンツも一気に下ろした。 ぷりんっと大きなお尻が露わになった。 「きゃあっ!」 彼女が小さな悲鳴を上げた。彼女の割れ目からは愛液が垂れていたのだ。 「ごめんね・・・我慢できないみたいだから触るね」 私は彼女の尻を鷲掴みにした。 ムニュッとした柔らかい感覚が手に伝わる。 「あんっ♡」 「痛かったかな?」 「ううん・・・大丈夫だよ・・・」 「じゃあ次はおっぱいの方も確認するよ」 私は彼女の服を脱がせる。ぶるんっという擬音が聞こえてきそうなほどの大きさの乳房が飛び出してきた。 「すごっ・・・大きいね・・・」 「えへへ・・・ありがとう・・・」 私は彼女の胸を揉んでみる。 「あぁん・・きもちいい・・・」 私は指先に力を入れてみた。 「あぁっ!それダメぇ!おかしくなっちゃう!!」 「ご、ごめん・・・」 「う、ううん、いいの、続けて?」 私は今度は乳首を摘まんでみた。 「ひゃあう!!乳首弱いのぉ・・・」 どうやら敏感になっているようだ。 「もう我慢できない・・・挿入して・・・」 「まだ早いんじゃない?」 「だってこんな状態のまま授業なんて受けられないもん」 「それもそうだね」 私はズボンのチャックを開け、自分のモノを取り出す。 私のそれはすでに大きくなっている。 「すごい・・・これが男の人のアレなんだね・・・」彩花はまじまじとそれを見つめてくる。 「そろそろいいか?」 「いいよ・・・きて・・・」 彼女は自分の股間を広げ、私を受け入れようとする。 私はゆっくりと彩花の中に入っていく。 「あぁん・・・入ってくるぅ・・・」 「全部入ったぞ」 「嬉しい・・・動いて?」 私は腰を動かし始める。 「あぁん、気持ち良い、もっと激しくして」 「ああああ気持ちいい・・・」 私も感じてしまった。「あっ、また大きくなった、出して、いっぱい中にちょうだい!」 私は限界に達し、射精した。 「ああああああ!!」 彼女の体がビクンビクンと震える。 彼女の膣内が収縮し、搾り取るように動く。 「あぁ、凄い、中で出てる、あはは、妊娠しちゃうかも」 「私も気持ちよかった・・・」 「ねぇ、もう一回しようよ」 「いいけど・・・」 「やったー」 彼女は再び股を広げる。 彼女の中はトロトロになっており、いつでも受け入れ可能といった様子だ。 「いくよ」 私は彼女に入っていった。 「あはは、きたぁ♡」 さっきよりもすんなりと入って行く。 「どう?気持ちいい?」 「気持ちいいよ」 「良かった♪」 しばらくピストン運動を続けているうちに私は果ててしまった。 「ああ!!」 ドクンドクンと脈打ちながら精液が放出されているのを感じる。 彼女は満足そうな表情を浮かべている。「あはっ♡たくさん出たね」 私は彼女の胸を揉む。 「やんっ」 「ちょっと休憩させてくれないか?」 「いいよ」 私は彼女と繋がったまま彼女を抱きしめた。 「幸せ・・・ずっとこのままでいたいなぁ」 「そうだね・・・そろそろ昼休み終わるし戻ろうか」 「うん」 私たちは服を着て教室に戻った。 午後の授業が始まった。 山上さんは大きくなった胸を机に載せつつ、 更に胸の上に教科書を載せながら授業を受けている。 その光景はなかなかにシュールだった。 そして彩花は時々こちらを見ては微笑んでいる。 私は彼女の視線に気づきつつも無視していた。 しかし彼女は私と目が合うたびにウインクしてくる。 私は顔が赤くなるのを感じた。 そして午後の授業が終わり放課後になる。私は帰ろうとするが、山上さんに腕を掴まれた。 「ちょっと来てもらってもいいかな?」 「えっ?」 私は山上さんに引っ張られるようにして屋上に連れてこられた。 屋上には誰もいない。 「あのね、日高くんのことが好きになってしまったみたいなんだ」 「あの・・・私には彩花さんが既にいるんだけど・・・」 「うん知ってるよ。でも好きなの。諦めきれないの」 そう言って山上さんは私をギュッと抱き締めてきた。 山上さんの胸が当たる。とても柔らかくて大きい。 「ねえお願い。一度でいいから思い出をちょうだい?」 「えっと・・・ごめん・・・彩花さんがいるのにそんなことはできないよ・・・」 そういって私は立ち去ろうとした。 「待って!行かないで!」 山上さんは私の腕をつかんできた。 「離してくれ!」 私は力づくで振りほどこうとした。 しかし、山上さんはかなりの力で掴んでいるため振りほどけなかった。 「いいじゃん別に。減るもんじゃないし」 「そういう問題じゃない」 「じゃあいいもん。無理やり犯しちゃうもん」 「やめてくれ」 私は必死に抵抗する。 「大人しくして」 「嫌だ・・・これ以上私に構うなら君のこと改造するけどいい?」 「改造!?なにそれ?」 私は山上さんに能力のこと、昼休みに胸を大きくしたことを説明した。 「そんなものあるわけないじゃん」 そういって山上さんは無理矢理私を犯そうとしてくる。 私は山上さんを変化させることにした。 山上さんのお腹が膨らみ始める。 「お腹が・・・どうなってるの!?」 お尻や胸も膨らみ出す。 胴体全体が丸くなる。手足が短くなり、手も足も短くなる。 顔も丸くなっていく。 「きゃあああ!!」 数分後、山上さんは風船のようなまん丸な体になってしまった。 しかもふわふわ浮いている。 「あ、あなた何したの?元に戻して!」 「これ以上私に構うなら君のこと改造するっていったよね?」 「まさか本当に改造するとは思ってなくて・・・」 「もう遅いよ。じゃあね」 「ちょっと!?体を元に戻してよ!?それに動けないんだけど!?」 私は山上さんを放置して立ち去った。 私は家に帰るとベッドで横になった。 「今日は色々あったなぁ」 私は目を閉じて今日のことを振り返った。 ふと能力について考えていたときあることを思いついた。 「能力って自分にも使えるのかな?」 私は自身の体を変化させられるか試してみることにした。 全力でかわいい女の子を想像する。 「可愛い女の子になりたい!!」 私は全身に力を入れる。 しかし何も起こらない。 「駄目なのか・・・ん?あれ?」 突然体が熱くなってきた。 「熱い!!ああっ!!」 体の奥底から何かが沸き上がってくるような感覚に襲われる。 「あぁっ!!!」 私はそのまま意識を失った。 目が覚めると朝になっていた。 起き上がると体に違和感があった。 胸が大きくなっているのだ。 昨日よりも更に大きくなっておりEカップくらいはあるだろうか。 さらに全体的に丸みを帯びている。 腰はくびれており、お尻は大きくなっていた。 私は股間を確認した。 ズボン越しに触る。 「ついてない・・・?」勢いよくズボンとパンツを下ろす。 股間には割れ目があるだけだった。 「本当に女の子になれたんだ・・・」私は鏡を見た。そこには金髪美少女が映っていた。 「これが私の姿なんだ・・・」 私は自分の胸に触れてみた。柔らかい感触が伝わってくる。 「凄い・・・」 私はしばらくその柔らかさを堪能していた。 「そうだ、学校行かないと・・・」私は慌てて着替えを済ませ、朝食を摂ると家を飛び出していった。 私は走って学校に着いていた。 教室に入ると彩花が駆け寄ってきた。 「日高くん・・・なの・・・?」 急に女の子になったのだから困惑するのも当然だろう。 「うん、そうなんだ」 「日高くんが女になってるなんて・・・夢みたい」 彩花は私の胸に顔をうずめてきた。 「ちょっ!?」 私は急なことに驚きつつも彼女を優しく抱きしめた。 しばらくして彩花が離れる。 「ごめんね。つい興奮しちゃって」 「いいよ別に」 「でもなんで女の子に?」 「能力を使ったんだ・・・」 「なるほどね・・・」「ねえ彩花さん」 「なに?」 「彩花さんをもっと可愛くしたいんだけど」 「えっ!?」 私は彩花の胸を揉み始めた。 「ひゃあん!待って!ここ教室じゃない!?」 「あっ!忘れてた・・・」 「お楽しみは後でね」 「うん」 そして昼休みになり、私たちは屋上に向かった。 屋上には誰もいない。 「誰もいないね」 「よし、始めよう」 私は彼女にキスをした。 「んむぅ!?」 舌を入れていく。彼女の口の中はとても温かくて気持ちよかった。 「んちゅ・・・ぷはぁ」 「はぁはぁ・・・日高くん激しすぎだよぉ」 「じゃあ次はこっちだね」 私は彼女を押し倒した。 「日高くん・・・私初めてだから優しくしてね・・・」 「初めて・・・?昨日したじゃん・・・」 「いや・・・女の子になった日高くんとするのは初めてだし・・・」 「そっか。わかった」 私は彩花の服を脱がせていった。 スカートを下ろし、ブラジャーを外す。 大きな胸が現れた。 「大きいなぁ」 私は両手で胸を鷲掴みにした。 「やん!」 「柔らかいなぁ」 「はううううう」 私は乳首を吸ったり舐めたりした。 「ああっ!!だめぇ!!」 「すごい感度・・・」 「もう無理ぃ!!」 「じゃあいくよ」 私は自分の指を膣内に入れて動かした。 「ああああああああああああ!!!!」 「どう?気持ちいい?」 「うん・・・今度は日高君を気持ちよくしてあげるね」 「えっ・・・?」 彼女は私を押し倒してきた。 私の服を脱がしてくる。 「日高くんブラしてないんだ」 「昨日女の子になったばかりで用意できなかったんだよ・・・」 「まぁそれはともかく触ってあげるね」 彼女は私の胸を撫で回し始めた。 「んっ・・・」 「おっぱい感じるんだ」 「そりゃあ・・・男だったときから好きだったし・・・」 「ふーん」 「彩花さんの胸も可愛いよ」 「ありがとう」 私は彩花を抱き寄せた。 彩花は私の胸を吸い始める。 「あんっ・・・」 「美味しい・・・日高君の味がするよ」 「そんなこと言わないで・・・」 彼女の手が下半身に伸びてくる。 「濡れてるね」 「だって彩花さんが触るんだもん」 「嬉しい事言ってくれるじゃない」 彼女が私を愛撫し始める。 「あっ・・・そこ弱い・・・」 「知ってるよ♪」 「くっ・・・負けるか」 私は彩花の秘所に手を伸ばす。 「きゃっ!そこは駄目っ!」 「ここかな」 私はクリトリスを摘まんでみる。 「ああっ!!」 「効いてるみたいだね」 「ダメ・・・おかしくなっちゃう・・・」 「イキそう?」 「イク・・・イッちゃう・・・」 「じゃあそろそろいこうか」 「うん・・・」 私たちは同時に絶頂を迎えた。 「はぁ・・・はぁ・・」 「日高くん凄かった・・・」 「彩花さんも良かったよ」 「ありがと。ねえ日高くん、もっと気持ち良い事しない?」 「どんなの?」 「まず私が日高くんのを飲むね」 彼女は私の割れ目に顔を押しつけた。 「ちょっと!?」 「れろ・・・」 「ひゃん!?」 舌が入ってくる。温かくて柔らかいものが 這い回る感触に腰が砕けそうになる。 「はむっ・・・じゅる・・・」 「やばいって・・これ・・・」 「いいよ出して。飲んであげる」 「出る・・・」 私は彼女の口に潮を吹いてしまった。「ごくっ・・・ごちそうさま」 「飲んじゃったのか!?」 「うん。でもまだ足りないかも」 「ええ!?」 「今度はあたしの番だよ。来て。」 「わかった・・・」 私は彼女の割れ目に顔を近づける。 私はクリを舐め始めた。「ひゃあん!!」 「気持ちいい?」 「うんっ!!気持ちいいよっ!!」 「じゃあこれは?」 私は舌を膣内に挿れた。 「ひゃああん!!それ気持ちいいよぉ!!」 「もっとしてあげるね」 私はさらに激しく舌を動かした。 「ああああああ!!!」 彼女は身体を震わせながら達したようだ。 「はぁ・・・はぁ・・・」 「大丈夫?」 「うん・・・でもまだ満足できないの」 「わかった」 私は彼女に指を挿入していく。 「痛いけど我慢できるよ」 「わかった」 私は指を出し入れする。 「んっ・・・はぁんっ・・・」 「どう?気持ちいい?」 「きもち・・・いいよっ!!」 私は指を増やしていく。 「はぁ・・・はぁ・・」 「もうそろそろ良さそうだね」 私は指を引き抜く。 そして、自分の割れ目と彼女の割れ目を擦り付け合う。 「あひぃぃぃ♡」 「ああああぁぁぁんんん♡」 お互い感じてしまう。 「日高くんっ!!日高くんっ!!」 「彩花さんっ!!彩花さんっ!!」 私たちは抱き合って絶頂を迎えた。 「はぁ・・・はぁ・・・」 「気持ちよかったよ日高くん」 「僕も・・・」 「日高くん、もう一回しよう?」 「うん」 私たちはもう一度交わり合った。 「はぁ・・・はぁ・・・」 「ふぅ・・・ふぅ・・・」 「どう?落ち着いた?」 「うん。もう疲れたから教室に戻ろうね」 「うん・・・」 私達は服を着替えた。 「あの~お二人さん・・・助けて・・・」 「「誰!?」」 私達は声のした方を向いた。 そこには風船のように膨らんだ山上さんがアンテナに引っかかっていた。 「山上さん!?どうしてこんなところに・・・ってかなんで膨らんでるの!?」 「それは昨日山上さんが無理矢理私を犯そうとしてきたから罰で膨らませておいたんだよ・・・ すっかり忘れてたけど」 「反省したからもとに戻して~!」 山上さんは必死に手足をばたつかせながら叫んでいた。 「日高君、元に戻してあげようか」 「うん。元に戻すね」 山上さんを元に戻すことにした。 するとみるみるうちに萎んでいった。 「ぷはー!助かったよー!」 「まったくもう・・・」 「ところで二人は何をしていたの・・・?」 山上さんがニヤニヤしながらこちらを見ている。 どうやら先ほどまでレズセックスしていた様子はばっちり見られてしまったようだ。 「な、何もしてないわよ!!」 彩花が真っ赤になって否定する。可愛いな。 「嘘だね。日高くん、彩花ちゃんの割れ目に顔押しつけてたよね」 「うっ・・・」 「あれれぇ、図星だったみたいだねぇ。日高くんもなかなかやるね」 「ううっ・・・これ以上言うとまた風船にするよ!」 「それはやめて!ごめんなさい!」 山上さんの身体が震えだす。 本当にトラウマになってしまったようだ。 「まあ許してあげるよ」 「ありがとうございます!」 こうして一件落着となった。 「ねえねえ、放課後3人で遊びに行かない?」 彼女が提案した。 「ええっ!?私を寝取ろうとした相手と一緒に?」 私は彼女の提案に驚いた。 「だってさっきの続きしたいんでしょ?」 「私は別に構わないけど日高君はどうする?」 彼女は乗り気のようだ。 私は少し考えた。確かにこのままでは欲求不満になってしまうだろう。 しかし彼女と2人きりになりたいという想いもあるのだ。 だが彼女には逆らえないので、 結局私は従うことになる。 「わかったよ。今日だけね」 「やったあ!じゃあ決まりだね!」 彼女は笑顔になった。この人のこういうところには敵わない。 放課後・・・。 「じゃあ早速行こうよ!」 彼女が私と山上さんに言った。 「今すぐ行くのか?ってどこに行くんだ?」 「日高くんの家で良いんじゃないかな?」 「ええ!?僕の家!?」 「ええ!?嫌!?」 「いやそういう訳じゃないけど・・・」 私は戸惑った。 私の家は両親が共働きのため夜になるまで帰ってこないし、妹は友達の家に泊まることが多い。 つまり家に誰もいないのだ。そんな状況で彼女達を招き入れるというのはまずくないだろうか? 「日高君、まさか女の子を自宅に連れ込んでエッチなことするつもりだったの?」 山上さんが煽ってくる。 「違うよ!!ただ親がいないからその・・・」 「えっ!?むしろエッチしないの!?みんなで3Pするつもりだったんだけど・・・」 彼女が驚いた表情で言った。 「まぁ・・・とりあえず家に行こうか・・・」「そうだね」 「そうだね」 3人は私の自宅に向かった。 「お邪魔しまーす!」 「お邪魔します」 「どうぞ」 「へぇ、綺麗にしてるんだね」 彼女が言った。 「そう?普通だよ」 「ふふっ、日高くんって意外と可愛いところあるよね」 「そ、それはどういう意味?」 「そのままの意味だけど」 「なんか馬鹿にされているような気がする」 「してないよ」 「本当?」 「うん。可愛いなって思っただけだから」 「それならいいけど」 3人で私の部屋に入った。 全員服を脱ぎ裸になる。 「ねぇ・・・」 山上さんが私に言った。 「どうしたの?」 「このお腹・・・まん丸なんだけど・・・」 山上さんのお腹は妊娠したかのように膨らんでいた。 「山上さん・・・まさか・・・日高君と・・・」 彼女が山上さんを厳しい表情でにらみつける。 「してないわよ!する前に風船にされたんだからそんなわけないでしょ!」 山上さんが彼女に向かって言った。 「いや私がちょっと風船の要素残しといたほうがおもしろいかなぁ・・・ って思ってお腹膨らませたままにしておいたんだ・・・」 「まぁいいわ・・・あとでもとにもどしてよね」 「そんなことより早くみんなで3Pしようか!」「彩花ちゃんもそれで良い?」 「うん。いいよ」 こうして3人でのセックスが始まった。 「んっ、彩花ちゃんのおっぱい大きいね」 「山上さんの胸も結構大きいよね」 2人が互いの胸に手を伸ばし、揉んでいる。 私は能力で二人の胸を一気に大きくした。 「ああああぁぁぁぁん♡」 「うひぃぃぃぃ♡」 二人の胸は膝まで隠れるほどの大きさになった。 「おおっ!すごいね!」 「彩花の乳首勃起してるよ!」 「山上さんのもビンビンじゃん」 「あんたのせいでしょ!」 私は自分の秘部に指を入れた。 「あっ、日高君のオナニー見てたら私もしたくなってきたかも」 「私も」 「じゃあ2人で日高君にご奉仕してもらおうか」 「そうだね」 「えっ?僕?」 私は2人に身体を押さえつけられた。 そして2人の舌が私の割れ目に入っていく。 「んっ、ちゅぱっ・・・」 「れろぉ・・・」 「あぁっ!ダメだって!」 私は2人の頭を掴んで引き離そうとした。 しかし2人は強く吸い付いて離れようとしない。 「日高君気持ち良さそうだね」 「山上さん、もっと激しくやってあげようよ」 「そうだね。じゃあ行くよ」 「えっ!?ちょっ、待って!」 山上さんが激しく舐めてきた。 「あぁっ!だめぇ!」 「日高くん、凄い声出てるよ」 「日高くんのクリトリス美味しい」 「山上さんの舌使い上手だね」 「ありがとう」 2人の責めは続く。 「もう無理ぃ・・・イクッ!!」 私の割れ目から潮が噴き出した。 「んっ、いっぱい出たね」 「日高君、胸大きくしてみない?」 「うん・・・」 私は自身の胸を大きくした。 「ん・・・ああ・・・ん♡」 私の胸はバランスボールほどの大きさになった。 乳首もかなり大きくなり、竿のようだ。 「うわぁ・・・Hね・・・」「日高君、こっちに来て」 山上さんが自分の股間を指差す。 「こうするの」 彼女は腰を下ろして私の顔の上に座った。 「んぐぅ!?」 彼女の肛門が口に当たる。 「山上さん、ずるい!」 「いいでしょ。これも楽しいよ」 「わかった。私もやる」 彼女が私の口に乳首を押しつけてきた。 「んっ、じゅぷっ、んっ、ちゅうっ、」 「日高くんのお尻の穴おいしい?」 「うんっ、おいしっ、んっ、」 「日高くんの乳首おちんぽ、大きくなったよ」 「んっ、んっ、んっ、んっ、んっ♡」 「イキそう?」 「うんっ、イッちゃうっ♡」 「じゃあその前に・・・」 「んっ?」 「山上さん、何するの?」 「彩花ちゃんの乳首を吸ってあげるの」 「えっ?あたしの乳首?」 「彩花ちゃんの乳首大きくなってるよ」 「本当だ」 「彩花ちゃんの乳首、いただきまーす!」 「あんっ!」 山上さんが彼女の乳首を勢いよく吸い上げた。 「彩花ちゃんのおっぱいちゅーちゅーしてあげる!」 「ひゃあぁぁん♡」 山上さんが彼女の乳首を吸う。 「んっ、ちゅぱっ、んっ、」 「あぁんっ♡」 「山上さん、私の乳首しゃぶってみてよ」 「いいよ」 「彩花さんもおっぱい一緒に飲んでみる?」 「うん」 彼女が私のおっぱいに顔を埋めた。 「んっ・・・日高君のおっぱい・・・甘くて美味しい・・・」 「彩花さんの胸も柔らかいね・・」 「んっ、んっ、んっ、んっ、んっ♡」 「あっ、彩花ちゃん、そろそろイクんじゃない?」 「んっ、んっ、んっ、んっ、んっ♡」 「彩花ちゃん、イクときはちゃんと言わないとダメだよ」 「んっ、彩花の乳首、気持ち良くてイクっ!」 「あっ、彩花ちゃん、私もイクよ!」 「あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ♡」 「あぁっ!出るっ!あっ!あぁっ!」 「んっ!あぁぁぁぁぁぁ♡」 全員同時にイってしまった。 私達は朝まで3Pをするのだった。


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