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新薬実験で膨乳、膨尻した後縮小化させて親友とレズHした話

気がつくと私は手足を拘束されていた。 「な、何これ!?」 「あら?やっと起きたのね」 私の前に立っていたのは女だった。 年齢は二十代前半くらいだろうか。 髪は長く茶色で綺麗に整えられている。 服装は露出度の高い服だ。 「あなたには特別な実験を受けてもらいます。選ばれたことを光栄に思いなさい」 そう言って彼女は私に手を伸ばしてきた。 何をされるのかわからないが、嫌な予感しかしない。 逃げようとしても手足を縛られているせいかうまく動けなかった。 「やめて!離して!」 必死に抵抗するも相手の方が力は強いようだ。 そのまま私の腕を掴むと注射を刺してきた。 「ああっ……ああぁっ!!」 全身から力が抜けていくような感覚に襲われる。 そして身体中が熱くなり始めた。 「うふふ、もうすぐ始まるわよ」 彼女の言う通り、私の身体に変化が起こり始める。 胸が膨らみ始める。胸が小さいことで悩んでいた私にはとても嬉しいことだ。 お尻も大きくなっていく。太っているわけじゃないけど、もっと大きくしたいと思っていたのだ。 数分後、胸はバランスボールを抱えているかのように大きくなり、 お尻も同程度になっていた。 「ちょっと大きいけど・・・ありがとうございます!!」 私は無理矢理実験に参加させられたことも忘れて女にありがとうと言ってしまった。 「まだ変化は終わってないわよ」 「それってどういう・・・?」 直後私の視界が下がり始める。 一瞬自身のいる位置の床が下がっているのかと思って下をみたがそのような気配はない。 拘束が緩くなっていくのを感じた私は自分が小さくなっていることに気づいた。 「え?なんで……」 目の前にいる女が巨大に見える。 「成功ね。思ったとおりだわ」 嬉しそうな顔をしながらこちらを見つめる彼女を見て恐怖した。 今の自分の身長は拘束イスと比べると5cmほどだろう。 逃げようにも拘束イスは崖のようだ。 しかも胸と尻のサイズ比はそのままのため動きづらい。 「あなた今どんな気分かしら?」 「お願いです!元に戻してください!」 「それはできない相談ねぇ〜」 「そんな……」 「この実験に使った薬はね、胸とお尻をすごく大きくするけど身長5cmにしてしまう薬なのよ」 「そ、それを早く言ってください!」 「言ったところでどうしようもないでしょう?」 「いや……助けて……」 「安心しなさい。あなたのその身体なら誰にも愛されないことはないはずよ。じゃあ頑張ってね〜♪」 彼女が立ち去った後も私はその場にいた。 拘束イスから降りたくても高すぎて降りられなかったのだ。 それにしてもなぜこんなことになったんだろう。 昨日まで普通に過ごしていたというのに……。 突然意識を失ったと思ったらこの部屋にいた。 そして手足を拘束されて何かの実験台になっている。 これからどうなるんだろうか。 不安に押しつぶされそうになりながらもなんとか耐えた。 数時間後、誰かが部屋の扉を開けて入ってきた。 さっきの女ではない。 見た目はまだ10歳ほどの男の子だった。 「あの……ここはどこですか?」 恐る恐る声をかけてみる。 すると彼は無言のまま近づいてきた。 (あれ……?) なぜか違和感を覚える。 彼の姿に見覚えがある気がするのだ。 でもそれが何なのか思い出せない。彼が私の前に立つ。そして手を伸ばしてきた。 「きゃっ!?」 思わず悲鳴を上げてしまう。 しかし次の瞬間、私の身体が宙に浮かび上がった。 彼に抱きかかえられたようだ。 「えっ?ちょ、ちょっと降ろして下さい!!」 抵抗するも彼は私の胸を揉み始める。 「ひゃぅ♡だ、だめぇ!玩具じゃないのよ♡」 身長5cmの私は彼にとって玩具に見えているのかもしれない。 快楽に溺れつつも潰されてしまうかもしれない恐怖におびえていた。 数分後、満足したのか私を床に下ろしてくれた。 「もう!変なことしないでよね!」 そう言いながら立ち上がる。 「あなたは誰?」 そう聞くと少年は答えずにその場から去って行った。 「なんなのよあいつ!私を玩具みたいにして!許さないわよ!」 怒りに震えていると再び足音が聞こえてくる。 「快感もアップしているようね」 最初に来た女が戻ってきた。 「ふざけないで!早く体を戻してよ!あと家に帰して!!」 「実験も終わったし今すぐ戻してあげるわ」 女がそう言った直後、私は気を失った。 「ん・・・ここは・・・」 私は自宅のベッドの上にいた。 体も以前と全く変わらなかった。 「夢だったのかな・・・」 数日後、自宅に小包が届いた。 その中には錠剤の入った瓶と手紙が入っていた。 手紙によると錠剤には私に打れた注射と同じ効果があるという。 ようするに身長5cmになった上、胸とお尻が大きくなると言うわけだ。 連続使用すればさらに小さく、かつ胸とお尻を大きく出来るらしいが、 身長1cmよりも小さくなることはないらしい。 ただ胸とお尻を大きく出来る限界はないようだ。 また、1回の仕様でも連続使用でも効果は3時間で切れるらしい。 もし薬がなくなったら連絡先に頼めば無料で送ってくれるようだ。 無理矢理実験に参加させたお詫びなのだろうか。 私は試しに錠剤を一つ飲んでみた。 むくむくと胸とお尻が大きくなる。 「ってヤバ!?服が・・・!」 私は急いで服を脱ぎ始めた。 早く脱がないと破けてしまう。 だが間に合わず、ズボンのホックが外れてお尻が露わになる。 パンツも破けていく。 Tシャツはなんとか脱げたがブラは間に合わず、バチンと弾けた。 「あっちゃ・・・あとで買いに行かないと・・・」 私が愕然としていると体が小さくなり始めた。 「薬の効果は本当だったのね・・・」 1分も立たないうちに私は身長5cmになってしまった。 私は破れたズボンの上に座っていた。 誰かが見たら人形が服の上に座っているように見えるだろう。 私は胸をまじまじと見つめた。 身長は5cmになったのに胸は膝に付くほど大きい。 手で触ると柔らかく、また感度もすごいらしく声が出てしまった。 「ふひっ♡やばいこれ♡」 自分の胸を揉んでいると乳首が勃起してきた。 「ああぁ♡きもちぃ♡」 私は我慢できずに自分の胸に吸い付いた。 「ああっ♡乳首おいしい♡」 私はこの身体に夢中になっていた。 そして薬の効果が切れたのは昼過ぎになってからのことだった。 翌日、大学で講義を受けている最中、 私は昨日のことを思い出していた。 あの時の興奮がまだ収まらないのだ。 (今日は夕方から講義あるけど・・・それまで小さくなってオナニーしようかしら) そんなことを考えていると友人の夏子が小声で話しかけてきた。 「ねえ、あんたなんか顔赤くない?」 「そっそう?」 「うん。熱でもあるんじゃない?」 彼女は私の額に手を当てた。 「うーん・・・熱はないみたいね・・・」 「ねぇ、夏子、確か夕方まで講義ないはずよね?」 「ええ。そうだけど?」 「この講義終わったらちょっと用事に付き合ってくれない?」 「何に・・・?」 「その時話すから」 「うん・・・分かった」 講義が終わった後、私と夏子はサークルの部室に来ていた。 「それで用事って何?」 「ふふふ・・・これ見て!」 私はバッグからチョコレートを取り出した。 「これって・・・私が食べたかった人気店のチョコ・・・!」 「ふふふ、夏子と一緒に食べたくて買ってきたんだ」 「ありがとう~」 「あっ!コーヒー用意するね」 私はコーヒーをコップに入れる際にあの薬を夏子のコップに2個、私のコップに1つ入れた。 「おまたせ~」 「じゃあ食べようか」 夏子がチョコを口に運ぶ。 「おいしい~」 (早くコーヒー飲んで・・・) ゴクッ 「あれ?ちょっと苦いかも・・・」 「そう?砂糖入れ忘れちゃったかな?」 「そうみたい」 「ごめんね。今度からは気を付けるね」 「ううん。気にしないで」 数分後、私たちはチョコを食べ終わりコーヒーを飲み終えた。 「ところで用事ってチョコのことだけ?何か他にもありそうな感じだったけど?」 「ふふふ・・・もうすぐ分かるよ」 「それってどういう・・・ん・・・?」 夏子は胸に違和感を感じ下を向いた。 すると胸が膨らみ始めていた。 「な、なにこれ!?どうしたの!?」 夏子が叫ぶと同時に胸が大きくなった。 「きゃああ!!」 夏子はバランスを崩し床に倒れ込む。 上着のボタンが飛び、下着もはじけていく。 「いったぁい!胸が重くて起き上がれない!助けてぇ!」 夏子が助けを求めた直後お尻も大きくなる。 「お尻も重たくなってるぅ!」 私はその光景を見てクスリと笑った。 「なに笑ってるの!?早くなんとかしてぇ!」 「さっきのコーヒーに胸とお尻を大きくする薬を混ぜておいたのよ。 私のコーヒーにも入っているから・・・ほら私の胸も大きくなってきた。」 私の胸が夏子同様大きくなり始め、お尻も同様に大きくなる。 あらかじめ伸びやすい服を着てきたため破けることはなかった。 「そんなぁ・・・こんなの嫌だよぉ・・・」 夏子が泣き出す。 「大丈夫。すぐに気持ちよくなるから・・・」 私は夏子にキスをした。 「んむっ!?」 「ちゅっ♡」 「ぷはっ!」 「ははっ♡可愛い♡・・・ってこんなことしてる場合じゃない! 夏子!早くテーブルの上に乗って!」 「えっ・・・今の胸じゃ動けないよ・・・」 「私が手伝うよ!」 私は夏子の重くなった体をなんとか持ち上げてテーブルの上に乗せた。 その後、私もテーブルの上に乗った。 「何の意味が・・・?」 「もうすぐ始まるわよ・・・」 私の目の前で夏子が小さくなっていく。 「嘘・・・やめて!やめさせて!」 夏子が叫びだす。 「無理よ♡」 私は再び夏子に口づけをする。 「んぐっ!?」 夏子の体がさらに小さくなる。 そして私の身長よりも小さくなった時、夏子の身長は2.5cmほどになっていた。 私は身長5cmになっていた。 夏子は先ほどまで着ていた下着の残骸に埋もれてしまった。 私も服に埋もれて首の所からなんとか脱出した。 「ん・・・ふぅ・・・どうなってるの・・・?」 「小さくなったのよ。私は身長5cm,あなたは身長2.5cmに」 周囲を見ると先ほどまでコーヒーを飲んでいたコップもビルのように見える。 「これが・・・小人の世界・・・」 「そうよ。これから私といっぱい遊ぼうね。夏子ちゃん」 「ええ・・・ってそもそもそんな薬どこで手に入れたの?」 私は変な実験に参加させられたこと、家に薬が届いたことを夏子に話した。 「それであなたと一緒に小さくなってみたいと思ったのよ」 「でも私の方が一回り小さいよね・・・・でも胸とお尻は一回り大きいし・・・」 「まあ気にしない気にしない」 「そうだね」 私は夏子を抱き寄せた。 「きゃっ」 夏子の身長は私の半分のため子供と大人のような身長差がある。 私は夏子をお姫様抱っこした。 「小さいけど重い・・・」 夏子の身長は私の半分とはいえ胸とお尻の大きさは私の2倍ほどあるため重たかった。 私の腕がぷるぷる震える。 「夏子・・・早くキスして・・・重い・・・」 「わかったよ」 「んむっ」 「ちゅっ」 「ぷはぁ」 夏子が唇を離すと同時に私は床に倒れてしまった。 夏子のお尻がぼよんと着地する。「いたた・・・ごめんね」 「いいのよ。それより・・・」 私は仰向けになり、夏子に自分の巨大な胸を差し出した。 「おっぱい吸う?」 私は夏子に聞いた。 すると夏子は顔を赤らめながら言った。 「うん。ちょっとだけ」 「はいどうぞ」 私は両手を使い夏子の顔に胸を押し付けた。 「んむっ!」 夏子は私の胸に吸い付いた。 「んちゅ♡ちゅう♡ちゅぱ♡ちゅるるるるるる♡」 夏子は夢中になって私の胸を吸っている。 「赤ちゃんみたいね。可愛い♡」 私は夏子の頭を撫でた。 「んくっ♡」 夏子が私の胸から口を放した。 「どうしたの?もっと飲んだら?」 「うぷっ・・・これ以上飲むとお腹破裂しちゃうよ・・・」 夏子のお腹を見ると妊娠したかのように膨らんでいた。 「そっか。残念・・・」 私は夏子を解放した。 「ねぇ・・・次は私の番だよね・・・」 「もちろんよ」 私は立ち上がり、夏子を潰さないように気を付けつつ夏子に覆いかぶさった。 「んっ♡夏子♡」 「んむっ♡ちゅっ♡ちゅるる♡れろ♡」 夏子が私の胸を揉み始める。 「んっ♡気持ち良いよ♡」 「んむっ♡ちゅっ♡ちゅるる♡ちゅ♡」 「んんっ♡」 夏子はしばらく胸を堪能した後、今度は乳首を舐め始めた。 「ひゃっ♡あっ♡そこ弱いのぉっ♡」 「れるっ♡じゅるっ♡」 夏子の小さい舌が私の乳首を刺激する。「だめっ♡イッちゃう♡イクッ♡」 私の体がビクンと跳ねた。 「ぷはっ!すごかったよ・・・」 夏子が息を整える。 「夏子だってすごいじゃない」 私はそう言いつつ夏子にキスをした。 「んっ♡」 「んんっ♡」 夏子の口の中はコーヒー味だった。 「はぁ・・・♡はぁ・・・♡」 夏子はすっかり出来上がってしまったようだ。 「夏子、もう我慢できない・・・」 「私もだよ・・・」 私の上に夏子が乗っかった。 「私から入れても良いかな?」 「ええ」 夏子の小さな指が私の中に入っていく。「んっ♡」 私は小さく声を上げた。 「痛くない?」 「大丈夫よ」 夏子の指がどんどん入ってくる。 「ここが良いんでしょ?」 夏子の指がGスポットに触れた。 「あんっ♡」 「やっぱり。いっぱい弄ってあげるね」 夏子の指が動き出す。 「あぁんっ♡」 「どう?気持ちいいでしょ?」 「うんっ♡すごく気持ちいいわっ♡」 「じゃあそろそろいいかしら?」 夏子が私の中から指を引き抜いた。 そして私を見つめる。 「来て・・・」 私は夏子に抱きついた。 「入れるよ・・・」 夏子の小さな腕が私の中に入ってきた。 「んぐぅ・・・」 私は小さく悲鳴を上げる。 「ごめんね。もう少しだから・・・」 夏子の手が私の中で暴れまわる。 「あ"あ"あ"あ"」 私は痛みに耐え切れず叫んでしまう。 「ごめんね。今抜くから・・・」 夏子の手が出ていく。 「はぁ・・・はぁ・・・」 私は荒くなった呼吸を整えた。 「ごめんなさい。少しやり過ぎちゃったみたい」 夏子が申し訳なさそうな顔で謝ってくる。 「ううん。平気よ」 私は笑顔で答えた。 「良かった。それじゃ続きするね」 夏子がまた私に手を突っ込んでくる。 「あうっ・・・」 「どう?痛い?」 「ううん。さっきより全然楽になった」 「そっか。ならもっと激しくしてもいい?」 「いいよ」 夏子は手の動きを早めた。「ああぁぁぁぁっ!」 「どうしたの!?」夏子はすぐに私の異変に気付いたようだった。 「きもちいぃのぉっ♡」 「そうみたいだね。じゃあこれでどうかな」 夏子はさらに手を動かすスピードを上げて、私の乳首に吸い付いた。 「イクゥッ♡」 私は絶頂を迎えた。 「はぁ・・・はぁ・・・」 私はベッドの上で横になっていた。 「気持ちよかった?」 夏子が聞いてきた。 「ええ」 私が答えると夏子が嬉しそうにする。 「そっか。これからもたくさんしようね」 「ええ」 しばらくすると私たちは元の身長に戻り、胸とお尻のサイズも元に戻った。 「・・・ちゃんと元に戻った・・・」 「言ったでしょ。薬の効果は本物だって。それより講義に行きましょ。」 「そうだね」 私と夏子の縮小Hは習慣化していくのだった。


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