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魔法使いを助けた男子高校生が美少女にTSする話

私はオタクな高校生・・・。 一部の友達にしか話したことがないが美少女になりたいという願望がある。 でも、現実で美少女になるのは無理だし、整形するにしてもそんなお金はない。 そんなことを考えながら学校に向かっていると 目の前で女子生徒が歩きスマホをしながら道路を渡っている。 その時車が女子生徒に迫ってきた。 女子生徒はスマホに夢中で車の接近に気づいてないようだ。 「危ない!」 私はとっさに彼女を押し倒した。 すんでのところで彼女は車に轢かれずに済んだ。 「ハァハァ・・・大丈夫・・・?」 「ありがとう!」 私は彼女に抱きしめられた。 女性に抱きしめられた経験が全くない私は頭の中が真っ白になってしまった。 「君名前はなんて言うんだっけ・・・同じクラスだったよね?」 「えっと・・・松田 修・・・」 「修君ね!私の名前は白石舞っていうのよろしくね!」 これが私の人生を大きく変える出会いになるとはこの時は思ってもみなかった。 私は彼女と一緒に学校に向かった。 途中、話を始めた。 「ねぇ舞ちゃんって彼氏いないの?」 「うーんそうだなぁ・・・実はいたんだけど最近別れてね」 「そうなんだ・・・どんな人?かっこいいとか?」 「顔はまあまあかなw性格はちょっと変わってるけど優しかったね」 「へぇーそうなんだ・・・」 (こんな可愛い子を振る男なんているのか?) そんなことを考えながら歩いていると学校にたどり着いた。 「ねぇ放課後教室で待っててくれない?」 「別にいいけど?何?」 「ふふふ・・・それは放課後のお楽しみよ・・・」 「・・・?」 私には何か分からなかった。 放課後・・・ 私は彼女を待っていた。 「お待たせ~部活で遅れちゃって」 「待ってないよ。ところで用事って何?」 「ねぇこのスケッチブック見て?」 「えっ?」 彼女は取り出したスケッチブックを開いた。 しかし、そこには何も描かれていなかった。 「なにも無いけど・・・?」 「もっと顔を近づけて!」 私は小さく何か描かれているのかと思い顔を更に近づけた。 その時であった。 シューーーー!!!! 「うわあああああああ!?」 私はスケッチブックに吸い込まれてしまった。 「いてて・・・ここは・・・?」 目の前に彼女がいる。 しかしすごく大きく見える。 しかも体は全く動かなかった。 「ふふふ・・・君をスケッチブックに閉じ込めちゃった・・・」 「え・・・?」 私は信じられなかった。 こんな魔法みたいなことがあるなんて。 私は必死に逃げ出そうともがいたが全く動けなかった。 「今の君は動けないよ~」 「ちょ・・・何か悪いことしたならごめん・・・お願いだから出して・・・」 「何謝ってるの?朝、車から助けてくれたお礼をしてあげるんだけど?」 「ええ?どうやって・・・?というかどうしてこんなことできるの?」 私は最大の疑問を彼女にぶつけた。 「実はね・・・あたし魔法使いなの。」 「ええええええええ!???魔法使い!?」 「ちょっと声が大きい!他のクラスに人が残ってたらどうするの!」 そういうと彼女は絵になった私の口を消しゴムで消すと閉じた口に書き換えた。 「むーむー!?」 「これから一緒にあたしの家に行こうね」 そういうと彼女は私のいるスケッチブックを閉じてバッグにしまった。 そして家に向かって歩いて行った。 しばらくすると大きな家に辿り着いた。 「着いたよ」 そう言うと家の中に入っていった。 「ただいま〜」 返事はなかった。 彼女の部屋に入るとそこにあったのは大きなベッドだった。 「さあここで休んでてね」 彼女は私のいるスケッチブックを開くと口を書き換え、ベッドに置いた。 「はぁはぁ・・・」 「苦しいかった?ごめんね」 「何が目的なの・・・?」 「だからお礼をしてあげるっていってるじゃん!」 「だからお礼って何?」 「君を美少女に書き換えてあげるよ!」 「ええええええ!?本当に・・・?」 私はそれを聞いて跳び上がりそうなほどに嬉しくなった。 「でもその前に君の体に色々書き込まないとね」 「え?どういうこと?」 「今から全身に落書きしてあげる!」 「え?ちょっとまって!落書きって何?お礼するんじゃなかったの?」 「あなた・・・朝あたしを助けたとき胸触ったでしょ・・・」 「それは・・・君を助けるため仕方なく・・・」 「うるさい!お仕置きが必要みたいだね・・・」 そういうと彼女は筆を手に取り、私に近づいてきた。 「やめて!来ないで!」 「いーや♡後でちゃんと美少女にしてあげるから安心してね♡」 私は恐怖で震えていた。 「大丈夫だよ・・・痛くないからね・・・」 「嫌だぁぁぁぁぁ!!」 私は絶叫したが、筆はどんどん迫ってくる。 「フッ」 私は覚悟を決めた。 「ほらスーリスリ♡」 「いひぃ♡」 彼女に筆でくすぐられた。 「ちょ♡やめぇ♡」 「これでお仕置きは終わり♡今から君を美少女にしてあげるね」 「んっ・・・」 体が熱くなる感覚がする。 股間に違和感が生じる。 「これでよしと・・・君の股間を女の子にしてみたよ~」 なんとか目をこらして股間を見ると完全に女性の割れ目が出来ていた。 「なにこれぇぇぇぇ!!!・・・ありがとう・・・」 私は無理矢理とはいえ女性になれたことに喜びを感じていた。「じゃあ次は顔かな・・・」 「顔はいいよぉ・・・」 「ダメですぅ〜ちゃんとお化粧しないとねぇ」 そういうと顔にも筆で何かを書き込んでいく。 「できたよ・・・ほら鏡見てみて」 そこにはかわいらしい美少女の顔があった。 「かわいい・・・ねぇもうすこし頬をふっくらさせてくれない?」 「おっけ~」 彼女は私の顔を書き換えていく。 私好みの顔になった。 「ねぇ次はどこを変えて欲しい?」 「胸・・・おっぱい大きくして・・・それもバランスボール付いてるみたいに・・・」 「・・・そんな大きくしたら大変だと思うけど・・・」 そういいつつも彼女は私の胸を大きく書き換えた。 「すごい・・・これが・・・」 私は自分の胸に感動していた。 「そろそろいいかしら・・・?」 「うん・・・お願いします!」 私は目を輝かせながら答えた。 骨格やお尻など様々な部分を女性に変えていった。 「最後に髪だけど・・・」 「色は黒のままで腰まで伸ばして!」「わかったわ」 そういうと髪を長くし、ツインテールにした。 「完璧ね・・・」 私は生まれ変わった自分を見て、とても満足した。 「ねぇ・・・お願いがあるんだけど・・・」 「なに?」 「あたしを好きになって!」 「言われなくても大好きだよ・・・!」 「ありがとう!」 そういうと彼女は私をスケッチブックの中から取りだした。 今の私は身長2mほどもある女性である。 髪は黒髪で、腰まで伸びたロングヘア。 胸はバランスボールでも付けたように大きい。 その割に腰は二の腕と変わらないほどまでに細い。 お尻も胸より少し小さいものの常識外れなサイズである。 手足は極端なほど細く、まるで人形のようだ。 「・・・いきなりなんだけど・・・Hしてもいいかな・・・」 「いいに決まってるじゃない♡」 そういうと彼女は私をベッドに押し倒した。 「うわっ!私の方が大きいのに・・・」 「あなたが調子に乗って手を細くさせるから力が弱くなっちゃったのよ。後で生活に困らない程度には太くするね」 「うんわかった」 彼女は私の胸を揉み始めた。 「いひぃ♡あひぃ♡それにしても大きい・・・♡」 「そうね・・・あたしのおかげでここまで成長したんだから感謝してよね!」 「ありがとね」 「お礼は体で払って貰おうかしら?」 「喜んで!」 そして私たちはキスをした。 舌を入れ合い、お互いの唾液を交換し合った。 「あなた最高だわ♡」 「私も♡」 今度は私が彼女を押し倒し、胸を吸い出した。 「んっ♡いいよぉ♡」 「ちゅぱっ♡おいしい♡」 私は彼女の大きな乳房にむしゃぶりついた。 「いやぁぁ♡」 「もっと感じて♡」 私は乳首を甘噛みしながら舐めた。 「あぁぁぁ♡それ気持ちいぃぃ♡」 「ここ好きなんでしょ♡」 私は彼女の乳首を思いっきり吸った。 「いひぃぃぃ♡やったなぁ♡」 彼女が再び私を押し倒す。私の胸に手を伸ばしてきた。 彼女は胸を鷲掴みしてきた。 「んっ♡くっふぅんんんんんん♡」 「どう?痛くない?」 「全然痛くないよ」 「よかった♡」 「ねぇ・・・下の方も触りたいんだけど・・・」 「えぇ・・・いいよ」 私は脚を開いた。 「じゃあ遠慮なく・・」 そういうと彼女は指を入れてかき回し始めた。 「あへぇぇぇぇぇぇ!!!!!」 「あら・・・もうイっちゃったのね」 「はーはーはーはー・・・」 「じゃあ次はこっちだね」 そういうと彼女は自分の秘所を広げ、そこに私の割れ目を合わせた。 「いくよ・・・えい!」 「いぎぃ!?」 私の割れ目に何かが挿入された感覚があった。 「なに挿れたの・・・まさかあなたふたなりなの・・・?」 「違うよ。魔法でクリを挿入できるくらい大きくしたんだよ」 「そうなんだ・・・」 「動くね・・・」 彼女はゆっくりと動き出した。 最初は痛みがあったが次第に快感に変わっていった。 「ふぅ・・・ふぅ・・・ふぅ・・・ふぅ・・・」 「ねぇ・・もう出ちゃいそう・・・」 「いいよ出して♡」 私は彼女を抱きしめた。 「イクゥゥ!!♡」 「あぁ♡」 彼女は私の中に潮を出した。 「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・」 「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・」 「ねぇお願いがあるんだけど・・・」 「なに?」 「あたしの彼氏になってくれないかな?」 「もちろんだよ!」 私と彼女はカップルになったのだった。


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