SamSuka
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TSフェチ科学者が自分の身体を実験台にしてTSする話

私は大学で生物の研究の傍ら、 個人的趣味である物を開発していた。 それは女の子へと性転換する薬だ。 私は研究の末この薬を完成させたのだ。 そして今日ついにその実験を行うことにした。 私は自宅に戻った。 まずは私自身が女体化の薬を飲み、効果を確認する。 変化が分かりやすくなるよう服を脱いで全裸になる。 直後、胸が膨らみ始めた。 (すごい・・・本当に大きくなってる) 乳首が膨らみ初め、それにつれて周囲に脂肪が付き、 乳房が徐々に大きくなっていく。 やがて私の胸は完全に女のそれに変わっていた。 続いて下半身に変化が現れる。 お尻が大きくなっていく、脂肪が適度にふとももについていき、 むちむちとしていく。 (うわぁ・・・なんだかエッチな感じになってきたかも・・・) 股間の男性器が小さくなり始め、ついには消えてしまう。 「ああっ!」 思わず声を上げてしまった。 完全に女性化したようだ。 鏡で確認するとそこには綺麗なお姉さんがいた。 髪は長くウェーブがかかった黒髪になっていた。 目元や唇などが色っぽくなっている。 どう見ても美人のお姉さんだ。 さらに胸は大きくなっておりGカップくらいはあるだろうか。 足が長くスタイルもいい。 身長も高くモデルのような体型だった。 私はこの身体を確かめるため、まず胸を触ってみた。 柔らかい感触とともに心地よい感覚が広がる。 「あああぁぁん♡」 女性となった自身の喘ぎ声が聞こえる。 (これが女の人の快感なのかな?) そう思いつつ今度は股間に手を伸ばす。 クリトリスに触れるとビクッとした刺激を感じた。 そのまま優しく撫でていく。 「あんっ♡気持ちいい……」 先ほどよりも強い快楽を感じる。 私は夢中になって弄り続けた。 しばらく続けていると絶頂に達しそうになった。 しかしそこで止める。 (このままイったら男の時みたいに出ちゃいそうだし……) そこで私はあることを思いついた。 そして自分の指を口に含み唾液をつけてから、 再び秘所に手を伸ばしてゆっくりと挿入した。 「んっ……くぅん! はぁはぁ……」 膣内の奥まで届かせるようにゆっくり出し入れさせる。 最初は違和感があったがだんだん慣れてきた。 さらにクリトリスへの愛撫を再開する。 「あぁん!きもちいいよぉ〜もっとぉ〜」 さらなる快感を求めて激しく動かす。 「イクゥー!!」 絶頂に達した瞬間大量の潮を吹き出した。 その後全身脱力して倒れ込んだ。 呼吸を整えながら余韻に浸っていると次第に落ち着いてきた。 (凄かったなぁ……こんな体験初めてだよ) 今まで味わえなかった感覚を楽しむことができた。 さすがに疲れたので休憩することにした。 ベッドに横になる。 目を閉じていると眠気が襲ってきた。 「ふわぁ〜少し寝るか……」 私は眠りについた。………………………… しばらくして目が覚めた。 まだ体が重いが動けない程ではない。 私は起き上がって鏡を見た。 やはり女性の身体のままだった。 胸はまだ大きいままだ。 次に股間を見る。 そこは割れ目があるだけだった。 最後に顔を確かめた。 「うわぁ……やっぱり顔も女性のままだな・・・」 目元は切れ長になり、唇は薄くなって口紅でも塗ったかのように赤い。 全体的に整った顔立ちをしていた。 どう見ても美人のお姉さんである。 私は改めて女になった事を実感していた。 一通り見た後、服を着ることにした。 しかし、数時間前まで男だったので自宅にある服は男物しかない。 仕方なく男の頃身につけていた服を無理矢理着ようとする。 だがサイズが合わずかなりキツそうである。 ワイシャツを着たがパツパツで今にもボタンが飛びそうだ。 下はジャージを履いているがお尻の部分が破けそうだ。 (うわぁ……これは酷いな) ズボンを脱ぐとパンツも破れそうなくらい伸びており、 秘所の部分だけ布地が食い込んでいた。 女装用に買っていたブラもつけようとしたがこちらもかなり窮屈そうだった。 (ううっ……胸が大きいせいかな?ちょっと痛いかも) 何とか装着したが乳首が擦れて痛みを感じた。 一応ニプレスをして対処したが あまり効果はなさそうだ。 (これじゃ外に出られないな・・・仕方がないけど今日はこの格好のままで過ごそう・・・) この日は通販で服を注文した 。 翌日になるとサイズの合うものが届いた。 (良かった……これで出られるぞ) 早速着替えることにする。 まずは下着からだ。 上下セットのものを身につける。 (うん……ピッタリだね) 次はスカートだ。 これも履いてみる。 (おおっ!結構可愛いかも♪) ブラウスを着てジャケットを羽織りニーソとハイヒール靴を履いて準備完了だ。 「よし!行くか!」 部屋を出るとエレベーターに乗り1階に向かった。 1階に降りるとマンションの外に出る。 「うーん!空気が美味しい!」 大きく背伸びをする。 風が吹き髪が靡いた。 今の自分は絶世の美女と言ってもいいだろう。 街を歩いていると視線を感じた。 (ふふっ……見られてるみたいだね) 私は軽く微笑んで見せた。 すると周りの人達も私に目を向ける。 そして私の美しさに見惚れているようだった。 私は優越感に浸った。 (いい気分だなぁ〜まぁ当然だけどw) そのまま駅前に向かって歩いていく。 しばらくすると目的の場所に着いた。 「えっと……確かここら辺に・・・あった!」 そこには服屋があった。中に入ると店員さんがいた。 「いらっしゃいませ〜何をお探しですか?」 「あぁ……えぇと・・・」 何を買うのか考えてなかったので困ってしまった。 とりあえず適当に選ぼうと思ったその時、 ある商品が目に入った。 (おっ!このワンピースいいかも!) そのワンピースを手に取ると試着室に入っていった。そしてそのまま着てみるとサイズはぴったりだった。 「うん!いい感じ!これにしよう」 「ありがとうございます。ではこちらのレジへどうぞ」 「はい!お願いします」 私は会計を済ませると、 購入した服が入った袋を持って店を後にした。 家に帰った私は早速着てみた。 「うわぁ!いいじゃんコレ!めっちゃ似合ってるよ〜」 鏡を見ながらポーズを決める。 その姿はとても綺麗であった。 「・・・そうだ!」 私は女友達の 美紀に連絡する事にした。 「もしもし〜美紀ちゃん?実は相談があるんだけどさ〜」 「えっと・・・どなたですか?」 私が女の子になったせいで私だと分からないようだ。 「藤田だよ!藤田!」 「藤田君・・・!?でも・・・女っぽい声だけど・・・?」 「訳は後で話すから私の家に来てくれない?」 「うん・・・分かったわ。今から行くわね」 10分後インターホンが鳴って扉を開けるとそこに居たのは紛れもなく私の親友である 佐伯 美紀だった。 「あぁ……やっぱり藤田君なんだ……それでどういうことなの?」 「うーん……簡単に言うと自分で作った女になれる薬を飲んだんだよ・・・」 「えぇっ!!それ大丈夫なの?副作用とか・・・」 「今のところはないね。」 私はこれまでの経緯を説明した。 「藤田君は女になれて楽しいの?」 「そりゃもちろん・・・ところでお願いがあるんだけど・・・?」 「なに?」 「Hしてくれない・・・?」 「ふふっ、そんな事だろうとは思ったわ。いいわよ。ベッドに行きましょうか」 私たちはベッドでお互い裸になると愛撫を始めた。 「本当に女の身体になったのね・・・信じられない・・・」「ほら、触ってみて」 「あっ……柔らかい……それに肌もすべすべしてる……」 「そうそう……気持ち良いよね。今度はこっちもね」 私は美紀に自分の胸を揉ませた。 「うわぁ……凄く大きい……こんなに大きくなるなんて・・・しかも感度まで良くなってるじゃない!」 「そうなんだよ〜だからいっぱい弄ってくれると嬉しいな♪」 「じゃあ遠慮なくやらせてもらうわよ♪」 それから1時間ほどかけて全身を舐められ、指でイジられたりした。 「はぁ……はぁ……もうダメェ……早く股間も攻めて・・・」 「ふふっ……焦らないの♪」 そう言って美紀は自分の秘所を俺の顔に押し付けた。 「あんっ!これヤバいぃ……すごく興奮するぅ!」 「ふふっ、顔が蕩けてるわよ。可愛い♪」 さらにクリトリスを刺激されると私は絶頂を迎えた。 「イクゥーッ!!」 ビクビクと痙攣しながら潮を吹き出す。 「すごい量だわねぇ・・・つい数日前に女の子になったのに随分と敏感になってるわね」 「だって……ずっと我慢してきたからぁ……もっとイカせてぇ……♥」 「しょうがないわね。たっぷりと可愛がってあげるわね」 それから何度も何度もイカされ続けた。 「またイッちゃう!イグウゥゥゥゥゥ!!!!」 「あらあら……すっかり出来上がっちゃったみたいね。そろそろいいかしら?」 「うん……来てぇ……美紀のおちん○んでめちゃくちゃにしてぇ……♥」 「いいわよ……行くわよ!」 美紀はペニバンを装着した。 一気に奥まで突かれる。 「あああぁぁっ!!!きたぁぁっっっっ!!!」 あまりの快感に意識が飛びそうになる。 「ふふっ、まだこれからよ」 ピストン運動が始まる。 「すごぉい!おまん○壊れりゅぅ!あひいいいいいっっ!!」 「いい締め付け具合ね!ご褒美をあげるわ」 「おっぱいもいいけど・・・ち〇ぽミルク欲しい!」 「いや・・・流石に出ないよ・・・ペニバンだし・・・」 「いいからぁ!お願い!」 「お願いも何も作り物なんだから精液も出ないわよ・・・まぁいいわ。その代わり私の言うことを何でも聞くって約束してくれる?」 「うん!なんでも言うこと聞きます!」 「よし!ならまずはキスしなさい!」 私は美紀の唇を奪った。 「んむっ……ちゅぱっ……れろっ……」 舌を絡め合う濃厚なディープキッスを交わす。 「ぷはっ!どう?これで満足?」 「まだまだ足りないわ。次はフェラチオをしなさい!」 「はいっ!」 私は美紀のペニバンを口に含んだ。 「いいわよ!そのまま続けて!あと私の事は『美紀様』と呼びなさい!」 「みへひはま?」 「違うわよ。美紀様よ!」 「へへへ……わかりました美紀さまぁ!」 「ふふふ……良い子ね」 頭を撫でられると嬉しくなってより激しくしゃぶってしまう。 私は美紀に抱きしめられてキスされた。 その後も色々な体位で犯される。 「んんんっっ!!んぐぅっっ!!んんんんんんっっっっ!!!」 そしてついに限界を迎える。 私の股間から潮が噴き出す。それと同時に美紀も果てたようだ。 「ふふっ……凄いわ……こんなに出るなんて……最高よ」 「はぁ……はぁ……ありがとうございますぅ・・・」 私は体力の限界で気絶してしまった。 目が覚めるとベッドの上で寝ていた。隣には全裸の佐伯さんがいる。 「かわいい・・・」思わず見惚れてしまう。 しばらく眺めていると彼女が目を開けた。 「おはよう♪」 「う、うん。おはよう」 「昨日はとても良かったわ」と言って抱きついてきた。 「私もだよ」と言いながら優しく抱擁する。 お互い裸のままなので胸が当たって気持ち良い。 「ところでさ・・・」 「何?」 「美紀の事好きなんだけど・・・付き合ってくれないかな?」 「ええ・・・もちろん・・・」 こうして私たちは恋人同士になった。


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