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ぽっちゃり女性だらけのカフェに行ったら自分もぽっちゃり女性になった話

私はあるカフェの情報を聞いてそのカフェに向かっていた。 そのカフェは私の家からそう遠くない場所にあるらしい。 私はそのカフェに着いた。 「いらっしゃいませ」 店員さんがいたようだ。 その店員さんは女性でもの凄く太っていた。 私は席に案内される。メニューを見るとどれも美味しそうだ。 とりあえずアイスコーヒーを頼んだ。 しばらくして注文した飲み物が運ばれてきた。 とてもいい香りだ。 一口飲んでみると苦味の中に甘みがある。 とても飲みやすい。 ふと店内を見ると店員は女性でみな太っていた。 近くにいる店員は体重200kgはありそうだ。 お腹は妊娠でもしているかのように膨れ上がり、その上に更に大きな胸が載っている。 横から見える腕もパンパンに膨れておりまるで風船のようだ。 しかしそんな体型にも関わらず動きはとても機敏だった。 動けるデブといったところだろうか。 私がこのカフェに来たのは店員がみな太っているという情報を聞いたからだった。 デブ専の私にとってはまさに天国のようなお店だった。 さらに特大パフェを食べることにした。 スプーンですくうと見た目通りの大きさをしていることがわかる。 そして口に運ぶと・・・ 「ん〜♡おいひぃ〜」 あまりの美味しさに思わず声が出てしまった。 こんなに美味しいものを食べたのは初めてかもしれない。 気がつけば完食していた。 「お客さんすごい食べっぷりですね!気に入ってくれて嬉しいです!」 店員さんに声をかけられた。 どうやらさっきの声が聞こえていたみたいだ。 恥ずかしい……. 「あのー良ければうちで働きませんか?」 え?どういうことだろう? 「実は最近人手不足なんですよね。それであなたを見た時にビビッときました!」 いきなりすぎてついていけないがどうやら勧誘されているらしい。 正直働きたい気持ちはあるが、この店の店員は女性だけのようだ。 男である自分が働けるのだろうか? 「大丈夫ですよ!お客さんならきっと人気者になれますよ!」 なんだかよくわからないけど自信満々に言われてるし少し考えてみることにしよう。 「わかりました。じゃあちょっと考えさせてもらってもいいですか?」 「もちろんですよ!ゆっくり考えてみてください」 私は会計を終えると一度家に帰った。------ 家に帰って夕食を取ると風呂に入った。 風呂から上がるとふと身体に違和感を感じた。 「あれ・・・?」 胸が膨らんでいる。いやそれだけじゃない。全身がムチムチしてきたのだ。 「何これ!?なんで急に太ってるの!?」 鏡を見て確認すると顔も体もむっちりと肉付きがよくなっていることがわかった。 「一体どうしてこんなことに・・・」 股間にも違和感を感じた。 股間を見るとそこには女性の割れ目があった。 慌てて触るとそれは紛れもなく自分の性器であった。 つまり女になっているということだ。 しかもすごく太った女に。 鏡を見るとすごい好みの肉付き具合である。 とてもエロい。 だが同時に不安になった。自分はこれからどうなるのかと。 ------ 翌日目を覚ますとやはり昨日のままの姿だった。 相変わらず体は脂肪だらけだし胸も大きいままだ。 しかし心なしか昨日より大きくなってるような気がする。それにしてもなぜ急に体が変化したのだろう。 考えられるとしたらあのカフェに行ったせいだと思うのだが・・・ とにかく今日は休みなのでもう一度行って確かめてみることにする。 私は服を着替えようとした。 しかし急激に太ったせいで着れる服がない。仕方なく無理矢理コートを羽織って行くことにした。 外に出るとかなり暑い。夏真っ盛りだから当然といえばそうなのだが、今は特に暑く感じる。汗をかいたのでシャワーを浴びた。 それから例のカフェに向かう。 歩いていくとすぐに到着した。 店内に入ると店員の女性たちが挨拶してくれた。 「あの…私急に女性になってしまったんですけど…」 「それは昨日この店の特大パフェを食べたからですね!」 「えっ!?やっぱりそうだったんだ……」 「そのおかげでお客様は今女の子としての人生を歩むことになりました!おめでとうございます!」 「そんなこと言われても困るんだけど…」 「でもまんざらでもなさそうですね…」 確かに今の体型には満足している。正直悪くないと思っている自分もいる。 「それは…まぁ…」 「せっかくですしここで働きませんか?」 「…そうしてみようかな…仕事内容はどんな感じなのかしら?」 「基本的には注文を聞いて料理を運ぶだけです。あとは掃除とか接客くらいですね。基本的に力作業はないんで安心してください!」 「それなら大丈夫かも……」 「では採用ということでいいでしょうか?」 「えぇお願いします」 こうして私は太った女性としてカフェで働くことになった。最初は不安だったが働いているうちに楽しくなってきた。 というのもお客さんがみんな私のことを可愛いと言ってくれるからだ。 「ねぇねぇ君可愛くなったね〜よかったら俺と遊ばない?」 「すみません。私彼氏いるので…….」 「そっか残念だな〜じゃあまた来るわ!」 こんなやりとりが何回もあった。 そしてしばらく働いてお金も貯まった頃、私はある決心をした。 この姿のままで生きていくことに決めたのだ。 なぜならこの体型は最高だったから。もう元に戻る気など微塵もない。 営業終了後、 店の掃除も終わったころ、 私は他の店員の女性とイチャイチャしていた。 お互いの大きく脂肪で膨らんだお腹を揉みあう。 「ん……♡やばい……♡これ癖になりそう……♡」 「ほらもっと強く揉めば大きくなるよ♡」 「うぅ……♡ん……♡」 「あん……♡」 「やば……気持ちよすぎる……♡こんなの初めてだよぉ……♡」「あらあらすっかりハマっちゃったみたいね〜」 「だって気持ちいいんだもん……仕方ないじゃん……♡」 「まぁわかるけどね〜私も最初やった時はやばかったし〜」 女性は私の胸を触る。 「あっ……そこはだめぇ……..おっぱい大きくなったから敏感になってて……..」 「敏感なんて羨ましいわ…もっと触らせてよ!」 「うん……優しくしてね?」 「わかってるって!」 「じゃあいくわよ?」 「ひゃあああああ!!」 あまりの快感に声が出てしまった。 「すごい感度いいのね!じゃあこれはどうかしら?」「やめて!それ以上されたらおかしくなりそうだから!」 「へぇーそうなの?だったらやめちゃおうかしら」 「ごめんなさい!やめないでください!」 「ふふっ素直でよろしい」 女性は私に抱きつく。 大きく膨らんだ胸やお腹がぶつかり合う。柔らかい贅肉同士が潰れる感覚はとても心地よいものだった。 「こんなに太ってたら一生痩せられないだろうな……」 「私も同じこと思ってた……」 「でもこんなに太っても愛してくれる人がいるから嬉しい……」 「ほんとそれよね……」 私たちはキスをする。 舌を入れ合い濃厚に絡み合った。 「ぷはぁ……♡すごい良かった……♡」 「私もよ……また一緒にヤりましょうね?」 「もちろん!」 「あら楽しそうね…!」 私と女性が楽しんでいるとき、店長が来た。 店長も私たちと同じかそれ以上に太った女性である。「あなたたちだけ楽しむのは不公平じゃないかしら?」 「すみません!つい夢中になっちゃいました!」 「まぁいいわ。あたしも混ぜて頂戴!」 店長が私の胸を揉み始める。 「ちょ、ちょっと待って!そんなことしたら壊れちゃいますって!」 「大丈夫大丈夫♪それにしても柔らかくていいわね〜」 「あの、本当にこれ以上はまずいですって!」 「遠慮しないで……さっさと脱ぎなさい……」 「はい……」 私は服を脱ぐ。 するとそこには大きな乳房があった。 「やっぱり大きいわね〜羨ましすぎ!」 「ありがとうございます……」 「ねぇねぇ次は私にもやってよ!」 「わかったわ……」 今度は女性の方が胸を弄られる番だ。 店長は女性の胸に吸い付く。乳首を吸われた瞬間、 「んん!♡そんなところまで……♡」 「ちゅぱ……美味しいわ……」 「ダメェ!イッチャウゥ!♡」 ビクビクッ!! 女性は絶頂を迎えたようだ。 「はぁはぁ……」 「どうだった?」 「すごくよかったです……」 「そういえば名前聞いてなかったけど教えてくれる?」 「はい。私は小鳥遊美春といいます。」 「私は佐藤玲奈です!」 「私は綾瀬静香です」 3人は自己紹介をして握手を交わした。 その後3人で仲良くなった。


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