スマホアプリでギャル化TSした後生徒全員ギャル化TSさせた話
Added 2022-08-14 08:30:00 +0000 UTC私はある日、「体型変更アプリ」なるものを入手した。 そのアプリは自身や周囲の人の体型、性別などを変更する効果があり、 周囲の人の認識すら変更することが出来るらしい。 私はさっそく使ってみることにした。 まず自身に使ってみることにする。 アプリを開くと自撮りを取る指示があったため、 自身の写真を撮る。 そして自身の情報が表示された。 「おお!ちょっと怖いな・・・」 私の身長、体重、スリーサイズや趣味や好きな食べ物まで表示された。 早速自身の体型を変えてみる。 まず、性別を女にする。 すると画面に表示された私の写真も女になった。 なんというか妹に似ている。 流石にこのままではまずいのでいくつかのアイドルの写真を参考にして 顔も可愛いものに変えていく。 さらにお尻や太ももも限界まで大きくし、 当然胸も同じくらい大きくする。 そして肌の色は褐色にして、髪は金髪。 身長も高くした。 最後に確定を押した。 すると一瞬目の前が光に包まれた。 私は鏡を見た。 そこには自分好みの美少女が立っていた。 「うわぁ・・・エロいぃぃぃ」 声も女性特有の高い声になっていた。 胸も大きくなってせいで着ていたTシャツがパツパツになっていて ピンポン球のように大きな乳首が起っている。 我慢できなくなった私はTシャツを脱ぎ捨てた。 すると凄まじい大きさの爆乳が現れた。 「本当におっぱいが私についてる・・・」 興奮しながら自分の体を触って確かめてみた。 まず胸を揉み始める。 「んっ♡あんっ♡気持ちいいよぉ〜♡」 次に下腹部に手を伸ばす。 「ああっ♡すごい濡れてるぅ〜」 股間から愛液が溢れ出す。 私は我慢できなくなり大きくなったお尻のせいでパツパツだったズボンとパンツを脱いだ。 下半身には毛一つ生えていない綺麗なお 「うひょーすげぇ・・・これが私のまんこなのか!」 そう言いながら指を入れてかき回す。 グチュッグチャッヌチョッ 卑猥な音が響く。 「ああああ!!もうダメェ!!!イクゥウウ!!」 ドピュッド 「ハァハァ・・・こんなに気持ちよかったんだね・・・これじゃ性欲処理できないじゃんw」 こうして私はこの日を境にオナニー漬けの生活になってしまったのだ。 次の日 学校に向かう。 周囲の人からじろじろ見られている。 ただの高校生男子が褐色高身長爆乳ギャルになったのだから当たり前だ。 「おはよう!みんな!どう?似合う?」 私が挨拶をするとクラスの全員がこちらを見る。 「え!?誰だよお前!?」 「あれ?俺の知ってる人ですか?」 そんな会話が聞こえてくる。 私は名前を言った。 「あたしのこと忘れちゃったのぉ?酷いわねぇ」 「ええー!?お前あの城山かよ!?」 「めっちゃ美人になってんじゃん!」 「なんで女になってるんだよ!?」 「城山君が女の子に!?」 「どういうことなの!?」 皆驚いているようだ。 「実は昨日の夜、体型変更アプリを買って使ってみたの。 そしたらこうなったの。ちなみに今日から女子として生活していくつもりだからよろしくね♪」 「マジかよ・・・」 「なんか悪い夢見てるような気分だぜ・・・」 「信じられないけど本当みたいね・・・」 「でも可愛いよね!」 「うん!すごくいいと思うよ!」 「ありがとう!」 とりあえずは受け入れられたようだった。 私は席に着くと授業の準備をした。 ふと視線を感じ、そちらを見ると 「うわぁ・・・あんなデカパイになりたいわぁ・・・」 女子生徒が私に顔を向けていた。 私は彼女の願いを叶えてあげることをした。 休み時間、女子生徒は他のクラスメイトと話している。 私はスマホで彼女の写真を撮った。 そして彼女の胸のサイズをできるだけ大きくして確定を押した。 すると彼女に変化が起きた。 彼女の胸が勢いよく大きくなり、まるでバランスボールが着いているようになった。 当然ながらブラジャーはもちろん制服の胸元がはだける。 当然彼女は慌てて手で隠すが隠しきれていない。 胸は片側だけでバランスボールぐらいの大きさになっている。 「いやああああああああ!?おっぱいが急におおきくなってる!?」 彼女は不安と驚きが入り混じった表情をしている。 「大丈夫!落ち着いて!それは私の力によるものだから安心して!」 「えっ?そうなの?それなら良かったけど・・・」 「あとごめんなさい・・・あなたのサイズを勝手に大きくしちゃって・・・」 「まあ別にいいんだけどさ・・・ちょっと恥ずかしいな・・・」 「ほんとうにごめんなさい・・・」 「気にしないでいいよ・・・」 「ところで何でこんなことできるの?」 「え?朝も言ったけど体型変更アプリを使ったからだよ。てか見て分かるように私も体変えてるよ」 「ああ、確かにそうだね・・・」 するとチャイムが鳴ってしまった。 授業中、彼女を見ると大きくなりすぎた胸が邪魔そうだ。 机の上が胸で完全に埋まってしまうため、胸の上に教科書やノートを置いている。 それでも胸が重いのか時折辛そうにしている。 私はもっと面白くするため彼女の身体を更に変更することにした。 体型変更アプリをそっと開くと母乳を出るようにした。もちろん乳首からも出るようにしておいた。 「ひゃっ!?なっ何か出たっ!?」 突然のことに驚く。 「ど・・・どうしたの?」 私は心配しているふりをして聞いてみた。 「いや・・・なんか胸から白い液体が出てきて・・・まさか母乳!?」「えっ!?」 周囲を見渡すと何人かがこちらを見ていて目が合うとすぐにそらされた。 「うぅ・・・最悪だよぉ・・・」 彼女は泣き出してしまった。 流石に可哀想なのでフォローを入れることにした。 「だ、大丈夫だよ・・・と・・・とりあえず保健室に行こうか・・・」 「うん・・・お願いします・・・」 私は彼女をお姫様抱っこする。 「ひゃああ!?お・・・重くないですか?」 「全然平気よ♪」 「そ・・・そうですか・・・よかったです・・・」 私の爆乳と彼女の爆乳がぶつかり合うためお姫様抱っこしにくい。 「くっ・・・デカすぎて持ちにくいな・・・」 「ご・・・ごめんなさい・・・」 「謝らなくていいわよ」 なんとか教室から出て廊下を歩く。 「あのぉ〜どこに向かっているんですか?」 「さっき言ったように保健室よ」 「あっ!なるほど!分かりました!」 「ちなみにあなた名前はなんていうの?」 「え?言ってませんでした?私は佐々木優香といいます」 「分かったわ」 こうして私たちは目的地である保健室の前までたどり着いた。 「先生いますかー?」 保険室には誰もいなかった。 私はひとまず彼女をベッドに寝かせる。 「じゃあ失礼します」 私は彼女の上に跨る。 「な・・・何をするつもりですか!?」 「え?マッサージよ」 「そんなの嘘ですよね!?絶対エッチなことするつもりでしょ!」 「そんなことしてないわよ」 「信じません!」 「仕方ないわねぇ」 私は彼女の胸に手を当てる。 「きゃっ!」 そして揉み始める。 「んんっ!やめてくださぃ・・・」 しかし私は無視して続ける。 「うう・・・だめぇ・・・」 10分ほどすると彼女の胸からは母乳が出てきた。 私はそれを飲んだ。 「甘くて美味しい・・・」 「やめてくださいぃ・・・恥ずかしいですぅ・・・」 彼女は涙を流している。 だが私は止めなかった。 それから1時間後、ようやく落ち着いたようだ。 「やっと終わったぁ〜」 「ありがとうございます」 「いえいえ」 「ところで何であたしの母乳を飲んでたんですか?」 「それはあなたの胸があまりにも大きかったから搾りたくなってね」 「そ・・・そうなんですか・・・」 「でももう満足したから大丈夫よ」 「良かったです」 「ところで提案なんだけど・・・」 「なんですか?」 「今度は私の母乳を飲んでみない?」 私が制服を脱ぐと、胸からは母乳がポタポタ垂れていた。 さきほど「体型変更アプリ」で母乳が出るようにしたのだ。 当然ながら彼女はそのことを知らない。 「ええ!?どうして!?」 彼女は驚いている。「いいから飲みなさいよ」 「は、はい・・・」 彼女は恐る恐る私の乳首に口をつける。 「ごくっ・・・」 すると彼女から笑みがこぼれた。 「おいしい・・・」 「でしょう?」 「もっとください!」 彼女は私の乳首を吸い始めた。 「いひぃぃぃぃぃ♡いきなり吸わないでよ!びっくりするじゃない!」 「ごめんなさい・・・つい・・・」 私は胸を揺らす。 「あひゃあ!?」 「ほらもっと母乳をあげるわよ」 私は母乳を出すと彼女の顔にかける。 「ふわああああああ!?すごい量ですね・・・」 「そうかしら?」 「はい!」 「そういえばあなたのおっぱいも大きいわね」 「そうですかね?」 「そうよ!バランスボールみたいなおっぱいしてる女の子なんて地球であなたぐらいでしょ・・・いや私もそうか」 私は彼女の胸を掴む。 「やっやめて下さい!」 「いいから黙って揉まれていなさい」 「分かりました・・・あああぁぁぁぁぁん♡」 私はしばらく彼女の爆乳を楽しんだ。 「はあ・・・はあ・・・」 彼女は息遣いが荒くなっている。 「どうしたの?」 「いえ・・・なんでもありません・・・」 「そう」 「あのぉ〜そろそろ次の授業が始まってしまうので教室に戻りたいのですけどぉ・・・」 「そうだったわね」 私は彼女をお姫様抱っこする。 「ひゃああ!?またですか!?」 「だってこうしないと運べないもの」 「うぅ・・・」 私たちは教室に戻った。 教室に入るとクラスメイト達がこちらを見てきた。 「ねえ・・・さっきの爆乳の子・・・確か田崎さんだよね?」 「そうだよ」 「あの子とどういう関係なの?」 「別に・・・ただ辛そうだったから保険室に連れて行ってあげただけなんだけど?」 「へえ〜そうなんだ」 「うん」 「ちなみにどこの保険室に行っていたの?」 「どこって・・・保健室って一つしかないじゃない・・・?1階にある保険室だけど?」 「そうなんだ。ちなみに保健室には誰もいなかったんじゃない?」 「え?なんで知ってんの?」 「実はあたし達もあそこに行ってただよねちょっとぶつけちゃって」 「ちょっと待って!私達のこと見た?」 「いや、見てないけど入れ違いになったのかな?」 私はほっとした。彼女の母乳を吸ったり胸を揉みまくったことが見られたわけではないようだ。 「それよりさ・・・あなたの胸触らせてくれない?」 「え!?」 「お願い!一回だけでいいから!元男ならこの気持ちわかるよね!」 「気持ちは分かるけどヤダ!ていうかさっきまで私の胸を散々好き勝手揉んだくせに!」 「じゃあさ・・・胸を少しの間だけ貸してくれればそれで満足だから!」 「そんなこと言ってあたしが油断したところで襲おうとしてるんでしょ!」 「しないから安心して」「信じられない!」 「どうしてもダメ?」 「ダメ!」 「ちぇー残念」 私は諦めたフリをした。 「よし、それじゃあ胸を貸す代わりに私の言うことを何でも聞いてもらうっていう条件にしましょう」 「その程度で胸を揉めるのなら・・・」 「交渉成立ね!」 彼は私の胸に手を伸ばした。 「んんっ♡」そして揉み始める。 「やっぱり大きいなぁ〜」 「そ、そうかしら・・・」 「でも柔らかいよ♡」 「あっ♡だめ♡そこ弱いの♡あん♡」 私は声を抑えようとしたが我慢できなかった。 「あれれ?ここが弱点なのかな?」 「違うもん♡そこは弱いところなんかじゃないもん!」 「そうかい」 彼の指が私の乳首に触れる。 「ひゃああああああああ♡」 私は絶頂してしまった。 「もう終わり!これで満足でしょ!」 「まだ満足できないよ」 「嘘つき!本当はもっとやりたいんでしょう!」 「バレたか・・・」 「当たり前よ」 それから私は何度も彼に胸を貸した。 「ああぁぁん♡」 私は何回もイカされた。 「そろそろ帰ろうか」 「ええ・・・ちょっと待った!何でも聞いてもらうのが条件よ!」 「え?確かにそう言ったけど・・・何をすればいいの?」 彼はきょとんとした顔をしている。 「じゃあ女の子になってくれる?」 「えええええ!?」 彼が驚いている間に私は「体型変更アプリ」を操作した。 すると彼の身体が光に包まれた。 目の前には小学生くらいの小さな女の子がいた。 ただし胸はバレーボールほどに大きい。 「うわぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!」 彼は泣きながら叫んだ。 小さな女の子の泣き声が教室に響く。 「うるさい!静かにして!」 私は叱りつけると彼を抱きしめる。 「大丈夫だよ。君は可愛いからすぐに慣れるよ」 「ぐすっ・・・本当?」 「うん。本当に可愛いわ」 私は彼(彼女)の頭を撫でる。 「ふわぁ・・・」 彼女は嬉しそうだ。 「ねえ、君の名前はなんていうの?」 「私の名前?私は・・・私は・・・」 「名前は思い出せないのね」 「うん・・・」 「じゃあ私が名前をつけてあげる。そうだな〜君のおっぱいが大きいから『おっぱいちゃん』とかどう?」 我ながらバカすぎる名前である。 「嫌だ!」 「じゃあおっぱい子」 「それもやだ!」 「わがままだな〜それなら自分で考えなさいよ」 「う〜ん・・・」 「ほら、早く決めないと授業始まっちゃうわよ?」 「そうだな〜えっと・・・」 「決まった?」 「うん。決めた」 「教えてくれる?」 「それは秘密♪」 「ええ?なんで?」 「だってさっきから私のこと子供扱いするじゃん!だからさっきのお返し!」 「ええ?ごめんね。つい可愛くて」 「ふん!別に許さないし!」 「はいはい。分かったわよ」 私は元男子の小さな女の子(ただし爆乳)と別れ自分の座席に戻った。 授業中、私は先生にばれないようスマホを触っていた。 体型変更アプリを使って何をするか考えていた。 ふと先ほど小学生体型にした子を見ると 胸が大きいことに加えて小学生の体型になったせいで 授業を受けるのに苦労しているようだ。 私はあることを思いつき、体型変更アプリを操作した。「よし、できた!」 私は完成したアバターを見てニヤリとした。 次の休み時間、私は元男子高校生の巨乳小学生の元へ向かった。 「ねえ、おっぱいちゃーん!」 「なんだよ!ってその呼び方やめろよ!てかもとに戻せ!」 「え~私のおっぱい揉んだんだから仕方ないでしょ」 「それはお前が勝手にやったことだろ!」 「それにさっき私の胸触ったじゃない」 「あれは仕方なくだな・・・」 「でも小学生みたいな体なのはかわいそうだから身長は元に戻してあげるね」 私はアプリを操作した。 小学生から高校生の体型には戻った。 ただし爆乳はそのままである。「おい、これどういうつもりだよ!」 「ん?ただのサービスだけど?」 「ふざけるな!俺はこんな姿望んでいない!」 「でも可愛いわよ?お人形さんみたい」 「嬉しくねぇよ!」 「あとその服も似合ってるわよ!」 服も女子生徒の制服に替えておいた。もちろんスカートである。 「嬉しくねぇよ!」 「とにかく!その姿のまま学校に通いなさい!」 「そんな!頼む!俺を元に戻してください!」 「ダメよ!」 「くそぉ・・・」 こうして私は新しいおもちゃを手に入れたのであった。 休み時間、私は体型変更アプリの操作を確認していた。 「ふ~ん複数人を同時に変えることも出来るんだぁ・・・そうだ!」 私はあることを思いついた。 「学校全員今の私みたいなHなギャルにしちゃえば・・・」 私は早速アプリを設定した。 「えっと・・・一応面影は少し残して・・・淫乱・・・でも学校が荒れるのは嫌だから勉強だけはまじめにするよう設定して・・・」 そして肉体は自身と同様にムチムチで高身長にした。 「あと・・・大騒ぎになるとまずいから元々ギャルだったと思うようにしてと・・・」 私は早速実行した。 その瞬間学校内の生徒が男女問わずギャルへと姿を変えていった。 だが私は重要なことを忘れていた。 アプリの設定ミスで自身も元々ギャルだったと思うようになった。 「ああん♡気持ちいいぃ♡」 「もっと突いてぇ〜♡」 「しゅき〜♡」 「もうだめぇ〜」 私のクラスの教室から喘ぎ声と卑猥な言葉が飛び交う。 そしてその中には私も含まれている。 休み時間はいつも こんな感じでセックスしまくりである。 「あはぁ〜ん♡イクぅ〜♡」 私は絶頂を迎える。 その瞬間チャイムが鳴ったのでみんな急いで机に戻り 授業を受ける。 授業自体は全員真面目に受けている。 「あ〜あ〜私もあんな風にされたいな〜♪」 私は小声で呟いた。 放課後になり私はギャル友達(そもそもギャルしか友達はいないのだが)とラブホに行く。 部屋に入るなりすぐに全裸になってベッドの上でお互いの身体を求め合う。 「んっ・・・ちゅぱ・・・れろ・・・」 「あっ・・・そこ弱いからやめてよ・・・」 「嘘つかないで!本当はここ好きなんでしょ?」「うう・・・」 「ほら!正直になれ!」 私は彼女のクリトリスを強く摘む。 「ああ〜ん♡」 彼女は軽くイってしまったようだ。 「はぁはぁ・・・次はあたしの番だからね?」 「分かってるわよ。早くしなさいよ」 私は仰向けになる。 すると彼女が覆いかぶさってきた。 「じゃあいくわよ」 そう言うと私の秘部に指を入れてきた。 「ひゃうん!?いきなり入れるなんてひどいじゃない!」 「うるさい!黙って受け入れろ!」 「はい・・・」 「よし、それなら許す!」 彼女はさらに激しく動かす。 「あっ・・・そこはダメだって・・・」 「ダメってことは良いってことよね?えい!」 「ちょ!痛いって!」 「我慢してよ。ほら!」 「うぐ・・・」 「これでどうかしら?」 「ちょっとだけ良くなってきたかも・・・」 「本当?じゃあそろそろいいわね」 「え、まだ心の準備が・・・」 「問答無用!ふん!」 「いったーい!」 あまりの痛みに耐えきれず思わず叫んでしまった。 「ごめんなさい!」 「謝っても遅いわよ!」 「本当に申し訳ありません!」 「まあいいけどさ・・・」 「ありがとうございます!」 「とりあえず続きしようか?」