膨乳脱出ゲームに参加して超乳化した話
Added 2022-08-20 08:30:00 +0000 UTC私の名前は、加藤恵(かとうめぐみ)だ。 年齢は、23歳だ。 今は、彼氏いない歴=年齢の独身女だ。 今日は遊園地に来ている。 雑誌の懸賞でチケットが当たったからなのだが 友達も殆どいないので一人で来た。 とりあえずジェットコースターに乗る。 「きゃー」 私は叫んでしまった。 「うっ・・・」 ちょっと気持ち悪くなってしまった。 次はお化け屋敷に入ることにした。 中に入ると真っ暗だった。 「ぎゃぁぁあああ!!」 叫び声が聞こえる。 どうやら先客がいたようだ。 男の声だ。 しかも私の好きな声優さんに似ている。 でもこんなとこに居るわけないよね? 少し怖かったけどそのまま進んだ。 すると急に目の前が明るくなった。 そして女の子が現れた。 「キャァアアー」 私は驚いて悲鳴あげるもなんとか出口にたどり着いた。 「はぁ…怖かった…」 しばらく遊園地内を歩いていると ある建物を見つけた。 その建物は倉庫を改造したようでかなり大きく見えた。 建物の前には「膨乳脱出ゲーム」と書かれた看板があった。 しかもクリア者には賞品が出るとも書いてある。 私は早速入ってみることにした。 受付を過ぎ、部屋に入ると壁にルールが書いてあった。 これから計50個の部屋を通過すればクリアです。 「なんだ簡単じゃん…ん?…」 私はさらにルールを読んだ。 時間が過ぎれば過ぎるほど胸が大きくなります。 部屋には少し胸を小さくする薬が時々置いてあります。 うまく活用してください。 「なんじゃそりゃ…って本当に大きくなってる!?!?!」 胸を見ると少しづつだが大きくなり始めていた。 「逃げないと…」 私は入り口のドアを開けようとしたが鍵がかかってしまったらしく開かなかった。 「仕方ない…行くか…」 私は覚悟を決め部屋を出た。 1つ目の部屋の中は至って普通の廊下のような作りになっていた。 私は少しだけホッとした。 すると前から女性が歩いてきた。 身長150cmくらいだろうか。 髪が長くて眼鏡をかけた可愛らしい人だった。 「こんにちは」 彼女は私に話しかけてきた。 「えっと……こんにちは?」 私は困惑した様子で答えた。 「あなたもこのゲームに参加されたんですね」 女性は微笑んだ表情を浮かべながら言った。 「はい……」 「私は、七瀬美紀(ななせみき)と言います。宜しくお願いします」 「こちらこそよろしくお願いします」 お互い挨拶をしたところで胸を小さくする薬を回収し次の部屋に向かうことになった。 2つ目の部屋に入った。 そこには、鏡があった。 「鏡に向かってM字開脚を取ってください」 そんな指示が書かれていた。 「何これ恥ずかしいな……」 私は、言われた通り鏡の前でM字開脚をした。 すると胸がどんどん膨らんでいった。 「うわっ!また大きくなった!」 慌てて私は、自分の胸に手を触れた。 すると手から溢れんばかりの胸になってしまった。 私は急いで胸を抑えるが抑えきれず服からはみ出てしまった。 そして私はバランスを崩して倒れこんだ。 「何よ…この胸……まるで牛みたい…」 私は、自分の胸を見て絶望していた。 「そうだ!胸を小さくする薬を…」 私は胸を小さくする薬を飲んだ。 すると私の胸はシュルシュルと小さくなり始めた時のサイズに戻った。 「助かった…」 私は先に進み、 3つ目の部屋に入った。するとそこには大量の風船があった。 「なにこれ……風船?なんのために?」 そう思った時だった。 「パーン」 どこからともなく音が聞こえた。 するといきなり床が開き私は落ちていった。 「きゃあー」 「うぅっ……」 私は、頭を打ったのか気絶してしまった。 目が覚めるとそこは病院のベッドの上だった。 「ここは……どこだろう……」 起き上がると胸が重いことに気がついた。 私は恐る恐る触るとやはり大きな胸をしていた。 どうして病院にいるんだろう・・・ ふと壁を見ると4つ目の部屋と壁に書いてあった。 まだ膨乳脱出ゲーム中のようだ。 とりあえず次の部屋に向かった。 5つ目の部屋にたどり着くと今度は鏡ではなく大きな水槽が置かれていた。 そして中には何かが泳いでいた。 それはタコだった。 「うげぇ……気持ち悪いなぁ・・・」 私が呟くと急に水面が揺れだしそこから触手が出てきた。「きゃぁああー」 私は驚いて後ろに倒れた。 すると私の体を持ち上げ空中に浮かせた。 そして私の服の中に入って来た。 「やめてっ!」 私は抵抗するも意味はなく 私の体はどんどん触手により持ち上げられていく。 そして私の足が地面から離れた。 「うぐっ・・・苦しいぃい」 必死に抵抗するも無駄だった。 そしてついに私の体が宙に浮いた。 「あっ……」 その瞬間に触手は離れ、私は地面に落ちた。 「ゲホゲホッ……」 咳き込むも息を整えることができた。 「今のなんだったの・・・?」 その時だった。 胸が大きくなり始めた。「えっ……まさか……」 私は慌てて胸を抑えた。 しかしもう遅かった。 どんどん大きくなっていく胸。 「ダメ……これ以上大きくなると服が破れちゃう……」 そう思いながら胸を抑えるが胸は大きくなり続けた。 そしてとうとう限界がきてしまい胸が勢いよく飛び出した。 しばらくして胸が大きくなるのは止まった。 胸は顔よりも大きくなってしまった。 衝撃を受けつつも前を向くと 壁に文章が書かれていた。 ここからの胸のサイズ頭より大きい状態が最低値になります。これは薬を飲んでも変わりません。 胸が体よりも大きくなったら脱落です。ただし5回までチャンスがあります。ただし胸が体よりも大きくなる度にペナルティがあります。 「なるほど・・・とにかく急がなきゃ!」 私は、急いで次の部屋に向かった。 6つ目の部屋に入るとそこには1つのボタンがあった。 「これを押せばいいのかな?……」 私は、ボタンを押した。 すると天井からアームが伸びてきて私の胸に巻きついた。 「ちょっ……ちょっと待って……うわぁあー」 私は、そのまま持ち上げられていった。 「いやぁあー」 そして胸はどんどん締め付けられていった。 「痛い……助けて……」 私は助けを求めた。 すると誰かに腕を引っ張られた。 見ると私と同じくらいの胸の大きさをした女性がいた。 どうやらこのゲームの参加者のようだ。 「大丈夫ですか?」 彼女は私に問いかけた。 「はい……」 「あなたは、誰ですか?何しに来たんですか?」 「私は加藤恵と言います。膨乳ゲームに参加させられました。あなたは?」 「私は七瀬美紀・・・ってあなたは1つめの部屋で会った方ですね」 「はい……」 「お互いおっぱい大きくなっちゃいましたね・・・」 「あの・・・これ外してくれませんかね・・・」 「あっ、ごめんなさい」 彼女・・・七瀬さんは、謝りながら胸についているアームを取り外してくれた。 「ありがとうございます」 私はお礼を言い、胸を抑えるものがなくなった。 「あたしは少し休んでから進みます。」 「ではお先に・・・」 私は、先に進んだ。 7つ目の部屋に入った。 そこにはまた大きな水槽があった。 中にはイカが入っていた。 「うわぁ……気持ち悪い……」 私が呟くと突然、水槽の中からイカの触手が出てきた。 そして私の体に巻き付いてきた。 「また触手!?」 私は、触手を振り払おうとしたが逆に私の手足に絡みついてきた。 「きゃあー」 私は、必死にもがくが意味がなかった。 すると触手は私の服の中に入って来た。 「いやぁー」 私は、抵抗するが意味はなかった。 やがて触手は私の胸に巻き付いてきた。「そこはだめぇー」 私は抵抗したが無意味だった。 次第に触手の動きが激しくなっていった。 「ああああああ!?」 さらに触手は乳首に吸い付いた。 「んっ・・・そんな・・・吸わないで・・・」 そしてついに・・・ 「イクゥウウー♡」 私は絶頂を迎えてしまった。 その後触手は離れて行った。 「ハァ……ハァ……なんなのよ・・・ってまた胸が大きく!?」 私の胸はムクムクと大きくなっていく。 そして服を破り捨てた。 「嘘でしょ・・・もう嫌だぁー」 私は泣き出してしまった。 胸はバランスボールほどの大きさになって止まった。 幸いなんとか歩くことは出来た。 それでも腕で胸を抱えるとずっしりとした重みを感じる。 「うぅ・・・重い・・・でも進まないとまたおおきくなっちゃう・・・」 私はゆっくりだが歩き出した。 8つ目の部屋に入るとそこには床に1つのボタンが置いてあった。 「どう考えても怪しいわね・・・」私は、そのボタンを押すのを躊躇っていた。 私は無視して先に進もうとしたがドアが開かなかった。 「仕方ないかぁ・・・」 私はボタンを押した。 「・・・何も起きないわね・・・?」 私は気にせず先に進んだ。9つ目の部屋に入った。 今度は2本のレバーがあった。 「これを引けばいいのかしら?」 私は、とりあえず片方を引いた。 しかし何も起こらなかった。 「もう片方かな?」 私は、もう片方を引いた。 しかしやっぱり何も起こらない。 「う~ん……どうすればいいのかな?」 その時、胸が急激に大きくなり始めた。 「ええええええ!!!!」 私は慌てて胸を抑えた。 「どうして・・・?まさかさっき引いたレバーって・・・」 私は急いでレバーを元に戻した。 胸の膨張は止まった。 「危なかった・・・もう少しでゲームオーバーになるところだった・・・」 私は、急いで先に進んだ。 10番目の部屋に入るとそこにもボタンがあった。 「このボタンかな?」 私は、ボタンを押した。 すると天井からアームが伸びてきて私の胸に巻きついた。 「また!?」 私は、抵抗したが無駄に終わった。 「いやぁー」 そして胸はどんどん締め付けられていった。 しかし今度のアームは私に痛みではなく快感を与えるよう動き出した。 「ひゃあん♡そこらめぇー」 そして私はまた絶頂を迎えた。 その後、胸は解放された。 「ハァ……ハァ……また胸が大きくなってる・・・」 私は、胸を抑えるものがなく、大きくなった胸を抱えて歩いた。 11番目の部屋に入った。 何もない部屋だった。 私は一休みすると胸を小さくする薬を飲んだ。 すると胸は頭よりやや大きい程度の大きさに戻った。 「良かった・・・」 私は先に進んだ。 12番目の部屋に入った。そこには壁際に大量のバナナが置かれていた。 「多分これを食べればいいのね」 私はすぐに食べようとした。 しかし、すぐに異変に気付いた。 「あれ?手が動かない・・・」 よく見ると手首足首に拘束具のような物が付いていた。 「何よコレ!」 私は必死に抵抗するが全く意味がなかった。 そして、胸はまたしても急速に膨らんで行った。 「いやぁー」 私は、胸を抑えることができず、ただ大きくなる胸を見ることしかできなかった。 やがてバランスボール程の大きさになった。 「うぅ……苦しい……」 私は、胸を抑えることができないため、大きくなる胸に耐えられなかった。 そしてまた絶頂を迎えた。 その後、胸の膨張が止まると、手足の拘束が解除された。 「ハァ……ハァ……やっと終わったのね・・・」 私は、フラつきながら先に進んだ。 13番目の部屋に入った。 そこには大きな鏡が置いてあった。 私は今の自分の姿に驚いた。 あまりにも大きなおっぱいがついているのだ。 「これが私の体……」 私は、しばらく見惚れていた。 「はっ!いけないいけない」 私は、気を取り直して先に進むことにした。 14番目は普通の部屋だった。 しかし、なぜかベッドの上に女の子がいた。 「誰だろう?」 私は、恐る恐る近づいた。 するとその少女は急に目を覚ました。 「きゃあ!?」 私は驚いて尻餅をついてしまった。 そして私はあることに気が付いてしまった。胸がまた大きくなっていた。 「そんな……せっかくここまで来たのに……」 私は絶望していた。 その時、突然背後から声をかけられた。 「お姉さんだれ?」 振り返るとそこには小学生くらいの少女が立っていた。 「君は・・・?」 「あたし?あたしは、ここに住んでる子だよ」 「そうなんだ」 一瞬ここに住んでるという言葉に違和感を覚えたが脱出ゲームの演出か何かだと思うことにした。 「うん。それよりお姉さんの胸凄く大きいね」 「そっ、そうだよね」 私は恥ずかしくて顔が熱くなった。「ねぇ、触ってもいい?」 「えっ、いいけど・・・」 「やったぁー」 少女は嬉々として私の胸に手を伸ばしてきた。 「うわぁ~柔らかい~」 「うひぃ♡触らないで♡」 私は思わず声を出してしまった。 「気持ちいい?」 「ダメェ♡感じちゃうからやめてぇ♡」 私は何度も絶頂を迎え、ついには気絶してしまった。 目が覚めると少女はいなくなっていた。 「ふぅ……なんとかなったみたいね」 私は胸を抑えながら先に進んだ。 15番目の部屋に入った。そこには小さな椅子が1つだけ置かれているだけだった。 「座れってことなのかな?」 私は素直に従う事にした。 「これでいいのかな?」 私がそう言うと、胸が急激に膨張を始めた。 「ええ!?ちょっと待って!!」 しかし膨張は止まらなかった。 「んんんんんん!!!!」 あまりの激しい快感に私はまた意識を失ってしまった。 次に目覚めた時、胸は凄まじい大きさになっていた。 体と言うよりも胸が本体と言った方が正しかった。 「はぁ……はぁ……苦しい・・・」 私は、胸を抑えようとしたが無駄だった。 「こんなの無理よ・・・」 私は、立ち上がろうとした。 「あれ・・・動けない・・・?」 あまりに胸が大きくなりすぎて立ち上がる事が出来なかった。 「もう嫌ぁ・・・」 私は、泣き出してしまった。 するとどこかからアナウンスが流れた。 「胸が体より大きくなったためペナルティが発動します」 アナウンスが流れ終わると胸が一気に小さくなった。 「よかったぁ・・・」 しかし乳首に違和感を感じたためよく見ると母乳が流れ始めた。 恐らくペナルティとはこれのことだろう。 仕方なく母乳を垂れ流しながら進むことにした。 16番目の部屋に入った。 そこには大量の水が置いてあった。 どうせ胸が膨らむのだろうと思いそのまま無視して進んだ。 17番目の部屋に入った。 薄暗くて良く見えない。 「何もないのかしら・・・?」 よく見ると奥の方に大きな鏡があった。 「あそこに行けば良いのね」 私は鏡に向かって歩いた。 しかし、一歩踏み出した瞬間、私の足元がパカッと開いた。 「きゃあああぁぁぁ!!!」 私は落下していった。 「いったぁ・・・また落とし穴・・・?」 私は、落ちた衝撃で痛めた腰をさすりながら立ち上がった。 「うぅ……なんでこんな目に遭わないと・・・」 私は涙目になりながらも前に進んだ。 18番目の部屋に入った。 そこには、ベッドと拘束具が置いてあるだけだった。 「なんだろこれ?」 拘束具には『拘束台』と書かれていた。 「これに拘束されるのかな?」 私は恐る恐る拘束台の上に乗った。 すると拘束台から無数の触手が伸びてきて私の手足を固定した。 「やだ!何する気!」 必死に抵抗するが無意味だった。 そして次の瞬間私の服の中に入って来た。 「ひゃあん!どこ入って来てるのぉ!」 触手はブラジャーの中に入り込み、直接揉みしだいてきた。 「ああっ♡そこはだめぇ♡」 胸は再び大きくなっていった。 「もう許してぇ♡」 しかし、そんな願いも虚しく胸は大きくなっていくばかりだった。 そしてついに頭を超える大きさになってしまった。 「やめて!!これ以上大きくしないで!!」 私は抵抗したが無駄だった。 すると今度は股間のあたりの位置から別の触手が飛び出した。 その触手はショーツを貫通し、私を貫いた。 「きゃああぁぁ!!」 私は激しく絶頂を迎えた。 「はぁ……はぁ……やっと終わった……」 拘束は解かれた。 私の胸はバスケットボールほどの大きさになっていた。 私は起き上がると再び歩き始めた。 左と右にドアがあった。 どちらに進むか迷っていると、突然左側の扉が開き中へと吸い込まれた。 19番目の部屋に入った。 「えっ!?ちょっと待って!!」 扉の先は、大きな機械が置かれた部屋だった。 「ここは一体・・・?」 私は辺りを見回しているとあることに気が付き絶望した。「まさか・・・」 そう、この部屋には窓もドアもなかったのだ。 「嘘でしょ・・・」 私は急いで出口を探したが見つからなかった。 「まさかこの機械を動かせば出られるの?」 私は、機械を調べてみた。 機械には椅子が有り、搾乳機らしきものや注射器が取り付けられていた。 「ん?何か書いてあるわね」 そこにはこう書かれていた。 『この部屋の脱出方法は3つあります。 1つ目は、胸を大きくして脱出する方法です。 2つ目は、胸が小さくなってから脱出する方法です。 3つ目は胸を小さくしてから脱出する方法です。 なお、1つ目の方法を選んだ場合ペナルティとして胸が大きくなります。 2つ目の場合は元に戻ります。3つの方法の中で一番早くクリアできる方法をお選びください』 「胸が大きくなるってどういうことよ!?ふざけないでよ!!てか2と3って同じじゃない!?」 私は怒りに任せて叫んだ。 「でも小さくなるならいいかぁ・・・」 私は椅子に座ると搾乳機を胸に取り付けた。 母乳を吸い出せば胸が小さくなると予想したからだ。 「んん・・・いひぃぃぃぃぃぃうひぃぃぃぃぃぃ♡」 乳首から出た母乳が搾乳機によって吸い取られていく。 しかし、なかなか胸が小さくなる気配がない。 「なんれぇぇぇ!?」 母乳を吸えば吸う程胸が大きくなってしまう。 「もうダメェ・・・」 私の意識は次第に遠のいて行った。 「あれ?ここどこだろう?」 気が付くと見知らぬ天井が見えた。 「病院かなぁ・・・」 私は、上半身を起こすと自分の体を見た。 そこには、母乳にまみれた私の胸があった。 「夢じゃなかったんだ・・・」 ただ胸は少し小さくなっていた。 「やった!小さくなった!」 私は周囲を見渡すとドアが出現していた。「あそこから外に出れるのね!」 私は駆け足で部屋を出た。 20番目の部屋に入った。 「えっ?」 目の前には、巨大な水槽が置かれていた。 その中には、大量の水が満たされており、その中に人間の女性が浸かっている。 女性は全裸で、首輪と手錠を掛けられていた。 「もしかして・・・」 私は恐る恐る女性に声をかけた。 「あの~大丈夫ですか?」 すると、女性の目が開いた。 「ひゃうん♡」 どうやら快楽を感じているらしい。 「どうしたんですか?」 私が再度問いかけると、彼女は答えてくれた。 「水を飲もうと水槽に近づいたら急に引き込まれてしまって・・・」 「なるほどそういうことだったのか・・・」 私は納得した。 「それより早く行ってください!あなたも引き込まれてしまいますよ!私は大丈夫ですから!」 「わかりました!」 私は急いで部屋を後にした。 21番目の部屋に入った。 「えっ?」 そこには、大きな鏡が置いてあった。 「何これ?」 私は恐る恐る近づいてみた。 すると突然、背後から誰かに襲われた。 「きゃあああああ!」 私は、そのまま押し倒されてしまった。 「何するの!?放して!!」 私は必死に抵抗するが無意味だった。そして、何者かの手が私の胸を掴んだ。 「ひゃあん♡そこはだめぇ♡」 私は抵抗するが無意味だった。 そして、揉みしだかれながら大きくなった胸を吸われた。 よくみると私を襲っているのは女性型のロボットらしい。 だがそれが分かっても抵抗することは出来ず、快感に溺れることしか出来なかった。 「やめてぇぇぇぇ!!!」 私の胸はさらに大きくなった。「はぁ……はぁ……もう許して……」 私は息も絶え絶えに言った。 「んんん・・・はぁ……はぁ……」 ようやく解放された私は、起き上がると辺りを見回した。 「えっ?嘘・・・」 そこには、先ほどの女性型ロボットと同じ形をしたロボットが大量にいた。 「まさか・・・」 そのまさかだった。 ロボットたちは一斉に襲いかかってきた。 「きゃあああああ!!!」 私は悲鳴を上げた。 「はぁ……はぁ……やっと終わった……」 私は、全身汗でびしょ濡れになっていた。 私は、なんとか部屋の出口へと辿り着いた。 そこには、出口と思わしき扉があった。 扉を開けると眩しい光が差し込んできた。 私は、扉の外へと出た。 22番目の部屋に入った。 「ここは・・・?」 見渡す限り真っ白な空間が広がっていた。「何もないわね・・・」 そう思った瞬間、突如として天井から無数の触手が現れた。 「ひっ!」 私は、慌ててその場から逃げ出した。 「はぁ・・・はぁ・・・」 しばらく走った後振り返ってみるが、触手の姿はない。 私はほっとして次の部屋へと進んだ。 23番目の部屋に入った。 「これは・・・」 そこには、3つのドアがあった。 「うーん・・・」 私は悩んだ末、左端のドアを選んだ。 ドアを開けてみると、そこにはトイレがあった。 私は、用を済ませると再び次の部屋のドアを開けた。 24番目の部屋に入った。 「ここは・・・?」 テーブルの上には大量の食事が置かれていた。「うーん・・・」 私は悩んだ末、食べてみることにした。「いただきます」 私は、食事を平らげた。 「ごちそうさまでした」 すると、私の体が光り輝いた。 「なに!?」 私は驚いたが特に変化はなかった。 「なんだよ驚かせないでよね」 私は胸を撫で下ろした。 25番目の部屋に入った。 「今度は・・・」 そこには、巨大なベッドがあった。 「ふぅ・・・」 私は安堵のため息をつくと、そのまま眠りについた。 「ん・・・」 私は目を覚ました。 「今回は何も起きなかったようね・・・」 私は起き上がると先に進んだ。 26番目の部屋に入った。「これは?」 部屋の中央には台座が置かれていた。 「これに何か乗せるのかな?」 私はとりあえず台座の上に乗ってみた。 「これでいいのかしら?」 すると、壁の一部が開き中から機械が出てきた。 「えっ?ちょっと待って・・・」 私は慌てたがもう遅かった。 「あぁぁぁ!!!」 触手が胸を揉み始めた。 「あぁ♡だめぇ♡」 私は抵抗したが無駄だった。 「はぁ……はぁ……もう許して……」 私は息も絶え絶えに言った。 「んん・・・はぁ……はぁ……」 ようやく解放された私は、起き上がると辺りを見回した。 「えっ?嘘・・・」 私の胸は 、先ほどよりもさらに大きくなっていた。 「そんな・・・どうして?」 私は、慌てて胸を隠すようにしながら先に進んだ。 27番目の部屋に入った。 「ここは?」 どうやら手術室のような場所らしい。 「一体何がしたいのかしら?」 私は、少し不安になりながらも部屋の奥へと向かった。 すると突然、床が開いた。 「えっ?」 私は咄嵯に身をかわした。だが、避けきれず落下してしまった。 「きゃああ!!」 私は、叫び声を上げながら落ちた。 幸い、そこまで深くはなく、私はすぐに立ち上がった。 「いった~い!なんなのよこれ!」 私は文句を言いながら周囲を見渡した。 「何これ!?」 そこには、無数のカプセルがあった。 「まさか・・・」 私は嫌な予感がして後ずさった。 直後カプセルが開き何かが飛び出してきた。 「ひゃあん♡そこはだめぇ♡」 私は抵抗するが無意味だった。 そして、揉みしだかれながら大きくなった胸を吸われた。 よくみると私を襲っているのは以前と同じ女性型のロボットらしい。 だがそれが分かっても抵抗することは出来ず、快感に溺れることしか出来なかった。 「やめてぇぇ♡うひぃぃぃぃぃぃ♡」 私の胸は快感を得ると同時に大きくなっていく。「はぁ……はぁ……やめてぇ……これ以上は……ああああああ!!!」 遂に限界を超えた私は盛大にイッてしまった。「はぁ……はぁ……はぁ……」 私は荒く呼吸をしながらぐったりと倒れた。 気がつくと女性型のロボットはいなくなっていた。 しかし私の胸は更に大きくなり、バランスボールほどの 大きさになってしまった。 なんとか立ち上がり先に進んだ。 28番目の部屋に入った。 「ここは?」 部屋の中央に台座があり、その上には箱が置かれていた。 「これは・・・」 私は恐る恐る近づいていくと、突如として触手が襲いかかってきた。「きゃあ!」 私は慌ててその場から逃げ出した。 一歩踏み出す度に大きくなった胸が揺れる。 しばらく逃げた後振り返ってみるが、触手の姿はない。 「ふぅ・・・助かったわ・・・」 私はほっとして次の部屋へと進んだ。 29番目の部屋に入った。 「今度は何が来るのかしら?」 私は警戒しながら部屋に入った。 そこには、電柱ほどもある巨大な試験管が置かれていた。 「これは?」 私は、恐る恐る近づくと、突然蓋が開いて中から液体が吹き出してきた。「うわっ!?」 私は驚き飛び退いた。 「な、なんだか凄く嫌な予感がするんだけど・・・」 私は、身構えると、液状の物体がゆっくりと近寄ってくる。 「な、なにあれ・・・」 私は、恐怖を感じつつも後退りした。 「あっ!」 背中が壁にぶつかる。逃げ場を失った私は、その場で震えた。 「こないで・・・」 私は必死に抵抗するが、相手は無慈悲にも私に向かってくる。 「やめなさい!!やめて・・・」 やがてそれは、私の胸に被さってきた。「ひゃうん♡だめぇ♡」 粘液が胸を覆っていく。 「あぁん♡こんなの無理だよぉ♡」 粘液によって大きくなった胸はさらに大きくなる。 「はぅぅぅぅぅぅ!!!!」 私は絶頂を迎えた。「あぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!」 同時に乳首から母乳も流れ出た。 「もうだめぇ♡」 私は気絶してしまった。 気がついた私は起き上がろうとした。 しかし、巨大な胸に身体が乗ったような状態になってしまっていて全く動けなかった。 「胸が体より大きくなったためペナルティが発動します」 アナウンスが流れ終わると胸が一気に小さくなった。 一瞬安堵したがこれから来るペナルティに私は震えていた。 その時乳首が一気に大きくなった。 まるで大きめのソーセージでもついているように。 「ひゃああああああ!!!」 あまりの快感に私は絶叫した。 だが、それで終わりではなかった。 乳首から母乳が出る勢いが激しくなったのだ。 「ああああああぁぁあぁん♡」 その快感に私はまたイってしまった。 それから数分後、私は起き上がった。 「はぁ……はぁ……はぁ……」 私は息を切らせながら歩き出した。 30番目の部屋に入った。 「ここは?」 部屋の中には何もなく白い床や壁が広がっていた。 「・・・なにもないみたいね・・・」 私は先に進んだ。 31番目の部屋に入った。「ここは?」 そこには、ベッドが置いてあった。 「なんなのこれ・・・」 私は恐る恐る近づいた。すると突然触手が現れて私の手足を拘束した。「なっ!?離して!」 抵抗するが無駄だった。 触手はそのまま服の中に入っていき、胸を刺激してきた。「ひゃあん♡だめぇ♡」 胸が大きくなっていくのを感じる。 だが、それだけではない。 胸の奥が熱くなり始めた。 「え?まさか・・・」 そう思った瞬間胸が爆発するように大きくなった。 「いやああああああ!!!」 私は盛大にイッてしまった。 「はぁ……はぁ……♡」そして、触手は私から離れていった。 32,33番目の部屋には特に何も無かった。 34番目の部屋に入った。 「ここは?」 部屋の中央に台座があった。その上には箱が置かれている。 「これは?」 私は恐る恐る箱に近づき中身を開けた。 中にはカプセルが入っていた。 「なにかしら?」 カプセルにはラベルが貼ってあり、 「女性ホルモン増加薬」と書かれていた。 どうやらこれを飲めば胸が大きくなるらしい。 そして近くに置いてあったメモを見ると 飲めば40番目の部屋まで一気に行くことが出来るらしい。 私は覚悟を決めて薬を飲み込んだ。 「うぐっ・・・」 飲み込むと体が火照り始め胸が少し大きくなった気がした。 直後私の体が光に包まれた。 気がつくと40番目の部屋にいた。 「嘘・・・」 部屋に入った途端、胸は小さくなるどころかさらに大きくなり、バランスボール程の大きさになっていた。 「そんな・・・」 私はその場に崩れ落ちた。 「あぁん♡だめぇ♡」 乳首からは母乳が出続けている。 「お願い・・・止まって・・・」 私は懇願するが止まる気配はない。 そればかりか、胸はさらに大きくなっていった。 「やだ!これ以上大きくなったら私死んじゃうよぉ!!」 私は泣き叫んだ。 しかし、胸は更に大きくなりアドバルーンほどの大きさになったところで止まった。 「こんなに大きくなったら動けない・・・」 「胸が体より大きくなったためペナルティが発動します」 アナウンスが流れ終わると以前と同様に胸が一気に小さくなった。 直後、乳首から母乳が大量に噴き出し、それと同時に母乳の量が増えた。 「きゃああああああ!!!!」 私は絶叫し再び絶頂を迎えた。 「はぁ……はぁ……はぁ……」 私は肩で息をしながら立ち上がった。 「行かなきゃ・・・」私はふらつきながらも歩き出した。 41番目の部屋に入った。 そこには台座が置いてあるだけだった。 「なにもないの?」 私は少し安堵したが、すぐに異変に気付いた。 「胸が・・・」 胸が異様に重いのだ。 私は急いで自分の胸を確認した。 そこには信じられないものが存在していた。 それはビーチボールほどの大きさになっていた。「え?なんなのこれ?」 その時、突然背後から何者かが現れた。 それは巨大なスライムだった。 「ひっ!?」私は恐怖から動けなくなってしまった。 次の瞬間、私は触手によって拘束されてしまった。 「やめて!!」私は必死に抵抗するが、全く意味がなかった。そして、そのまま服の中に入ってきた。 「いやああ!!」 胸が揉まれていく。 「ああっ♡だめぇ♡」 その快感に私の体は反応してしまう。 「ああああああ!!!!!♡♡♡♡♡♡」 そして、とうとうその時が来た。 ブシャーー!!! 母乳が大量に噴射されたのだ。 「ああああぁぁぁひぃぃぃぃ♡」あまりの快感に私はまたも達してしまった。 「はぁ……はぁ……はぁ……」 私は息を整えながら立ち上がった。 42番目の部屋に入った。 「ここは?」 部屋の中には椅子があるだけで特に何もなかった。 「なんだか嫌な予感がする・・・」 そう思いながら椅子に近づくと突然椅子が動き出した。 「なに!?」 椅子が動いた先には大きな扉があった。 「これは・・・?」 私は恐る恐る近づいた。 「罠かもしれないけど・・・」 私は意を決してドアノブに手をかけた。 ガチャリ。 「開いた!」私は勢いよく扉を開けた。 43番目の部屋に入った。 その先はなんとプールだった。 「どういうこと・・・」 困惑していると天井が開き水が降ってきた。 バシャァン! 「きゃああ!!」全身びしょ濡れになってしまった。 「最悪・・・」そう呟くと同時に胸が急激に大きくなった。 「えっ?ちょっ・・・」 そして、胸はバランスボールほどの大きさになり止まってしまった。 「はぁ……はぁ……はぁ……♡」 私はその場に座り込むもなんとか立ち上がった。 44番目の部屋に入った。 部屋の中央にはカプセルが置いてあった。 「これは?」私は恐る恐る近づいた。 カプセルにはラベルが貼ってあり、「媚薬」と書かれていた。 「なにかしら?」 私はカプセルを開けて中に入っている液体を飲んだ。すると、体が熱くなり始めた。 「熱い・・・」 さらに胸が大きくなっていく感覚があった。 「やだ!これ以上大きくなったら・・・」 しかし、胸は更に大きくなっていく。 私は貯めておいた胸を小さくなる薬を全て飲んだが胸が大きくなるスピードにはかなわなかった。 大玉転がしの玉ほどの大きさになったところで止まった。 当然全く動けなかった。 私は息をのんだ。 1度目は母乳が出るようになり、2度目は乳首がソーセージほどに大きくなり、 3度目は母乳の出る量が増えた。 今度は何が起こるのだろうか。 「胸が体より大きくなったためペナルティが発動します」 アナウンスが流れ終わると以前と同様に胸が一気に小さくなった。 しかし、胸がまた一回り大きくなった。 「胸の最低サイズが大きくなりました。」 アナウンスが流れ終わると 私は再び歩き始めた。 45番目の部屋に入った。 その部屋は壁も床も全てが鏡張りだった。 「なによここ・・・」 私は不安を感じつつも前に進んだ。 しばらく進むと台の上に薬が置いてあった。 メモも有り、 「飲まなければドアは開きません」 とあった。 嫌な予感しかしなかったがその薬を飲んだ。 当然のように胸が大きくなっていった。しかし今回はそれだけではなかった。 胸から大量の母乳が出てきたのだ。 「きゃああああああ!!!」 私は絶叫した。 その後も母乳の量は増え続け、最終的にバランスボールほどの大きさになったところで止まった。 「はぁ……はぁ……はぁ……」 私は肩で息をしながら立ち上がった。 46番目の部屋に入った。 そこには台座があり、その上に小さな箱が置かれていた。 「なにこれ?」 私は恐る恐る近づいていった。 箱を開けると中には牛乳ビンが入っていた。 喉が渇いていたため私は思わず飲んでしまった。 「・・・ふぅ・・・おいしかった・・・って・・・飲んだらまたなにか・・・」 胸は勢いよく大きくなり、私は胸の重みで倒れ込んでしまった。 「うぐっ・・・苦しい・・・しかも立ち上がれないし・・・」 またペナルティが来るのかと思うと辛い気持ちになった。 「胸が体より大きくなったためペナルティが発動します。次に胸が体より大きくなると失格となります。」 アナウンスが流れ終わると以前と同様に胸が一気に小さくなった。 しかし、以前と同様胸がまた一回り大きくなった。 「胸の最低サイズが大きくなりました。」 私の胸の大きさはバランスボールほどになった。 私は挫けずに再び歩き始めた。 47番目の部屋に入った。 お菓子が置いてあったが怪しすぎるため無視して進んだ。 48番目の部屋に入った。部屋の中心にスイッチがあった。 私は押さないように気をつけながら歩いた。 49番目の部屋に入った。 そこは真っ暗な部屋だったが中央にスポットライトが当てられていた。 私は恐る恐る近づいた。 「えっ?」 突然拘束具が飛んできて手足を拘束された。 「いやああああああああぁぁぁぁ!?」 更に先端に注射器が取り付けられたアームが2本私の胸に延びてきた。 そして乳首に刺さると薬剤が注入された。 当然のごとく胸が大きくなっていった。 「ああっ!もう無理ぃ!」 私は叫び声を上げた。 胸はバランスボールより一回り大きい程度になり止まってしまった。 「はぁ……はぁ……はぁ……」 私は息を整えつつなんとか立ち上がった。 私の胸は膝下まで隠れるほどの大きさになってしまった。 50番目の部屋に入った。 その部屋にはカプセルが一つだけ置かれていた。 嫌な予感しかしなかったため重く、大きくなった胸を揺らしつつ一気に走り抜けた。 最後の扉を私は開いた。 白い部屋が広がっていた。 「おめでとうございます!あなたはこのゲームを最初にクリアしました!」 アナウンスが流れる。 「やったぁ・・・」 「ですが制限時間を超過していたためその分をあなたの胸に反映します!」 「!?ちょっと待って!聞いてないわよ!?」 ようやく出られると思った私は驚いた。 「2時間30分超過しているため9000cm大きくします」 直後私の胸は大きくなっていった。 既にボロボロの上着が破れていく。 そして胸がどんどん大きくなる。 「やめてぇ・・・これ以上大きくしないでぇ・・・」 しかし、無慈悲にも胸は更に大きくなっていく。 「うぐぅ・・・もうむり・・・お願いだから・・・」 数分後胸が大きくなるのは止まった。 私の胸はトレーラーか何かとでも言うべき大きさになってしまった。 しかし、何故か重みは全く感じなかった。 「今のあなたに合う服をプレゼントします。そして賞金100億円をプレゼントします」 「100億円!????!!!」 私は衝撃の余り気絶してしまった。 この後私は賞金を使って巨大な胸でも暮らせる家を建て、超乳モデルとして活躍することになる。