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女騎士が膨乳して惑星級の超乳になる話

ある日、地球に怪物が出現した。その怪物は人間の女に化けて街を徘徊していた。 そして女性を見つけると触手を伸ばして捕獲するのだった。 「きゃーっ」 女性は悲鳴をあげるも触手によって拘束されてしまう。 触手から出る液体によって女性の服は溶かされていった。 やがて全裸になった女性は震えていた。 そして触手が女性の乳首に巻き付く。「いやあああっ!!」 女性が叫ぶもお構いなしだ。 すると今度は股間に触手が伸びていく。 「ああんっ!」 女性の体がビクンッとなる。 触手の先端から出る針が乳首に挿入されると 液体が女性の胸に挿入される。 「ん・・・何をするの・・・?」 直後、女性の胸が大きくなり始めた。 むくむく・・・ 女性の胸は両手で抱えきれないほどの大きさになった。 しばらくして女性は触手から解放された。しかし大きくなった乳房のせいで歩くこともできない。 そこで女性はおっぱいを地面に押し付けた。 ぐにゅうううん!! 柔らかい音を立てて潰れる乳房。 だがそれでも彼女のバストは巨大すぎた。 「ああ・・・こんなに大きくなっちゃった・・・どうしよう・・・」 さらに女性の乳首が熱くなったかと思うと母乳が噴出した。 びゅーっ!びゅうううううっ!!! 大量の母乳が地面に広がる。 「ああ・・・止まらないよぉ・・・」 その後、彼女は近くの病院へ搬送された。 医師によれば彼女の乳房は妊娠していないにもかかわらず母乳が出るようになったという。 女性が触手に襲われて胸を大きくされる事件は各地で発生していた。 政府は様々な触手対策を行ったが被害を防ぐことは出来なかった。 そこで女性勇士に触手の退治を依頼することになった。 「ふぅ~ん・・・それで触手を退治すればいいんだね・・・」 彼女は 女性勇士サーラである。 身長170cm体重45kgスリーサイズ90(F)-55-85 普段は主婦をしている彼女だが実は正義の味方なのだ。 サーラはビキニアーマーに身を包み、剣を手にしている。 何故現代の日本でこんな格好をしているのかは謎である。 街中に現れた触手にサーラが迎え撃つ。 「それじゃ行くわよ!」 サーラは剣を振り回しながら走り出した。 すると突然目の前に触手が現れた。 「え!?何これ・・・」 驚いたサーラだったがすぐに体勢を整えた。 そして剣を構えると一気に振り下ろした。 ザシュッ!!! 触手の数本が切られた。 しかし触手はまだまだある。 再び襲ってきた触手をかわしながらサーラは叫んだ。 「もうっ!しつこいわねぇ!えいっ!!」 ズバッ!!! 触手が切断され消滅する。 しかしまだ触手が残っている。 「くっ・・・キリがないわね・・・こうなったら奥の手を使うしかないようね!」 そう言うとサーラは剣を構えなおした。 「喰らいなさい!必殺!ブレイブスラッシュ!!」 剣から放たれた衝撃波が触手をまとめて切り裂いた。 「やった!!」 喜ぶサーラだったが油断はできない。 倒したはずの触手が再び動き出していたのだ。 しかも数が増えている。 「なっ!?再生してる・・・?」 驚くサーラに触手が巻き付いていく。 剣も思わず手から落としてしまった。「きゃあっ!離せぇっ!!」 必死に抵抗するサーラだったが腕や足にも触手が絡みつき動けない状態になってしまった。 「そんな・・・こんな奴らに負けちゃうなんて・・・」 悔しそうな表情を浮かべるサーラ。 そこへ他の触手が近づいてきた。 サーラのビキニアーマーが脱がされていく。 そして 触手はサーラの胸に絡みついた。「ひゃあぁんっ♡」 敏感になっている乳首を責められサーラが甘い声を出す。 「ああんっ♡」 触手の先端から出る針が乳首に挿入されると 液体がサーラの胸に挿入される。「ああんっ♡だめぇっ♡気持ちよくなっちゃうぅぅ♡」 注入が終わると触手が離れていった。 その直後、サーラに変化が起きた。 「ああんっ♡熱いぃっ♡」 サーラの胸が大きくなり始めた。むくむく・・・ 巨大化する乳房。 「ああ・・・大きくなっちゃう・・・助けて・・・」 助けを求めるサーラだが誰も来ない。 皆避難してしまって周囲に人はいない。 その間にも乳房は大きくなっていく。 やがてサーラの胸はバスケットボールのような大きさになった。 「ああ・・・こんなに大きくなってる・・・」 さらに乳房が熱くなる。 「ああ・・・また母乳が出ちゃいそう・・・」 母乳が出るのを我慢しようとするが耐えられない。 「ああダメェッ!出ちゃうぅぅぅぅっ!!!」 ぶしゅうぅぅぅぅぅっ!!! 勢い良く母乳が噴出される。 「はぁ・・・はぁ・・・」 母乳を出し終えた後、サーラはぐったりとしていた。 しかし休んでいる暇はない。 今度は別の触手がやってきた。 「ひっ!ま、待って!」 サーラの言葉を無視して触手は再び乳首に挿入した。 「いひぃぃぃぃぃ♡」サーラの胸は母乳で満たされている。 そこにさらに母乳が注がれていく。「ああああああっ!!!」 サーラの胸は限界を超えて膨れあがった。 サーラの胸はアドバルーンのように大きい。 もはや体よりも胸の方が大きく、 巨大な乳房に体がちょこんと付いているような状態だ。 「おっぱいで溺れちゃううううう♡」サーラの胸は触手によってパンパンに膨れ上がっている。 「ああ・・・もう無理・・・♡」サーラの胸から母乳が噴出した。 どぴゅっ!びゅーっ!びゅるるっ! 「ああ・・・止まらないよぉ・・・」 その後もサーラは触手に搾り取られ続けた。 数日後、サーラは触手の苗床となっていた。 彼女の体は無数の触手で覆われていた。 「んほぉぉぉぉぉぉぉぉっ!!!!」 サーラは触手に犯されていた。 「んごおおおおおおお!!イグゥウウッ!!イッてるのおおお!!イキまくってるのおおお!!!」 サーラの乳首には触手が挿入されており激しくピストンされている。 口の中にも触手が入り込んでおり喉の奥まで突かれている。 「んぐううう!!んおおお!!んぼっ!おぼっ!んぎいいいっ!!」 大量の触手からは絶えず粘液が分泌されており、それが潤滑油となっている。 「おごっ!おぼっ!ごぼっ!げほっ!んばぁっ!!」 激しい陵辱にサーラは涙を流しながら悶え苦しんでいた。 「もう許してぇぇっ!!」 サーラの叫びが周囲に響き渡る。 しかし助けが来る気配はない。 それからもサーラは触手に犯され続けるのだった―――。 数日後・・・ 「ふぅ……」 サーラは触手が形成したベッドの上で横になっていた。 その胸元では触手がくねくねとうねっていた。 「あんっ♡こらっ♡そこは私の弱点なんだからいじめたらダメだよっ♡」 そう言いながらもサーラの顔は嬉しそうだ。 「でももっとして欲しいかも……だってここ凄く気持ち良いんだもん♪」 サーラは自分の胸に手を当てた。 「ああ……私、完全に触手の虜になっちゃったみたい……」 サーラはそう呟いた。 そして触手はサーラの胸に吸い付き母乳を飲み始めた。 「ああっ♡吸われてるぅ♡」 サーラの口から喘ぎ声が漏れる。 「あんっ♡あんっ♡そんなにいっぱい飲んじゃダメぇ♡」 直後、胸に再び液体が注入される。 「ああぁぁん♡また胸大きくなるの?」 しかし、今回の快感は桁違いであった。 胸がムクムクと大きくなっていく。 車の大きさを超え、一軒家の大きさになっていく。 「どこまで大きくなりゅの♡♡」 快感に溺れそうなサーラの頭でも理解できるほどの異常な勢いで胸が大きくなっていった。「ああ♡しゅごい♡♡こんなに大きくなってるぅぅ♡♡」 やがてサーラの胸は超巨大乳房となった。 「あへぇ~♡」 あまりの快楽にサーラは白目を剥いて気絶してしまった。 その間にもサーラの胸は大きくなっていく。 周囲のビルがなぎ倒される(周囲の人々は避難していたため怪我人は出なかった。) 鉄塔がなぎ倒され胸は山のような大きさになっていく。 ここでさらなる変化が起きた。 サーラの体が浮かび始めたのだ。 「どうなってるの!?」 サーラもこれには驚き正気を取り戻した。 だが、すでに遅かった。 サーラの体は宙に浮かんでおり、 そのまま上昇していく。「いやぁ!助けて!」 サーラは悲鳴を上げたが無駄だった。 どんどん上がっていく体。 やがてサーラは雲の上まで上昇した。 「ひいっ!」 窒息してしまうのかと思ったが何故か息は出来た。 次第に周囲は暗くなっていき、宇宙空間に移動したらしい。 その頃サーラの胸は地球よりも大きくなっていた。 「ああっ!宇宙にまで来ちゃったの!?」 もはや胸は星を包み込むほど巨大化していた。 そして胸が急激に熱くなると サーラの胸から再び母乳が吹き出した。 「んああああぁあっぁぁぁぁぁぁぁん!?」 そして母乳は地球全土へと降り注いだ。 その頃地球では・・・ 「なにこれ・・・雨・・・?」 「甘い・・・ミルク・・・?」 母乳の雨が降り注いでいた。 そして女性の胸が大きくなり始める。 「うそ・・・何よコレ・・・」 「体が・・・熱いぃ・・・」 「ああ・・・おっぱいが膨らんでるぅ・・・」 女性達の胸はみるみると大きくなっていく。 「ああ・・おっぱいで溺れちゃうぅ♡」 「もうダメェ!我慢できないぃ♡」 「もっと飲んでぇ!私のおっぱいもっと飲ませてあげるからぁ♡」 こうして地球はサーラの母乳によって満たされていった。 そして女性全員の胸が巨乳となったのだった。


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